【お前への贈り物を考えていた】/その他(は行)

Last-modified: 2019-12-22 (日) 21:24:23

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係でもスクエニ関係でもないものはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)


その他 Edit

は行 Edit

セフィロス「『バレンタインで貰って余ったチョコ』を贈ろうか?」
クラウド「自慢か?!」


セフィロス「『青眼の白龍のカード』を贈ろうか?」
クラウド「(マニアに高く売れそうだな。)」

  • Take2
    クラウド「ワハハハハハハ!!粉砕・玉砕・大喝采!!」
  • フリオニール「俺のセリフを取るな!(中の人的に)」

セフィロス「『氷室京介氏のアルバム「NEO FASCIO」』を贈ろうか?」
クラウド「何十年も昔のアルバムだな。FF7ACの主題歌も入っているのか。いい曲だ。」


セフィロス「『ペプシコーラ』を贈ろうか?」
クラウド「何故にペプシ?!」

  • ペプシ「そして私は永遠の闇。」

セフィロス「『ぶりぶりざえもん』を贈ろうか?」
クラウド「何だ、この豚は…?召喚獣?」
ぶりぶりざえもん「私に向かって豚だと…?!私が豚なら、お前はチキンだ!この腰抜けチョコボ頭!」
クラウド「………。」

  • (セフィロスを倒した後)クラウド「思い出の中でじっとしていてくれ。」
  • ぶりぶりざえもん「救い料一億万円、ローンも可。」
  • クラウド「黙れ…。トンカツ屋に紹介するぞ!」

セフィロス「『ファミリーコンピュータ』を贈ろうか?」
クラウド「古すぎるだろう!初期の1・2・3しか出来ないぞ…。」

  • セフィロス「クラウドよ、余談になるが核戦争後の世界を舞台にしてファミコンを武器に戦うマンガがあるのは知っているか?」
    クラウド「そんなのあるのか?!」

セフィロス「『バットボール』を贈ろうか?」
クラウド「セフィロスー野球しようぜ!」

  • ジタン「精霊モンスターに宝石あげてきたから心置きなくやろうぜ!」
     

ナレーション「ピッチャー、クラウド投げた!!バッター、セフィロス振った!!空振り! ストライ!!バッターアウト!!!」
クラウド「(クラウド・ストライって言いたいのか!?)」


セフィロス「『封印されし者の右足』を贈ろうか?」
クラウド「右足かよ!パーツが中途半端すぎるだろ!せめて顔にしてくれ!!」


セフィロス「『PSPgo』を贈ろうか?」
クラウド「さっきDFFUT版を贈ってきたのはこれでダウンロードして遊べっていう事か。」


セフィロス「『ハーゲンダッツ』を贈ろうか?」
クラウド「おいしいけど高いんだよなアレ……。」

  • Take2
    クラウド「ハーゲンバッツ?!」
    ハーゲン&バッツ「違うって!!」
    ジタン「じゃあ、バーゲンゲッツ?」
    ハーゲン&バッツ「いや、だから………」

セフィロス「『飛空艇プリマビスタで行く異世界一周ツアー』を贈ろうか?」
クラウド「いいですとも!!」
ジタン「じゃあこの問題に答えてくれ。
   Q.Destiny OdysseyVIIの一回目で残りDPが4の時に手に入るものはなぁ~んだ? 」
クラウド「ヒントは無しかよ?!うぐぐぐぐ………」
正解:テュポーンの召喚石


セフィロス「『プリン』を贈ろうか?」
クラウド「いただきまー・・・」
プリン「わたしたちといっしょにおどりましょっ!!」
クラウド「!?」


セフィロス「『百味ビーンズ』を贈ろうか?」
クラウド「魔法使いや魔女の子供の間で有名なお菓子か。」
セフィロス「私のオススメはこの味だ。食べてみろ。」
クラウド「あんたに薦められる筋合いは無いが、とりあえず食べてみるか。・・・!? 」
「どくをうけた」「ねむりについた」「ちんもくした」「ちいさくなった?!」「マヒした」「こんらんした??」
セフィロス「どうだ?とっておきのモルボルワースト味は?」
クラウド「んなもん勧めるなぁ!!!!!!!!!」

  • ジタン「別名、『ホ○ワーツ魔法魔術学校の校長先生が百味ビーンズにトラウマを持った味』って言うんだぜ」
    クラウド「何が言いたいのかは良く分かった…。最低だ……。」
    • セフィロス「じゃあこれはどうだ?」
      クラウド「………。」
      「のうみそをすいとられた!」
      クラウド「な…何だこりゃ…?」
      ジタン「そうか!セーファ・セフィロス味だな?」
      セフィロス「…………。」

セフィロス「『ババロア』を贈ろうか?」
クラウド「どうせ↑のプリンと同じ展開なんだろ……?」


セフィロス「『ブラック・マジシャン』を贈ろうか?」
クラウド「普通の黒魔導士じゃないか。大袈裟に言うな。」
ブラック・マジシャン「黒・魔・導!! (..;

__黒・魔・導__

クラウド「グ…パァー!!」

  • ジタン「ビビならこいつに勝てるんじゃないの?」
    ビビ「余り自信がないよ……。」

セフィロス「『ブロント』を贈ろうか?」
クラウド「さんを付けろよデコ助野郎!!」

__超究武神覇斬__

セフィロス「ウボァー」
クラウド「おいィ?なんで俺はあんな事を言ったのか理解不能状態なんですがねぇ・・・?」
ジタン「もう感染したのか!?はやい!!」


セフィロス「『髭』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないな。その辺のおっさんやおじいさん達に贈っておけ。」

  • Take2
    クラウド「そのヒゲをむしりとりたい。」

セフィロス「『花』を贈ろうか?」
クラウド「俺が持っててもしょうがないな。誰かにあげるか……。」

ジタン、あげる。    :ジタン「おっ、お花か。ダガーにプレゼントするか。サンキューな、クラウド!」
セフィロス、あげる。  :セフィロス「くせえ。」クラウド「?!」
フリオニール、あげる。 :フリオニール「のばら以外に興味ないんだ。」
スコール、あげる。   :クラウド「世界お花畑計画の為に……」スコール「あれはその場しのぎで言ったつもりだ!!」
リノア、あげる     :クラウド「リノア。花などあんたにくれてやる。」リノア「えっ?本当に!?嬉しい!!」スコール「ふざけるな!!リノアは渡さない!!」
ダガー、あげる     :クラウド「愛しのダガーに!」ダガー「えっ?そ、そんな……私…(*/ω\*)」ジタン「ふざけんな!!ダガーは渡さねえぞ!!」

  • Take2
    クラウド「ティファにあげるか・・・マリンにあげるか・・・」
    ジタン「どっちが好みなんだ?え?」
    • Take3
      クラウド「花だと?……あっ、踏んでしまった…!」
      セフィロス「クラウドお花踏んじゃった~」
      ジタン「お花ぐしゃぐしゃ~」
      フリオニール「怒られる~」
      クラウド「……………。」
      __超究武神覇斬__
      セフィロス「うごごご!」
      ジタン「ぎにゃあああ!」
      フリオニール「ぬわーーーーーーッ!」
      • (倒れている3人に対して)
        暗闇の雲「花びらのごとく散れ…」
        ケフカ「頭の中もお花畑?」
  • Take4
    フリオニール「なら、のばらを・・・」
    キャプテン「きさまら反乱軍だな!」
    子供「帝国のスパイだな!なめんなよ!」

セフィロス「『ピカチュウ』を贈ろうか?」
クラウド「今度はネズミか?」
バッツ「誰がネズミだ?!お、覚えてろ!!」
クラウド&セフィロス「…………。」

  • クラウド「どーでもいいが、皇帝って見た目ピカチュウにそっくりじゃないか?」
    ジタン「あー、似てるな!!全身金色だし、あの頭の角(?)みたいな所も似てるねぇ。電気を使う技って言うのも共通してるし。って言うかもし皇帝が頭身が低く、可愛くデザインされたらもっと似るんじゃない?」
    皇帝「なンだと!?無礼者め!!」
    • 実際、GBA版のドット絵だと微妙に似てるような・・・。
  • Take2
    ジタン「フライヤってサンダガ使えたっけ?」
    フライヤ「どういう意味じゃ!!」
  • Take3
    セフィロス「ポケモンの人気者と自称FFの顔のお前が組めば天下無敵だ。」
    クラウド「(逆に喰われそうな気がするが・・・。)」

セフィロス「『パン粉と小麦粉と溶き卵』を贈ろうか?」
クラウド「なるほど…これで何かを揚げれば…。って、俺は料理が出来なかった…orz」

  • クラウド「それにしても、これで何を作らせたかったんだ?」
    エーコ「コロッケじゃないの?」
    • ジタン「イカフライじゃないか?」
      • ダガー「イカリング?」

セフィロス「『埴輪』を贈ろうか?」
クラウド「サボテンダーの事かぁっ!!」


セフィロス「『変態』を贈ろうか?」
クラウド「クジャの事か。」

  • クジャ「誰が変態ナルシスだ。僕の衣装を着たくせに…(#^ω^)ビキビキ」

セフィロス「『放浪の旅』を贈ろうか?」
クラウド「さっき俺たち4人で(光の戦士として)旅に出たじゃないか。」


セフィロス「『ホームランバット』と『サンドバッグくん』を贈ろうか?」
クラウド「ひたすら遠くへ飛ばせってやつか。面白そうだな。 (^_-
クライムハザード→キャンセル→スラッシュブロウ下飛ばし→着地→クライムh(ry
ナレーション「3、2、1」クラウドはホームランバットを大きく振りかぶった!「0!」カキーン!
観客「あああぁぁぁ」
ガッシャーーーーーン!!記録0.0m
クラウド「何故だ?!打ったのに記録無しとは?!」
ジタン「クラウド、バット振りかぶった時点で時間切れな上に逆向きに飛ばしてちゃってる。」


セフィロス「『パイ』を贈ろうか?」
ジタン「あっ!ク、クラウドッ!!あ…あれはなんだ!?」
クラウド「もう騙されな…」
バンッ☆!!


