【お前への贈り物を考えていた】/FF(た行)

Last-modified: 2016-11-20 (日) 23:32:53

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係のネタを書いて下さい。


【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)
【お前への贈り物を考えていた】/その他


FF Edit

た行 Edit

セフィロス「『ちょっと背伸びパンツ』を贈ろうか?」
クラウド「何故お前がそれを…!?」

  • ティファ「二人とも……すりつぶすわよ?」

セフィロス「『ディシディア ファイナルファンタジー』のUMDを贈ろうか?」
クラウド「いいだろう。一週間後、通信対戦で決着をつける!!」

  • Take2:セフィロス「『ディシディア ファイナルファンタジー』のUMDを贈ろうか?」
    クラウド「北米版かよ!!ユニバーサルチューニングの予習をしろと言うのか・・・?」
    • クラウド「くっ…こいつ強いな。よし…最終奥義スマッシュブロウハメが……出来ないだとっ?!
    • ジタン「(フリーエナジーコンボTUEEEE!!!!)」

セフィロス「『ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング』のUMDを贈ろうか?」
クラウド「欲しい!贈ってくれ!」
セフィロス「但し発売前だが、どうする?」
クラウド「発売日まで胸を躍らせて待つまでだ。あんたの新技にも興味がある。」

  • セフィロス「ダウンロード版を望むなら――。PSPgoもセットで贈ろうか?」
    • ジタン「俺がどう調整されてるか、楽しみだねぇ。」
      クラウド「イヤミか?」
      セフィロス「ククク……。」
  • Take2:セフィロス「『ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング』のUMDを贈ろうか?」お
    クラウド「あいかわらずハメができない・・・ (T-T
    皇帝「無様だなw」
    __フレア__
    クラウド「そんなもの、跳ね返してやる。」
    __ブレイバー__
    皇帝「無礼者め!『ボムアタック』!」
    ジタン「フレアが再反射した!?」
    クラウド「何!?、ちょっとまっ(ry げぐぁーーーーーっ!!」
    セフィロス「調整されたな・・・じゃあ、これだ!(EXバーストなど避けきれないからな)」
    _スーパーノヴァ_
    皇帝「え、ちょ、ウボァァァァァァァァァァァ!!!!!!!」

セフィロス「『ダガー』を贈ろうか?」
クラウド「(この展開…IXのダガーか?)」
その時、クラウドの頬にダガーナイフがかすめました。

  • Take2:セフィロス「(正宗を構えて)今までのわたしを覚えていてくれ……。」
    バッサリ
    クラウド「あ……切っちゃった。」
    ジタン「…うん。……ダガーとは別の意味でいいと思うぜ。……別の意味で…。」

セフィロス「『トロの剣』を贈ろうか?」
クラウド「旨そうな名前だ。だけどパチモンだな。」

  • ジタン「どーでもいいけど、何でトロの剣だけしか出てないんだろ?トロの盾やトロの鎧とか出せばいいのに。」
    クラウド「そこは大人の事情というヤツだ。」

セフィロス「『ドリル』を贈ろうか?」
クラウド「こんなの頭に付けて戦うのか?!」
セフィロス「お前の髪もドリル代わりになりそうだ。」

  • ミュート・ランデル「・・・・・・・・・・・・。」

セフィロス「『ティッシュ』を贈ろうか?」
クラウド「ちょっと切ない……。」


セフィロス「『ちょっとエッチな本』を贈ろうか?」
クラウド「ちょっとか……。うーむ……。」


セフィロス「『トンべリ』を贈ろうか?」
クラウド「マスターよりはましか。」


セフィロス「『ティファ(に化けたラミアクイーン)』を贈ろうか?」
ティファ?「はやくきて じらさないで・・。」
クラウド「……ゴクッ……行くぜ!!」

  • Take2:クラウド「興味ないね。」
    • Take3:セフィロス「『ティファ(本物)』を贈ろうか?」
      ティファ「クラウド、変なことばかりしてないわよね?」
      クラウド「平気だ。何もしてないぞ。」
      ジタン「(す、すげぇナイスバディー!!ナンパナンパ……(石につまづく))おっとっとっ!」
      ティファ「!!」
      ジタン「おっ!?すごいやわらかい……」
      クラウド「ジタンッ!逃げろ!!」
      ジタン「ふぇ?」
      ティファ「・・・・・・・・・・・・。」
      __掌打ラッシュ__
      __サマーソルト__
      __水面蹴り__
      __メテオドライヴ__
      __ドルフィンブロウ__
      __メテオストライク__
      __ファイナルヘヴン__
      ジタン「ぎにゃあああああ!!」
      クラウド「ティファ!もうやめろ!!ジタンのHPは0だ!」
      ダガー「流石ティファさん……お仕置きに容赦がない……。」
    • Take4:セフィロス「『ティファ』を贈ろうか?」
      ティファ「戦わなきゃ、ダメなんだよね。」
      クラウド「まさか、戦うことになるとはな……。」
      ジタン「とか言ってて、意外に本気で戦いそうだよな。クラウドたちって。」

セフィロス「『鉄巨人』を贈ろうか?」
クラウド「それなら2年前に戦ってきたぞ。」
セフィロス「いや、FF3DS仕様だ。」

__メテオ__

クラウド「えっ…ちょ…ちょっと待て…なんでこいつが黒マテリアの…  アッ―――――!」


セフィロス「『チョコボの羽根』を贈ろうか?」
クラウド「なんだ?この汚い羽根は。」

  • バッツ&セフィロス「汚いって…はっきり言うなあ!」
    ティーダ「えっ、じゃあバッツが覚えてるのってあの汚い羽根のことだけ?」
    バッツ「おまえもはっきり言うなあ!」

セフィロス「『断末魔』を贈ろうか?」
クラウド「…?言ってみろよ。」
セフィロス「闇に落ちるか…」
クラウド「           ?           」

  • Take2:クラウド「…?言ってみろよ。」
    セフィロス「Ungaahhhh!」
    クラウド「…はて?そんな断末魔、誰か言ったかな?」
    皇帝「It is my last moments!!」
    クラウド「皇帝…の断末魔……なのか?」
    ジタン「一応、直訳すると『それは私の最後の瞬間だ!』って言ってるらしいぜ。」
    • ティーダ「What is this Ungaahhhh! mean it?(ウンガーってなんなんスか?)」
      • サハギン「断末魔と聞いて来ました。」
        スカルミリョーネ「断末魔と聞いて来ました。」
        ダークエルフ「断末魔と聞いて来ま(ry」
        ゼロムス「断末魔と聞いて(ry」
        エクスデス「断末魔と聞いて(ry」
        サイファー「断末魔と聞いて(ry」
        アルティミシア「断末魔と(ry」
        クラウド「帰ってくれ!!!」
        ジタン「全員の断末魔、答えられるかい?」
      • ジュリアス「おいてけぼりはなしだぜー!」
      • ダークキング「ワ(ry」
        ザッシュ「お前のは断末魔みたいだけど違うから!」

セフィロス「『大量の幻光虫』を贈ろうか?」
クラウド「俺を『シン』にする気か?!」


セフィロス「『デジョン』を贈ろうか?」
クラウド「『りだつ』のマテリアがあるからいらない。」

  • Take2:セフィロス「『デジョン』を贈ろうか?」
    __デジョン__
    __次元のはざまに放りこんだ__
    クラウド「あーれー!!」

サイファー「顔の傷をもう一つ増やしてやるぜ」
クラウド「4本目をくれたのは、あんたか……
     ん? オマエなのか…… セ……?
     もしそうなら、オレの剣をかわせるはず!
     行くぜ!!」

