Top > 【語尾にウボァーをつけてみる】
HTML convert time to 0.031 sec.


【語尾にウボァーをつけてみる】

Last-modified: 2017-08-15 (火) 10:59:34

FFの名台詞の末尾にウボァーをつけてみるコーナー。


おろかな…いつまで続けるというのか…
果てしない…断末魔の‥‥歴‥史‥
ウボァー


FF1 Edit

カオス「お前たちはここで永久に死に、わしは永久に生き続ける…
    この私の作った、無限の流れの中で…ウボァー」


せんしたちよ ウボァー に しゅくふくを

コミック版FF1 Edit

ガーランド「いいか諸君。このまま終わると思うなよ。ウボァー」
パフィ「こ……このまま…死んぢゃうのかな…?ウボァー」

FF2 Edit

シド「いいか、貸すだけだからな!ウボァー」


フリオニール「……ゴクッ……ウボァー」


ヨーゼフ「後を……頼む……ネリー!ウボァー」


皇帝「この私がやられるとは……信じられ……ん……
   2度までも……お前に……
   ……お前は…いった……い、な……にもの……
   ウボァー
   ウボァー」

  • 2度までもウボァーとな……

兵士「ダークナイトのレオンハルトが皇帝に… ウボァー」


皇帝「私は……死……な……ん…… ウボァー」


皇帝「ついにここまでやってきたな!だが私を倒すことはできん!ウボァー」
フリオニール「戦う前に死ぬなよな。それとも、倒すことはできん、ってそういう意味か?」


フリオニール「さあ、脱出だっウボァー」
マリア「相討ち!?」


マリア「ウボァーッ!もう!」
全員「!?」


「ウボァーン、世界はどうなっちゃうの?」


リチャード「こい、化け物め。私が相手だ!」
皇帝「身の程知らずのウジムシめが!死ね!!」
リチャード「ウボァーーー!!!」
マリア「リチャード!!」
皇帝「…。」


 
ウボァー
 

FF3 Edit

ザンデ「グフッ…わたしをたおしてもむだだ…くらやみのくもはもうすでに…すべてはやみにつつまれるのだ……ウボァー」


エリア「さあ いってください… わたしのためにも やみをふりはらい
    このせかいに ふたたびへいわを…
 
    さようなら…
 
    ウボァー」

  • 玉葱2「早く!、崩れるぞ」
  • 玉葱「嫌だ!エリアを残してなんていけない!」
  • 玉葱3「ていうかあんな断末魔残されちゃ雰囲気が台無しだー」

ルーネス「エリア…ウボァーーッ!!」

  • エリア「お前が死ぬな!」

ザンデ「よく ここまで きたな。しかし もう やみは そこまできている。ておくれだったようだな!ファファファ…ウボァー!!

  • ルーネス「戦う前に死ぬなよな。それとも手遅れだった、ってそういう意味か?」

なに?ハインさまをたおすだと?
おれはハインさまのしもべ!ウボァー!


デッシュ「よーし もぐるか?」
ルーネス「できっこないよ! ウボァーにでもならなきゃね…」
レフィア「えー!? いやよウボァーなんてっ!」
イングズ「わがままを言っている場合じゃないぞ」
レフィア「そんなこと言ったって… ウボァーよ?ウボァー!」
デッシュ「お願いだ レフィア… 他に方法がないんだ」
アルクゥ「ていうか、ウボァーって何なんスか?」

  • レフィア「もしかして、またウボァーになるの?

「光の戦士すら 消し去る呪いの矢を
 よけるとは運のいいやつよ

 俺は クリスタルの光をうばうため
 ザンデ様につかわされた クラーケン!
 ウボァー!!」
ルーネス「エリア…エリアーーーーッ!」


ルーネス 「ドーガ! ウネ!」
ドーガ 「さあ これでエウレカのカギが完成した
これを持っていくのだ…」

エウレカのカギを受け取った!

ルーネス 「ドーガ!!」
ドーガ 「心配するな わしらの体はなくなっても 心は失われない…

古代像に守られたシルクスの塔に
ザンデがいる…
ザンデを止めてくれ

世界を闇にさせてはいけない
おまえたちならできる
その心に宿す力

強き心

やさしき心

愛しき心

信じる心

思いを胸に 願う力は光となる
闇をうちはらうのだ 光の戦士よ…
ウボァー」

ウネ 「これをわたさなきゃね… シルクスのカギだよ
シルクスの塔の封印された扉を開けるカギだ

いつでも あんたたちを見守っているよ
ザンデのことを 救っておくれ…
ウボァー」

アルクゥ「ウネ!」
レフィア「ていうかこんな断末魔残されたらせっかくの雰囲気が台無しよー (T-T


サラ「いたわ…!ジン!覚悟しなさい! この指輪で封印してあげるわ!!」
サラ 「あれ、どうして!? 何も起きないじゃない!!」
ジン 「ファファファファッ! 闇の力がもどった俺様に そんなもの通用せんわっ!」
バトル後〜
サラ 「さあ!今度こそ覚悟なさい!」
ジン 「ウボァーーーーーーー!!!!!」
ルーネス 「あれ!?なんだあの断末魔!?」
イングズ 「姫様! 私たちにかまわず 城へおもどりください!」
サラ 「みんなどうしたの!? イングズ!消えないでっ!!」

FF4 Edit

セシル「さあ、ここは危険だ。僕らと一緒に…」
女の子「いや!」
カイン「止むを得ん、無理矢理でも!」
女の子「近寄らないで!」
セシル「待ってくれ!」
女の子「もうウボァー!みんな!みんな、大っ嫌い!!」

  • もうウボァー!って完全壊れてるwww
    • 女の子「もうウボァーーーーッ!!」

セシル「開けるんだ、ヤン!」
ヤン「楽しい、旅であった…」
ウボァーーー!!!
一同「………………」


「さあ、回復してやろウボァー!」
エッジ「ちょっ」


スカルミリョーネ「ウ…ボァー!」
スカルミリョーネ「ううっ!体が崩れてウボァー!」


ゼロムス「……我は……滅びぬ……生ある者に……邪悪な心が……ある限り……ウボァー」

  • 「グ……ズ……ウボァァァァ!!!」

ゴルベーザ「ファイガウボァー」
フースーヤ「ホールドウボァー」
ゴルベーザ「ブリザガウボァー」
フースーヤ「スロウボァー」
ゴルベーザ「サンダガボァー」
フースーヤ「ホーリボァー」
フースーヤ「もう一息ウボァー、パワーをメテオウボァー」
ゴルベーザ「いいウボァー!」

