用語集/さ行

Last-modified: 2014-03-09 (日) 18:16:47

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サツキ先生 Edit

  • ノンジャンル担当の先生にして、ユウのお姉さん。CV:佐藤利奈(ユウと同じ)
  • 前作およびQMA4までは幽霊で一部の人にしか見えなかったが、QMA5のユウ賢者イベントで無事に生身に戻る事が出来、QMA6ではユウへの援助が称えられてなのか、目出度く先生として登場。
  • QMA5では前述のシーンにて生身の姿を初めて披露、目は閉じているのだが旧来とは変わらない白変人種のようないでたちであることが分かる。しかし彼女がユウを蘇生させる前の姿と同じであるのかは不明。当然、ユウ使用でのみ見られた。
  • 先生として再登場したQMA6では大々的にイメージキャラクター的扱いとなっており、店頭POP・デフォルトのガイド役・限定PASSと大活躍。キャラクターデザインも一新されたが、某美少女神様アニメのヒロインそっくりともっぱらの評判。
    • もちろん本作のパッケージにも登場。
    • QMA7では立ち絵が若干描き直され、QMA6の吊り目から柔和な顔立ちになった。
  • 現時点では唯一、生徒別での専用台詞が存在する(その対象は勿論ユウのみ)。
    • しかし5までのブラコンぶりとはうってかわって相手がユウでもよそよそしい態度にほとんど変わりがない為、とても甘い二人の関係を描写する台詞を望んでいた多くのユウサツファンは涙している。しかし後述のイベントでは…。
  • QMA5のユウ賢者エンドで述べられているその後のいきさつとおおむね同じような内容を、QMA6のサツキ先生クエストでも見る事が出来た。現在でもニコニコ動画等で見る事が出来るので、QMA5を未見の方はぜひ。ただし画像が刺激的なので注意。

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  • サーバー(server)の俗称。

鯖討伐クエスト Edit

  • QMADSのWi-Fiログインゲームをモンスター討伐クエストに例えた蔑称。主に夜間や休日に行われる。
  • 今では鯖ではなく、コンマイ討伐クエストと呼ばれることが多い。

サンダース Edit

  • CV:稲田徹
  • どこからどう見ても軍人な、軍人キャラクターである! QMA7への登場は叶わなかったものの、本懐を遂げた事として一片の悔いは無い!
  • いわゆる分かりやすい見た目、言動、立ち振る舞いなどで、一部のユーザーからは熱い人気を誇るキャラクターである。明らかにQMAの世界とはかけ離れてる感じがしないでもないが、気にしてはならないのである!
  • 『コンバット!』のサンダース軍曹と引っ掛け、「軍曹」が渾名なのは、貴様らも周知の事である!
    • QMA5のフード検定ポスターに「先手必勝」と解答しているのは有名な話。因みに正解数は5問中3問正解で、ルキアと同じ。
  • 生徒の中では一番背が高い!なお、下着は漢らしく赤褌である!戦の衣と書いて褌!ジーク・褌!!
    • QMA2で優勝時に画面連打で水着画像が実装されたが、サンダースの赤フン姿を見て思わず笑ってしまった女子高生がいたという逸話がある。
  • DS版はQMA4のデザインをベースにしているため、QMA5から始めた人にとっては違和感を感じる人もいるようである。
  • OVAでは老け顔故に先生と間違われる。強面だが実はかなり良い人である事がDS版で判明した。
  • ユージンのものではあるが、フィギュアが存在する。(しかもシークレット)
    • 他の商品の企画もあり、女尊男卑を強く推し進めるコナミにしてはグッズが少なめの男子生徒の中では割と厚遇されている。
    • だが登場予定であった「サンダースの胸像」なるプライズ品はお世辞にも造形が良くないと内部から不評でボツになりネタで終わった。
    • コナミ純正のプライズフィギュアシーズン4でアロエと共に登場。
  • 余談だが同じくコナミが出しているアーケードガンシューティングの「ワールドコンバット」「ウォートラントルーパーズ」「セイギノヒーロー」で名前だけ出演している。軍曹と呼ばれている由来はここからも来ているかもしれない。
  • ぐおお!腹が!!

