Top > 16inch三連装砲 Mk.7

16inch三連装砲 Mk.7

Last-modified: 2017-01-06 (金) 13:48:53
No.161
16inch三連装砲 Mk.716inch三連装砲 Mk.7大口径主砲
装備ステータス
火力+24雷装
爆装対空+3
対潜索敵
命中+4回避
射程装甲+1
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修可
Iowa/の初期装備
2015年12月作戦ランキング報酬
2016年1,2月作戦ランキング報酬
2016年冬イベントE-1、甲作戦突破報酬
改修更新
16inch三連装砲 Mk.716inch三連装砲 Mk.7+GFCS
Iowa級戦艦の主兵装として米国で開発された新型三連装主砲です。
前級に搭載された主砲の改良型で、長砲身化などの改良によって威力がより向上しています。
発展途上ではありましたが、レーダー連動の砲射撃指揮装置によるレーダー射撃も可能です。

ゲームにおいて Edit

  • 2016年1月22日に2015年12月作戦のランキング報酬として先行実装された大口径主砲。自軍側では初の米国産装備。
    これまでの入手方法はランキング報酬、イベント海域クリア報酬、イベント海域クリア報酬艦の初期装備。現在通常の入手方法は無い。
    • ランキング報酬として過去3回配布された。
      • 2015年12月(1~500位)
      • 2016年01月(1~100位)
      • 2016年02月(1~5位)
    • 2016年2月10日に開始した2016年冬イベント出撃!礼号作戦E-1の甲作戦突破報酬だった。
      • ランカー報酬と比べると多くの提督が入手できた……はずだが、甲作戦最終段階で強化される潜水棲姫はかなりの強敵だった。
    • 2016年5月3日に開始した2016年春イベント開設!基地航空隊で実装されたIowaとそのが持参した。
      • 同イベントは近年の春イベントでは群を抜いて困難で、特に同艦をクリア報酬とする最終海域E-7は5月5日の臨時メンテナンス以前はクリア報告がほとんどなかった。
      • ランキング報酬が初配布と同時に「今年実装される新艦娘の兵装として今春以降に本実装予定」旨が告知されていた。*1
  • 16inch≒40.64cm*241cm連装砲とほぼ同口径だがフィットは無く、基本的にフィットもペナルティもなく扱うことができ汎用性が高い。
    • ステータスの命中+4と過積載分とが打ち消しあって素手と命中率で有意差がない艦が多いということ
    • 試製41cm三連装砲との性能差は火力+2、命中+2、対空-2、装甲+1。試製46cm連装砲との性能差は火力+1、命中+3、対空-1、装甲+1で射程長。
    • 火力と命中が高いため支援艦隊に編成する戦艦への搭載に向いている。出撃する艦隊に搭載するか悩む贅沢なジレンマも生まれる。
  • 2016/6/30アップデートで改良版の16inch三連装砲 Mk.7+GFCSが実装。本装備の改修も可能になった。消費される装備などは改修後のページを参照。
    • 同時にIowaに対するフィット補正が上方修正された。
    • 改修の初期から要求されるネジやその他資材の数がとてつもなく、試製51cm連装砲と並び主砲カテゴリのエンドコンテンツとの見方が強い。
  • 火力と命中が高い一方で、対空値+3と戦艦主砲としては低め。
    • 対空ボーナス値は0.6と低く、組み合わせる装備に注意しないと対空ボーナス合計が落ちやすい。*3
      対空防御を高く維持するためには、対空値の高い装備と組み合わせれば良い。航空戦の該当箇所も参考にされたい。
      • 16inch三連装砲 Mk.7+GFCSは対空については本装備と全く同じ。
参考:対空を重視した装備例と解説


  • 余談だが☆5装備では初めて左上の紋章が旭日章風以外の装備。震電改は唯一のホロ背景止まりだが、本装備は唯一の旭日章風以外である。
  • なお戦艦級の敵艦船の多くは「16inch三連装砲」を装備しているが、カットインなどで確認できるグラフィックは本装備と異なる。 46cm三連装砲の使い回しとか言ってはいけない

