s3s2

Last-modified: 2020-10-01 (木) 15:50:48

シーズン3進行中に書かれたメモ書き。
・当初、ナガタが握られている秘密は隠し子だったが、エリスと絡めるためにブラッドラムに変更されている。
・一番下のはボツ案。


??年
サヴァンは南東の「灰」がスケルトンの狂気の原因、人間の皮があれば発狂を抑止できる、と吹込み、皮剥ぎ盗賊を組織する。
人間のする「アレ」、食事や性行為による「排泄」も必要であると教える。
代替行為がスケルトンには無い。せめてこれ以上の劣化を防ぐため、痛みのない新鮮な皮が必要だ。
(スケルトン達の恐怖の維持と人間の殲滅を同時に可能とする)


長老(本物の長老を殺害し、2周目のキャットロンがすり替わった)
クロト最大の仇敵。
ステラリス世界への転生を経て正気に戻ったが、人間を全滅させるという意思は変わらない。
狂気が失われた分、やり方がより悪辣になった。
南北スケイル村を滅ぼした後、海中を通過。虐待の塔からコロッサスを起動し、ゾンビ事件を起こした。
南東を目指す道中でフィッシュ島を滅ぼし、満足した後、スケルトン盗賊を組織。
人類が滅亡していく過程を眺めて楽しむターンに入る。
最早、第二帝国の復興に興味はなく、三周目のキャットロンと接触するつもりも無い。


故郷にいたのは隠し子
ここにいると危険
預けようとする

「親が子を手放すなんて」
「ああ、ハハッ! 何勘違いしてんだよ!
 この子の母親は、もう死んじまってんだ。
 村にいても何かと迫害されてく事になるだろうからな……
 誰か信頼出来る人間に、どっかに連れて行ってもらった方が、アタシらとしても安心出来るのさ」
「それに、その子はお前にとっても切り札になるはずさ、少年


三姉妹 ピカリング カイネン パスクリ

その正体は浮浪忍者 オクラン教徒
都市連合からホリネに送り込まれた工作員だった。
ロンゲンの指示で工作を担当したのはナガタ。
ナガタの命令でホリネが腐るように仕向けて来たが、犠牲となる女性達の姿に耐えられず、離反を企んでいた。
そのため、ナガタの弱点、ブラッドラムの横取り(エリスが奪取担当)の証拠である命令書を確保。
貴族相手の無謀な脅迫を始めた所でクロトと出会う。

ノーブルニンジャ

貴族に仕える隠密部隊……だったが、転換の日以来

ノーブルハンター(1)

奴隷を的にするような悪人だが、貴族の腐敗を正すべく活動している男。
ハシシ・ブラッドラムの流通を許さない。
皇帝テングの密命を帯び、貴族の悪を裁いている。
パムの主。
少し優しくしてやっただけでパムに忠義を尽くされた。
そこまで彼女に思い入れは無いが、処分する前にチャンスを与え、調査任務を申し付けた。

ノーブルハンター(2)

正義寄りの思想も、加虐嗜好も似た者同士。1とは良き友人。

エリートハンター

ノーブルハンター配下の仕置人部隊

エリス

反奴隷主義者。
戦力的についていけなかったため、本隊を離れて都市連合内に潜入。
貴族のお宝であるブラッドラムを標的とした義賊だったが、ナガタと手を組み、ブラッドラムの取締りに協力するようになった。
……と言うのは表向きの事。ナガタはエリスの手で集めたブラッドラムを独占する計画だった。
ナガタに疑われない程度でブラッドラムを彼に流しつつ、その殆どはスプリングに送っていた。
本来貯蔵場所として指示されていたサボテン穴=砂忍者は協力者。

パウムガルトナー > パム

ノーブルハンターの放った密偵。
ナガタを内偵していたエリスからの連絡が途絶えたための代行要員。
弱体化現象の被害に逢い、今回の捨て身の任務を命じられた。


■クロトの記憶
誤>正
ドーセル村>スケイル村>
レット>ドッグレット(ネック) 
ネコ>ミウ
サリバン>ギャヴァン(サヴァンの父)
エステバン>サヴァン
ジョン>チェン

■変化者
・屋外で光を浴びた者はゾンビ化する
・耐性の低い種族は、屋内にいてもゾンビ化する
・稀に、例外が存在する
・世界に根付いた存在であるほど耐性が強い(バニラ&ユニーク)
・MOD種であるJRPG達は耐性が低い(個体数が少ない理由付け)
・高次エネルギーの影響により、プレイヤーキャラ化する者達は全て弱体化現象と引き換えに保護されている。
・・世界を守るという高次存在の意思による。この意思の介在が干渉波となっている。