  • ゼムス「この体、滅びても・・・・魂は・・・・ふ・・・・め・・・・つ・・・  ウボァー」

テラ「アンナの仇を・・・・たの・・・・ ウボァー」


セオドール「ケアル・・・! ケアル・・・ッ! ウ・・・ウボァァァァ!」


アンナ「ギルバート・・・愛してる・・・ ウボァー」


ローザ「セシル死なないで ウボァー!」

  • セシル「ローザ」

サハギン「う、ぼああああっー!」


カイン「だいじょうぶだ・・・おれはウボァーにもどった!」


ヤン「やむをえん、クリスタルルームまでさがろう」
ギルバート「ウボァー!」


エブラーナ王「この意識があるうちに、我々はここを去らねばならん。あとを頼んだぞ、エッジ。ウボァー」
エッジ「嫌だ、行っちゃ嫌だ!」
エブラーナ王妃「さようなら、エッジ、ウボァー」
エッジ「待ってっ!おふくろっ!イヤだぁぁぁぁぁぁぁ!!」

  • 戦闘終了後
    エッジ「う…、ウボァァー…ッ!」

なんだ そのあわれな じゅつは‥‥
ほのおは こうして つかうものだ!
ウボァー


セシル「ぐうッ・・・・何故・・・・止めを刺さない・・・・」
ゴルベーザ「お前は・・・・」
セシル「?」
ゴルベーザ「お前はいったい・・・・ウ・・ウボァー!」
セシル&皇帝「!?」


パロム「あんちゃん ありがとよ!
ポロム「おにいさまが できたみたいで
とっても うれしかったですわ!
テラ「おまえたち なにを!
パロム「あんたらを ここで
ころさせやしない!
ポロム「テラさま!
セシルさんを おねがいしますわ!
パロム「いくぞ ポロム!
ポロム「うんッ!
『やめろー!
パロム ポロム「ウボァー!


ゴルベーザ「おのれえええ!!よくも巨人を!!」
フースーヤ「お主は!」
ゴルベーザ「なんだ きさまは!」
フースーヤ「お主! 自分が誰か分っておるのか!」
ゴルベーザ「やめろお!!」
フースーヤ「目を覚ますのだ!」
ゴルベーザ「ウボァー」
一同「!?」


ギルバート「ここがアントリオンの産卵地だ。」
リディア「ウボァー!」
セシル&ギルバート「!?」


ゴルベーザ「私は・・・・死なぬ!ウボァー」


セシル「聞こえた・・・・確かに・・・・兄さんの声で・・・・
ウボァーと・・・・」


ドワーフ「ご一緒にー!せーの!
ウボァー!


リディア「大事なのは・・・・ウボァー。 そうでしょ・・・・セシル!」


「オギャア、オギャア…!」
セオドール「う、生まれた!弟だよ!」
セシリア「お願い…抱かせてちょうだい…。」
「無理をするな…セシリア…。」
セシリア「お願い…。」

赤ん坊を抱いた後
セシリア「良かった…ウボァー」
セオドール「母さん…?母さんッ…!」
「あれだけ出産は無茶だと言ったのに…」

エッジ「さ、ガキはいい子で お留守番だ。」
リディア「ウボァー!」

FF4TA Edit

ギルガメッシュ「バ…?ウボァー。」
セシル「バウボァーッツ…?何のことだ?」


ゴルベーザ「嬉しかったぞ…セオドアに…会えて…ウボァー」
セシル「兄さん…!あり…が…」


ビックス「「おまえが…最後の…赤き翼だ…。われわれ赤き翼は…バロン王国の…誇り高き…飛空艇団…! 命令は…絶対なの…だ…ウボァー」
セオドア「…!?」

FF5 Edit

レナ「飛竜草をあの子に……早く……ウボァー」
ファリス「!?」


エクスデス「カメェェェェーッ!…ウボァー」
バッツ「負けたの!?」


エクスデス「無とは一体ウボァー」

  • 「無とは一体…ウボボボボァー」

クルル「おじいちゃん!!いやー!いやだよー!死んじゃいやウボァー!!」

  • 「おじいちゃん!死んじゃウボァー!」

レナ「さあ……お食べ……ウボァー」
他一同「!?」


ネクロフォビア「エ…エク……ウボァー」


ガラフ「バッツ… レナ、ファリス…そしてクルルよ…エクスデスを……エクスデスを…たお…せ……
ウボァー」


バッツ「風が呼んでるボァー」


エクスデス「無とはいったい・・・ウボァー」


ギルガメッシュ「俺が悪かった・・・」(プロテス)
ギルガメッシュ「4人でこられちゃ・・・」(シェル)
ギルガメッシュ「手も足も出ないぜ・・・ウボァー」
バッツ「何のために補助かけたんだ?」


ゼザ「もちろん知っていたさ…でも、お前たちに行かせるわけにはいかなかった。クリスタルのかけらに守られた、あらたな4戦士にエクスデスだとうをたくす。 ガラフ…そしてバッツ レナ、ファリス…後はたのんだぞ… しんぱいするな…またいつでも助けに行くさ…ウボァァァァァ!」
ガラフ「ゼザーーーーァァ!」
バッツ「しかたない(ガラフを殴る)」
ガラフ「ウボァー」


ガラフ「わしは、もうだめじゃ・・・ウボァー」
バッツ&レナ&ファリス「・・・」
クルル「ちょっと!ケアルガとかレイズとかフェニックスの尾とかエリクサーとかないの!?」
バッツ「このセリフを言ったからにはもう手遅れなんだよ・・・」


レナ「ひどい…」
ファリス「バッツのこきょう…リックスの村も…」
クルル「こんな…こんなのって…」
バッツ「ウボァーーー!!!!」
3人「!?」


ガラフの命は尽きた……ウボァー

ガラフ「いかりでも・・・にくしみでもない・・・!!」
エクスデス「では、なんだと・・・」
ガラフ「ウボァ―
エクスデス「おいッ!言えよ!

FF5OVA Edit

FF6 Edit

ガストラ「恐怖が世界を覆うぞウボァー」


ケフカ「命…夢…希望…どこから来て どこへ行く? そんなものは…この私がウボァー!」


レイチェル「ロック、ありがとう、ウボァー。」


ケフカ「ちくしょう ちくしょう ちくしょう ちくしょう ちくしょう ちくしょう」 
   「ちく ちく ちく ちく ちく ちく ちく ちく ちく ちく」
   「ちっくしょウボァー!!」


セリス「あかない!」
ウーマロ「ウボァー(といいつつ壁を壊す)」


封魔壁のケフカ「すごいエネルギー!ぬわー

ウボァー」
※少し変えました


マッシュ「ガウじゃなくてはいでしょ?」
ガウ「ウボァー」
全員「!?」


バルガス「たわごとなど、ききたくない
わ、ウボァ
ー」


ひっさつわざ ウボァー入力ミス!


氷づけになるがいウボァー!!