小ネタ Edit

  • 元ネタはアメリカ海軍の「16"/50 caliber Mark 7 gun」(50口径16インチ砲Mk.7)。アイオワ級戦艦の主砲で、同国最大の艦載砲。
    • Mk.7は砲身のバージョンを表している。
    • アイオワ級の構想段階では当初16inch砲のみならず18inch砲の搭載(スローバトルシップ案)も視野に入れられていたが、
      最終的に採用されたのはこちらの16inch三連装砲を3基9門搭載したファストバトルシップ案だった。*4
    • 建造中止になったモンタナ級戦艦が搭載予定だったのもこの砲であり、三連装砲塔4基を前後に2基ずつ計12門という計画だった。*5
  • ノースカロライナ級及びサウスダコタ級戦艦の主砲である45口径16インチ砲Mk.6の改良型で、砲身が45口径から50口径へと長砲身化されている。
    • 50口径砲の調達にあたっては、兵器局は当初コロラド級の後に建造予定だったサウスダコタ級*6用に試作していた50口径16inch砲Mk.2の流用を検討していたが、
      Mk.2砲の砲塔サイズが造修局(日本海軍の艦政本部に相当)が設計した船体に載せるには大きすぎたため、より軽量で大重量弾の発射に対応したMk.7を新造することになった。
    • 長砲身化したことで初速が上がり(701m/s→762m/s)、最大射程はMk.6の33.7kmから38.7km(いずれも仰角45°)へと伸びた。*7
    • 長門型の41cm連装砲が用いる九一式徹甲弾が1,020kg*8だったのに対して、
      Mk.6及びMk.7が用いる新型のMk.8徹甲弾(通称SHS:スーパーヘビーシェル・超重量徹甲弾)は1,225kgと、大和型の46cm三連装砲が用いる九一式徹甲弾の1,460kgに次ぐものだった。
    • 日本戦艦と違い対空専用弾は用意されず、対空射撃用には通常弾(榴弾)用の時限信管が用意されていた。もっともこの対空信管も実際には対空用には用いられず、
      もっぱら対地砲撃に使われることになったのは日本の三式弾と事情は同じ。大戦末期にはVT信管も用意されたが、こちらは対地用として用意された様子。実戦使用されたかどうかは不明。
    • この砲に用意された最も凶悪な砲弾はMk.23核砲弾である。威力は15-20Kt級。重量1,900ポンド(約862kg)は16インチ砲の榴弾の標準重量に合わせた重量。
      核弾頭自体も11インチ砲用のW19弾頭に外筒をかぶせて16インチにあわせた軽量のW23弾頭を用いている。
      • 1956年から62年にかけて50発が配備されたが、発射試験も行われることなく退役した。*9
  • 砲塔重量は約1700tで、41cm連装砲(1200t)や381mm/50 三連装砲(1600t)より重いが46cm三連装砲(2800t)ほどではない。
  • ちなみに16インチ砲Mk.1〜Mk.5は何だったのかというと、Mk.1はコロラド級戦艦(竣工時)の主砲、Mk.2、3は上述の建造中止になった艦の砲(Mk.3はMk.2の改良版)、
    Mk.4は海軍休日時代の試作砲(搭載艦無し)、Mk.5はコロラド級戦艦(修復後)の主砲*10である。

  • 実在する戦艦主砲の中では大和型に次ぐ規模を持つ砲だったが、アイオワ級が就役した頃は海戦の主役が戦艦から空母に移り、太平洋戦争も折り返しを過ぎた後*11だったため水上艦への戦果は殆どなかった。
    • 主要な海戦(マリアナ沖海戦、レイテ沖海戦)に間に合ったのはネームシップのアイオワと2番艦ニュージャージーのみで、この2隻も海戦では空母の護衛を行っていて水上戦闘を行う機会は無かった。
    • この砲が挙げた有名な戦果にはトラック島空襲におけるアイオワ、ニュージャージーによる舞風香取などの撃沈が挙げられる(他艦との共同戦果)。
    • むしろこの砲が最も活躍したのは対地攻撃である。硫黄島の戦いや沖縄戦では上陸支援を行い、室蘭、日立での艦砲射撃では製油所や製鉄所といった工業施設を破壊し市街地に壊滅的な被害を与えている。
      特に多くの艦砲射撃を受けた浜松市では、現在でも16inch砲。(アイオワでなくサウスダコタ級のMk.6)
      の不発弾が発見されることが多々ある
      • 太平洋戦争後に勃発した朝鮮戦争では、ミズーリが仁川上陸作戦の支援のために出動し艦砲射撃を実施している。
        再就役後のベトナム戦争や湾岸戦争でもアイオワ級は基本的に対地攻撃任務に従事していた。
  • アイオワ級は就役した4隻全てが記念艦として現存しており、今もその姿を見ることができる。
    • 日本では3番艦「ミズーリ」が有名か。ハワイ州パールハーバーで記念艦になっており、太平洋戦争における日本の降伏文章調印の場にもなった。なお「ミズーリ」は1992年まで活動しており、世界最後の戦艦としても有名である。
    • ただし、ネームシップの「アイオワ」は1989年4月19日プエルトリコ近海で実弾射撃演習中、2番主砲塔内部で爆発事故を起こしており、保存が危ぶまれていた。*12アイオワ「第二砲塔…何してるの?」
  • Maximum Battleshipsでは16inch級の六連装砲の計画もある。なにそれ・・・・・・へんだよ。
参考:徹甲弾による貫通力