__超究武神覇斬__

サイファー「ぎにゃぁぁぁぁ!!」
クラウド「どこにあるやら、次元のはざま」

  • Take3:クラウド「そうはいくか!先に掛けてやる!!」
    __デジョン__
    __次元のはざまに放りこんだ__
    セフィロス「あーれー!!」

セフィロス「…ここはどこだ?」
レディ「あぁっ!あの銀髪ロングヘアーはエルムドア様!?こんな所で何してるのかしら?エルムドア様~、こんな所にいらしたんですか♥」
セフィロス「誰だ?お前。」


セフィロス「『土のクリスタル(トロイア)』を贈ろうか?」
クラウド「何と交換するつもりだ……!?」

  • ティーダ「カブってるっス!っていうか何で後からできたこっちの項目がこんなに賑わってるんスか!?」
    アーロン「キャラの知名度の差だな・・・。」
    ティーダ「悔しいっス・・・orz」
    • クラウド「すまない、故意にやるつもりはなかったんだ。次から気をつけるよ。」
  • Take2:クラウド「トロイア国に返してこい。」
    セシル「ふう・・・これで返せる・・・!」

セフィロス「『ツインソード』を贈ろうか?」
クラウド「ちょ、こんな素晴らしい絵画本当に受け取っていいのか?!」

  • ツインソードさん「俺の自画像じゃないか。」
    クラウド「嘘をつくな。」
  • Take2:セフィロス「『ツインソード』を贈ろうか?」
    クラウド「うーん、やはり天野先生の画は素晴らしry…って、ガーランドの技の方かよ!!」

セフィロス「『トランスクジャ』を贈ろうか?」
トランスクジャ「クッ……僕はどうせ死ぬんだ…。死ねばこの恐怖からも解放される……。でも、僕ひとりでは死にはしない……。キミ達も一緒に連れて行ってあげるよ!」
ジタン「クジャ?!何をする気だ!!」

__アルテマ__

クラウド「かなり迷惑って……ちょ、ちょっと待てよ!!さっき同じ衣装を着ただろ?!早ま……ウボァー」

  • その後・・・
    ジタンとクジャは……
    クジャ「僕はすべてに負けた。この世にいらない存在なのさ…。」
    ジタン「誰かを助けるのに理由がいるかい?」

 同刻、クラウドとセフィロスは……

__グランドクロス__

 セフィロス「ぐっ………!」
 クラウド「くそー!何なんだこのペプシマンもどきは……!ジタンはどこに行った?!」


セフィロス「『D・M・W』を贈ろうか?」
クラウド「単なるスロットじゃないか、ティファと変わらな…(渡される)何?!絵柄が俺の仲間になってる?!」

  • セフィロス「お前の最も大切なものは?それを奪う喜びをくれないか」(ACC状態)
    クラウド「ぐっ………」
    Modulathing Phase!!
    (クラウド、回想)
    セフィロス「お前への贈り物を考えていた。」
    エクスデス「ファファファ!考えるだけ無駄だ。」
    皇帝「貴様も業の深い罪を背負っているな。」
    変なの「混ざっているのではない、混沌っているのだ。」
    はぐりん「ぬわーーーーーーーーーーーーっ!」
    ガーネット「まさか……あなた…ジタンを…!」
    クジャ「さぁ、クラウド。供に奏でよう!セフィロスに送るレクイエムを!!」
    ジタン「ベアトリクス?なんのことだ?」
    ジタン「えー?『ジタンべっそう』じゃないの?ここ。」
    ジタン「ちょ、なんで俺とクラウドの格好が入れ替わってるの?!!」
    セフィロス「嘘はやめろ。お前はティファのちょっと背伸びパンツを……」
    ホープ「ははは……セフィロスさん達って面白いですね!」
    ティファ「もう、ふざけてないでまじめにやって (..; !!」
    (回想終了)
    クラウド「マジメに……やっていれば……よかった…… (T-T
    ジタン「マジメにやれば俺たち終わるって!!」

セフィロス「『チョコ』を贈ろうか?」
クラウド「チョコレートか?さっきバレンタインで……」
ジタン「違う!このチョコボの事だよ。宝探しや素もぐりも出来るんだぜ。ほら、クラウドに挨拶。」
チョコ「アキヒコォッ!」
ジタン「?!」

  • クラウド「この世界のチョコボはそう鳴くんだ。気にするな。」

セフィロス「デカントアビリティ『たべる』を贈ろうか?」
クラウド「あっちでやってくれ!」

  • カイン「お前らは腹減ってるのか?寿司おごるぞ。」
    クラウド「何だと!?」
    ダガー「やったー!」
    ジタン「俺はマグロだ!」
    セフィロス「私はイカだ。」
    セシル「で、カインは?」
    カイン「・・・ガリで (^^;

セフィロス「『デスブリンガー』を贈ろうか?」
クラウド「『しょうめつ』と『ついかこうか』があるから興味ないね。」

  • セシル「(これ、ファブール城にあった剣だ…)どこで手に入れた!?」
    セフィロス「某黒騎士が落としていったものだ。」

セフィロス「『タークス』を贈ろうか?」
クラウド「あんたたちもついてないな。」
レノ「ホントだぞ、と。」
ルード「…………………うん。」

  • シスネ「私より全然マシよ…。(ACCで出番なかったから)」
    クラウド「あんた誰だ?」

セフィロス「『誰にでもわかる機械』、『マンガでわかる機械』、『これで機械音痴が直る!』、『機械の全てがわかる本』を贈ろうか?」
クラウド「俺よりヴィンセントに贈ったほうがいいんじゃないのか?」

  • ジタン「勉強に疲れた……。なんて方、ご心配不要です。今ならなんと『ちょっとエッチな本』がついてきます!これで是非勉強に疲れたときのオアシスに!!」
    • ヴィンセント「私には無縁の物だ…。」

セフィロス「『盗賊の小手』を贈ろうか?」
ジタン「それ、俺の小手だから大事にしろよ!」
クラウド「あんたの小手だったのか?これ。(こんなのが129000ギルもしたのか)」


セフィロス「『ティーダ』を贈ろうか?」
ティーダ「興味ないねって何なんスか?」
クラウド「業の深い罪を背負っているな。」

  • Take2:ティーダ「大人ぶって、カッコつけんなよ!」
    セフィロス「その顔を曇らせてやろう。(その顔をクラウドにしてやろう)」
    クラウド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

セフィロス「『デットペッパー』を贈ろうか?」
クラウド「やけに辛そうなコショウだな。じゃあ試しに……」
ジタン「それはマジでやめたほうがいいって!死ぬぞ!!」
クラウド「………まあま…ぎにゃああああ※〇∞℃$%◎&*ヱ@!!!!!!!」
ジタン「すげえ!!クラウドが火吹きながら空飛んでる!!」


セフィロス「『テスト0』を贈ろうか?」
クラウド「ただのガードハウンド(しかも四体)じゃないか。まぁ、楽に勝てそうだな。」

__凶斬り__

モンスター「うラ~、いたいやんけえ、われ~!」
クラウド「しゃ、しゃべった!?」


セフィロス「『チョコボブレイド』を贈ろうか?」
クラウド「俺の頭を見て贈るな!バッツに贈れ!!」
ジタン「だってチョコボって言ったら……ねぇ。」


セフィロス「『デザートローズ』を贈ろうか?」
クラウド「じいさんに渡しても海チョコボしか貰えないからな。フリオニールに渡すとどうなるんだろう?」

  • フリオニール「なんか貴重な薔薇そうだな……。だけど、俺はのばら以外に興味ないんだ。」
  • クラウド「何ももらえなかった…… (T-T

セフィロス「『となりのカノジョ』を贈ろうか?」
クラウド「……読んでしまった!」


セフィロス「『チョコグラフ』を贈ろうか?」
クラウド「何か場所を示しているようだが……。どこだ?」
ジタン「あぁ、そこは俺たちの世界にある場所だ。俺たちの世界に召喚されればとりあえず……」
クラウド「無理に決まっているだろ!!」