セフィロス「『フュージョン』を贈ろうか?」
クラウド&ジタン「フュージョン……ハッ!!」
カッ!!
セフィロス「これは……?!」
ジタウド(ジタン+クラウド)「よっしゃーー!!フュージョン大成功だぜ!!!!」

  • ジタウド「お前に分かりやすくトランスの事を教えてやるよ。これが普通の状態だろ?」
    __トランス!__
    ジタウド「そしてコレがトランスを超えたトランス……。トランス2ってところかな。」
    セフィロス「くだらん変身だ。大して変わってないじゃないか。」
    ジタウド「(ニヤリ…)そして…これが…さらにそれを超えた…ぐ…ぐがががああ……!!!!」
    __トランス!!__
    セフィロス「誰!!!!?」
    ジタウド「これがトランス3(スリー)だ。時間がかかってすまなかったな。まだこの変化に慣れていないんだ…。」
    セフィロス「・・・・・・あっちでやってくれ。」
  • セフィロス「というか、トランス3とは言うが、文章だけじゃわからないだろうに。」
    ジタウド「そうだったな…orz」

セフィロス「『ヒョウタンツギ』を贈ろうか?」
クラウド「なんだこれ…?瓢箪か?豚なのか?訳が分からないな。こんなもの持っててもしょうがないな。」


セフィロス「『ポリジュース薬』を贈ろうか?」
クラウド「誰かの毛は入ってないだろうな?」


セフィロス「『バルバトス』を贈ろうか?」
クラウド「貴様ァ、贈り物なぞ贈ってんじゃねぇぇぇぇぇ!!」
カオス「貴様ァ、私のセリフをパクッてんじゃねぇぇぇぇぇ!!(中の人的な意味で)」

  • Take2
    クラウド「これは持ち主違うぞ。鉄血で俺が乗っているガンダム・フレーム機はバエルだ」

セフィロス「『ハンデ』を贈ろうか?」
クラウド「お前が背負ってくれ。」

  • セフィロス「ならば『体力回復』のハンデを背負おう。」
    クラウド「汚いぞ!」

セフィロス「『PS3クラウドブラック』を贈ろうか?」
クラウド「FF7ACCに付いていたPS3か。なるほど、フェンリルのマークがあって俺らしい。な」
ジタン「かっこいいねぇそれ。もし俺だったら『PS3ジタンイエロー』だな!マークもタイトルロゴのクリスタルのマークで。」
セフィロス「私なら『PS3セフィロスシルバー』だな。マークはアクセサリーでも出てきた片翼だ。」


セフィロス「『バッグ・クロージャー』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?何かの格闘技か?(渡される)パンの袋についているアレかよ!ゴミ箱に捨てておけ!!」
ジタン「(アレってそんな名前なんだ……。)」


セフィロス「『ヘリコプター』を贈ろうか?」
クラウド「これで家に帰れというのか…。仕方ないな。セフィロスは俺の隣に、ジタンはプロペラの繋ぎ辺りに座ってくれ。」
ジタン「やだよ!俺死ぬって!!」


セフィロス「『変なの』を贈ろうか?」
クラウド「それは混沌ておくものだろう?単体で贈るな。」


セフィロス「『墓穴』を贈ろうか?」
クラウド「それに落ちるのはアンタだ!!」


セフィロス「『薄幸の美少女』を贈ろうか?」
エーコ「それって、エーコのことなの?」
セフィロス「エーコ?なんのことだ?私が連れてきたのはこの娘だ。」
エアリス「無理やり連れて来られたけど……。クラウド?」
ジタン「お、おい…クラウド?」
クラウド「セフィローーーーーース!!!!(怒)」


セフィロス「『恥ずかしい思い出』を贈ろうか?」
クラウド「恥ずかしい思い出だと?俺にそんなものは無い。」
セフィロス「クックックッ……。これを見た後にそんな言葉を言えるか?『お前』、さっき渡したものを頼む。」
ティーダ「いい加減名前で呼ぶッス!って、これのことっスか?」
クラウド「なんだ?ただのスフィアじゃないか、どれどれ……?」

  • 『コルネオ「ほひ~!いいの~、いいの~!」』

クラウド「……!!」
ジタン「なんだ?この太ったオヤジは。それにしても、綺麗な女の子二人に、何で女装したクラウドが混沌ってるんだ?」

  • 『コルネオ「今夜の相手は……この骨太のおなごだ!」
    クラウドちゃん「ちょ、ちょ、ちょっと待て!いや、待ってください!!」』

ジタン「すげぇ……。クラウドが選ばれちゃったぞ……。」
セフィロス「クックックッ……。」
クラウド「………………。」

  • 『コルネオ「ほひ~、何度見てもカワイイの~、お……お前も、俺のこと好きか?」
    クラウドちゃん「も、もちろんですわ……」
    コルネオ「ほひ、うれしいこと言ってくれるのォ!ほんなら、ナ、ナニがしたい?」
    クラウドちゃん「あなたのス・キ・な・コ・ト」
    コルネオ「ほひほひ~!!た、たまらん!じゃあ、おねがい……。チューして、チュー!!」
    クラウドちゃん「え』

クラウド「あーーーーーーーーーーーっ!!!!
ジタン「あっ、スフィア持ってくな!つづき見せろよ!!」
セフィロス「だから言ったのだ。『そんな言葉を言えるか?』と。」
ティーダ「あの後何があったんスかね?」


セフィロス「『パロディー』を贈ろうか?」
クラウド「そういうのは他の項目とかでやってくれ!」


セフィロス「『左のレンズ』を贈ろうか?」
クラウド「おお、よく見え・・・るわけあるか!!片方だけだとバランス悪くて逆に目が悪くなるわぁっ!!」


セフィロス「『ハンターチャンス』を贈ろうか?」
クラウド「正解したら何を贈るつもりだ?」
セフィロス「このなかから選ぶがいい。」

  • ジタン「何か嫌そうな顔してんじゃん、クラウド。」
    クラウド「あんなのを贈られても、俺はうれしくない。」

セフィロス「『ポン・デ・ライオン』を贈ろうか?」
クラウド「ドーナツか。腹が減ったし、おやつタイムとするか。」
スコール「ポン・デ・ライオンか……。俺が頂こう、うまそうじゃないか。」
クラウド「何をする!」


セフィロス「『馬鹿』を贈ろうか?」
クラウド「俺は馬鹿じゃない!」


セフィロス「『ふたりはプリキュア』を贈ろうか?」
クラウド「女が二人…。」

  • ゴルベーザ「月からの使者、ゴルブラック!」
    エクスデス「無からの使者、エクホワイト!」
    ゴルベーザ&エクスデス「 ふ た り は プ リ キ……」
    クラウド「やめろ、気持ち悪い!」

セフィロス「『ふたりはプリキュア Max Heart』を贈ろうか?」
クラウド「ポロムとパロムとエーコなら……」
カタストロフィー「このロリコンめ!!」
クラウド「!?」


セフィロス「『ふたりはプリキュア Splash Star』を贈ろうか?」
クラウド「アーシェとライトニングなら……」
アーシェ&ライトニング「何で私たちなんだ(の)!?」
クラウド「外見が似てるから。」
アーシェ&ライトニング「ふざけるな!!」

__天鼓雷音稲妻斬__
__ゲシュタルトドライブ__

クラウド「ぎにゃああああああ!!!」


セフィロス「『ポタラ』を贈ろうか?」
クラウド「フュージョンとどう違うんだ?」
セフィロス「デスペル無効らしいぞ。」
クラウド「・・・いらない。」

  • クラウド「単なるピアスじゃないか。」
    セフィロス「クックックッ…。とりあえずクラウドは左耳に、ジタンは右耳にしてみろ。」
    ジタン「とりあえず、いっちょやってみるか。」
    クラウド「・・・・・・・・・。」
    ジタン「どうかしたのか?クラウド。」
    クラウド「怪しいな…。いつもこういうの付ければ、ろくな事が起きないからな。セフィロス、あんたが付けろ!」
    セフィロス「な、なにをするきさまー!(左耳にポタラを付けられる)」
    ジタン「うわっ、セフィロスにぶっ…ぶつか……!?」
    カッ!!
    ~数日後~
    ダガー「クラウド、ジタンとセフィロスさん見つかった?」
    クラウド「いや、まだ見つからなくてな…。」
    ダガー「そう……。ところで、後ろの人は誰なの?」
    クラウド「あぁ、代わりの埋め合わせで新メンバーの『ジタロス』だ。」
    ジタロス「…ダガーか、よろしくな…。」
    ダガー「え、えぇ…よろしくね…(何となくジタンとセフィロスさんの感じがしたのは気のせいかしら?容姿も長い銀髪に尻尾って…。)。」

セフィロス「『ベアトラップ』を贈ろうか?」
クラウド「ベアトリクスを捕まえるトラップか?」
ベアトリクス「違うと思います。私はそんなベタなトラップに引っかかりませんよ!」


セフィロス「『パックマン』を贈ろうか?」
クラウド「随分と懐かしいゲームだな。やってみるか。」
ジタン「やろうぜ、やろうぜ!」
~~数分後~~
クラウド「パックマンの形が何か変だな・・・?」
ジタン「まあいいじゃないか、面白いし。」
~その頃とある場所~
アルティミシア「触手が一時いなかったみたいですが、何があったのです?」
暗闇の雲「セフィロスとかいう若造がよく分からんゲームのモデルに、わしの触手がぴったりだと言うから少し貸してやっただけのことよ。」
アルティミシア「あの触手を使うとは一体・・・?」

  • アルティミシア「っていうか、アレって取り外し可能だったのですか?!」

セフィロス「『ひでんマシン1』を贈ろうか?」
クラウド「あんたが使ったほうがいいんじゃないのか?」
セフィロス「ちゃんと誘導先を見ろ。私が使っていた技だろう。」
クラウド「なるほど、それなら誰か使ってくれるヤツに贈ったほうがいいだろ。俺は刀使えないしな。」