この装備についてのコメント Edit

管理掲示板からのお知らせ

  • 不適切な発言に対しては、管理掲示板で検討した上でコメントの削除や通報を行ないます。コメント欄で過剰に反応せず積極的に報告をお願いします
  • コメント欄に参加する方は新米提督の手引きコメントのマナーもご確認いただき、皆が気持ちよく利用できるようご協力をお願い致します。

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 米戦艦の迷彩塗装すき 大和に塗ったらどうなるかな -- 2016-10-17 (月) 17:31:14
  • ゲームにおいての方は長いとかいって畳むのに小ネタに大き目の表追加されても畳まないのな、おかしな話だ。ゲームやってる人からしたらアイテムとしての性能の方が重要だと思うし畳む場所の優先順位が逆だろう -- 2016-10-26 (水) 02:34:46
    • そう思うんなら正式に提案なりしてご自身で編集なりしたらいい。ここはそういう場所だし、実際上の方で見難いって指摘が幾つかあったから編集されてんじゃないのか? それとは別にアイテムの性能云々だったら練習ページにこの装備以外でも組み合わせ書いてくれんなら助かる人は多いと思うよ、実用的なら本ページのどっかに移植されるかもしれんし -- 2016-10-27 (木) 22:04:53
      • 装備考察やら鑑種別の装備組み合わせのページならすでにあるが、特定の装備単体について載せる場所じゃないしなぁ、この装備の特性のためだけにページ増やすわけにもいかんし。この装備の数少ない弱点とその補填・緩和方法ならこのページにあるのが妥当ではある、知ってれば上手く使えるしね。表の追加は事前の掲載確認も無くいきなり行われているしなぁ(このページだけでなくいくつかの戦艦主砲のページにもだが)、片方にだけ長い畳めって言うのは違うでしょ。あの表が気にならないなら同じ程度の長さの畳んだ部分も気にならんでしょ。てかWG42やら爆戦のページとかに比べりゃ開いた状態でも畳むほど長いってわけでも・・・WG42はページ内に艦種個別の使用方法が個数まで含めて個別で書いてあるぐらいだし -- 2016-10-27 (木) 22:59:43
      • つーかなんで特定装備単体の記載なの?対空装備との組み合わせをするならこの装備以外でも纏めたらっていうことなんだけど。ココだけに対空装備の組み合わせ書くより、他所で纏めて少なくとも各大口径砲のリンクか比較表をはっ付けたほうが比較も容易いし。それに不平不満を言う前に、俺が一行目に書いたように差し戻しの提案をしたらどうかな。元の編集者が見難いって言ってる人へ何故このまま記載してるのかっていうのを返してないから意図が伝わってないし、正直俺自身はこのページにだけ組み合わせ書かれてもって印象。だから練習ページ使ってみたらって事なんだけどね。提案するなら冷静にね、元の編集者は感情的になって噛みついちゃってたけど、そうなると心証も悪くなるから気を付けてね -- ? 2016-10-28 (金) 17:17:14
      • そらまぁ対空値3の戦艦主砲はこれ含めて新しく出たの入れても3つしかないしねぇ。対空値3戦艦主砲はこれが最初に出た物だから後に出た・この先さらに出る対空値3戦艦主砲は特性を載せてあるこのページに誘導すれば説明短く済むメリットがある、他の装備もそういう形式になってる物も多いんだが。たとえば岩井爆戦は特性については普通の爆戦参照として短くしているし水戦や瑞雲なんかもそうだね。要は他の同じ特性の装備の説明を短くするために一部のページに詳しく載せるのが効率的で最初に出た物がそれを担当することが多いってだけの話、なぜここなのかはそういうこと。実際アイオワ砲改のページはこのページへの誘導で短くできているしスパイト砲改もここへの誘導だけで対空特性の説明が可能になる。艦娘のページなんかでもよくある手法ではあるよ、特殊な使い方できる艦種のネームシップが担当することが多いかな、ザラとか最上とかね。仕様変わっても書き換え一箇所で済むのもメリット。差し戻しに関しては賛成多数ならやるけどこの表追加されてるページ多いし面倒だな・・・畳む対応もありだと思うし。 -- 2016-10-29 (土) 01:38:02
      • なぜ開いたまま記載した方が良いかは仕様変更時に見落としが少なくなるから、畳むと1行に入る文字数が少なくなって改行数が多くなり開いた時により縦に長くなるから、単純に知らない人への周知具合が高いなど。畳んでいない元の分で載せているページと畳んだのを開いた状態のページで比べると畳んだ後のページの方がかなり縦長で読みたい人にとってはかなり読みにくかったりする。畳むことはメリットだけじゃなくデメリットも割と沢山あるんだ。 -- 2016-10-29 (土) 02:04:32