セフィロス「『チョコケアル』を贈ろうか?」
クラウド「まだチョコシリーズがあったのか……。『ぜんたいか』と『かいふく』があるから必要ないな」


セフィロス「『デルタアタック』を贈ろうか?」
クラウド「デスペル!」

  • ドグ・ラグ・マグ「なンだと!?」

セフィロス「『デカイのを持ったツンツン頭のヤツ』を贈ろうか?」
クラウド「なンだと!?」


セフィロス「『超究武神覇斬ver.5(書物)』を贈ろうか?」
クラウド「そうか、分かったぞ!」
~数分後~
クラウド「大切じゃないものなんか ない。うおぉぉ!!」

__超究武神覇斬ver.5__

セフィロス「私は…思い出にはならないさ……グガゲゴ!!」
ジタン「クラウドの超究武神覇斬Ver.5ってこんなんだったのか?!すげぇ…。」
エッジ&バッツ「分身の術?!」

  • フリオニール「マスターオブアームズみたいにならなかったのは残念だな。」
    • WoL「何故神々の闘争ではここまで凄くなかったんだ?(まぁ、神々の闘争のときに使っていたヤツでも十分強かったが……。)」 

セフィロス「『たまねぎ』を贈ろうか?」
クラウド「普通の玉葱だが・・・くれるというならありがたk・・・」
セフィロス「その前に、手紙を7通送るんだな!!」
クラウド「ムセテンナヨ!」


セフィロス「『チュートリアル』を贈ろうか?」
クラウド「初心者の館みたいなものか?」
セフィロス「この項目用のだ。ジタン、例の物を。」
ジタン「↓にいろいろとフォーマットを用意したぜ!」

セフィロス「『 』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
クラウド「よし、こいつをティファにきせ(ry」
クラウド「ほう、そんなにこの がだいじか(ry」
[[クラウド「あっちでやってくれ!」>【 】]]
こうてい「ウボァー!」
クラウド「 のマテリアがあるからいらない」
クラウド「なンだと!?」
クラウド「 のことかぁっ!!」
[[ >ffdic:/【 】]]
クラウド「これは… の……。あいつらにナニをした!!」

クラウド「やっぱり変なの混沌ってるぞ!!(っていうかコレはメインページに置くべきでは?)」


セフィロス「『とんかち』を贈ろうか?」
クラウド「こんなので錯乱した者を正気に戻す事が出来るのか?!よく死なないな…」

  • Take2:フリオニール「『わすれた』状態を治すものだよ!」
    クラウド「『忘れ草』の時に使われなくてよかった・・・。」
    • レノ「ルードなら死なないから心配する必要は無いぞ、と。」
      クラウド「あんた最低だな。」
  • Take3:ジタン「忘れた状態を直す…いいこと考えた!借りるぜクラウド!!」
    クラウド「別にかまわないが…なにするつもりだ?嫌な予感しかしないんだが…。」
    数日後・・・
    セフィロス「・・・という訳でジタンはWoLをとんかちで殴ろうとしてフルボッコにされたらしい。」
    クラウド「あくまで記憶喪失は直せないぞジタン……。」

セフィロス「『ディシディア出場権』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
パフィ&ミンウ&トーイ&ルーネス&ザンデ&カイン&ギルガメッシュ&ロック&ザックス&ラグナ&ビビ&永遠の闇&シーモア&ヴァン&バルフレア&ヴェイン&ライトニング&スノウ&ノクティス&セオドア&ヴィンセント&ラムザ&メイア「俺/私/僕たちに贈ってくれ!!」

  • クラウド「ほう、そんなにこの『出場権』がだいじか(ry」
    一同「聞き飽きたわ!てか早速↑のフォーマット使ってんじゃねーよ!」
    クラウド「いいじゃないか ただ だし。」
    • ジタン「まっ、変なの一名除けば皆出てもおかしくはなかったからねぇ…。(とくにカインは野村がDFFに出演させたかったらしいけど。)」

セフィロス「『ドッペルゲンガー』を贈ろうか?」
クラウド「どうせまたアイツだろ?」


セフィロス「『タイタン』を贈ろうか?」
ジタン「誰かさんの兄の鎧を脱いだ姿はタイタンにそっくりだよな。」
クラウド「そうだったか?」

  • ゴルベーザ「私のことか!?」
    セシル「兄さんがあんなガタイな体をしているなんて・・・ (T-T
    ゴルベーザ「現実から目をそらすな、弟よ。」
     
  • Take2:クラウド「あんた召喚できないだろ?」
    ジタン「いくらボケ役だからって、そこまでボケなくていいぞ!!」
    セフィロス「・・・みんな! みんな、だいっきらい!!」
    __じしん__
    クラウド&ジタン「なにぃぃぃぃ!!!」
     
    ジタン「クラウド!クラウド!目を覚ませ!!」
    クラウド「うっ…何だ?この乗り物は?」
    セフィロス「気が付いたか?それは福岡県北九州市のスペースワールドという遊園地にあるジェットコースター、その名も『タイタン』だ!存分に楽しむがいい!」
    __呪縛の冷気__
    クラウド「なンだと!?よせ!!俺の弱点を知っての事か!?クッ、動けない…。」
    ジタン「乗り物が動き出したぞ!」
    カタッ!カタッ!カタッ!カタッ!ゴォォォォ!!
    クラウド「ぎにゃぁぁぁあああぁあぁぁあぁあぁぁ!!!!!」
    ジタン「ひゃっほーーーい!!結構楽しいぜ!!」
    ~一周後~
    ジタン「楽しかったなクラウ…わぁーークラウドが白目剥いて失神してる!!」
    セフィロス「ぶざまだな、クラウド…。」

セフィロス「『超究武神破拳』を贈ろうか?」
クラウド「超究武神破拳?格闘技か何かか。ティファ、分かるか?」
ティファ「あ、これ別の人のじゃないのかしら?」


セフィロス「『ダーガ』を贈ろうか?」
クラウド「ダガーの偽者かあっ!!」
セフィロス「何かと勘違いしているな。これは闇の力を持つ魔法だ。」
クラウド「何度も言っただろう。闇の力は必要ないと!!」

  • ダガー「私は無視なの?フライヤーでは無視しなかったのに……。」

セフィロス「『トランスティナの着ぐるみ』を贈ろうか?」
クラウド&ジタン「ゴクッ……。」
オニオンナイト「ぼッ…僕には刺激が強すぎる……!」
~同刻、異世界にて~
ティナ「ストラゴス、何か私に隠し事していない?」
ストラゴス「いや、知らぬ。知らん、知らん……わしゃな~んもしらんゾ。イ(変な銀髪の剣士にわしの最高傑作の着ぐるみが奪われたなんて口が裂けても言えんゾイ…。)」


セフィロス「『ティファコスプレ衣装(本編)』と『ダガーコスプレ衣装』を贈ろうか?」
クラウド「やけにリアルだな。あの二人に妙なことはしてないだろうな?」
セフィロス「してるわけないだろう。今まで贈ったコスプレ衣装全て、私手製のだからな。」
クラウド「アンタが作ったのかよ!あれ全部!!」
ジタン「まっ、いいじゃん。それより、それぞれティファはダガーのコスプレを、ダガーはティファのコスプレをさせてみようぜ!!」
クラウド「仕方ないな…。」
~ティファの場合~
ティファ「胸元の所がちょっと恥ずかしいけど……。それ以外なら動きやすくていいわね。」
クラウド「そうか。(ダガーと何度も会っているからティファがコスプレしても違和感がないな。)」
~ダガーの場合~
ダガー「ねぇ、ジタン……。やっぱり恥ずかしいよ……。」
ジタン「いいじゃないか!ただ だし(まさか露出度の高い服を着たダガーを拝めるなんて夢にも思わなかったぜ!セフィロスに感謝しなきゃな。)」
スタイナー「ジタン、貴様!姫さまに何を着せているのだ!」
ジタン「おっさんいつの間に?!」
ダガー「(こんなの着て、恥ずかしくなかったって……。やっぱりティファさんってすごい…。)」