  • バッツ「じゃあ俺に贈ってくれよ。」
    スコール「俺にも贈ってくれ。」

セフィロス「『氷輪丸』を贈ろうか?」
クラウド「俺が使えるのは侘助の上、刀装備が出来無いぞ。」
ジタン「じゃあそれも俺に贈ってくれ!」
クラウド「構わないが、アンタは刀が装備できないハズだが?」
ジタン「平気さ、ショップで刀装備買うからさ。」
クラウド「そうか…。」


セフィロス「『不幸の手紙』を贈ろうか?」
クラウド「悪いけど、興味ないな。」


セフィロス「『ピカリブラッシャー』を贈ろうか?」
クラウド「歯ブラシじゃないか!」
セフィロス「それで歯を磨くとウルトラマンになれるんだがな。」
クラウド「マジか!?」

  • クラウド「ウルトラマンに変身できる。歯も虫歯にならずに健康な歯の状態を保てる…。アドバンテージが結構取れるな。」

セフィロス「『はたき』を贈ろうか?」
クラウド「これは、武器なのか?」


セフィロス「『プラズマスパークの光』を贈ろうか?」
クラウド「ウルトラの星に返して来い!」
ウルトラマン「その光を返してもらおう!!」
クラウド「言わんこっちゃない!!」
セフィロス「ほう、そんなにこのひかりがだいじか(ry」
クラウド「バ、バカ!やめろ!!」
ウルトラマン「ならば力づくでも返してもらおう!!」

__スペシウム光線__

セフィロス「ぎにゃあああ!!」


セフィロス「『バカンス』を贈ろうか?」
クラウド「バカンスさせてくれるのか?!」
セフィロス「そうだ、休暇も無しにやっていてさぞお疲れだろうと思ってな。ジタンも連れてってやろう。」
ジタン「マジ?!」
セフィロス「ああ まじ だ。さあ、存分に楽しんでこい!」
~コスタ・デル・ソル~
ジタン「いや~まさかこんな所でバカンス出来るとは思わなかったねぇ。」
クラウド「そうだな……ん?」
観光客「も、モンスターだ!」
クラウド&ジタン「なンだと!?」
サハギン「キシャアアアア!!」
クラウド「チッ…剣は俺の別荘に置いてきたからな…。こうなったらパラソルで…!」
ジタン「がんばれー、クラウド!」
クラウド「あんたも手伝え!」
~数分後~
サハギン「うっ ぐぺぺぺぺーっ!」
クラウド「やれやれ……。当然だな。」
ジタン「さて、バカンスバカンス……?」
モンスターが現れた!
クラウド「なンだと!?」
ジタン「誰が召喚したんだよ!?ちくしょぉぉ!!」
~数時間後~
モンスター「ぎにゃあああああ!!」
クラウド「ふぅ……。疲れたな。」
ジタン「危なかったな~。さてと今度こそバカンスを…?」
セフィロス「といいたい所だが、休暇は終わりだ。」
クラウド&ジタン「なンだと!?」

  • クラウド「まだ俺たちはほんの少ししか休んでいないぞ!」
    セフィロス「いいじゃないか!タダで休みを貰えたのだからな!」
    クラウド&ジタン「ムセテンナヨ!」

セフィロス「『他のゲームへの出場権』を贈ろうか?」
クラウド「興味ない……」
WoL&フリオニール&ルーネス&セシル&バッツ&ティナ&スノウ&ラムザ&ザッシュ「セフィローーーーーーース!!! そいつを寄越せぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーッッッ!!!/しなさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーいッッッ!!!」
セフィロス「闇に堕ちるか……」

  • ジタン「おいてけぼりはなしだぜー!(いたストとか出てるけど)」

セフィロス「『普通の断末魔』を贈ろうか?」
クラウド「普通の?どう言う意味だ。」
セフィロス「皇帝やサイファーみたいな有名なものではない断末魔だ。」
クラウド「そうか、とりあえず聞いてみるか。」
ジタン「俺も俺も!」
セフィロス「では聞くとしよう・・。」

  • ウォーリア・オブ・ライト「ぐあぁぁぁぁああ!」
    フリオニール「終わらないで…くれ…!」
    オニオンナイト「うわあああああ!!」
    セシル・ハーヴィ「うあああ!」
    バッツ・クラウザー「うわあああああ!!!」
    ティナ・ブランフォード「いやぁぁぁぁあああぁぁ!!」
    クラウド・ストライフ「くっ…くぅぅ…」
    スコール・レオンハート 「ぐわあぁぁぁああああ!」
    ジタン・トライバル「そ…!そんな…」
    ティーダ「うわああああはあああぁぁぁ!!」
    シャントット「あああああああれえええええええええ!!」

セフィロス「とりあえずコスモスサイドの断末魔を集めてみた。どうだ感想は。」
クラウド「俺のも入ってたか…orz」
ジタン「俺のもあるな…。」
クラウド「しかしこう改めて聞くとフリオやジタンのは断末魔って言えるのか?二人ともまんまセリフだぞ。」
フリオ&ジタン「いいじゃないか 断末魔 だし。」
クラウド「いいわけあるか!!」

  • するとその時突然……
    ガーランド「ぐぅはぁぁぁ!うおぉぉぉぉっ!」
    暗闇の雲「……あぁっ……」
    ゴルベーザ「うおぉぉぉぉぉ!」
    ケフカ・パラッツォ「うっそ~ん!」
    セフィロス「闇に落ちるか……」
    クジャ「くっ……くそおぉぉぉぉぉ!」
    ジェクト「マジかよ……」
    ガブラス「うぁぁぁぁぁぁ!」
  • さらにそのあと……
    カイン・ハイウィンド「ぐぁぁぁ……」
    ティファ・ロックハート「いやぁぁぁああああ!」
    ラグナ・レウァール「くっそぉぉぉおおお!」
    ユウナ「終わりなんて、いや……」
    ヴァン「ここで、終わり……?」
    ライトニング「これで、終わりだと……?」
    プリッシュ「ちっくしょー!」
  • クラウド「ん?1人足りないぞ!壊れた神…」
    セフィロス「あ、あの1人は外した。人形と被ってるか喋ってないかどっちかだからな。」
    ジタン「なるほど…。沈黙が断末魔ってのも珍しいな。」
    クラウド「喋ってないのに断末魔も何もあるか!」
  • さらにそのずっとあと……
    カオス「ぐおぉぉぉぉぉぉぉ!

セフィロス「『復讐のチャンス』を贈ろうか?」
クラウド「復讐のチャンス?誰のだ?」
皇帝「私だ。」
クラウド&ジタン「皇帝ッ?!何故アンタが?」
皇帝「虫けらが何をほざく!貴様らは私の断末魔を真似するだけでは飽き足らず、ことごとく大規模な技の的ににしおって!」
クラウド「あれはアンタが勝手に来ては俺たちを勧誘とかしているからだろ!」
皇帝「ええい!貴様らまとめて地獄に葬ってやる!逃げ惑え!!」

__フレア__

ジタン「まったく…。金ぴかの皇帝様も進歩ねーなぁ。」

__グランドリーサル__

皇帝「無礼者め!ボムアタック!」
ジタン「なにぃ~!?ウボァー」
皇帝「無様だな。私がいつまでも自分が放ったフレアの対策をしないわけがなかろう。」
クラウド「チッ……。ならばあの技でヤツを倒す!」
セフィロス「どうやってだ?」
クラウド「これだッ!!」
クラウド オンステージ!クラウドの まわりに バックダンサ が集合した!
あたりに ふしぎな たつまきが 巻きおこる!
皇帝「何ッ!?ウボァー」
セフィロス「・・・・・・・・・・・。」


セフィロス「『覇気』を贈ろうか?」
クラウド「闘気とどう違うんだ?」
セフィロス「名称が一緒なだけだ。」


セフィロス「『ふりかけ』を贈ろうか?」
クラウド「何故ふりかけを?しかも何故そば飯のふりかけなんだ?俺はのりたまの方が……」
セフィロス&ジタン「そば飯ふりかけそば飯ふりかけソバババーン!!そーばーめーしーふーりーかーけソバババーン!!!!
クラウド「なんなんだよ!ソバババーンって!!」


セフィロス「『プラネタリウム』を贈ろうか?」
クラウド「コスモキャニオンのプラネタリウムがあるから必要ない。」


セフィロス「『ハートキャッチプリキュア!』を贈ろうか?」
クラウド「またゴルベーザとエクスデスか!勘弁してくれ!!ティファとエアリスなら問題ない!!」
ジタン「下心丸見えだぞ。クラウドって案外悪趣味だな。」
クラウド「アンタに言われたくない。」


セフィロス「『ふしぎなメガホン』を贈ろうか?」
クラウド「ケット・シーの装備品か?」
セフィロス「いや、ちがうぞ。」
クラウド「だったら何なんだ?」
セフィロス「こうやって使うものだ。」
 セフィロスはふしぎなメガホンをつかった!
  おまえのかあさんはないているぞ!
 ダガーのせっとくにしっぱいした!
 ダガーをおこらせた!
 ダガーのオフェンスが10あがった!
ダガー「許さない!アーク!!」

__暗黒の運命__

セフィロス「ぎにゃあああああ!!」
クラウド「自業自得だな。」


セフィロス「『星』を贈ろうか?」
クラウド「まさかまたメテオじゃないだろうな?!」
セフィロス「お前さっき『プラネタリウム』を拒否しただろう?だから本物の星を贈るんだ。」
クラウド「意味不明だな…。」
セフィロス「これだ。」
クラウド「これは…スリースターズじゃないか!」
リルム「これ、結構便利だよね。これと連続魔とクイックをあわせるとMPを気にすることなくアルテマ4連発ができちゃうんだよ。」
ジタン「スリースターズを訳すと『三ツ星』か。」
クイナ「『三ツ星』レストランでおいしいものたくさん食べたいアル!」
「名前で遊ばないで!!」