(ドラクゥの歌)
オー ウボァー
オー ウボァー
わたしの こえが とどいてウボァー
おまえの ウボァー


モグ「ぬいぐるみじゃないウボァー」


「助けにウボァー!」


セッツァー「今考えている事の逆がウボァーだ。
      でもそれは大きなウゥボォアァァーーー!!(DFFムービーver)」


ガウ「ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!ウボァー!」
マッシュ「ウボァーはあっちだ!」


オルトロス「ウボァー! また4トンだーーー!」


ケフカ「気にくわないですねぇ、揃いも揃って口ごたえして。ウボァーー!!
ならば私がそいつらを消し去ってしまいましょう。お前らの生きる糧を!」


セリス「私はもと帝国将軍よ! そんなウボァウボァしたこと、できるわけないでしょ!」


のばら
ゆうき
ウボァー


シド「ウーボッ アッ!セリス……ありが ウーボッ まだ アッオッ わしがしゃべれるうちに…ウボァウボァ!


魔大戦
全てを焼きつくした、その戦いが
終わった時、世界から
「魔法」という力が消え去った
ウボァー

我が名はアルテマ……
時のかなたに忘れ去られし者……
我はそう造されて間もなく
この地に安置された……
我は何をすべきなのか考え続けた…
永い間、考え続けた……
その答えがようやく出たようだ……
ウボァー


ティナ「お…弟さん?わ、私…てっきり大きなウボァーかと…。」
マッシュ「ウボァー!?…ウボァーって…あっちの世界(FF2)だよ!」


リルム「さっさとあのウボァウボァ野郎を倒しに行こーーよ!」


シド「ありがとう、完全に回復したよ・・・ウボァー」


はだか「ヒ、ヒィーーーー!!ウボァー」
ロック「!?」


シャドウ「行け! インターセプター!元気でな……」
シャドウ「ビリーよ。 もう逃げずにすみそうだ。 あたたかくむかえてくれよ。ウボァー」

FF7 Edit

ユフィ「何とか言ってよ〜〜ッ!」
クラウド「…………ウボァー」
(パァンッ!!)←ビンタの音


クラウド「指先がチリチリする、口の中はカラカラだ!目の奥が熱い・・・ウボァー。」


ティファ「さっきからパンパン痛いのよ!この年増女!ウボァー」

  • スカーレット「キーッ!くやしいーっ!ウボァー」

セフィロス「そ……んな……ばかな…… ウボァー」


クラウド「興味ウボァー」


セフィロス「私は、思い出にならないさ、ウボァー」


ちょっと背のびパンツを手に入れた!ウボァー


エアリス「待って…… ちょっと待ってってば!ハア…… ハア……ひとりで……さきに…… 行っちゃうんだもん……」
クラウド「おかしいな……ウボァーの素質があるんじゃなかったか?」
エアリス「もう!いじわる!」


ザックス「いっくぞ〜ウボァウボァウボァ〜!」


シド「ああ、月が……宇宙が……オレ様の夢が……」
管制官「エンジン点火!」
シド「ウボァーーーーーーッ!!」


レノ「さーて、コルネオさんよ。すぐ終わるから聞いてくれ、と」
「俺たちが、ヤツらと組んでまで きさまを追いつめるのはなぜだと思う……?、と」
選択肢「1 死をかくごしたとき」or「2 勝利を確信しているとき」or「3 なにがなんだかわからないとき」
コルネオ「2……2番ですか?」
レノ「どれも不正解、と」
コルネオ「や! やめ……!」
コルネオ「ほひいいいぃぃぃぃぃ……ウボァー」
クラウド「!?」
レノ「正解は、と」
ルード「……仕事だからだ」
クラウド「何か違和感あったが…まぁいいか」


ダイン「そのペンダントをマリンに… エレ…ノアの…… 女房の……かたみ……」
バレット「わかった……」
ダイン「……そうか……マリンが……もう……4つ…か……」
ダイン「バレット……マリンを…………泣かせる…な…よ……」
バレット「ダイン……?ダイン!」
ダイン「ウボァー」
バレット「ダイーーーン!!」

FF8 Edit

リノア「こういうときは、嘘でも『そうだ』くらい言えないかなぁ?」
スコール「じゃあ、ウボァー」
リノア「・・・・・」


アルティミシア「思い出したことがあるかい?子供の頃を。その感触、そのときの言葉、そのときの気持ち、
大人になっていくにつれ、何かを残して何かを捨てていくのだろう。時間は待ってはくれない。
握り締めても開いたと同時に離れていく。そして…ウボァー」


サイファー「ぎにゃあああああああああ、ウボァー!」
スコール&ギルガメッシュ「………(唖然)」


スコール「臭い……息を……はきかけ、る、な・・・
ウボァー」


リノア「私の事が…好きにな〜る、好きにな〜る ウボァー?」
スコール「…(唖然)」


キスティス
「もう!やめてよ!権利ですって!?なんの話をしているの?宇宙にまで行ってリノアを助けたのはなんのためだったの?もう会えなくなるかもしれないのにエスタに引き渡すため?ちがうでしょ?リノアといっしょにいたいからじゃなかったの?」

〜しばらくして〜
キスティス「ウボァー」
ゼル「!?」
スコール「(ウボァーって何なんスか?)」

「リノアが…ウボァー」

  • リノアは永遠に宇宙の放浪者になった…ウボァー

エルオーネ「ラグナおじちゃんはレインと」
ラグナ「ウボァーーーーーーッ!!!」
エルオーネ「!?」


リノア「ハグハグ」
スコール「(……はぐはぐ?)」
リノア「ウボァーって。触れていたいよ。生きてるって、実感したいよ」


エスタステーション「あんた…名前は?」
スコール「スコールだ。バラム・ガーデンのSeeD」
エスタステーション「…もう一人は?」
スコール「…ウボァー」
エスタステーション「ウボァー?皇帝だな!?皇帝が乗っているんだな!?」


ノーグ「フシュルルル……わじ・もうダメ!魔女は・コワイが・こいつらも・コワイ!なぜ・わじが・こんな目に……ウボァー」


スコール「ありがとう、おねぇちゃん、ウボァー」
キスティス&エルオーネ&ピエット「!?」


アルティミシア「まだ……消えるわけには……いかぬ」
スコール「ママ先生!」
アルティミシア「ウボァー」
イデア「これで……終わりかしら?」
スコール「……おそらく(なんか違和感あったが…まぁいいか)」