セフィロス「『たいようのほのお』を贈ろうか?」
クラウド「俺じゃなくて、フリオに贈ってくれ。」
フリオ「めがみのベルを取りに行く手間が省けたよ。」
マリア「これで大戦艦を爆破できます、ありがとうございます。」
セフィロス&クラウド「爆破!?」

  • その後
    クラウド「フリオ、大戦艦はどうした?」
    フリオニール「それは・・」
    マリア「破壊しました。」
    クラウド「!?」

セフィロス「『ドライビングモード』を贈ろうか?」
クラウド「さっきホープが見せてくれたアレみたいなものか?」
ダガー「ねぇ、クラウド!それ私に贈って!!」
クラウド「アンタはアークがあるからいいだろう!!」
ダガー「そんな、ひどい……。」
ジタン「じゃあそういうクラウドはドライビングモードになっても問題無い召喚獣はあるのかい?」
クラウド「そうだな……。バハムートやアレクサンダーだとカブるしな。思いつかないな…。」
セフィロス「あるじゃないか、ナイツオブラウンドが。」
クラウド「何故ナイツなんだ?!」
セフィロス「簡単な事だ。13人もいるのだからお前を御輿に乗せて、騎士達がそれを担いでわっしょいわっしょいと。」
クラウド「どう攻撃すればいいんだ!」
ジタン&ダガー「……………。」

  • ホープ「ははは……セフィロスさん達って面白いですね!」
    ライトニング「くだらない……。」
  • クラウド「ホープ。お前馬鹿にしてるのか?」
    ホープ「…………………………そんなわけないですよwww」
    クラウド「なんだその間は!やっぱ馬鹿にしてるだろ!」
    ホープ「僕じゃありません。ライトさんの方が…。」
    ライトニング「・・・・・・・。(無言の圧力)」
    ホープ「いえ・・なんでもありません。」
    • ジタン「御輿に乗ってメテオレインすればいいじゃないか。」
      クラウド「どこがドライビングモードなんだ!しかもなんかの儀式か!!」
      セフィロス「メテオを降らせるのだったら私も手伝うぞ。」
      クラウド「あんたがやると冗談じゃ済まなくだろ!!」
      • ホープ「僕のラストリゾート もメテオに似ていますね、手伝いましょうか?」
        クラウド「なんだか流れがバンド技の方向に行っているような…。」

セフィロス「『ディオ』を贈ろうか?」
クラウド「アルティミシアの事かあっ!!」
アルティミシア「何故私なのです?」
ディオ「はっはっはっ 呼んだかな?少年よ。」


セフィロス「『戦いの輪廻』を贈ろうか?」
クラウド「はあっ!」

__凶斬り__

セフィロス「クックック…。私を倒しても無意味なことはお前がよく知っている。お前が居る限り何度でも蘇る。これこそ戦いの輪廻だ!」
クラウド「だったらその腐った宿命は、ここで終わせてやる!」
WoL&ガーランド「私(わし)のセリフをパクるな!!」
ジタン「出来れば終わらせないでくれ~!(出番がなくなっちゃうから)」

  • Take2:セフィロス「『戦いの輪廻』を贈ろうか?」
    ガーランド「輪廻からは逃れられん!」
    クラウド「戦いは必ず終わらせる……はぁっ!」
    __凶斬り__
    ガーランド「くっ……ぬぐっ……ぐおお……戦いの……輪廻よ!」
    __フレアー__
    クラウド「くっ……くっ……!」
    そして、彼は敗北したため浄化を受けなければならかった。その次の戦いで……
    ガーランド「輪廻からは逃れられん!」
    クラウド「戦いは必ず終わらせる……はぁっ!」
    __凶斬り__
    ガーランド「くっ……ぬぐっ……ぐおお……戦いの……輪廻よ!」
    __フレアー__
    クラウド「くっ……くっ……!」
    そして、彼は敗北したため浄化を受けなければならかった。その次の戦いで……
     ・・・
     ・・
     ・
    この戦いは無限に繰り返すのであった。
    ガーランド「間違う運命(さだめ)もまた終わらぬか、哀れなる意思よ。」

セフィロス「『ティナ』を贈ろうか?」
ティナ「戦うためにも、進まなきゃ…。」
クラウド「何度贈られれば、戦いが続くのだろうな……。」


セフィロス「『ドレスフィア』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないな・・・っていうか何で全部女物の衣装なんだ?」

  • セフィロス「お前は着ても問題ないな。」
    クラウド「黙れ。」
    • ジタン「『旅芸人の証』があるしな!」
      クラウド「切り落とすぞ!(尻尾を)」

セフィロス「『戦う理由』を贈ろう(与えよう)か?」
クラウド「また『のばら』を渡すつもりか?」

  • セフィロス「お前を導くのは私だ。これからも私は何度でも理由を与え続けてやろう。」
    • クラウド「単なるいい迷惑だ。」
      • ガーランド「戦いに信念(理由)など無用!」
        フリオニール「信念(理由)なき戦いに意味はない!」
        クラウド「しょっちゅう誰かに喧嘩を売っているな、お前(ガーランド)は。」

セフィロス「『チョコブラスト』を贈ろうか?」
ジタン「俺が考案したバンド技じゃんか!使ってみてくれよ!」
クラウド「仕方ないな。的もいるし、試してみるか。」
皇帝「フッフッフッ…コスモスの戦士達よ、私の元で働く気はないか?もちろん褒美もとらせ……」
セフィロス「クックックッ…嘆いても遅い…。」
クラウド「真紅の鳥の力を宿す星よ、降り注げ!」

__チョコブラスト__

皇帝「な…!隕石が降ってくるだと?!うおおおおおっ!」
クラウド「あれ?ウボァーしないぞ?」
皇帝「おのれ……か、身体が動かない……。」
ジタン「なるほど、麻痺効果もプラスされているから痺れているんだな!」
クラウド「メテオの威力も高すぎじゃないし、この技は使いやすいな。」


セフィロス「デカントアビリティ『トランス』を贈ろうか?」
クラウド「それなら前にジタンからもらったな。」


セフィロス「『デートイベント』を贈ろうか?」
クラウド「なンだと!?一体誰とだ?!」
セフィロス「クックック……。それはデート場所のゴールドソーサーに行ってからの秘密だ。」
ジタン「もしかしたら、お相手が歴代のヒロインかもしれねぇぜ?いいなあクラウド。」
クラウド「……そんなことになったら、間違いなくソイツの世界にいる主人公や脇役に反感買う可能性があって怖いんだが……。まあいい、行ってやる。」
~そしてゴールドソーサーのホテルにて~
クラウド「一体誰が来るのだろうか……。」
コンコン
クラウド「お、来たようだな。」
ダガー「クラウド?ここに居たのね。」
クラウド「ダガー?!なんでアンタが?!!お前にはジタンというヤツが……」
ダガー「え?何を言っているのか分からないけど…。私はただお母様を貴方の所に連れてきただけだけど?」
クラウド「お母様・・・?」
ブラネ「ぶぁ~っはっはっはっ!!お前か、私とデートしたいという若造は。」
クラウド「ぎにゃああああああああ!!!」