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実力テスト Edit

  • 特定のサブジャンルの問題を18問解き、点数・ランクを競うモード。
  • QMA6では、予習3周と組み合わせた「レッスンモード」として用意されている。QMA5検定試験の代わりに導入された一人用モードであり、サブジャンル以外にも検定試験に近いテーマも用意されているが、その後Extraで検定試験が復活したため、位置づけが不明瞭になってしまった。
  • そのへんを考慮してか、本作ではサブジャンル以外のテーマは検定に移され、実力テストは「トーナメントに備えてサブジャンルの力を鍛えるもの」という位置づけが明確になった。

島根県 Edit

  • 全国で唯一、AC版QMAが稼動していない県。そのことでしばしばネタにされる。
    • 公式の設置店舗検索では、県名自体が選択肢にない。(´;ω;`)ブワッ
    • 一時期ランキングに島根の店舗が載ったことがあり、一部で話題となったが、真相は他県の店舗が県名を偽装したものだったらしい。詳しくは「QMA 島根」でググってくれ。
  • 当地のQMA愛好者は近県への遠征を余儀なくされていたが、DS版の発売により居ながらにしてプレイ可能となり、喜びの声が続々。
    • DS版の中国四国地方のランキングにも島根のプレイヤーがちらほら見られる。
    • 携帯QMAも同様で、全国上位で頑張っている人もちらほら見かける。
    • Radio QMA!!に島根のプレイヤーさんが投稿したこともあった。MCの浅野、広橋の両名は、島根にAC版QMAがない事実に驚いていた。
  • なお2chのゲーセン板には「島根のQMA事情」なるスレッドがあったが、もちろんネタスレである。
  • ちなみにセガの直営店もあるため、AnAnはある
  • 他ゲームでいえば、BBHは存在するが、ユビートは存在しない模様。全体的に島根の店舗はコナミのゲームが少なめな印象。店舗側でも今後の積極的な展開に期待したい。
  • 島根県内でも県東部は比較的遠征しやすい方ではある。逆に、QMAが設置されている都道府県でも、島根県よりもQMA事情が悪い(=近くの店まで数時間かかる)ところは多数ある。
  • QMA7においてはQMA6からの移行見送りや撤去が相次いだ結果、各地で過疎地帯が増えており、とくに宮崎県では設置店が1店しかないという状況で、第二の島根県化が危惧されている。

社会 Edit

  • 本作およびQMA6で新たに登場したジャンルの一つ。担当はエリーザ先生、シンボルカラーは橙。
  • 主に、旧「学問」のランダム1(地理)とランダム4(学問その他)の一部、旧「雑学」のランダム1(趣味)の一部とランダム4(雑学その他)の一部で構成される。

シャロン Edit

  • CV:浅野真澄
  • お金持ち&ツンデレ&ナイムネ&金髪&高ビーと、いわゆるその要素をほぼ全て備えたキャラクター。女子生徒では唯一全作品に登場する皆勤賞女である。
    • しかしゲーム中ではデレている部分は全くない(AC版では、コンティニューの台詞などでデレが見られる)。
    • OVAではデレもフルパワー全開。ネコミミをつけたシャロンの破壊力は異常。
  • 体型にコンプレックスを持っている。特に胸。
  • OVAでは女性の突っ込み役を担当。成績優秀な優等生である。オホホホホ。
  • QMA5のフード検定ポスターでは、5問中4問正解と、惜しくもアロエに及ばなかった。また、英語表記で答えている(確かに日本語で答えた方が不自然ではある)。
  • その分かりやすさ故か、フィギュアの売れ行きなどでお分かりのように、アロエに匹敵するほどの人気キャラだったりする。AC版では「宝石賢者」を最も多く輩出した屈指の人気キャラ。
  • QMA4の店内POPにアメリア先生と共に登場。よく目立つ。
  • ゲーム発売が嬉しくて発狂した。
  • オホホホホ!私の顔が見えませんわ!
  • ちなみに、シャロンの髪形は「ツーサイドアップ」という。mixi内でもそれに関するコミュがあるが、トップ絵がシャロンだったりする。
  • QMA6のクエストにて、幼少期からリエルとの親交があったことが判明する。無論ご主人様とメイドの関係ではあるが。
  • 初期は高慢だが世間知らずというキャラクターだったが、QMA3のころからツンデレ要素が強くなっていた。しかしツンデレが廃れだしたためか、その後は次第にデレの色合いが強くなっている。特にQMA6のクエストクリア時の台詞は必見。
  • 開発スタッフのお気に入りなのか、色々な所で登場する。QMAモバイル4のぐるなび杯の参加賞の携帯待受画像やラブプラス+の「もえろ! 対戦ぱずるだま」など。