長老のおつき「ありゃあ、ばれてるじゃないですか」
長老「それはそうであろう。驚嘆すべき鋭き眼差しと、我らのおよばぬ宿命を持つ御方たちなのだ。それくらい不思議ではない」
長老のおつき「なあんだ。だったら『ほれ』ってわたしゃーいいのに。めんどくさい」
長老「贈りたかったは『物』ではなく……。『ひとときの休息』と我々の『心』なのだよ」
長老のおつき「ふーん。なんか負け惜しみくさいっすね
長老「……長老命令だ」
長老のおつき「はい?」
長老「ラグナ像、完成まで不眠不休のお手伝い」
長老のおつき「えええええ。いや、聞いてくださいよ、ちょうろー。だめ?でしょね。」
長老のおつき「うえええええええ…ウボァー」

  • 長老の家の前
    奇怪な声「うえええええええ…ウボァー」
    スコール「!?」

ナムタル・ウトク「ウボァー!」

____

リノア「なに、カッコつけてん……のよっ!」
アーヴァイン「ウボァー」
全員「!?」


サイファー「おまえは『ホネのあるやつリスト』に入ってるぜ。簡単にしゃべるとは思っちゃいないさ」
スコール「……光栄だな」
サイファー「だから、これだ」
スコール「ウボァーーー」


D地区収容所にて
複数匹のムンバ「ウボァー!」
スコール「…ウボァー?」

  • シュミ族の村にて
    ラグナ「おまえ、少しは言葉覚えたか?」
    ムンバ「ウボァー!」
    長老&長老のおつき「!?」
    ラグナ「おいおい、あれだけ教えてそんだけか〜?」

アルティミシア「前置きは終わりだ!今度は私がグリーヴァにジャンクションしよう!」
<アルティミシアを撃破後…>
アルティミシア「ウボァー」

FF9 Edit

ダガー「何をなさっているのですか?」
畑のおばば「見りゃ分かるだろ?こうやって野菜に付く虫を取ってんだよ。」
ダガー「……虫は殺すのですか?」
畑のおばば「それがどうしたね!?虫だってモンスターと変わらないさね!
油断してると大事な売りもんを台無しにされちまう!」
ダガー(うりもん?)
畑のおばば「ほら、いた!」
ダガー「まぁ、ブリ虫!ブリ虫は野菜を食べるのですね?」
畑のおばば「……平気なのかい?ブリ虫を嫌がらないなんて変わってるねぇ……」
ダガー「そうなのですか?あまり見たことがなかったので……」
ダガー(喋り方、態度は直した方がいいと言われたから……
ここは嫌がった方が良いのかも知れないわ。)
ダガー「(1、2、3)ウボァー!」
畑のおばば「!?」


ジタン「いいか、ビビ。これからは黙ってちゃダメだ。
     そうだな……いざといういうときは自分から大声を出してみんだ」
ビビ「自分から……?」
ジタン「ああ、たとえば……。いいかげんにしろよなウボァー!! ってな感じかな。
     相手を驚かすだけじゃない、勇気もでてくるぜ!」
ダガー「(ウボァー?)」
ビビ「勇……気」


ゾーン「ブラネ様がお呼びでおじゃるよ!」
ソーン「おまえを連れていくでごじゃる!」
ダガー「あなたたちっ!!
     宮廷道化師の身でありながら、わたくしをおまえ呼ばわりするのですか!!」
ゾーン「うるさいでおじゃる!!」
ソーン「連れていくといったら連れていくでごじゃる!!」
ダガー「(んっとこういう時は……)いいかげんにしろよなウボァー!!」
ゾーン「なんでおじゃるか? いまの言葉は」
ソーン「難しくて理解できないでごじゃるよ」


ビビ「ボクの記憶を空に預けに行くよ…ウボァー」


ジタン「それにしてもよくこんな場所見つけたもんだ。ダガー、盗賊の素質あるぜ!
    オレと一緒にチームを組まないか? 名付けて『ウボァー団』!!」
ダガー「……素質はともかく、その名前はどうかと思うわ……」


「コマンドミス! ダガーは集中できない!ウボァー」


黒のワルツ1号「ぐっ… シリオン、後は任せた! ウボァー」


黒のワルツ3号「我ノ存在理由ハ勝チ続ケルコトノミ!!!!ウボァー」


ガーランド「もう一度言う…無駄だ」
クジャ「……」
ガーランド「ウボァアァアアアァァアアァァァ!」

  • Take2
    ガーランド「もう一度言う…無駄だ」
    クジャ「…」
    ガーランド「ぎにゃああああ!!!」
    クジャ「何処へあるやら…記憶の場所」

永遠の闇「私はいつでも復活する この世に生あるものと、そして死が存在する限り…… ウボァー」


クジャ「キミたちとの戦いに敗れて、僕は失うものがなくなったんだ……
その時、生きるということの意味が少しわかったような気がしたんだ……
フフフ…… でも、遅すぎたようだね…… ウボァー」


ブラネ「私は思うとおりに生きた……だからお前もお前の思うとおりに生きなさい…… ウボァー」


暗闇沈黙毒へびにかまれた ウボァー


モグオ「いたずらに呼び過ぎクポッ、ウボァァッ!!」
ジタン「!?」


ブラネ「ウボァァァァッ!!! ぎにゃぁぁぁぁ!! ぬわっ!! グズッ!! ギャァァァム!!!」

  • 断末魔を混ぜました

メルティジェミニ「これで……おまえらも……ウイルスに……ウボァー」
ジタン「死んだか」


案内人「そいつは絶対言えない秘密!!! 知りたきゃ自分で考えろ、ウボァー」


ジタン「!?」
スタイナー「どわ〜〜〜!!ウボァー!」
クイナ「アイヤーー!!ウボァー!」
スタイナー「これしきの事で殺られはしないのである!!」
クイナ「美味しく料理してあげるアルよ!!」
ジタン「スタイナー…… クイナ…… お前達まで……」
スタイナー「とぉりゃ〜〜!!ウボァー!」
クイナ「オアチャーー!!ウボァー!」


ジタン「会わせてくれ!愛しのウボァーに!」


村人「ウボァー!」
ジタン「な、なんだぁ?こいつらは…?」
ダガー「ウ、ウボァー…?」
ビビ「う、うぼぁ?」
村人「ウボァー!」
村の女「ウボァー!」
ジタン「ちょ、ちょっと待てよ……」
村の女「ウボァー!」
村の男「ウボァー!」
ジタン「な、なんだよ……」
村の男「ウボァーは聖なるあいさつだド!」
村の女「ウボァーも言えねーもんはこのドワーフの里、コンデヤ・パタには入れねード!」
ジタン「おいおい、ちょっと待ってくれよ……」
村の男&村の女「ウボァー!」
ジタン「…… ……ウボァー……」
ドワーフ族の男「ウボァー!通ってええド!」