  • バッツ「星と言ったら俺だろ!」
    クラウド「さりげなく対抗するな!!…確かにジョブマスターにはあるけどな。」

セフィロス「『ぶっとびの罠』を贈ろうか?」
クラウド「どんな罠だ?」
セフィロス「かかった相手をどこかに飛ばす罠だ。」
クラウド「とりあえず、仕掛けてみるか。」
(数分後)
????「キャー、ブチ切れましたわー!!」
クラウド「掛か……、げ!?」
セフィロス「シャントットが掛かったか。」
クラウド「よりによって、一番掛かってほしくない相手に掛かってしまった……。」


セフィロス「『フライパン+1』を贈ろうか?」
クラウド「フライパン? だから料理は出来ないと言ってるだろう。」


セフィロス「『暴言』を贈ろうか?」
クラウド「……ボーゲン?」
ボーゲン「おらおらおら!もっとネタ投稿しろ!さもねえと俺様が出世できねえじゃねえか!」
セフィロス「耳障りだ…。」

__スーパーノヴァ__

ボーゲン「ぐはぁぁ…!」


セフィロス「『ヒーロ-』を贈ろうか?」
クラウド「新たなジョブか!?」
WoL「ヒーローと言ったら私だろう。(ヒーローを訳すと勇者)」

  • Take2
    ティファ「ニブルヘイムといい神々の闘争といい、どうしてピンチになってからじゃないとこないわけ?私としてはピンチになる前に助けてほしかったんだけど。」
    ジタン「ヒーローは遅れてやってくるのが定番だからさ!」
    クラウド「………。」
  • take3
    クラウド「ヒーロー参上ー!」
    スノウ「俺のセリフをとんな!」

セフィロス「『ヒロイン』を贈ろうか?」
クラウド「新たなジョブの女性版か!?」

  • Take2
    クラウド「女装はしないと言っている!」
    セフィロス「何か勘違いをしていないか?」
    クラウド「なんだと?」
    セフィロス「『ヒロイン』とはこういうものだ。」
    FFに出演している女性キャラの皆さん「私のこと?」

セフィロス「『へんなおじさん』を贈ろうか?」
クラウド「へんなおじさんだと?一体なにも…」
ダガー「キャーーーー!!」
ジタン「ダガー?!どうしたんだ?!」
ダガー「このおじさん変なんです~。」
クラウド「なんだアンタは?!」
へんなおじさん「なんだチミはってか!? そうです、私が変なおじさんですイヒヒヒヒ…。♪変なお~じさん だか~ら変なお~じさん・・・だっふんだ!!
パリーン!!
一同「ズコーーー」


セフィロス「『ファミ通1001号』を贈ろうか?」
クラウド「これ、意外とあいつに贈るといいかもしれないぞ。耳付きだし。」

  • Take2
    ジタン「クラウドとスコールがキツネ耳……プッ」
    クラウド&スコール「俺が……キツネ耳……。」
    ライトニング「………。(これが……私の初めての…野村絵……orz)」
    ノクト「(同じく……。)」

セフィロス「『ピエロ』を贈ろうか?」
クラウド「DFFで間に合ってる!!
ピエロ「臭い…青くさぁ~い!」
ジタン「こいつらも忘れちゃ駄目だぜ!」

  • クジャ「無能な奴らはきらいなんだ!」

セフィロス「『ペット』を贈ろうか?」
クラウド「何がいるんだっ……て、狼・虎・熊・パンダかよ!」


セフィロス「『ファイアフラワー』を贈ろうか?」
クラウド「俺はマ○オじゃないぞ!」
ジタン「変わった花だこと!!」


セフィロス「『ペルソナ』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「異世界では高校生が召喚して悪魔やシャドウと戦うそうだ。」
クラウド「…つまり、召喚獣みたいなものか?」
セフィロス「そうだな。」
ジタン「どうやって呼ぶんだ?」
セフィロス「叫ぶだけで良いそうだ。“ペルソナ!”と。」
クラウド「俺はそんなものに頼らずとも1人でお前に勝ってみせる!」
ジタン「…っていうかソレ、“自分”だぞ…。」
クラウド「あんたが使ってみろ!」
セフィロス「任せる!」

  • シャドウ「呼んだか?」
    クラウド「呼んでない!」

セフィロス「『ピザの相方』を贈ろうか?」
クラウド「永遠の闇のことかあっ?!」
永遠の闇「永遠の闇ちがう!ペプシだっ!」
クラウド「?!」
ジタン「自分がペプシマンと認めちゃったぞ?!」


セフィロス「『羽生蛇蕎麦』を贈ろうか?」
クラウド「……なにかの罰ゲームか?」
セフィロス「とんでもない。これをうまいという奴は意外に結構いるぞ。イチゴジャムのほか、キュウイとアボガドを入れると、それらの具が甘いイチゴ味を吸収してくれてちょうどいいまろやかな味になるそうだ。」


セフィロス「『星の王子さまの本』を贈ろうか?」
クラウド「“肝心なことは目に見えない”……いい言葉だな。仲間達にも聞かせたい。」
ジタン「“砂漠が美しいのはどこかに井戸を隠しているからだね”もいいな。」
3人「あぁ……心にしみわたる……。」


セフィロス「『ブーメランパンツ』を贈ろうか?」
クラウド「クジャに贈ってやれ、あいつにならピッタリだ。」
クジャ「ボクにこの変なパンツがピッタリだって?そんなもの関係ないんだよ!!」


セフィロス「『ピッピ』(ポ○モン)を贈ろうか?」
クラウド「今度はビビの偽物かぁっ!?」
ビビ「たぶん違うと思うよ。」

  • Take2:セフィロス「『ピッピ(ポ○モン)』を贈ろうか?」
    クラウド「どことなくモーグリに似ているな。」
    ティナ「モーグリ!? じゃないけど、カワイイー♥♥ ふかふかさせて!」
    クラウド「ほう、そんなにこのピッピがだいじか(ry」
    ティナ「もう! 取り上げないでよ~ (..;
  • Take3:セフィロス「『ピッピ(ポ○モン)』を贈ろうか?」
    クラウド「どことなくモーグリに似ているな。」
    ティナ「モーグリ!? じゃないけど、カワイイー♥♥ ふかふかさせて!」
    ピッピ「オアー!!ぼくはぬいぐるみじゃないっピ!!」
    ティナ「喋った!? (OO;

セフィロス「『フランス語の勉強』を贈ろうか?」
クラウド「Ça ne m’intéresse pas.」
(↑訳:「興味ないね」)
ジタン「うお!?クラウドが聞いたことない言葉をしゃべったぞ!」


セフィロス「『ビンタ』を贈ろうか?」
クラウド「正体不明3のだったらやめてくれ。」


セフィロス「『パンチ』を贈ろうか?」
クラウド「ティファからのだけは勘弁してくれ……。」


セフィロス「『ヒップアタック』を贈ろうか?」
クラウド「相手にお尻をぶつける攻撃か。興味無いね。」


セフィロス「『不幸者』を送ろうか?」
クラウド「何の自慢にもならないが、不幸で俺の右に出る奴はいないと思うぞ。」
セシル「僕も小さい頃兄さんに捨てられ、偽バロン王に暗黒騎士にされて散々非道を行わされた挙句城を追放され、親友に裏切られながらも、やっと世界に平和をもたらしたと思ったら、謎の少女の襲撃で抜け殻にされたり、結構不幸だと思うけど。」
クラウド「最終的に孤児から王族になったアンタは不幸じゃない!!」
ティナ「私は赤ちゃんの時にさらわれて、操りの輪で自我を封じられた挙句帝国、特にケフカに魔導戦士としていいように利用されて、良い記憶が何もないわ…。」
クラウド「うっ…なかなか強敵だな…。」
DQ5主人公「僕は幼い頃に母さんが魔物にさらわれて、父さんは僕の目の前でリンチされた上に灰にされて、その後10年以上奴隷として強制労働させられたんだ…。解放後結婚、王位継承、子供の誕生とやっと幸せになったと思ったら、嫁が魔物にさらわれて、助けに行ったら石像にされて…。その後たったの3000Gで競り落とされて、石のまま8年。途中からは落札者の子供が魔物にさらわれたからと八つ当たりで倒されたままだからね…。何かと大変だったな…。」
クラウド「・・・・・・・。」
プサン「私はトロッコから降りられなくなって20年も回り続けてしまいましたよ…。」
セフィロス「他にもまだ…」
クラウド「もういい!!」

  • ジタン「にしても、不幸でクラウドの右に出るヤツはいないって…。クラウド自身、どんな不幸があったんだよ?」
    クラウド「説明すると長くなる。あっちで自分自身で確認してくれ。」

セフィロス「『フルフル』を贈ろうか?」
クラウド「なんだ…?このヒルと竜が合体したような気味悪いモンスターは?」

  • ジタン「てゆうかさ、これってよく見たらチ…」
    クラウド「言わせないぞ!!」

セフィロス「『Vジャンプ』を贈ろうか?」
クラウド「週刊のとは違って、こっちはカードやゲームを取り上げる雑誌なんだな。ん?FFのページもあるのか?」
ジタン「ちょ、なんでメネとチョコが仕切ってるんだ?!俺に仕切らせてくれよ~!」


セフィロス「『ハンマー』を贈ろうか?」
クラウド「何だこのでかいハンマーは・・・?」
ジタン「うわ!持ったら勝手に体が動き出した!?」
クラウド「危ない!」
セフィロス「え(ryぎにゃああああああ」
ジタン「誰か止めてぇ~!!」
元ネタ:ドンキーコング


セフィロス「『フランス代表の10番のユニフォーム』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
ジタン「俺はジダンじゃねぇよ!」


セフィロス「『フィギュアスケートの衣装』を贈ろうか?」
クラウド「どれも奇抜な衣装だな…。」
ジタン「俺に似合う衣装あるかな?」

  • Take2:ジタン「よーし、これからフィギュアスケート大会に、4人で出るぞ!」
    クラウド「ジタンはダガーとペアで出場するつもりだな…。」

セフィロス「『ひこにゃん』を贈ろうか?」
クラウド「この猫が被っている兜、どこかで見たような……。気のせいか。」
~その頃、異世界にて~
WoL(アナザーF)「へっぷし!」
フリオニール「風邪か、大丈夫か?」
WoL「うむ…(私の噂を誰かしているな…?)。」