シャローン Edit

  • CPUシャロン。プレイヤーのシャロンとは似て非なるもの。
  • デフォルト名はトゥエット、レイア。ただしアカデミーモードでWi-Fi対戦しない場合は、シャロンがプレイヤー以外の生徒として登場済ならシャロン(トゥエットやレイアになることもある)。HUMでも回線切れなどでCPUになるとシャローン化する。
  • 回答後のちびキャラのリアクションが顔文字化しているのが特徴。QMA2から登場(正解時のは3から)。
    • そのユーモラスな表情ゆえ、タカビーお嬢様のシャロンとは別キャラといってもさしつかえなく、違う意味で人気の高いキャラである。
    • DS版前作でも解像度は粗いながらもその姿を楽しむことができたが、まったく残念なことに本作では登場しない。未見の方はぜひアーケード版で見ていただきたい。
    • QMA7ではちびキャラが全面リニューアルされたものの、あの顔文字は健在。大ジャンプとアクションは派手になったが、基本デザインの影響でわかりづらくなった。
  • 元ネタは「(´・ω・`)ショボーン」と「(`・ω・´)シャキーン」。涼宮ハルヒ界隈における「ちゅるやさん」も同ネタだが、世に出たのはシャローンの方が先。
  • 何気にアロエのフィギュアの付属品としてフィギュア化までされている。
    • ねんどろいどぷち賢者バージョンのシャロンもこちら。
  • アーケードではQMA6になってアクションが以前と全く違うものに変更された。(ただし顔は以前とほぼ同じ)正解時や予選通過時にはアロエ同様一回転までする。もっとも、プレイ中は選択肢や文字パネルに隠れてあまりよく見えない場合も多いのが残念。
     →トゥエーット

ジャンヌ Edit

  • ダンジョン攻略で仲間にすることのできる、顔なしのキャラの一人。
  • 某北陸杯の総合司会者の事ではない。

修練生(しゅうれんせい) Edit

  • QMAの階級の一つで、基本的に最下位。マジックアカデミー生徒は、入学するとまず修練生10級となり、賢者を目指して勉強することになる。
    • AC版では、カード無しのその場限りのプレイでもQMA3までは修練生(昇級は不可)だったが、QMA4から「体験入学生」として分離された。
  • プレイヤーにとって出発点となる階級だが、多少なりとも慣れていればあっという間に通過してしまう。しかし、AC版では古参のプレイヤーでも、新作に代わるたびに修練生に戻る。また一からのスタートになるのだ。

順番当て Edit

  • 3つか4つ用意された解答を問題の条件に即した順番で並び替える問題。
  • 「~した順に答えなさい」と言ったオーソドックスなものから、並べ替え問題では収まりきらないほど文字数の多い単語の並べ替えまで登場。
  • 後に述べる二形式が無かった初代並びにQMA2は最難関の形式とされていたが、3の一問多答、4の線結びの登場、さらに4で解答の修正が可能になったせいで少しだけ影を潜めた。
  • とはいえ、相変わらずグロ問勢ぞろいであることに変わりはない。
  • 但し、★1レベルでは即答できるせいか、100点満点を取りやすい形式。
  • ちなみに、回答パターンは3つの場合は6つ、4つの場合は24なので、線結びと同じである。