『クポァー!』

モグノシンがコンデヤ・パタに住むようになってから
もう半年が経ったクポ……
コンデヤ・パタの食べ物はオイシイし、
村の人もいい人ばかりだクポ……

だけど……、だけど……、いまだに慣れないのは、
あの、あいさつ”ウボァー!”なのクポ……

どうしても、”クポァー!”になってしまうクポ……

  • ティーダ「クポァーって何なんスか?」

ビビ「チョコボってなんだろう…チョコボ!?ウボァー!」


「石として生きることが出来なくなった!ウボァー」


シド「どいつもこいつも…ウボァウボァウボァウボァー…」


ラニ「いまいましいガキねっ!誰がウボァーですって!?」


ジタン「このウボァーってなんだ?」
メネ「オイラにも見せてっポ!」

  • 皇帝「貴様らも業の深い罪を背負っているな… (..;

ガルーダ「ラピスラズリ、ウボァッ、ウボァッ!」
ガルーダ「ウボァーーーーッ!!」
ガルーダ「ウボァッ!ウボァッ!ウボァッ!」


ジタン「あ、あのさ、ダガー…」
ダガー「なあに?」
ジタン「その…なんだ、さっきのことなんだけど…」
ダガー「どうしたの、ジタン?」
ジタン「いや、見られてるような気がして 話しにくいもんだなあと…」
ダガー「もう! だから何? 急がないといけないんでしょ?」
ジタン「ええっとさ… さっき、助けに来てくれただろ…それで、なんていうか…その…うれしかったんだ…あんなふうに言われたこと、あんまりなかったしさ…」
ダガー「ジタン…」
ジタン「カンシャしてるって言えばいいのかな? いいや、違うな…ええと…」

ありがとう…ウボァー

ダガー「ジタン!?」


ラグタイムマウス「アンビリーバボッ!!!!!ウボァー」


ジタン「ミコト! お兄ちゃんの言うこと守っておとなしくみんなと仲良くするんだぞ!」
ミコト「バ、バカなことを!!ウボァー」


クジャ……あなたのしたことは
正しいこととは言えなかったわ……
けれどあなたは
私たちにたったひとつだけ
希望を与えてくれたの……
たとえつくられた目的が過ちだったとしても
それを克服した生命が生まれたってこと……
私たちはその記憶を絶やしたくないと思った
そう思うのは不自然なこと?
私たちは信じたいの……
私たちがこの世に生を受けたことは
決して間違いじゃなかった……
ウボァー


ねぇ どうして助かったの…?
助かったんじゃないさ 生きようとしたんだ
いつか帰るところに帰るために
だから うたったんだ
あのうたを
ウボァー

ジタン「うるせえ!もうゴタクは聞きあきた!覚悟しやがれ、ここがおまえの墓場だ!!」
ガーランド「愚かな……」

その身よ、新たなる魂を迎える器となれ……
ジタン「な。なにを……ウボァー」
ガーランド「ただのジェノムにするのは惜しい素材であったが…仕方あるまい…」

FF10 Edit

ティーダ「とっておきのウボァーを見せてやる!!」


シーモア「私を消しても・・スピラの悲しみは消えはしない・・・ ウボァー」


アーロン「もう おまえたちの時代だ! ウボァー」


ジェクト「泣くぞ すぐ泣くぞ 絶対泣くぞ ほら泣くぞ」
ティーダ「ウボァー」
ジェクト「・・それでいいさ」


ユウナ「じゃあ、ウボァーの練習!」
ティーダ「ウボァー!」

  • Then, practice of ungahhhhhh!

ユウナレスカ「希望の光を失って、スピラは悲しみのらせんに落ちる……ウボァー」


ビラン「見事なり! キマリ=ロンゾ! ウボァー」


シーモア「今さら……私を哀れむのですか…… ウボァー」


シーモア「全てが私をこばむか… それもウボァー」

FF10-2 Edit

ユウナ「ウボァーって誰だっつーの!!」

FF12 Edit

アーシェ「バルフレア、あなたがいなくなったら私……ウボァー」


バルフレア「主人公は絶対に………死なないの………さ………ウボァー」


レダス「ナブディスに償う、ウボァー」


(ボーガンの矢が飛んでくる)
ラスラ「!…ウボァー」
バッシュ「殿下!」

FF12RW Edit

キャンプ場でオーディンがでた時
パンネロ 「うぅぅぼぉあぁぁあぁぁ!」
ヴァン 「!?」

FF13 Edit

ドッジ「父ちゃん、約束したろ、ウボァー」


ホープ「ルシを助けるってなんだよ!あいつらウボァー!」
ヴァニラ・スノウ「!?」

FF零式 Edit

イザナ「エース、どこにいる!?エェースゥーーー、ウゥボァアアアァァアー」


シンク「私、ひとりじゃなくてよかった、ウボァー」

FF13-2 Edit

ユール「私が生きたら、時は矛盾する、ウボァー」


セラ「ねぇ、ノエル……ありがとう…ウボァー」
ノエル「セラ…?お前まさか!ダメだ!!視るな!!!ウボァーーー!!!!」

FF15 Edit

ノクティス「長かったなあ、ウボァー……」


ルーナ「さようなら、ノクティス様、ウボァー。」


アーデン「先に逝って待ってるよ、ウボァー。」

FF7AC Edit

セフィロス「私は、思い出にはならないさ、ウボァー」


エアリス「カダージュ。」
カダージュ「母さんなの?」
エアリス「もう、頑張るのやめよう?」
カダージュ「うん、ウボァー」

FFT Edit

アルガス「か…かあ…さん…た…たすけ……て……ウボァー」


アルガス「く…くそッ……おまえたち……な、軟弱者どもに………やられ……ウボァー」


イズルード「……ふぅ、………疲れた…眠い………少し眠るよ……ウボァー」


オヴェリア「誰が貴方の言いなりに…ウボァー」


ラムザ「ムスタディオをやっつけろ、ウボァー♥」

  • ラムザ「踊れっ!ウボァー」
     ムスタディオ「あのなー ウボァー」

ミルウーダ「兄さん、ごめんなさい…ウボァー」


ティータ「兄さん、ディリータ…兄さん。ウボァー」


ベリアス「ウボァァァァァァッ!!ばかな…、たかが人間ごときに!」


ウィーグラフ「言いたいのはそれだけか?ギュスタヴ、おわかれだ。」
ギュスタヴ「ウ…ボ…ァー…」


ザルバッグ「すまない……ラムザ……つらい…思いを…させたな……」
ザルバッグ「アルマを……アルマを…助けてやってくれ……おまえだけが…頼りだ……」
ザルバッグ「いくよ…、ラムザ……さらばだ……。」
ザルバッグ「…ありがとう…ウボァー」


バリンテン「さあ、ラファ、マラークを助けたかったら聖石をこちらへ持ってこい。」
バリンテン「マラークが持っているはずだ。探して持ってくるんだ!」
バリンテン「そうだ、それを持ってくるんだ!」
「早くしろ!………!!」
バリンテン「ウボァッ!!」
レディに投げ飛ばされ
バリンテン「ウボァー」