セフィロス「『PAD長のナイフ』を贈ろうか?」
クラウド「アホか!?切り刻まれたいのか!!」


セフィロス「『バルムンク=フェザリオン』を贈ろうか?」
クラウド「やめろ!またアンタは悲劇を起こす気か!?」

  • ジタン「大丈夫だ、アイザック=シュナイダーがいればバルムンクも光の道に……」
    クラウド「もういい!大体誰なんだ、そいつらは!?」
    セフィロス「バルムンク=フェザリオン、通称:漆黒の風と呼ばれている。暗黒騎士団ファキナウェイの団長で普段は沈着冷静だが仲間がピンチの時は熱くなる。そして額に第三の目がある。後の凶皇・カイザーファキナウェイだ。」
    ジタン「んで、アイザック=シュナイダーは通称:光の皇子と呼ばれていて、バルムンクの双子の弟だ。捨てられた兄とは対照的に何不自由なく暮らすが 父の闇に気付きバルムンクと和解したのさ!」
    クラウド「中学2年生にありがちな設定を持つキャラを持ってくるな!」
    スコール「お前が言うな。」
    ジタン「いや、お前もだろ。」

セフィロス「『物体X』を贈ろうか?」
クラウド「パッと見カレーのようだが……湯気が紫色だ……。」


セフィロス「小惑星探査機『はやぶさ』を贈ろうか?」


セフィロス「『ハモネプ』を贈ろうか?」
クラウド「アカペラで歌うのか?」
セフィロス「そうだ。『リードボーカル』『ボイスパーカッション』『コーラス』『ベースボイス』のパートがあるぞ。」
ジタン「アカペラで歌うのは難しいな~ (^^;
クラウド「俺たちはどのパートで歌えばいいんだ??」


セフィロス「『バスケットボール』を贈ろうか?」
クラウド「今から試合開始?メンバーが足りないぞ!」
ジタン「メンバーを探してるのかクラウド? その前にこんな格好でバスケは無理だぜ。スポーティーな格好でないとな!」


セフィロス「『未来視(ビジョン)』を贈ろうか?」
クラウド「あらゆる者のその後を先に見ることが出来る便利な物か?」


セフィロス「『ビームカタナ』を贈ろうか?」
クラウド「アルテマウェポンがあるから興味無いね。」
セフィロス「更に、止めを刺された相手はそのまま黒い粉になる。」


セフィロス「『半裸の会』を贈ろう(紹介しよう)か?」
クラウド「嫌な名前の組織だな…。やはり会員はみんな半裸なのか?」
セフィロス「そうだ。だが、月に一回集まって各自で肉体美を見せるだけで後は雑談など大した事はないのだがな。ちなみに私は会員ナンバー1だ。」
クラウド「気持ち悪いだけだ。…どんな奴が集まっているんだ?」
ジェクト「おう、会員ナンバー6のジェクト様だ!」
ゴルべーザ「…会員ナンバー2971のゴルべーザだ。鎧を脱いだら何故か入会させられたが…。」
ザンデ「会員ナンバー2のザンデだ。今、初代半裸である私が会長でいくか人気トップのセフィロスが会長でいくか争っている。」
ティーダ「会員ナンバー18の新入りのティーダッス。デュオデシムと天野絵では半裸だからってオヤジに無理やり入れられたッス…。」
ヴァン「会員ナンバー14のヴァンだけど、オレって半裸って言うのかなあ?」
クジャ「会員ナンバー8のクジャだよ。なんだってこんな優雅さのかけらも無い組織に入らなくちゃいけないんだ?まぁ、僕のこの美しい肉体美を見せるためには絶好の場所だけどね。」
ガウ「ガウ、俺ガウ、会員ナンバー7。」
セフィロス「他にも…」
クラウド「見るに耐えないからもういい!というか何人いるんだ!!?」


セフィロス「『ハンター』を100体贈ろうか?」
クラウド「なンだと!!?」

__クラウド確保 残り2人 残り時間4分__

セシル「僕にもくれるよね?」
セフィロス「ほう、そんなにハンターがだいじか。なら私が預かっておこう!」
セシル「待て!(よし!これで逃走成功だ!)」
セフィロス「さあ、ティーダよ。『ハンター』を100体贈ろうか?」
ティーダ「4分間逃げ切ってやるんだ!」
セシル「ティーダ速すぎ!!」

__セシル ティーダ 逃走成功 108万ギル獲得__

セフィロス「そうか……そういうことだったのかorz」


セフィロス「『没ネタ』を贈ろうか?」
クラウド「ゴミ箱にあるわけでもない没ネタってどんなのだ?」
セフィロス「続きはTake2で!」
クラウド「待て待て待て!!『続きはWebで!』みたいなことするな!というかそのためだけに1Take使うな!」

  • Take2:クラウド「(まじでTake2まで引っ張りやがった。)」
    セフィロス「お前への贈り物を考えていた。」
    クラウド「…ゴクッ」
    セフィロス「だが、何も思いつかなかった。」
    全員「ドスッ」 (OO;
    クラウド「そんなオチ、ありかよ…。」

セフィロス「ピタリ賞として『100万円』を贈ろうか?」
クラウド「『ゴチになります!』に出てくるアレか。俺はあの番組に出た覚えはないが?」


セフィロス「ティファとダガーの『はみパイ』写真を贈ろうか?」
ジタン「なん…だと…?」
セフィロス「一枚今なら100000ギルで贈ってやろう。」
クラウド「俺はやめておこう。どうも何かクサい。」
ジタン「いいのか?なら俺が頂くぜ!」
~その後~
ジタン「………ああ、たしかに(お菓子の)パイをはみはみしている。」
クラウド「確かにはみパイだな(危うく詐欺られる所だったな…。)。」


セフィロス「『ハッキョーセット』を贈ろうか?」
クラウド「ハッピーセットじゃあなくハッキョーセット…?一体どんなものだ?」
セフィロス「ここに『おしゃべりスポンジ・ボブ』というアイテムがある。このスイッチを入れると…」
*「ジャジャーン!スポンジ・ボブだよ!」
ジタン&ダガー「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!!」
クラウド「?!!」


セフィロス「『フリーダムガンダム』を贈ろうか」
クラウド「フリーダムガンダム・・・ バッツのガンダムか?」
セフィロス「間違ってはいないな。」


セフィロス「『バッドエンド』を贈ろうか?」
クラウド「バッドエンドだと?」
セフィロス「われわれ光の戦士たちの最期の脚本だ。」

  • (黒幕のガーランドを追い詰めたクラウド、セフィロス、ジタン、ダガー)
    ダガー「あともう一息……。」
    ジタン「覚悟しやがれ、ここがおまえの墓場だ!」
    ガーランド「墓場?ククク、面白い、貴様たちの力はその程度か?」
    セフィロス「何?」
    ガーランド「身の程を知らしめてくれる!たぁっ!」
    __ソウルオブカオス__
    (戦士たち、倒れる)
    ガーランド「運命にあらがうなど愚かの極みよ。おまえたちが永久に死に続け、わしは永久に生き続ける!それが未来永劫変えられぬ宿命よ!闇の奥底に飲まれすべてを失うがよい。」
    __せかいは あんこくに つつまれた……__

セフィロス「『反陽子爆弾』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「爆発すると世界の滅亡につながる恐ろしい爆弾だ。」


セフィロス「『母』を贈ろうか?」
ローザ&ステラ&ブラネ&ノラ「呼んだ?」

  • Take2:クラウド「もうジェノバは勘弁してくれ…。」
    セフィロス「ふっ、見透かされていたか。」
    クラウド「当たり前だっ! (..;
  • Take3:ジタン「せっかくだから最強の『母』をセフィロスに代わってプレゼントするぜ!」
    「もう、がんばるの、やめよう。」
    セフィロス「母さんなの?」
    クラウド「アンタが母さんって発言はどう考えても違和感バリバリだぞ・・・って、死ぬからって俺まで引きずりこむな!!」
    セフィロス「むしろ会いたがってただろう。せっかくだから会わせてやる。」
    「こんな大きな子(クラウド)、いりません。そんでね、来たよ!星の守りよ!」
    __ホーリー__
    セフィロス「闇に堕ちるか・・・」
    ジタン「あちゃ~異界送りとはやりすぎちまったな・・・復活すんのかなぁ~!?」
    クラウド「まぁあの筋金入りのストーカーのことだ。殺したって死ぬような奴じゃない。煮られようが焼かれようが次の瞬間には復活してるんだろ(^^;(本音:もう、いいだろう・・・。)」
    セフィロス「それはお前も同じだ。」
    クラウド・ジタン「げえっ!いつの間に復活しやがった!!」
    セフィロス「なにしろ我々は人形とコピーと人工生物ではないか。」
    ジタン「あるいはクリスタル鉱石であって、何度お仕置きされても時間が巻き戻されるから、次にはピンピンでいられるんだろうな。」
    クラウド「原作とお祭り作品の設定を混沌るな!!」

セフィロス「『ビアガーデン』を贈ろうか?(へ送ろうか?)」


セフィロス「『ファミコンディスクシステム』を贈ろうか?」
クラウド「また古いもんを…って今度はディスクかよ!?」


セフィロス「『乙女座(バルゴ)のシャカ』を贈ろうか?」
クラウド「誰だ?」
セフィロス「処女宮を守護する黄金聖闘士だ。彼は黄金聖闘士でも『最も神に近い男』と呼ばれるほどの実力者で、仏陀の転生と言われている。盲目でもないのに普段から常に両目を閉じているが、これは五感のうちの一つ視覚を自ら遮ることで第七感に当たる小宇宙を高めるためであり、その両眼が開くことで奥義・天舞宝輪が発動される。常に冷静沈着で、感情を露にすることは少ない。」


セフィロス「『武装神姫』を贈ろうか?」
クラウド「女の子の人形か?」


セフィロス「『髭剃り』を贈ろうか?」
クラウド「別に濃くはないし、毎日やってるから興味ないね。」
セフィロス「いやいや、これまで変な贈り物を贈ってきたことへの謝罪の意としてこれを贈りたい。」
クラウド「ネタが古いぞ!」