昇格試験 Edit

  • QMA5で導入された概念で、階級を上げる条件として課せられる課題のこと。一部を除いて、DS1の大賢者昇格試験のように、トーナメントで所定の成績を収めることとなっている。詳細はQMA5のWiki>www12.atwiki.jp/qma5/pages/40.htmlおよびカンストを参照。
  • QMA5の昇格試験の条件が厳しすぎるという批判を受けて、QMA6ではあっさり全廃。魔法石を貯めるだけで階級が上がるというQMA4(およびDS版のクイックマッチモード)と同じ仕様に戻った。しかし、これにより階級のありがたみが薄れたとして、適度な難易度での昇格試験復活を求める声も一部にある。
    • QMA5では宝石賢者に昇格するにはドラゴン組でグランドスラムを達成する必要があった。並みいる強豪相手に1回戦~決勝まで全て1位を取るのは非常に難しく、「開幕アイス」や「一人トーナメント」をひたすら待ち続ける状態の人も珍しくなかった。また、早朝・深夜営業の店に遠征する人もいたが、決まって超強豪がトーナメントに混じっていたり、グロ問続きでCOMに区間賞もってかれたりというパターンが多かった。
    • 魔法石を貯めるだけとはいえ、QMA6の獲得魔法石数はQMA5より減っている一方で、大賢者以上の昇段・昇格に必要な魔法石数はかさ上げされており(そのうえ獲得魔法石も減らされている)、金属賢者や宝石賢者になるには相当な時間とお金をつぎこむ必要がある。ある意味、昇格試験よりも厄介かもしれない。

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スタカン Edit

  • 後述の「スタンド」と「カンニングペーパー」を合わせたもの。

スタンド Edit

  • アーケード版で、同伴者に答えを教えてもらうこと。また、その同伴者。『ジョジョの奇妙な冒険』から。二人掛け椅子での同席の場合はこう呼ばない事もある。
  • アーケード(主にシューター)用語でいう「羽織プレー」の事。
    • 羽織プレーとは、プレイヤーの他にプレイヤーを用意し、プレーを分担させる事である。
    • スコアアタック全盛の1980年前半時に、連射装置などがなかった当時は、連射担当と操縦担当と分けて行いスコアを申請していた例もあった(もちろん不正行為)。
  • 一部の人にしか見えない(他のプレイヤーにはわからない)ため、「サツキお姉ちゃんからの助言」などとも言う。
  • コナミとしてはグループ客を当て込む意図もあり、二人プレーは初代QMAから公認である(フレームワークジェイピー『TVクイズ番組攻略マニュアル〈3〉』の濱野隆インタビュー参照。なお、同書の編者は現在QMA問題作成を請け負っている)。二人掛け椅子を標準としたことからも、その意図は明らかである。
    • しかし、実際は一人掛け椅子の店舗も多く、一人プレーより有利になることは間違いないため、特に上級者には一大不正行為と見られがちである。現在では二人掛け椅子の普及等もあってか、賛否両論分かれている。
    • 特に近年の作品ほど遅くにデビューした人の一刻も早い上達を願い敢行される事が多い。
  • DS版の場合は、そもそも相手が一人か複数人かは知りようがないため、あまり言われない。

ステイ(ステ) Edit

捨てゲー Edit

  • ゲームを放棄して故意に不正解を連発し脱落・敗退すること。電プチよりマシとはいえ、あまりしないほうがよい行為。以下のようなケースがある。
    • 苦手ジャンルや難問続きで戦意を喪失した
      • トーナメントであれば他人の迷惑になるわけではないが、勝負を放棄することに不快感を覚える人もいる。
    • トーナメントで組を下げたい・上げたくない
      • 実力に見合わない下位組に居座ることが目的であれば好ましくない。
    • Wi-Fiダンジョン攻略で、希望しないルートに回された
      • 希望のルートに確実に行きたければ、一人友達募集で入るほうがよい。
    • Wi-Fiダンジョン攻略で、欲しいアイテムをドロップするモンスターを討伐したのでさっさと撤退したい
      • 通信エラーで報酬をすべて失うリスクを考えればやむを得ない面もあるものの、この場合も一人友達募集で入ったほうがよい。
    • トイレ、急用など不測の事態(アーケード版で多い)
  • なお、ボケやチャットにより結果的に不正解で敗退することや、遅答正解で意図的に敗退することは捨てゲーとは言わないことが多い。

スパイラル (スパ) Edit

  • 隣接する2つのの間で昇格・降格を繰り返すこと。
  • ドラゴン組フェニックス組なら「ドラフェニスパ」、フェニックス組とミノタウロス組なら「フェニミノスパ」となる。
  • QMA6ベースの本作では、わずか3戦で組が昇降しうるため、上位組では歯が立たず3クレイプで降格、というスパイラルが起きやすい。
  • QMA4ベースの前作では、一度優勝するだけで組が昇格するため、上位組で歯が立たず降格~下位組で優勝して昇格、というスパイラルが起きやすかった。
  • 逆に組が安定していることをステイ・ステイシス (ステ) という。ドラゴン組なら「ドラステ」。