セフィロス「『導師の衣装』を贈ろうか?」
クラウド「ダガーに似合いそうだな。」
ジタン「他にも似合う子がいるだろうなぁ。」


セフィロス「かけらに眠る勇者の心『チョコボ士』を贈ろうか?」
クラウド「俺の頭を見て言うのはやめろ。」
セフィロス「何を言っている。ナイツオブラウンドを手に入れるほどチョコボを育てているのなら、お前は立派なチョコボ士だろう。」

  • バッツ「(じゃあおれはどうなるんだろう…?)」

セフィロス「『ダーク召喚獣』を贈ろうか?」
クラウド「ダーク召喚獣だと?少し興味あるね。一体どんな召喚獣なんだ?」
セフィロス「反逆者となった『あいつ』達に差し向けられた召喚獣で、イフリートやバハムートもいるが、みんな名前は『ヘレティック・○○』となっているのだ」
クラウド「ヘレティック…?どこかで聞いたような…?」

  • ティーダ「あいつらは・・・強かったッス。」
    クラウド「『あんた』いたのか?」
    ジタン「『お前』!いつの間にいたんだ?」
    ティーダ「いい加減に名前で(ry」
    • 宝条「・・・・・・・・・・・・・・。」
      ザックス「まあ、あんたよりこっちの方がみんなには印象に残っているだろうな。しかも、あんたもう死んでいるし。」
      宝条「クァックァックァ…実験体に言われる筋合いはない。」

セフィロス「『デスペナルティー』を贈ろうか?」
クラウド「デスペナルティー?ああ、ヴィンセントの銃か。」
セフィロス「いや、違うぞ。」
デスペナルティー「・・・・・・・・・・・・・・。」

__デス__

クラウド「ウボァー!」


セフィロス「『天鼓雷音稲妻斬(書物)』を贈ろうか?」
クラウド「俺の超究武神覇斬と(名前で)張り合う気か?」

  • ジタン「字数なら負けているな。」

セフィロス「『たたかう』を贈り続けよう(行い続けよう)か?」
クラウド「ならばこっちは『しょうかん』を贈り続けよう(行い続けよう)かな。」

  • Take2:クラウド「『たたかう』だけの単細胞め!」

セフィロス「『ダークナイト』を送ろうか?」
クラウド「(ダークナイト→暗黒騎士)セシルのことかあっ?!」
レオンハルト「違うと思うぞ。」
セシル「意味合い的にはあってるかも…。」
ジタン「ダークナイトはDark Night(=闇夜)ともとれるからむしろあいつ…」
「名前で遊ぶなって言ってるだろ!」
セシル「君、目大丈夫?」
ステラ「はい、これで治してください…。(目薬を渡す)」
「・・・・・・・・・・・・。」


セフィロス「『だいじなもの』を贈ろうか?」
クラウド「アンタにとって大事なものだと?母さんのことか?」
ジタン「もしかしたらエッチな本かもな。しっしっしっ…」
クラウド「スケベ親父かアンタは!」
セフィロス「・・・・・・。(中身を当てただと?!(FFのさ行を参照))」


セフィロス「『ダーリンシヴァ』を贈ろうか?」
クラウド「シヴァの旦那だと?召喚獣にも夫婦とか、そういう概念があったのか。」

  • スノウ「シヴァには姉妹もいるんだぜ。」

セフィロス「『トーイ』を送ろうか?」
クラウド「WoLのことか?」
WoL「違うと思うぞ。」
トーイ「これを見てくれ。」


セフィロス「『ドン・コルネオ』を送ろうか?」
クラウド「コルネオ…。いやな思い出しかない。」


セフィロス「『トンべリの包丁』を贈ろうか?」
クラウド「よく取ってこれたな。」
ジタン「みんなのうらみで何度も死に掛けたけどな……。」
クラウド「…また、二人で行ってきたのか?」


セフィロス「『テネブラエ』(まで)送ろうか?」
クラウド「……テラブラネ?」


セフィロス「『デア・リヒター』を贈ろうか?」
クラウド「またいかにも凶悪そうなヤツを連れてきたもんだな・・・。」
ティーダ「大丈夫ッスよクラウド!こいつはようじんぼうの斬魔刀で一撃ッスから!!」
クラウド「なンだと!?そういえばセフィロスに贈られていたな。さすがだなティーダ!」
ティーダ「・・こういうときは名前を呼ぶんスね。まあいいッス!じゃあ早速心づけを。」
クラウド「心づけだと?借金まみれの俺に金なんてないぞ!」
ようじんぼう「話にならぬ。出直してまいれ。」

__プロビデンス__

ようじんぼう「ウボァー!」
クラウド「何だこの恐ろしい技は・・・とりあえず守銭奴に罰が当たったな!」
ティーダ「んな悠長なこと言ってる場合じゃないッスよ!ろくに準備もしてないから唯一あいつを倒せる手段がなくなったッス!」
クラウド「なンだと!?」
ティーダ「ほら次が来たッス!」

__ジャッジメント・デイ__

クラウド&ティーダ「ぎにゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

  • クラウド「やっぱりザックスが言っていたように世の中まず金なのか……。」

セフィロス「『盗賊のあかし』を贈ろうか?」
クラウド「俺は盗賊じゃないぞ。興味ないね。」
セフィロス「いいのか?単体に敵から盗むを成功させた回数ぶん、威力を上げる技だぞ。」
クラウド「なンだと!?2年前はアイテムコンプ狙って色んなモンスターから盗みまくったからな……よし、試しに使ってみるか。」

__盗賊のあかし__

クラウド「ん?なんか宝箱が落ちてきたが……?」
ジタン「おっ、こんなところに宝箱が!いただK……」
ボンッ!!
ジタン「ぬわーーーーーっ!!」
クラウド「宝箱が爆発した……。なるほどな。」
セフィロス「ちなみに、これは本来ジタンが覚える特技だ。」
クラウド「自分の特技に引っかかるなんて……。ジタンもまだまだ甘いな。」


セフィロス「『とげ』を贈ろうか?」
クラウド「とげ?こんなのもらってもなぁ。」
(クラウド投げ捨てる)
皇帝「久しぶりだな、諸君。(バキッ!)ん?何か踏んだか?」
エクスデス「うごごごご!」
クラウド&セフィロス&皇帝「!?」
エクスデス「……小さ…なと…げに身を変…え、出番を待っ…ていたの…に……」


セフィロス「『塵地螺鈿飾剣』を贈ろうか?」
クラウド「よく聞こえなかった。もう一回言ってくれ。」
セフィロス「ちりじらd…ぬがっ!?」
クラウド「(やっぱり噛んだか…。)」

  • •Take2:セフィロス「『塵地螺鈿飾剣』を贈ろうか?」
    クラウド「刀か、俺には使えないからいらない。」
    ラムザ「僕に贈ってくれないか?ディープダンジョンで取り逃したんだ!」
    セフィロス「その前に『引き出す』の効果試させてくれないか?丁度手ごろな相手が居る」
    皇帝「貴様らを勧誘するために来てやったぞ!さぁ私の……」
    __引き出す:「乱の炎」__
    皇帝「なンだと?!ウボァー」
    塵地螺鈿飾剣が砕けた!!
    セフィロス&クラウド&ラムザ「あっ」
    セフィロス「ま、いいか」
    ラムザ「ムセテンナヨ!!」

セフィロス「『タイダルフレイム』を贈ろうか?」
クラウド「ジタンの裏技か。でもあまり使用しないわざなんだよな。」
ジタン「なンだと!?これでも一応終盤では使える技なんだぞ!」
セフィロス「ならば試してやるか。強いことが分かれば二人とも納得するだろう?」
クラウド&ジタン「いいですとも!」
セフィロス「よし…。ならば…出でよ神竜!」
ジタン「へ?」
神竜「ファファファ!」