セフィロス「『ぱふぱふ』を贈ろうか?」
クラウド「ドラゴンボールのあれか。ティファにやってみよう。」
ティファ「ん?何か用?」
クラウド「ぱふぱふ……ぱふぱふ…」
ジタン「男がやってどうすんだ!!」
ティファ「ブチ (..;

__ファイナルヘヴン__

クラウド「ぎにゃああああああ!!!」
クラウドは9999のダメージ!!しかも、(精神的)大ダメージを受けた!!
クラウド「うぅ……ぐげ…?」
ジタン「うわぁぁぁ!!クラウドが嫌われた余りにぐげった!! (OO;

  • Take2:クラウド「男だけは勘弁してくれ!!」
    セフィロス「ぱふぱふ……ぱふぱふ…」
    クラウドは(精神的)大ダメージを受けた!!
    クラウド「うぅ……ぐげ…?」
    ジタン「うわぁぁぁ!!クラウドが余りの気持ち悪さにぐげった!! (OO;

セフィロス「『バードスタジオ』を贈ろうか?」
クラウド「ドラゴンボールやDr.スランプをアニメ化させた会社の事か。」


セフィロス「『ベジータ』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
ベジータ「戦闘民族サイヤ人の王子であるこの俺様にむかってぇえ!!」

__ファイナルフラッシュ__

クラウド「ぎにゃあああああああ!!!」


セフィロス「『ボストン』へ送ろうか?」
クラウド「どんなとこなんだ?」
セフィロス「大学がいっぱい在るところで有名だ。例えば、異世界で大学の頂点とされるハーヴァード大、工科大の雄マサチューセッツ工科大、勤労者のためのノースイースタン大、女性のためのラドクリフカレッジ、音楽についてはバークレー音大があるな。さあ、何処の大学に留学したい?」
クラウド「さすがは英雄、物知りだな。だが、興味ないね。」
セフィロス「ただし、原発事故が起きてメルトダウンが発生するかもしれんぞ?」
クラウド「時期的に不謹慎だ!」


セフィロス「『ベヘリット』を贈ろうか?」
クラウド「何だ、この気持ち悪い、福笑いみたいな顔のついた卵は?」
セフィロス「真紅のベヘリットはゴッド・ハンドに転生することも可能だ。お前がそれを持つのも必然なのだよ。…中の人的な意味でな。」
クラウド「そういうことか!だったらそのネタはあっち?でやるべきだろうが!!」
セフィロス「ふっ、以前は私が真紅のベヘリットを持っていたのだ。英雄の名も、その卵の持ち主も、世代交代となるのだな…。」

  • ジタン「た~~か~~の~~○~~め~~。」
    クラウド「それは某蛙男の秘密結社だ!一文字違いだぞ!」
    ジタン「というか、その剣の大きさからすると…竜殺しの人の方が近いよな。」

セフィロス「『ブルードラゴン』を贈ろうか?」
クラウド「何だこのゲームは?」


セフィロス「『ハックロム』を贈ろうか?」
クラウド「さすがに犯罪だろう。」


セフィロス「『フニクラ』を贈ろうか?」
クラウド「そんな杖、エミナにでも贈って来い!」
エミナ「あら、この杖は不思議そうね。一応貰っておくわ。」
ジタン「ちょっと待て!その杖は!!」
エミナ「え?ひいいいいいいいいい!!!ぎにゃあああああああああああああ!!!」
ジタン「遅かったか!」
エミナ「フ…フフフフ…ハハハハハハハハハハハハ!!!てめえら!運が悪かったな!!」
クラウド「お、おい!!どうなっている!?」
セフィロス「その杖を手にした者が魔法を失敗した時は当然のこと、優勢に攻撃している時でも気まぐれに所有者を痛めつけるという恐ろしい力を持っているのだ。」
クラウド「先に言え!」


セフィロス「『百姓貴族』を贈ろうか?」
クラウド「『鋼の錬金術師』の作者の漫画か。俺は農業はしないから興味ないね。」


セフィロス「『飛龍の拳』を贈ろうか?」
クラウド「それって『舞い上がる龍の姿を思わせる究極の奥義』って事だろう。」
セフィロス「そうだ。ただし、力を最大に蓄える必要がある。」


セフィロス「『光神話・パルテナの鏡』を贈ろうか?」
クラウド「天使が主人公か。」
ジタン「それにしても何でゲームオーバー時には『ヤラレチャッタ』なんだ?」


セフィロス「『飛翔の奇跡』を贈ろうか?」
クラウド「飛べない天使ピットにパルテナの力をかけ、5分間だけ飛べるようにする奇跡、移動ルートはパルテナがコントロールしている。5分を過ぎると翼が焼け落ちてしまう。連発できないらしく、時間をおかずに再度使用した場合も翼が焼けてしまうって事か。」
セフィロス「そうだ。」


セフィロス「『バーチャルコンソール』を贈ろうか?」
クラウド「懐かしのゲームが配信されているのか!?興味あるね。」


セフィロス「『ProjectEGG』を贈ろうか?」
クラウド「懐かしのゲームが…ってパソコンでやるのか!?」


セフィロス「『ベルベットルーム』を贈ろうか?」
クラウド「交渉で集めたスペルカードを合体させて新しいペルソナを生み出す場所ってか。」
ジタン「それにしても誰だこの鼻の長いおじさんは?」


セフィロス「『ホテル業魔殿』を贈ろうか?」
クラウド「すごいホテルだな…って邪教の館と同じじゃないか!!」


セフィロス「『北斎漫画製作キット』を贈ろうか?」
くらうど「くらえこめだわらびーむ」

__こめだわらびーむ__

せふぃろす「ぐわー」


セフィロス「『プリン』(ポ○モン)を贈ろうか?」
クラウド「なんだこのピンク色の丸い奴は?」
セフィロス「こいつの歌は相手を眠らせる力があるのだぞ?」
ジタン「じゃあ聞いてみるか。」
クラウド「ってかちょっと待っ…」
プリン「~♪」
セフィロス・クラウド・ジタン「Zzz…」
プリン「… (..;

__この後3人はプリンによって落書きされたのであった。__

セフィロス「『波動拳』を贈ろうか?」
クラウド「おお!!これは!!」
???「クラウド。ついにここまで来てしまったか…。この技は厳しい修行によって一部の人間だけが修得できたという必殺技を出せるようになる。人に近い心を持つお前ならきっと使いこなせるはずだ。」
クラウド「早速カプセルの中へ入ってみよう。」

__クラウドは波動拳を覚えた!__

クラウド「波動拳!!」

__波動拳__

セフィロス「グ…ズ…ギャアアアアアアアアアム!!!」

  • ラムザ「あれ?クラウドもこっちで使えたよね?」
    クラウド「あっちは波動『撃』だ!!」

セフィロス「『プロセッサユニット』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「これを身につけた者は女神になるという優れものだ。」
クラウド「興味ないね。ルーネス達に贈って来い!!」
セフィロス「良かろう。」
その後…闇の世界にて…
暗闇の雲「死ねい!光の戦士共!!」
ルーネス「最後の戦いだ!行くぜ!!」

__かけらに眠る勇者の心『女神』__

ルーネス&アルクゥ&レフィア&イングス「プロセッサユニット装着!」

__ルーネスはパープルハートになった!__
__アルクゥはグリーンハートになった!__
__レフィアはホワイトハートになった!__
__イングスはブラックハートになった!__

ルーネス&アルクゥ&レフィア&イングス「これで最強だ!行くぜ!!」

__ネプテューンブレイク__
__インフィニットスラッシュ__
__ハードブレイク__
__スパイラルブレイク__

暗闇の雲「グ…ズ…ギャアアアアアアアアアアム!!!」
その後…
サラ&シド&デッシュ&アルス&4人のじいさん「な…何じゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
ルーネス&アルクゥ&レフィア&イングス「これが『女神』という最強のジョブだ!!」
サラ&シド&デッシュ&アルス&4人のじいさん「全員レオタードじゃん!!ムセテンナヨ!!」


セフィロス「『ポルンガ』を贈ろうか?」
クラウド「誰だそいつは?」
セフィロス「そいつはナメック星の神龍であり、地球のものの数倍の大きさ。ポルンガとはナメック語で「夢の神」と言う意味であり、願いは3つまで叶えられるが、願いを叶えるためにはナメック語を使わなければいけなく、また、一度に多くの死者を生き返らせることはできない。ただし、自然死でなければ回数制限無く蘇生が可能。魔人ブウ編ではパワーアップされており、一度に何人でも生き返らせることが出来るようになった。」
クラウド「納得。ってか俺にはナメック語が分からんぞ!」


セフィロス「『バスターソード』を贈ろうか?」
クラウド「もう持ってるさ…って、ん?こ、これは、某狩猟ゲームの大剣じゃないか!」
セフィロス「初期装備だったような気もするが…」
クラウド「性能は…っと。・・・!?」
セフィロス「性能がどうかしたのか?」
クラウド「切れ味黄色。攻撃力低。この名前の剣は、不憫だな。」


セフィロス「『プシュケー』を贈ろうか?」
クラウド「はっきり言って人間の魂じゃないか!!」
セフィロス「違うな。天使のような羽が生えたハートの姿をした物体で、シャルルによれば「人間の心」そのものだ。普段はピンク色だが、自己中心的な考えに陥ると黒く染まり、それに付け込んだジコチュートリオがその闇を増幅させることで羽もコウモリのような姿に変化するのだ。ジコチュートリオはこの状態になったプシュケーを人間から抜き取り、それに闇を加えることで怪物「ジコチュー」を誕生させるのだ。」


セフィロス「『バッドエナジー』を贈ろうか?」
クラウド「俺達の結末をバッドエンドにする気か!?」


セフィロス「『飛行石』を贈ろうか?」
クラウド「飛空艇があるからいらない。」
ガーデン女子生徒「レ、レビテト〜!」


セフィロス「『フィレモン』を贈ろうか?」
クラウド「誰だそいつは?」
セフィロス「とある高校生や社会人にペルソナを譲った者だ。」


セフィロス「『爆乳』を贈ろうか?」
クラウド「女の胸の事を言ってんのか?」
サラ&ティファ&ルールー&リサ「ムセテンナヨ!! (..;