  • 二度までもウボァーとはな…。

ラファ「に……、兄さん……。ウボァー」
マラーク「クッ…!!」

  • ラファ「に…、兄さん……、助けて……。ウボァー」
  • ラファ「兄さん……、マラーク兄さん……。ウボァー」
    ラムザ「ラファーッ!!」

ディリータ「さぁ、その剣でオレを刺すんだ。」
ディリータ「どうした、こないのか?かかって来いよ…。」
ディリータ「こないのなら、こっちから行くぞ…!」
バルマウフラ「ウボァー」


ディリータ「ラムザ おまえは何を手に入れた?オレは…ウボァー」


アグリアス「今更疑うものか!私はお前を信じるウボァー!!」
ラムザ「僕をからかってるのか…?」


ヴォルマルフ「なぜだ…、なぜ、ヴァルゴが反応するのだ……?まさか……、貴様は……。」
ヴォルマルフ「これはいい!思いがけぬ処で出会うとは…!あと百年は必要だと思ったぞ!!まさか、貴様がそうだったとはな…!」
アルマ「やめてッ!!離してッ!!」
ヴォルマルフ「安心しろ。命は奪ったりはせん。さぁ、来るだ!」
アルマ「ウボァー」

  • さりげなく黒本のセリフになってるww

レーゼ「ベイオウーフ…こうしてまた貴方と会えるなんて…」
ベイオウーフ「レーゼ…愛しいレーゼウボァー…」
ラムザ「え? それがレーゼの本名!?」


セリア「熱いベーゼで殺してあげるから、逃げちゃイヤよウボァー」
レディ「中でまってるわ! 早く来てねウボァー!」
ラムザ「もう正体バレとるがな」


パブロ「おお、シモ〜〜ヌ ウボァーテュ〜ジュテ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ム ケスコンヴァフェールドゥマ〜〜ン」


パブロ「 シモーヌ!! あっ! ウボァー!! …………」


ディリータ「オレはおまえを裏切ったりはしない。死んだ妹…ティータに誓おう…だから、もう泣くな…ウボァー」


ディリータ「覚えているか?親父さんに教えてもらったウボァーを…」


ディリータ「分からない…だけど、彼女の為ならこの命…失っても…惜しくはない…ウボァー」
ラムザ「ディリータ!?」


ウィーグラフ「くぅ……! …だが、私は…負けぬ……!私は…『アリエス』を…持つゾディアックブレイブの……一員…! 負ける…わけには…いか…ぬ…!ウボァー」


シモン「ふぅ……これで楽になれる……。あとは……頼みましたよ……、ラムザ様……。あ……あなたは……若い頃の……バルバネス様に……ほ…本当に…そっくり……だ……。ウボァー」


オヴェリア「神よ…ウボァー」
ラムザ「しまった!」
アグリアス「オヴェリア様ーッ!!」


ガフガリオン「むぅ……、こ、このオレが敗れるのか……?ウボァー」


キュクレイン「不死身のこの私が敗れるだと…? そんなばかなことが……。あ、あの方の復活まで……死ぬわけには…いかな…い……。ウボァー」


ザルモゥ「……神よ、…罪深き者どもに天罰を……与えたまえ……ウボァー」


ラーグ「ウボァッ!! ……な、…なんのマネだ??」
ザルバッグ「兄上ッ!!」
ダイスダーグ「騒ぐな、ザルバッグ!」
ラーグ「き…貴様……、裏切るつもりか……?バルバネスを殺したのは……ベオルブ家の……家督を……継ぐ…ためだけでなく……こ…この私を………ウボァー」


ディリータ「…それは困る」
ゴルターナ「何だとッ!?」
ゴルターナ「うぐぐ…、き、貴様…!ウボァー」
ディリータ「誰もあんたが王になることなんぞ願っちゃいないんだよ…!!」


ザルエラ「ハシュマリムよ……すまぬ……。あとは頼んだぞ…。ウボァー!」


ダイスダーグ「そ…、そんな……おまえたちが邪魔さえしなければ…このイヴァリースは……ベオルブ家の……ものに……なったのだ…ぞ……愚か者ども…め……ウボァー」


アドラメレク『くそッ!! まだ…不完全だったか…。“血塗られた聖天使”さえ…いれば…こんなことには……ならなかった………ウボァー」


フューネラル「し…し……神殿……」
ラムザ「奴らの行方を知っているのか? どこだ! どこなんだ!」
フューネラル「オ……オーボン…ヌ………ウボァー」
ラムザ「オーボンヌ修道院か……。


アルテマ「モット……チカラヲ………ウボァー」


ドラクロワ「お前は何度もしくじった。その責任をとってもらいましょう…。」
ルードヴィッヒ「げ、猊下、な、何を…!」
パコン!
ルードヴィッヒ「ウボァーーーーー!」


は、はずれた…………。
情報を集め損なったか…?
チケットを買い間違ったのか…?
そもそも、『耳鳴りの力』なんて、存在しなかったのか………?
これで、所持金は『0』になった。
あとは、莫大な借金が残っているだけ……。
さよなら、ルチルダ…。
もう、オレは、君と、会うことは、できない。
さよなら、ルチルダ…。
ウボァー

ラムザ「…ここは?
ローファル「ようこそ……死都ミュロンドへ…。ここに来たからには……もう…地上へ戻る…ことはできん……その入口さえ……壊して……しまえばな………。さあ…先へ進むがいい……貴様の妹が…待っているぞ……ウボァー」


クレティアン「うぐ……、す、すまない……ローファル………。ウボァー」


バルク「くそッ! オレは…こんなところで…死ぬ男じゃ…ないはず…だ……ウボァー

  • バルク「そんな…オレは死ぬのか…“死”を超越したはずでは…?ウボァー」

ハシュマリム『ここまできて………邪魔をさせるものか……“血塗られた聖天使”よ……我が命を……復活の贄に……捧げようぞ………ッ!!ウボァー」


バルバネス「兄たちに負けぬ騎士になれよ…ラムザ……ウボァー」


ディリータ「主君を裏切った罪は重いぞ、大臣殿!」
グルワンヌ大臣「知らぬッ! わしは知らぬッ!!ウボァー」


アーレス 「病魔にむしばまれて死ぬなんて……オレはまっぴらだ…。
「……何してる…さっさと行けよ…。」
「行って、レーゼを助けろ…。」
「あんたを待ってるハズだ…二人で…自由になれ……。
「……俺は…もう………満足だ………あばよ…ベイオウーフ……隊長…。ウボァー」
ベイオウーフ「このバカ野郎!」