__タイダルウェイブ__

セフィロス「タイダル繋がりでやってみた。さぁ、これを打ち消してみろ!」
ジタン「ちょ、いくらタイダル繋がりだからってこんなの……ぬわーーーーっ!」
クラウド「タイダルフレイムの発動すらなかったな……。」


セフィロス「『血塗られた槍』を贈ろうか?」
クラウド「!お前…どうやってガリの試練に侵入した?そして何でこの裏技を知っている!?」
セフィロス「早まるな。これはこいつらのだ。」
チョコボ「キュウウ・・・。」
ガリ「迷惑だ!返せ!」
レオンハルト「俺の槍!」
シド「おい!なんでそんなに血まみれになってやがる!」
クラウド「・・・なんでそんなにある?というより、なんで全部血まみれ?」
セフィロス「片っぱしから槍を(皇帝とか時忘れシドとかスコールとかサルとかセシル・・・etc)相手に使いまくったからな。どれがどれだかわかるまい!」
クラウド「・・・暇なんだな、お前。」


セフィロス「『ダイスリー』を贈ろうか?」
(ダイスリーいきなり魔法を使って大暴れ)
クラウド「てめえ人間を何だと思ってやがる!?」
ダイスリー「道具以外の何だというのだ?」
クラウド「道具?誰かの口癖だったような…?」


セフィロス「『デリングシティ』に送ろうか?」
クラウド「興味ないね。」
ノクティス「俺は興味ある。」
アルバ「夜ばっかりで朝が来ないんでしょ。」
ディアナ「きっと、闇の世界みたいなところなのかな…。」
ナハト「たぶんな。」


セフィロス「『ティータ』を贈ろうか?」
ティーダ「オレのパチモンッスか!?」
クラウド「先に突っ込むな、『アンタ』。」

  • ティータ「私は無視なの?」

セフィロス「『ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー』のUMDを贈ろうか?」
クラウド「まだ開発途中なのにUMDを贈れるわけないだろ。…それにしても、『ディシディア出場権』を欲しがってた奴らの中に見事贈られたヤツがいたな。」

  • クラウド「とりあえず、ライトニング、カイン、おめでとう。」
    ライトニング&カイン「フッ、任せておけ。」
    ジタン「これからまだ何人かディシディア出場権』を贈られるんだろ?どんな奴が贈られるのか楽しみだぜ!」
    ルーネス&ザンデ&ギルガメッシュ&ロック&ザックス&ヴィンセント&ビビ&永遠の闇&シーモア&ヴァン「俺/私/僕に決まってンだろ(でしょ)!」
    ラムザ&ルッソ&マーシュ「うん……。そうなったらいいね。」
    クラウド「後半の3人…切ない。」
    • クラウド「まさかアンタが参戦するとはな…」
      エアリス「ティファ、ガンバってね。」
      ティファ「ええ。エアリスの分も頑張ってくるね。」
      ザックス&ヴィンセント「orz」
      • ヴァン「苦節2年……やっと参戦できたぜ。声優変わっちまったけど。」
        クラウド「ああ、いたのか。ヴァン。」
        ヴァン「いたよっ!お前今わざと言っただろ!」
  • ラグナ「やったぜ!おとなのみりきの勝利だ!」
    サイファー「ちくしょー!KHでは出てたのに!ぎにゃあああああ(慟哭)!」
    クラウド「ラグナだったのは変化球…だったな。(8はサイファーだと思っていたんだがな。)」
    • ユウナ「また『キミ』と一緒に戦えるね。」
      ティーダ「(せめて……せめてユウナにだけは…名前を呼んで欲しいッス…!)」
      セフィロス「夢とは砕け散るものだ。私の先輩がそう言っていたぞ『お前』。」
  • クラウド「残りのカオス組はどうなるんだ?」
    セフィロス「知らないな。」
    ザンテ「わしは絶対に出る!」
    ゼロムス「せめて召喚獣に、武器役はもうイヤ・・・。」
    ギルガメッシュ「また召喚獣になるのか・・・。」
    サイファー「ラグナ抜けろおおおおおお(泣)」
    永遠の闇「サイファーはもうない、俺が出そうかもなwww。」
    ジタン「あんたは絶対にない。」
    シーモア「ユウナと一緒に・・・」
    ユウナ「キャアッ!」
    ティーダ「なにしてんだ!」
    ヴェイン「私は・・・?」
    ガブラス「失意の荒野を彷徨うがいいwww」
    ケフカ「残り時間がないよ~、チャンスはい~ま~!」
    • クラウド「エアリス……。まさかアンタがアシスト専用で出るとは…。」
      エアリス「ふふ、ライトさんだけって思った?」
      ギルガメッシュ「俺も出るって噂だぜ!」
      プリッシュ「おいこら!オレにもしゃべらせろ!遠慮ってモンを知れ!」
      • ギルガメッシュ「いやったあああ!召喚獣だったオレが出れたぞ!待ってろバッツ!」
        ザンデ「発売日からして、カオス枠はアイツだけ……なんでだああ!」
        永遠の闇「俺だって武器で出てたのに…。」
        クラウド「まだVジャンプにカオス枠が残っているぞ。」
        サイファー「俺か?俺だろ?!!!」
        シーモア「いえいえ、私でしょう。」
        ジタン「・・・・・・・。(どう見ても混沌っているのアイツだって言うのはやめておくか。)」

セフィロス「『ディシディア・デュオデシム』の出場権」を送ろうか?
クラウド「あいつに送ってやれ、あの…」
出場できなかったカオ陣営「今すぐそれを私/わし/俺によこすのだ!今回の作品はコスモスの連中ばかりが先走りすぎて気に食わん!新参者の対になるはずの私/わし/俺らがなぜ参戦できない!?」


セフィロス「『とんずら』を贈ろうか(させようか)?」
クラウド「なに?」
ジタン「今だ!」

__とんずら__

ティーダ「途中でとんずらすんなよ。」
クラウド「いや、おまえが言うな。」


セフィロス「『デスペラードカオス』を贈ろうか?」
クラウド「デュオデシムのあの時、こいつにボコボコされたプレイヤー達の恨みをここで晴らしてやる!」
デスペラードカオス「グアアアアッ!」
セフィロス「さて、我々は危険なのでここから離れてテレビでこの状況をみよう。」
ジタン「おう。」
~数分後~

__レグヌム・デイ__

デスペラードカオス「ガオオオオオオオ!」
クラウド「ぐおっ!ぐわっ!ぐえっ!」

__ネクス・ウルティムス__

デスペラードカオス「グオオオオオオオオォォォォォッ!!!」
━━プツーン……。ザー…ザー…
セフィロス「あまりの衝撃でカメラが壊れたようだ。流石は神だな。」
ジタン「………やりすぎじゃね?」

  • Take2:クラウド「仕方ない、5人パーティーを組んで倒しに行こう。」
    ジタン「じゃあオレたち3人は絶対入れるとして……。」
    WoL・ライトニング・ティファ:入れたほうがいいかも
    ガーランド・ゴルベーザ・ジェクト:なんとなく入れたほうがいい気が……
    フリオニール・スコール:入れたほうがいい……かもしれない
    皇帝:入れちゃダメ
    オニオンナイト・セシル・バッツ・ティナ・ティーダ・ユウナ・プリッシュ:入れても構わない(ティナは嫌がるだろうけど)
    暗闇の雲・ギルガメッシュ・クジャ・ガブラス:微妙
    カイン・ラグナ・ヴァン:イマイチ信用置けない
    エクスデス・ケフカ・アルティミシア・シャントット:やめたほうがいいかも
    クラウド「……あと2人誰にしようか?」
    ジタン「こういうときに試験の結果とか使えないのか?」
    クラウド「使えるか!!」
    その後、結局WoLとライトニングを同行させ、デスペラードカオスを討伐しに行ったが、仲間が次々と倒れていき、残りはセフィロス1人となった。しかしその間にデスペラードカオスも弱っていった(デスペラードカオスの残りHP1)。
    セフィロス「とどめだ。」
    __八刀一閃__
    ガーランド(デスペラードカオスのアシスト)「一人では戦えぬか!」(八刀一閃をガード!)
    セフィロス「!」
    デスペラードカオス「ガオオオオオオオ!」
    __クオ・ヴァディス__
    セフィロス「闇に落ちるか……。」
  • Take3:セフィロス「『デスペラードカオス(イミテーション)』を贈ろうか?」