__連続ガ系魔法__
__ファイナルヘブン__
__T・アルテマ__
__エンドレスホワイト__

セフィロス「ウボァー!」
クラウド「哀れだな・・・。」
ジタン「やっぱりセクハラ発言はやめたほうがいいよな・・・ (--;
ガーネット「あんたが言うな!」


セフィロス「『PKアルテマ』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「『アルテマ』のPSI版だ。」


セフィロス「『ベーターカプセル』を贈ろうか?」
クラウド「ウルトラマンに変身できるのか!?」


セフィロス「一人用の『ポッド』を贈ろうか?」
クラウド「いらない。多分、潰されるから。」


セフィロス「『ハッキング』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「コンピュータの隅々までを熟知した者が行うハードウェア・ソフトウェアのエンジニアリングを広範に意味する言葉。他人のコンピューターに不正に侵入するなどの行為がハッキングと呼ばれる場合もあるが、これは正式にはクラッキングと呼ぶ。本来ハッキングという言葉自体は善悪の要素を持たず、悪意・害意を持った行為に限定されるものではない。もとは英語のhackで、「たたき切る」「切り刻む」「耕す」などの意味を持つ。また、天水農法の一つにハック耕というものが存在する。ハック耕とは、森の一角を皆伐し、森を焼いてミネラルが豊富になった地面に棒で穴をあけ、そこに作物の種を植える。後は天水(自然に降ってくる雨水)を頼りにして作物が実るのを待つ、という原始的な農法だ。転じて、「一心不乱に殺す」、そして電子回路の設計や工作を経て、コンピュータシステムの動作やソフトウェアの機構を詳細に解析し必要に応じてプログラムを改変したりする事を指すようになった。ハッキングの技能は元来深い知識と高度な技術を必要とするものであり、そのような技術者をハッカー(hacker)と呼び尊敬される存在であった。しかし、中にはこれら技術を悪用する者もいた。初期には電話のただ掛けなどであったが、コンピュータが普及しだした頃からソフトウェアのコピーガード破り(および不正コピー)やウェブページの改竄をする者などが現れてきた。これらの悪用行為をクライム・ハッキング(Crime Hacking)、またはCrackingという(クラッキング参照のこと)。悪用する者もまた、自らを「ハッカー」と称したため、ハッカーとはこのような者たちである、と言う認識が広まり、現在もハッカーとクラッカーが同一視される事が多い。そのため、Linux,FreeBSD,Apache HTTP Serverなどのオープンソースソフトウェアの開発者たちからは、このような犯罪行為を創造的行為であるハッキングと同一視にされることを嫌う意見がある(例;Linuxの開発者リーナス・トーバルズは、その著作の中で、「ハッカーとクラッカーを混同しないで欲しい」と記している)。また、出版社の「O'Reilly & Associates,Inc(日本法人:オライリー・ジャパン)」や雑誌「PC Japan(ソフトバンククリエイティブ刊)」など、本来の意味でのハッカー・ハッキングを用語として定着させようとしているメディアも少なからず存在する。」


セフィロス「『煩悩』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「女性に抱きついたり覗き行為を行ったりと犯罪行為に至ることのあるセクハラが原因で心が汚れるということだ。」


セフィロス「Big Rigsを贈ろうか?」
クラウド「古今東西最低最悪のクソゲーじゃないか!」
セフィロス「安心しろ、たったの5ドルだ」
クラウド「そういう問題じゃねえ・・・」

クラウド「パトカーや他のトラックとカーチェイスしながら荷物を運ぶゲームと聞いたが・・・何も追いかけてこねえ、荷物もねえ」
セフィロス「だからこそ、色々なことを試せるのだ。ほれ、」
クラウド「わわわわ、崖に向かうんじゃねえ、ぶつかるぞ!」
スコール「だったら崖とでも話してろよ」
クラウド「話してる場合か、ぶつかるーっ!!ってあれ?」
セフィロス「素晴らしいだろ、どんなに急な崖や斜面でも登れるのだ」
クラウド「・・・・」
セフィロス「さて、バックで戻ろう」
クラウド「バックはいいけど・・・登るときよりスピード早くないか?」
セフィロス「前進速度には限界があるが、後退速度に限界はないのだ」
クラウド「な、なんつー機能だ・・・」
クラウド「・・・・!(『バカ、音速超えたじゃないか!』と言ってるのだが聞こえない)」
クラウド「って、あれ?止まった・・・」
セフィロス「ブレーキを踏むとどれほどスピードが上がっていても一瞬で止まれるのだ」
クラウド「・・・ある意味安全な車だこと。ところでいつまで遊んでるんだ?」
セフィロス「いいじゃないか、どうせスコアなんて記録されない」
クラウド「そういう問題じゃねえ、ゴール目指さなくていいのか!?」
セフィロス「そうだな、そこの橋の先がゴールだ」
クラウド「あ、あれ?橋に車が乗らねえ。下に潜り込んだぞ」
セフィロス「細かいことは気にするな。ゴールについたぞ」
クラウド「ゴールって・・・スタート地点じゃないか!荷物を目的地に運ぶんじゃなかったのか!?」
セフィロス「YOU'RE WINNER!」
クラウド「・・・は?それを言うならYOU'RE "THE" WINNERだろうが・・・」

クラウド「ぃようぃやくぅうぉうぁっとぁ・・・(ようやく終わった)」
セフィロス「スローがかかってるな、このゲームは終わってからもメモリやCPUを喰うこともあるらしい。治してやろう」
クラウド「そんなゲームやらせんな!まったく、贈られる前にてったいしなければ ならかった」


セフィロス「『北斗神拳』を贈ろうか?」
クラウド「これを伝授した者が相手の身体を破裂させることができるのか!?」
セフィロス「そうだ。「秘孔を突く」というあの技を食らった者は「ひでぶ」や「あべし」や「ぐわらば」や「たわば」という。」


セフィロス「『ペ』を贈ろうか?」
クラウド「・・・・?なんだそりゃ?」
セフィロス「イデアの日というゲームで出てくる最強の剣なのだ」
クラウド「最強の剣なのになんでそんな意味不明な名前がつけられてるんだよ」
セフィロス「滅びた未来の世界から持ってきたものでな、言葉そのものが狂ってしまってるのだ」
クラウド「・・・・ギルガメッシュにでもくれてやってくれ」


セフィロス「『反転文字』を贈ろうか?」
クラウド「興味な…………反転されてる!?」


セフィロス「『星のカービィ スーパーデラックス(スーファミ版)』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
セフィロス「いいのか?100%のデータがあるぞ?」
クラウド「まあ…やってみるか」
でん!      0%0%0%
クラウド「100%なんてないじゃないか!」
セフィロス「ばっばかな!苦労してコンプリートしたというのに・・・」
ジタン「まあすごくセーブデータが消えやすいらしいからな」
クラウド「そもそもなんでスーファミ版なんだ?」


セフィロス「『バイトニングさん』を贈ろうか?」
クラウド「FF13のライトニングがアルバイトをするのか!?」
ホープ「まさかライトさんが!?」


セフィロス「『バッテリーバックアップ』を贈ろうか?」
クラウド「リヂウム電池を使ってセーブデータを保存したりするものか。」
セフィロス「そうだ。」


セフィロス「『ハンカチ』を贈ろうか?」
クラウド「なんだこりゃ?」
セフィロス「このハンカチ不思議ね。横縞のハンカチだけど、丸めて戻すと縦縞になるのね」
クラウド「これはすげえ!もらっていこう」

ジタン「騙される奴がいたのか・・・」


セフィロス「『フェアリーフェンサー エフ』を贈ろうか?」
クラウド「FFシリーズと天野喜孝との関係はあるのか?」
セフィロス「ない。天野喜孝はイメージイラストを担当をしていたのだ。」


セフィロス「『ヘラクレスの栄光』を贈ろうか?」
クラウド「ギリシャ神話を題材としたRPGのことか?」
セフィロス「そうだ。ちなみに開発したのは『メタルマックス』も開発したデータイーストだ。」
クラウド「たしかにそうだが、IIのはドラクエのパクりじゃん!しかもIIIやIVや『魂の照明』のパーティーキャラクターが全員不死身だというのはどういうことだ!?」


セフィロス「『ハーケン・ブロウニング』を贈ろうか?」
クラウド「無限のフロンティアの主人公か!?」
セフィロス「そうだ、ロストエレンシア出身の賞金稼ぎ(バウンティ・ハンター)で、陸上戦艦『ツァイト・クロコディール』の2代目艦長だ」
ハーケン・ブロウニング「よろしく頼むぜ、チョコボヘアーガイ」
クラウド「誰がチョコボヘアーガイだ!」
セフィロス「本当のことであろう?」
クラウド「黙れ!……そういえばジタンもそうだがあんたには恋人が居るのになんでナンパするんだ?」
ジタン&ハーケン「レディのためだからさ!」
ダガー&神夜「ムセンナヨ!! (..;

__暗黒の運命__

ジタン「ぎにゃあああああ!!」

__楠舞一刀流秘伝・阿羅刺__

ハーケン「グ…パァー!!」
クラウド「自業自得だな、あとその台詞ここでも言ってたよな?」


セフィロス「『』を贈ろうか?」
クラウド「あっちでやってくれ!!ラインナップも露骨すぎるぞ!!」
ジタン「あとも贈るぜ?」
クラウド「いいかげんにしろよなコノヤローッ!!」


セフィロス「ヒバチを贈ろうか?」
クラウド「ノーミスクリアするだけでも難しいのに!」


セフィロス「『ベヨネッタ』を贈ろうか?」
クラウド「こないだ異世界(スマブラ)で会ってきたばっかりだが。」
ベヨネッタ「あーら、珍しい。こんなところでもまだ天使が残っていたなんて。私と一緒に踊ってみない?」


セフィロス「『双子』を贈ろうか?」
クラウド「FFの双子キャラはいっぱい居るが誰のことだ?」
セフィロス「こいつらだ」
クラウド&チョコボ
ラムザ&マーシュ
エアリス&リサ
セフィロス&エルムドア
ヴィンセント&黒き風
アルクゥ&ユーリィ&カイツ
レナ&シロマ
ビビ&クロマ
クラウド「あっちでやれ!!それに俺は人間だ!!」


セフィロス「ファミマのアメリカンドッグを贈ろうか?」
クラウド「アメリカンドッグ?興味ないね。」
セフィロス「当たり棒が出るという噂だ。」
クラウド「・・・」
セフィロス「俺は少食だから5本しか食べてないが、全部当たりが出なかった。お前に託そう。」
クラウド「仕方ない。やるか。」
クラウド10本買うが、当たりは出ず。
クラウド「・・・1000円返して。1000円返せ!!