スポーツ Edit

  • ジャンルの一つ。担当はガルーダ先生、シンボルカラーは赤。スポと略される。

スロット Edit

  • QMA5で登場した出題形式。DS版では本作が初となる。スロと略される。
  • 南京錠のダイヤルのようなもの(リール)を回して正解を作る。いわゆる目押しをするわけではない。
    • 一つのリールには4つの文字が書かれているが、そのうち3つは見えており、後ろに隠れているのは1文字だけである。そのため、正解がわかっていれば、後ろの文字を確認するまでもなく機械的に正解を叩き出すことが可能。
    • 新しい形式のため問題数が少なく回収が容易であり、また分岐がなく満点を取りやすいことから、屈指の人気形式であったが、QMA6および本作ではパネルクイズに統合されてしまい、満点ボーダーも厳しくなった。
    • 正答の他に、同じ分野のほかの単語や、笑える誤答が仕込んであることも多い。

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セブンデイズウォー Edit

  • リアルクイズ王の大門弘樹氏が率いる、QMAの問題作成を担当している会社。その他、出版・映像制作なども行う。http://www.7-days.co.jp/
  • プロ集団が作成しているため問題の質が高いこともQMAの特長のひとつ。
  • 大門氏のtwitterにて、問題作成の裏話などを発信中。アーケード版の最新動向が主だが、興味深い内容が語られている。
  • 社名の元ネタは「ぼくらの七日間戦争」か。

セラ Edit

  • ケイオスと並ぶ本作の新キャラクターの一人。CV:野中藍
  • 自分の名前以外は思い出せなかったが、ストーリーが進む毎に記憶を取り戻す。
  • ストーリーの都合上、途中で拉致られて不在だったり、その場にいるのにダンジョン戦に参加しないことが多々ある困り者。
    • ぶっちゃけ、出番だけならライラの方がずっと多い。
  • 運動オンチな上、低血圧で寝起きが悪い。
    • 寝たままクイズ勝負に突入するイベントもある。起きるのは勝負の後なのだが、対戦中は目が開いている上にリアクションも取る…本当に寝てるのか?
  • 例の如くでっかい。
  • COM名の「ウインド」というのはやはりあのヒトデマスター的なアレだろうか?
  • にゃーん!

セリオス Edit

  • CV:子安武人
  • 銀(白)髪のクールな生徒。冷静沈着・成績優秀であるのだが、マンドラゴラハーブティーなど、ゲテモノを好む嗜好がある。
  • OVAでは男性側の突っ込み役である。
  • DSでは時折、夜神月のようなセリフ回しが混ざる。特に賢者関連の話で顕著。計画通り!コミックでも若干見られた。
  • マテウスのように、プレイヤーキャラ以外での知名度の方が高かったりする。ちょっとマテウス!はDS版でも健在。
  • 自分の能力を信じて疑っておらず、ちょっとばかり傲慢なところがある。その部分は態度も口ぶりも銀○伝の某金髪の皇帝そっくりとか言わない!
  • 僕と戦う君らが悪い。

セレクトクイズ Edit

  • ○×四択連想画像タッチを統合した出題カテゴリ。QMA6の形式統合で登場。
  • いわゆる「即答系」で、一か所をタッチするだけで解答が確定する形式(画像タッチはOKでの確定が必要)。しかし、性質上即答できるとは限らない連想はもとより、○×・四択にも分岐が多いので注意。
  • 個別形式が復活したQMA7では「セレクト総合」という名前になった。

線結び Edit

  • 4から登場したクイズ形式。
  • 左右に並べられた3つか4つずつの解答を問題の条件に即するように組み合わせる問題。
  • 問題の性質上、組み合わせが1つわかるだけで当たる確率が上昇(例:3つずつのものなら1組でも解かれば、二択に絞る事が出来る。)。つまり、裏を返せば1つも分からないと答えるのが大変ということ。
    • 回答パターンは3つの場合は6つ、4つの場合は24なので、順番当てと同じ。
  • 一問多答、順番当てと肩を並べる難関形式であり、本作ではやはり四凶の一角。

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