セフィロス「無限の『たわむれの盗賊』を送ろうか?」
クラウド「なッ!?俺の所持品の何を盗むつもりだ!?」
ジタン「さあな。俺は知らないぜ。」
クラウド「まさか・・・お前、正気なのか!!?」
ジタン「だいじょぶだ! おれは しょうきに もどった!!」

__された!!__

クラウド「ジタンめ、持ち逃げしたな!!」

__とんずら__

クラウド「逃がしたか。なら、ジタンの後始末は『たわむれの盗賊』に任せるか。」
~その後 別の場所にて~
ジタン「な、なんだよこれ!!?」
たわむれの盗賊A「逃ガスカ!」
たわむれの盗賊B「逃ガスカ!」
たわむれの盗賊C「逃ガスカ!」

__グランドリーサル×∞__

ジタン「ちょ、ちょっとま(ryウボァーーーーーーー!!」


セフィロス「『伝説の剣』を贈ろうか?」
クラウド「だからって試練の山には登らないからな!って、これは……セシルにナニをした!!」
セフィロス「セシル?なんのことだ?」
クラウド「ムセテンナヨ!!って、言わせんなよ!!」


セフィロス「『ちいさなしっ』を贈ろうか?」
クラウド「『ちいさなしっ』って確か7個集めれば『きいろのしっぽ』と交換できるアレか?」
セシル「いや、それは世界に7個しかないかいf」
クラウド「なンだと!!?世界に7つしかないのか!!なら、決まりだな。さあ、帰るぞ。」
セシル「・・・・・・・・・・・人の話は最後まで聞いてよね・・・。」
~その後 某所~
しっぽコレクター「しっぽが6本しかないですね。1つハズレ(セフィロスに贈られたしっ)です。」
クラウド「ムセテンナヨ!」


セフィロス「『デュエリスト』を贈ろうか?」
クラウド「スコールのことかあっ!」
スコール「(どうみても違うだろ…!しかもこのデュエリストはそっちの意味じゃない…!)」


セフィロス「『デリング大統領』を贈ろうか?」
クラウド「確か魔女に殺されるんだっけ…。」
イデア「おしゃべりが過ぎるようね。」

__エンドオブメモリーズ__

クラウド「ウボァー!」

  • Take2:デリング大統領(偽)「ワナニ、カカッタナ…。」
    クラウド「何!?」
    スコール「出番のようだな…。」
    ラムザ「労働八号よ、デリング大統領をやっつけろ [heart]
    デリング大統領(偽)「グハッ!!(倒れる)」
    クラウド「お、おい!ラムザ!」
    ラムザ「わーっ!フェニックスの尾はどこだ!?」
    デリング大統領(偽)「お、おのれ…。」(ナムタルウトクに姿を変える)
    クラウド「おい、気持ち悪い奴になったぞ、どうする?」
    ラムザ「あ、あった。これだ (^-^
    __フェニックスの尾__
    ナムタルウトク「グヴォオオオオオオ………」(絶命して溶ける)
    クラウド「すげえ…てかいったいなんだったんだ、あれ?」
    ラムザ「ああいう奴にはこういう倒し方が一番だよ。」
    スコール「よく勉強したな。」
    クラウド「何つーか…フェニックスの尾で死ぬところを見たらこいつと一緒だと思ったのだが、こいつより弱そうだな。」

セフィロス「『チキンナイフ』を贈ろうか?」
クラウド「斬っただけで逃げる?いらねー!」
バッツ「だったら俺に贈ってくれよ。ブレイブブレイド選んじゃったから…」
クラウド「斬っただけで逃げるぞ?いいのか?」
バッツ「いいですとも!」


セフィロス「『種子島(たねがしま)』を贈ろうか?」
クラウド「今度は間違えなかったようだな。」
ラグナ「セ…セフィロス…俺のしゅ…じゃなくて種子島(たねがしま)…ていう銃…知ら…ねぇか?」
クラウド「ラグナも間違えなかったようだな。」
ジタン「それにしても緊張しすぎだろ…。」
セフィロス「ほう、そんなにこの武器がだいじか(ry」
ラグナ「セフィロス……減点。そういうこと……言うのは減点。」
ジタン「どこが減点なんだよ!」
セフィロス「私の所持品を奪うつもりか…。」
ラグナ「罰として『ピヨピヨグチの刑』だ!」

__アルティメットラグナロクキャノン__

セフィロス「闇に落ちるか…」
クラウド「で、しゅ…じゃなくて種子島(たねがしま)を手に入れて何がしたかったんだ?」
ラグナ「欲しかっただけ。」

  • ~その後~
    クラウド「で、何で間違えなかったんだ?」
    ラグナ&セフィロス「ルビが振ってあったから。」
    ジタン「どうりでいつもと違うと思ったぜ…。」
    正しい読み方が書いてあったため、二人は間違えてはならなかった。
    クラウド「で、お前もどうして間違えなかったんだ?」
    ナレーター「台本に『ならなかった』と書いてあったから。」
    クラウド「『ならかった』は台本のミスだったのか!!」

セフィロス「『戦うだけの単細胞』を贈ろうか?」
クラウド「断ち切れぬ鎖なんかない。」

  • Take2:セフィロス「『”たたかう”だけの単細胞』を贈ろうか?」
    クラウド「さすがにくどいぞ!」

セフィロス「『デスマシーン(FF1)』を贈ろうか?」
クラウド「二足歩行で核攻撃……。メ○ルギアか?」


セフィロス「『チョコボの不思議なデータディスク』を贈ろうか?」
クラウド「・・・いいのか?このデータさえあればお前なんかフルボッコだぞ。」
ジタン「おっ!!イイもん持ってんじゃん!そのディスクがあればサガフロワープが出来んじゃん!」
クラウド「・・・セフィロス。(・・・エアリスを殺したことに責任感じてたんだな。)」
ジタン「っておい!ディスクにヒビが入ってるぞ!」


セフィロス「無数の『たわむれの乙女』を贈ろうか?」
クラウド「???・・・なんじゃそりゃ!?」
セフィロス「どうやら初耳のようだな、出でよ!!」
ジタン「待てよ・・・?どっかで聞いたことあると思うが・・・・・・。」
たわむれの乙女?「許サナイ!あーく!」
たわむれの乙女?「許サナイ!あーく!」
たわむれの乙女?「許サナイ!あーく!」
たわむれの乙女?「許サナイ!あーく!」

__暗黒の運命×∞__

クラウド「ぎにゅあああ・・・って、何ともない・・・ジタンに向かってる!?」
ジタン「ちょ・・・ちょっと待t・・・ウボァーーーーーー!!!!」
クラウド「しっかしなぜにアンタが何人も?」
ダガー「分身してた気分・・・まぁとにかく、ジタンもふざけてないでまじめにやって! (..;
ジタン「わかったからアーク無双はやめてくれ!とても耐えられん!」
セフィロス「私としてはイミテーションを呼んだはずだが、本人しか出てこなかったようだな。」
クラウド「当然だ・・・このwikiの中だけで公式作品になってないんだから一人何役もやるしかあるまい。」
ジタン「勘弁してくれ・・・ (T-T