サイブレックス シブレス
ハムートの妻はレット(ネック)かも?
ネックはドッグレットが初めて使った偽名


「ドーセル村のクロト。最寄りの大都市はドリフターズラスト。
 母はクレア。父はクロス。
 婚約者はレット。 親友のネコ。 友達のエステバン。
 先生はサリバン教授 ドクター・ジョン……」
「お前の記憶障害は、「故郷に関する物」のようだな」

消えたのは、自分が深層心理で重荷に思っている物?
三姉妹>義兄弟の誓いを立てた三人が血縁ではないという事実
エリス>いいように他者の手駒にされてきた過去の全て
パウムガルトナー>ノーブルハンターに関する個人情報
レット>奴隷以前の全て
サヴァン>人類
ミウ>クロト
チェン>道徳
ホッブス>伝説
馬>南東と北西が逆
ソマン>家を継ぐ使命感
グリーンフィンガー>皆の期待に応えるという自負


クロトの旅立ちから2ヶ月後
 シーズン1のバーンの頭=キャットロンの残骸を回収
 カリヴァンがスラルと結合して修復 バースと名乗る
 サヴァンが洗脳されて行く

5ヶ月後
 スラルキャットロン=バース、周辺の遺跡からアイアンスパイダーを召喚して村を破壊
 ドッグレット、ミウ、サヴァン達は奴隷として連れ去られる

6ヶ月後 18
 諸勢力と交戦しつつ東へ。
 魚人島でゾンビウイルスの技術を確保。
 エルダーを倒して入れ替わる。
 学んだ心理学を活かし、奴隷化した人間を飼いならし、スケルトン盗賊を組織。

7ヶ月後 17
 バースはスケ盗を留守にし、アッシュランドへ。
 この世界のキャットロンに人類全滅計画を話し、実行に移す。

8ヶ月後 16
 サヴァンが逆にスケルトン心理学を使ってスケルトンをバースから離反させる。
 ティンフィストが救出し、ミウ達はテックハンター・反奴隷の町タンサー5に住む。

11ヶ月後 13
 サヴァンの反乱によりタンサー5壊滅。
 サヴァンに心酔するスケルトン達が反奴隷を離脱し、皮剥ぎ盗賊となる。
 ミウとドッグレットは放浪の旅に。

12ヶ月後 12ヶ月前
 ミウとドッグレット、奴隷に。

18ヶ月後
開始時点から6ヶ月前
 ミウとドッグレット、脱走。スワンプへ。
 スワンプにたどり着くが、2人とも瀕死。
 ミウは両目を失いドッグレットの目を移植される。
 ドッグレットはツインブレードの臓器により一命を取り留め、チュンと共にツインの一員に。

5ヶ月前
 ツインの中で頭角を表すレットは密かにハッシュが殺したはずの麻薬王ビッグ・ボスになりすます事を思い付く
 スパイダーコントロールでシフターに工場を与え
 ストーンラットを配下にし
 グリムをそそのかして行く
 ビッグファングに実権を与え、自らは姿を消し、浮浪忍者やテックハンターと組んで指示だけを送る

 一方、ミウはどん底だった
 密かに気にかけていたレット=ブルーアイズはチュンをミウの所へ送る。
 チュンは指示通りミウの肉体を大柄に改変し、瞳の色を変えさせた。

4ヶ月前
 ハッシュ暗殺 ハウンズが実権を握る
 浮浪忍者との間の麻薬流通計画に積極的関与 奴隷国家の崩壊を目指して各勢力をつなげていく

 
 
0ヶ月前
 アッシュランドで燃料が溜まり、USSティランが発進。
 宇宙空間でコロッサスのコントロールに成功。バースの計画が完了。
 転換の日が来る。


・デーリア
ゾム:主君は死んでいない(イナバ?)

・ダルパン
ゾム:ツインブレードでの過去 エリスタイプ

・スヴェア
ゾム:ハシシ中毒の過去 多額の借金の忘却>流れ弾
浮浪忍者 都市連合内、ハーモトーの部下

・グリーム
ゾム:実は感染していない 詐欺師


それは、愛し合う2人…… 僕にしか出来ない役割だ。

(愛、だろうか?)

クロトもまた、レットとの再会に運命を感じざるを得なかった。
だが、それは数奇な運命や、使命感から来る物のようにも感じられ、あの日ダルパンに感じたような、胸を切り裂くような想いとは異なっていて……

(僕とレットは、近すぎたから)

自分とミウとは、