ブレモンダ「ウボァァァァ!!
ブレモンダ「…レーゼは…私の…も………の…。ウボァー」
ベイオウーフ「レーゼは、だれのものでもない!」


メリアドール「 …こんな所で……死ぬわけには…。……イズルード……ごめんなさい……。ウボァー」


ルッソ「こんな終わり方、俺、イヤだよ……!ウボァー」


オヴェリア「……か、神よ…。私は……。ウボァー」

  • 「…ディリータ……。ごめんなさい……。ウボァー」

ラムザ「ダメだッ!ウィーグラフ!!聞いちゃいけないッ!!」
ウィーグラフ「助けて……くれ………ウボァー」

  • こうしてウィーグラフはルガヴィに転生しなくて済んだ。

騎士「なんだよ、オレがいたから仕事は大成功したといえるんだぜ!」
白魔道士「なによ!えらそーに!…言い回しもヘンテコだしさ!」
騎士「ウボァー」

  • 白魔道士「見せ物じゃないのよ!さっさとアッチへ行って!!」

だからもうこれまで。
さようなら、私のカート
さよなら……
ウボァー

FFCC Edit

デ・ナム「きききがむいたらこいここ、ウボァー」

FFCCRoF Edit

チェリンカ「そこにいる私は、きっとユーリィの味方だよ、ウボァー。」

DFF Edit

ケフカ「意味のある破壊などつまらん!
 意味もなく壊すから楽しいんだよ!
 滅ぶとわかっていて なぜつくる
 死ぬとわかっていて なぜ生きようとする
 死ねばすべて無になってしまうのに

 命――夢――希望――
 どこから来て どこへ行く?
 そんなもので心満たされることなどない!
 破壊―― 破壊こそ ぼくちんの生きる輝き!
 ハカイ!ハカイ!ハカイ! ぜーんぶ ハカイだ、ウボァー。」


逃げ惑ウボァー


皇帝EXモード突入!
「絶対のウボァー。」
…っていうことが実際にあったのさ。


Shade Impulseの皇帝「ウゥボァアアアアアアア、ウボァー。」


セフィロス「闇に堕ちるか…ウボァー」


カオス「コスモス、これがおまえが残した力か。神々の闘争は終わった。消え行く定めのものどもよ、還るがいい…ウボァー。」

その他 Edit

DQ4より
アンドレアル「ロザリー様を失いデスピサロ様がどれほど嘆いたことか。人間など滅びてしまうがいい。デスピサロ様万歳!ウボァー」


ロザリー「ピ…サロさ…ま……。
  きて…くださったのですね……。
ロザリー「わたしの さいごの わがままを
  きいてください……。
ロザリー「どうか どうか……
  やぼうをすてて この わたしと……。
  ウボァー
デスピサロ「ロ ロザリー!
デスピサロ「…………。
デスピサロ「ゆるさんぞ! にんげんどもめ!
  たとえ わたしが どうなろうとも
  ひとりのこらず ねだやしに してくれん!


DQ5より
ゲマ「こ この私が負けるとは……。教祖さまばんざい! ほっほっほっほっ。ウボァー」
リメイク版:ゲマ「ぐっぐはあ…! あ 熱いぃ〜っ! なんですかこの光は〜っ!?こっ この私が こんな光に焼かれるなどと…そんな そんな ことが あっては…。ウボァー!!」


*「ぐはあああ……!
*「からだが あつい……。
  わたしは やぶれたのか<script id="gpt-impl-0.30781888050561107" src="https://securepubads.g.doubleclick.net/gpt/pubads_impl_121.js"></script>……。
  わたしの からだが くずれてゆく……。
*「うぐおおお……!
*「ウボァー!


DoDより
フリアエ「私を・・・見ないで、ウボァー。」
マナ「オガーザァーーーン、ウボァー!!」
銀河お嬢様伝説ユナ3より
黒皇帝・玉鷲「これが私にできるせめてものの罪滅ぼしだ…この星を頼む……ウボァー」
ロマンシングサ・ガ2より
ヴィクトール「流し斬りが完全に入ったのに……ウボァー」
クロノトリガーより
エイラ「エイラたちの言葉。『ラ』火のこと『ヴォス』大きいこと『ウボァー』死ぬときの言葉」


ちくしょー オナラぷーウボァー


サイラス「ウボァアアアアアアアアッ!!」
カエル「サイラス!?俺だ!グレンだ!!」
サイラス「う……グ……レ……ン……?」
サイラス「……ウボァォアアアアアアアアッ!!」


魔王に戦いをいどんだ、おろかな男サイラス、ここに眠る。

カエル「サイラス…… サイラスよ、俺は帰って来た。
 おさなき日のちかいを、そして、お前との最後のやくそくを果たすために!!

カエル「サイラス……」
サイラス「グレン…… よく…… よくここまで、来てくれた……」
カエル「サイラス…… 俺を……、うらんでいるのだろう……」
サイラス「フフフ…… 私は今のお前ほど、りっぱな騎士ではなかった……この体を魔王の炎にやかれた時 私の心は、この世に残された人の事を思い、千々にみだれた。ガルディア王……リーネ王妃…… 魔王……そして……親友のお前の事を……」
カエル「サイラス……」
サイラス「だが、長い時間をかけてえたお前の強さは本物のはずだ……これで心おきなく眠りにつける……さらばだ、グレン……」
カエル「ま、待ってくれ、サイラス!俺は……俺は………!」
サイラス「王妃を……リーネ様をたのむ……さらばだ……我が友 グ……レ………ン…………ウボァー」
カエル「サイラァーーーーースッ!!すまなかった…… サイラス……」

  • クロノ「最後が違和感あったが…まぁいいか」

ラヴォス神を生んだ魔王様が
400年前に人間共をほろぼして
くださったら、今ごろこの世界は
我ら魔族の時代になっていたものを……

ウボァーッ!