セフィロス「無数の『たまゆらの雷光』を贈ろうか?」
クラウド「ライトニング相手に戦えってか!?」


セフィロス「無数の『たまゆらの希望』を贈ろうか?」
クラウド「今度はホープか!?」


セフィロス「『デスペナルティン』を贈ろうか?」
クラウド「デスペナルティのパチもんかぁ!?」
ヴィンセント「…私にくれないか……?」
セフィロス「いいだろう。」
ヴィンセント「(わたされた)ありがとう。…喰らえセフィロス!」
セフィロス「(ニヤッ)なにをする!?」
ヴィンセント「(バンバン)…!?ウボァーーー!? 」
ジタン「なっ…何がおきたんだ!?」
クラウド「お前居たんだな。」
ヴィンセント「…貴様…はかったな!?」
ジタン「…!?銃口の反対から、弾が出たのか!?」
セフィロス「フッ…私に銃を向けるなど百年早いわ!」
ヴィンセント「そうか…ならば百年待つとしよう…百年後の今日…この場所で…。」
セフィロス「いいだろう。」
クラウド「俺死んでるよ。」
ジタン「俺もだ。」
セフィロス「フッ…これが人間でない者の特権だ。」


セフィロス「『デュエルマスク』を贈ろうか?」
クラウド「なんだそれは?」
セフィロス「これはガウ専用の最強の頭防具だ。」
ガウ「それ、俺の頭防具、返せ (..;
セフィロス「ほうそんなにこのデュエルマスクが大事か(ry」
ガウ「ガウ、お前、倒す!! (..;

__アルテマ__
__メテオ__
__ホーリー__
__フレア__
__ネコキック__

セフィロス「ウボァーーー!!」
クラウド「強いやつだ (^^;
マッシュ「ガウを怒らせると怖いんだぜ。」
カイエン「自業自得でござる。」


セフィロス「『時詠みの力』を贈ろうか?」
クラウド「要らん!死んでしまう!!」


セフィロス「『テラの遺産』を贈ろうか?」
ジタン「これはクジャの……」
(横から突然)ケフカ「過去の遺産は埋め直さなきゃ…。」

__はかいのつばさ__
__ハイパードライブ__
__トライン__
__ミッシング・ゼロ__

セフィロス「ぐぼォォォォォォォォ・・・」


セフィロス「『テウ』を贈ろうか?」
クラウド「FF1の黒魔術師のことか!?」
セフィロス「そうだ。土のクリスタルの欠片の所有者。黒魔術師黒魔導師。物静かで心優しい青年。動物と言葉をかわすことができる。めったに口を開かないが、その一言は仲間を動かす説得力を持つ。」


セフィロス「『デッキオープン』を贈ろうか?」
クラウド「その前にだ、そのデッキを見せてくれよ。」

内訳: 武器カード(フェンリル)×5 ブリザドのカード×17 ストップのカード×8

クラウド「ほとんどブリザドしか入ってないじゃないか!!これでどう戦えと!」


セフィロス「『伝説のパーティー』を贈ろうか?」
クラウド「伝説?そんなすごい記録があるのなら、俺も入ってるよな?」
セフィロス「いや、入ってないな。実はこのパーティー、ジジイの魔法使いにジジイの飛空艇技師にハゲの格闘家という平均年齢42歳、全員男というインパクト絶大なパーティーなのだ!」
クラウド「要するに『ジジイだらけのむさ苦しいパーティー』か。なら興味ないね。」
伝説のパーティー一同「ふざけるな!(僕/ワシ)はジジイじゃないわ!」
クラウド「明らかにおかしい奴混沌ってるだろ!」

  • Take2:クラウド「もっとまともな伝説を打ち立てたパーテイー用意してくれよ。」
    セフィロス「まあ、そういうな。見た目は9歳中身は1歳の少年魔道師や6歳の少女や15歳の王女とかが平然といる、平均年齢10歳の全員子供という逆の意味で伝説を打ち立てたパーティーもあるぞ?」
    クラウド「そんなパーティーに来てもらっても、デンゼルの二の舞になってもらっては困るから必要ないね。」
    話題のパーティー一同「ムセテンナヨ!!」
    クラウド「待て!明らかに間違ってるのが混沌っているぞ!というかなんか足らないぞ!」
    メンバーなのに忘れられた王女「私は・・・?といよりも・・・増えてない?」
    • Take3:クラウド「他にはないのか?」
      セフィロス「そうだな・・・覆面魔道師に、フルフェイスメットの竜騎士にハゲ親父に見るからに弱そうな王子という怪しさ満点のパーティーもあるぞ?」
      クラウド「そんな連中見たら、孤児たちが泣くから必要ないね。」
      問題のパーティー一同「ふざけるな!」
      クラウド「おまえら、全員(間違っているから)帰れ!」

セフィロス「アビリティ『毒味の術』を贈ろうか?」
クラウド「どくのマテリアとついかこうかがあるから必要ないね。というわけだ・・・」
ジタン「な、なんだよ・・・」
クラウド「アビリティ『毒味の術』を贈ろうか?」
~その後~
ジタン「 ... やめ… とけば… よかった ウボァー」


セフィロス「『トラペゾヘドロン』を贈ろうか?」
クラウド「俺はつかえないが、〈13〉の世界ではレアアイテムらしいな。ライトに48個贈ってくれ。」

その後、異世界にて

ライトニング「ありがとう、と言いたいところだが、私たちはもう最強武器を48個持っている。更に、これは偽物だな。」
・・・・
・・・
・・

___斬鉄剣___

セフィロス「ウボアー」


セフィロス「『トンファー』を贈ろうか?」
クラウド「沖縄の武術でよく使う棒か?」
セフィロス「そうだ。沖縄の古武道でよく使われる武器だ。」
~数時間後~
クラウド「長いわ!」

  • ジタン「文章が修正された結果、全然長くなくなっちゃったけどな。」

セフィロス「『ダイン』を贈ろうか?」
クラウド「マリンやバレットを殺そうとした親父か!?」


セフィロス「『ティンカーリップ』を贈ろうか?」
クラウド「アグリアスに贈ってやれ!!」


セフィロス「『ディシディアファイナルファンタジー(アーケード版)への出場権』を贈ろうか?」
クラウド「俺はもう出てるから結構だ。それより、あんたはいつ出てくるんだ?」
セフィロス「さあ?運営側次第だな」

  • セフィロス「クックックッ、ようやく参戦できたぞ!この正宗のリーチある連撃で絶望を贈ろうじゃないか・・・」
    ジタン「これで公式でコンビでクラウドいじりができるってわけだな! (^-^
    クラウド「勘弁してくれ・・・ (--; と言いたいところだが俺も馴染みのある奴とチームが組めるんだったな」
    ラムザ「FFT以来だね!一緒にアイツをやっつけよう [heart]
    エース「クラサメ教官・・・とは別人だけど、共に戦えて嬉しいよ (^Q^
    ジタン「げっ!人数的に不利じゃん! (OO;
    セフィロス「逆に絶望を贈られるか・・・ (--;
    そしてこの後、クラウドたちはセフィロスとジタンを負かすものの…
    ジタン「次は絶対…負けないからな…」
    セフィロス「(膝をつかず、後ろを向き刀を一振りしながら)次の戦いを待つとしよう…」
    ラムザ「ばかなッ!負けてもぴんぴんしてるなんて!」
    クラウド「相変わらずな奴だな…」

セフィロス「『となりのカノジョ』を贈ろうか?」
クラウド「…読んでしまった!」
エアリス「…ねじり切っちゃうわよ」
ティファ「…すりつぶすわよ」