| エンティティ:Jeff the killer | |
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| 読み | ジェフザキラー /dʒéf ðə kílər/ |
| フロア/特殊モード | SUPER HARD MODE!!! |
| 傾向 | 敵対 |
| アクション | プレイヤーを*1追跡し、接触したプレイヤーを攻撃する |
| ダメージ | 60 |
| Crucifix | 無効 |
| Holy Hand Grenade | 撃破 |
| 対処法 | 撒く/Holy Hand Grenadeの使用 |
概要
- 外見
- 不気味な顔とナイフを持った人型が特徴である、見た目から殺人鬼を連想させるエンティティ。
- アクション
- 出現すると自分が倒されるまで永遠にプレイヤーを追跡する。
- 沸き条件
- ドアを開けた際に出現することがある。ドア90以降では出現率がかなり上昇する。
攻略/対処法
プレイヤーを襲ってくるとは言え、Jeff the killerのAIは極めて知能が低く、最も近いプレイヤーに向かって進むのみ。そのため、回避自体は難しくはない。
しかし、Jeff the killerが出現するスーパーハードモードでは暗闇の部屋が多く、視界が悪いという場の悪さもある。
- 撒く
- これが一番やりやすいやり方。Jeff the killerから4,5部屋離れればデスポーンさせることができる。しかし、Jeff the killerが出現したかどうかがわかりにくく、特に暗闇の場合「気づいたら出現してた!」というケースが多い。また、Jeff the killerはクローゼットに隠れても回避できない。
ただし、Jeff the killerは机や壁などの障害物をまともによけることができないので、休憩所(鍵なし)や2回折れ曲がる部屋など壁や机などの障害物が多い部屋で巻くことができる。
- Holy Hand Grenadeを使用する
- 困ったときのお約束。しかし、攻略のめんどくささを考えればFigure戦やドア90以降のラストスパートに残しておきたいところ。
余談
- Holy Hand Grenadeを使用した際、効果音が流れた後Jeff The Killerは「ああ、私の頭、私の頭がなくなった、兄弟」と言っている。
ジェフがスポーンした部屋の後に生きたまま放置された場合、ゲームは大幅に遅れ始め、サーバーがクラッシュすることがよくあります。
プレーヤーとは異なり、ジェフはジャンプできるため、机、引き出し、ベッドの上に乗るなど、プレーヤーが到達できない場所に到達します。
ジェフはバナナの皮を滑らせることができ、立ち上がってターゲットを追いかける前に数秒間その場にとどまります。これは、プレイヤーが隣の部屋でバナナのオーディオを聞くと、ジェフ・ザ・キラーに出くわすことを知っているので、彼が隣の部屋で彼らを滑らせるときのプレイヤーにとっても利点です。
ジェフはカットシーン中にプレイヤーを殺すことができます。
ジェフがコートヤードの後に少なくとも一度はスポーンすることは非常に一般的ですが、それは保証されていません。
複数のジェフが同じ部屋に現れることはできませんが、すでに存在している場合、別のジェフは別の部屋でスポーンできます。
ジェフは、レセプションを除いて、ドア1を開くと早くもスポーンできます。
部屋がアンロードされたとき、ジェフはグリッチやボイドによってテレポートされることはなく、単に深淵に落ちて死ぬだけです。
ジェフはサブスペーストリップマインを誘発することができますが、それで死ぬことはできません。
ジェフが図書館や電気室でなんとかスポーンした場合、フィギュアはジェフの動きを検出できます。
隠れている間でもプレイヤーを攻撃するため、ジェフには隠れては機能しません。
Jeff the killerにはジャンプスケアが存在しません。
- ここからも他のエンティティより知能が低い(=あえて精密に作られていない)ことがわかります。
Jeff the killerは定期的に「GO TO SLEEP」と書かれた吹き出しを表示します。
これはJeff the killerの元ネタの都市伝説にてJeffがつぶやいたとされる「Go to sleep」という言葉が由来です*2
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