元ネタ:シバターと桐崎栄二がやっていたアメリカンドッグ企画。


セフィロス「『ポケモンGO!』を贈ろうか?」
クラウド「…今から世界を回ってポケモン捕まえろというのか?」


セフィロス「『不老不死』を贈ろうか?」
クラウド「老人になりたくないから興味あるね。それに死にたくないし…」
セフィロス「いいだろう。ならば冥界へ来い!」
~数時間後~
ハデス「生きたまま冥界に来るとは…お前達は何者なのだ?」
セフィロス「私はセフィロス。この男がクラウドだ。」
ハデス「なるほど。」
セフィロス「そこで、ハデスよ。頼みがある。クラウドという男に不老不死にさせてはくれまいか?」
ハデス「何?不老不死になりたいだと?ならぬ!生まれ、死に、生まれ、そして、また死ぬ。この美しい永遠の営み。世界の秩序。それを乱す者を許すわけにはいかぬ!行け!永遠の償いの世界タルタロスへ!」
クラウド「興味ないね。」
ハデス「ほほう。興味ないのか。ならばお前をその心にふさわしい姿に変えてやろう。ほれ!」
クラウド「ぎにゃあああああああ!!!」

__クラウドは物も言えない怪物バオールになった!__

ハデス「さあタルタロスへゆくがよい!ふさわしい姿で!ふさわしい場所へ!その姿では言葉は誰にも通じまい。お前の思いは誰にも通じない。一人自分の身を呪うがよい。」
クラウド「…………!!(ムセテンナヨ!!)」
ハデス「不老不死になったお前が人間界に戻ったところでどうにもなるまい!叶わぬ望みなど持たぬのが賢明だ!」
セフィロス「…やはり不老不死は歪んだ夢か…」
元ネタ:ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙&ヘラクレスの栄光IV 神々からの贈り物


セフィロス「『狭間偉出夫』を贈ろうか?」
クラウド「誰だこのガキは?」
セフィロス「全知全能の魔界の支配者『魔神皇』だ。」
クラウド「見たことがない。」
セフィロス「ならばその場所へ送ってやろう。」
~数時間後~
魔神皇「…ついに、ここまで来たか……ここまで来たのは君達が初めてだ。ここまで来てくれて、とても嬉しいよ。はるばるやって来た君達をもてなしたいのはやまやまだが、ごらんの通り、ここには何も無い。なぜか?それは私が必要と認めた物だけがここにはある。何も無いという事は……全ての物は不要なのだ。取るに足らないゴミだ、カスだ。消え去るのが当然だ!」
クラウド「あんたが狭間偉出夫か。魔神皇にしてもただのガキだな。」
魔神皇「ガキとは何だ!私を誰だと思っている!全知全能の魔界の支配者『魔神皇』なのだぞ!私をつかの間楽しませた事で、お前達の役目は終った!お前達はもう不要だ!消え失せろ!」


セフィロス「『変身獣』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「自分が召喚獣に変身するというものだ。つまり、お前がラムウやイフリートやシヴァやタイタンに変身すると同じだ。」


セフィロス「『PTA』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「『オメガラビリンス』でよく使われているパイタッチアクションの事だ。PS4やVitaのゲーム画面に登場する女性の胸をコントローラーでタッチしたり、手で突っついたりすることができるのだ。」
ジタン「ほほう、なるほど。それなら俺はダガーの胸を…」
ダガー「ムセテンナヨ!! (..;


セフィロス「『風刺絵』を贈ろうか?」
クラウド「お前に絵心なんてあったのか?」
セフィロス「リルムに描いてもらう。設定は私が作る。だいたいこんな感じだ」

GBA版FF4E3版・・・裏切りカイン
FF4に対する購入者の怒り・・・テラの魔法連発及びメテオ
その怒りがスクエニに届かなかったこと・・・テラの無駄死に
それでもE4版を出すスタッフ・・・弱ったゴルベーザ
DS版FF4・・・「おれは しょうきに もどった」カイン
PSP版FF4・・・FF4TAスタッフ「あとひといきだ!FF4はGBA版E4準拠で!」 
          FF4スタッフ「いいですとも!」

セフィロス「どうだ、最後はハッピーエンドだろう」
クラウド「確かにE3はひどかったなあ・・・」


セフィロス「『本郷猛』を贈ろうか?」
クラウド「誰だ?」
セフィロス「『仮面ライダー』の主人公だ。しかも、初代のな。」
~数時間後~
クラウド「改造人間にされてから45年経過してなおも戦っているのか…しかも海外でも…凄いな…さすが年寄りだ…」
セフィロス「だが、その長い戦いで蓄積したダメージにより、心臓発作を起こすようになってしまっている。それを知った天空寺タケルはその心配をしながらも戦っているぞ。」
クラウド「そうか…」
セフィロス「立花藤兵衛の孫娘である立花麻由がショッカーの残党とノバショッカーに襲われたことを知って日本に緊急帰国するが、その戦いで命を落とすが、麻由の叫びで蘇生する。そして、ノバショッカーを壊滅すべく、戦いに赴くのだ。」
クラウド「なるほど。年老いてなおも戦う歴戦ヒーローだな。あいつは…」
ザンカン「あ奴の声、わしと同じのようだが…本当か?」


セフィロス「『ポプテピピック』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
ジタン「さてはアンチだなオメー」

  • セフィロス「では『アニメのポプテピピック』を贈ろうか?」
    クラウド「あのクソアニメ(誉め言葉)の?」
    ジタン「さてはアンチだなオメー」(再放送)
    セフィロス「私達の中の人が出るかもしれないから発言には気をつけておけ」
    クラウド「あり得そうだから困るな、ケフカとかヤンの人はもう出てたし」
    ジタン「あとトレイとキングの二人も出てたぞ」
    クラウド「あれは一部ほぼ東京エン○ウントだったな……」
    • クラウド「とりあえず俺たちの中の人は出なかったか」
      ジタン「二期があったら分からないけどな、あとオレのダガーは出てたぞ……」
      フリオ「最終回でマリアも出てたぞ……」
      セフィロス「…………」
      クラウド「おいセフィロス、聞いてるのか」
      セフィロス「ああ、すまんヘルシェイク矢野の事考えてた」

セフィロス「『ブラック・マジシャン・ガール』を贈ろうか?」
クラウド「↑のブラック・マジシャンの弟子か」
ジタン「わぁ~~おカワイコちゃん!!どう?俺と一緒にお茶しない?」
ブラマジガール「… (..;

__黒・魔・導 爆・裂・破__

ジタン「ウボァー」


セフィロス「『ババコンガ』を贈ろうか?」
クラウド「ただのピンク色のゴリラじゃないか」

__オナラ__

クラウド「クセエエエエッーーーーー!!!」
セフィロス「言い忘れていたがこいつはオナラの他にも口臭ブレスや糞投げといった汚い攻撃を繰り出してくるぞ」
クラウド「どこぞの『ちくしょー!!オナラぶーーー!!!』並みに下品なモンスターだな… (^^;


セフィロス「『ポイントカード』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「買い物をするたびにポイントが溜まり、品物のお支払いにも使えるという便利なものだ。ギルの節約にもなるだろう。」
クラウド「節約というか、結局ギルで買い物をしなければ溜まらないだろうが!」


セフィロス「『鳳凰幻魔拳』を贈ろうか?」
クラウド「相手の頭近くに拳を放つ事によって相手に幻惑を見せ、精神をズタズタにする技ってことか。
     ティファに贈ったらなんて言うか…。」


セフィロス「『パーフェクト・キーパー ジノ・ヘルナンデス』を贈ろうか?」
クラウド「『キャプテン翼』の最強キャラの事か!?」
ヘルナンデス「そうさ。来いっ!クラウドくん!どんな攻撃も受け止めてやる!」
クラウド「面白い。行くぞ!」

__超究武神覇斬__

ヘルナンデス「無駄だ!」

__黄金の右腕が攻撃を撥ね返した!!__

クラウド「何だと!?」
ヘルナンデス「お返しだ!」

__ヘルナンデスくんの黄金の右腕だーっ!!__

クラウド「ぎにゃあああああ!!!」
セフィロス「情けない奴。私が相手だ!」

__スーパーノヴァ__

ヘルナンデス「グ…ズ…ギャアアアアアアアアアム!!!」

__黄金の右腕が弾き飛ばされたーっ!!__

セフィロス「『星矢』を贈ろうか?」
クラウド「『聖闘士星矢』の主人公か!」
星矢「そうだ!アテナの聖闘士『天馬星座の星矢』が相手をするぜ!!」
クラウド「望むところだ!!」
星矢「くらえ!」

__ペガサス彗星拳__

クラウド「ぎにゃあああああ!!!」
星矢「アテナ、いや、沙織さんのためにも、俺は負けるわけにはいかないんだーっ!!」


セフィロス「『翻訳装置』を贈ろうか?」
クラウド「って無駄に多いな…色んな海外の言葉だけじゃなく、ルフェイン語、アルベド語、まじゅう語まで…」
ジタン「おいおい、ポケモン語とかまであるのかよ。」
セフィロス「これを贈っておけば言語の違いがあろうとスムーズに会話できるはずだ。」
クラウド「…出来れば先に贈ってほしかったんだがな…」