カエル「サイラス……。やったぞ……。
魔王「私が死ねば……
  カエルの呪いはいずれ解ける……
  クロノを生き返らせたければ…… 時の……
  時の賢者に……、会え……。
  ウボァー
 『サラのおまもりを手に入れた……


アトロポス145「プ、プロメテス……?おひさし……、ぶりね……?」
ロボ「アトロポス……?」
アトロポス「あれ……?なんで……壊れているの……、かしら……」
ロボ「アトロポス!!」
アトロポス「……。メモリーバンクが……。そう……たしかマザーに……プログラムを……書き換えられる時……メモリーをタイヒさせて…… ゴメンナサイ……プロメテス……」
ロボ「アトロポス……!」
アトロポス「コレ…… あなたの回路にも……使えるわ…… 大事……に……シテね……サヨウ……ナラ……プ…ロメ……テ……ス……。ウボァー」


ビネガー「ムダ、ムダ、ムダァァァァッ! キサマ達ではワシは倒せん!」
ビネガー「そ、そのスイッチは!
ビネガー落下
ビネガー「ウボァーーーーーーーー!!!!!」

  • マール「……、こりない人よね。」
  • ルッカ「……。なんだったの、アイツ?」
  • カエル「バカが……」
  • ロボ「リ 理解不可能デス……。」
  • エイラ「アイツ ナニ したかった? エイラ わからない。」
  • 魔王「過ぎたことだ。全ては、うたかたの夢……」
  • クロノ「ウボァーって、何なんっスか?」
    • 全員「!?」

ルッカ 「……
ロボは廃墟となった未来で
生まれたわ……。
でも私達がラヴォスを倒した事に
よって未来は明るくなるはず。
つまり新しい未来では
ロボの存在は……
ロボ 「ハハ、そんなことないデス。
きっと新しい未来でもワタシは……
ルッカ 「ロボのウボァー ウボァー!
悲しい時はすなおに悲しむのよ!!
こっちがよけい悲しく
なっちゃうじゃない!!
ロボ 「……
そんな思いやりの気持ちを
教えてくれたのもルッカデス。
とてもカンシャしてイマス。


ヴァルキリープロファイルより
ロキがドラゴンオーブを暴走させたとき
全世界の人々「ウボァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ」
レナス「聞こえたわ・・・全世界の断末魔が。感じたわ、全世界のウボァーを!」


LIVE A LIVEより
オディ「・・・・フ・・・・こ・・・・これからだ・・・・本当の最強への道は・・・・・・・・次から次へと・・・・俺の様なヤツが現われる・・・・最強のためには自らの命すらいとわぬ・・・・俺や・・・・お前の様なヤツらがな・・・・・・・・それでもお前は・・・・人間で・・・・いられるか・・・・な・・・・

ウボァー」


心山拳老師『よくやったな レイ・・・・強く・・・・なったな・・・・』
レイ『何言ってんだ。ジジイほどじゃねーさ。』
心山拳老師『心山拳・・・・お主なら・・・・正しく伝承してくれるじゃろ・・・・』
レイ「バ バカ言うな!』
心山拳老師『いや・・・・ここまでもったのが不思議なくらいじゃ・・・・お主の成長がワシをここまで生きさせたのじゃろ・・・・レイ・・・・お主は 本当は優しい娘じゃ・・・・優しさと強さ・・・・その2つを忘れてはならぬぞ・・・・』
レイ『・・・・わかったよ。』
心山拳老師『さ・・・・サモとユンに伝えるかの・・・・お主の・・・・成長ぶり・・・・を・・・・

ウボァー』
レイ『ジ・・・・ジジイーッ・・・・!!ウボァーって何なんスか!?』


ストレイボウ「あの世で俺にわび続けろ!オルステッドーーーーーッ!!!」
バトル後
ストレイボウ「く、くっ…そぉ、ま、また、かよ…ウボァー」
〜中略〜
アリシア「ストレイボウ…もう苦しむ事はないわ。私が…ずっと一緒にいてあげる!!ウボァー!」
オルステッド「私には…もう何も残されていない」

  • 「あの世で俺に詫び続けろ ウボァーーーーッ!!!」

オルステッド「ア・・・・アリシ・・・・ア・・・・ウボァー」

  • アキラ「…バカな…ヤツだぜ…何だったんだ…あの断末魔は…」

無法松「うるせえな…男のする事に…女が口出しすんじゃ……ね……え……ウボァー」


劇的ウボォアフター


ウボァー外!ぎにゃぁぁぁぁ内!


サガフロンティア2より
ギュスターヴ14世「出来損ないめ!出来損ないめー!…ウボァー!」


ウボボーボ・ボーボァ


笑ってはいけない24時より
浜田 ウボァー
松本 ウボァー
方正 ウボァー
田中 ウボァー
遠藤 ウボァー
全員 ウボァー

  • ウボァーしてはいけない24時

ミスティックアークより
邪神「なぜ だ なぜ この わたしが やぶれる の だ わたしと おまえは ひょうり いったい どうして・・・どうして おまえごときに・・・わたしの・・・わたしの・・・りそうきょう・・・
ウボァー」


ごちうさより
あぁ^〜心がぴょんぴょんするんウボァ^〜


梨汁ウボァー


餓狼伝説より
ギース「んんんんんー、許るさーんウボァー!!」

  • ギース「んんんんんー、ウボボァー!!」

ドラゴンボールより
か〜め〜は〜め〜ウボァーーーーーーーーーー!!!


↑の続き
オ、オレのギャリック砲とそっくりだウボァー!!


同じくドラゴンボールより
悟空「オッス、オラごくウボァー!」
悟飯「おとうさーーーーん!!」


イナバウアー
イナバウボァー


ラブひなより
なる「こ…この…」
景太郎「な…成瀬川…ご…ごめ…」
なる「このエロガッパー!」

__なるパンチ__

景太郎「ウボァーーーー!!!」


ドラクエより
おきのどくですが
ぼうけんのしょ1は
きえてしまいました
ウボァー

おきのどくですが
ぼうけんのしょ2は
きえてしまいました
ウボァー

おきのどくですが
ぼうけんのしょ3は
きえてしまいました
ウボァー

ぼうけんのしょをつくる ウボァー


牡丹と薔薇より
「ウボァーじゃなくて、豚よ!!」


たけしの挑戦状より
おやじ「なんのようだね?」
選択肢
げーむをおわる
げーむをさいかいする
→おやじをなぐる
おやじ「ぎゃー ひとごろしー」
主人公「ウボァー」

GAME
OVER
ちゃーらーらー

じこか?てろか?
りょかっきはなぞのくうちゅうばくはつをとげた
うぼぁー

GAME
OVER
ちゃーらーらー

げんちのいえにて
「ふんてこわ」「ひをつけろ」
「たすけてうぼぁーーーー」

GAME
OVER
ちゃーらーらー

ポケモンより
たとえ 火の中 水の中 草の中 森の中
土の中 雪の中 あのコのスカートの中 (ウボァ〜)


コイキングの
はねる!
しかし なにも おこらない
ウボァー


シバ「ウー!ボァーッ!」


サカキ「このような負け方をしては部下達にしめしがつかない!
ロケット団は……本日をもって解散する!
私はポケモンの修行を一からし直すつもりだ!

いつの日か……また会おう!
……さらばだ!
ウボァー


機動戦士ガンダムΖΖより
マシュマー「このマシュマー・セロ、己の肉体から血と骨が削ぎ落とされるまで戦う。ハマーン様…、バンザァァァァイ!!ウボァー」
ハマーン「ウボァーしすぎたか。これで意のままに動かせれる持ち駒を一つ失ったか」