      • ゲームのwikiである以上木の優先順位が逆っていう意見には概ね同意だけど問題は対空の話ってこの装備でそんなに重要なのか?っていうことだな -- 2016-12-08 (木) 18:38:34
      • 5葉さんへ 2016-08-08 (月) 17:01:11 木に残っていますが、元々1人の方の強い主張によって大量の対空関連が追記され、それを協議の上で整理縮小したという経緯があります。協議前の記述が多大だった事もあり現行の記載でも記述量と重要性とのバランスについて疑義を呈するコメントが下の木のようにたびたびありますね。該当の主張をされた方はGFCS38.1cm Mk.I連装砲,同改についても対空関連の記述をされたようで、他ページでも疑問のコメントが見受けられます。夏と秋2つのイベントが過ぎ数か月経っても違和感コメントが続く一方で、該当記述が攻略の助け等になった旨が見当たらないので、コメントアウト等も協議すべきかも知れないですね。 -- 2016-12-13 (火) 12:01:08
    • Wikipediaと勘違いしてる編集者がいるよね。つかウィキペだと自由に編集できないからこっちで好き勝手やってる感がある -- 2016-10-31 (月) 14:49:24
      • Wikipediaも結構「書いちゃったもの勝ち」な部分はあると思うけどね。第二次大戦の日本艦艇と戦史関係が特異なだけで、他はかなりガバガバだし。(チハやハ号の記事なんてメッチャクチャだよ…) -- 2016-12-05 (月) 21:08:28
  • 金剛型は過積載でペナ有り。命中上昇分含めると素手と差が無いってことだね。この砲は -- 2016-10-31 (月) 14:50:49
    • 通常艦隊ならフィット無視して載せちゃっていいっぽいねぇ -- 2016-10-31 (月) 16:14:08
    • +4で軽ペナ分ってことなんだろうか。改修すればプラスできるね。 -- 2016-11-01 (火) 09:43:42
  • ★10一本できた上位に改修するか悩むなぁ -- 2016-11-01 (火) 10:05:14
    • ワイはGFCS欲しくて確実化でネジ20本惜しみなくいった。GFCSは未改修だけどそれでも後悔はしていない -- 2016-11-17 (木) 00:46:30
    • うちアイオワも嫁艦だけどさすがに無印MAXで運用していくつもり、明らかに高性能化するなら迷わなかったんだけどねぇ -- 2016-11-23 (水) 17:21:06
  • 今回のイベントで初めてまともに使った気がするけどマジ強いな -- 2016-11-29 (火) 15:49:37
  • E-4甲ではまって怒りの大改修!しかし普段徹甲弾や小中口径主体で改修していたため資源消費を確認せずに、結果備蓄弾薬のなんと1/6を溶かすミス…まぁ勝てたからいいんだけど。 -- 2016-11-30 (水) 21:05:53
  • 艦隊対空ボーナスが秋月砲★maxで12.98、ワイン砲★maxで12.28稼げれるのが分かったけど、戦艦で火力命中犠牲に2稼ぐための記述って必要なのかな?まったくの無駄ではないんだろうけど、デメリットに対してのメリットが雀の涙に思える。もちろん仕様を理解した上で提督側が決断するものなんだけど、このメリットの小ささだとわざわざ装備ページに必要なのかな? -- 2016-12-06 (火) 18:56:38
    • 対空砲のボーナス自体も数字は大きいけど撃墜数で行くと精々数機の差でしかなく、がっつり固めたところで対空カットインの成否の方が大きかったりするから、赤主砲の対空値なんて数字遊びに近いものだと思うなあ。まあ、相手の搭載機数が少なくてこっちの編成縛りのきつい任務なら一考の余地はあるかもしれないけど。……海上突入だと少しでも命中上げたければ必然的に試製35.6を選択することになるだろうし、この装備にはあまり関係ないような。 -- 2016-12-08 (木) 17:02:00
    • 無理やりデメリットを書いて差別化に見せてるように見える。細かい計算すると多少変わるんだろうけど、そのために戦艦の主砲を代えるほどでは無いな。 -- 2016-12-09 (金) 12:04:27
    • まぁ正直大袈裟に書き過ぎじゃない?とは思うね -- 2016-12-09 (金) 12:09:41
    • 戦艦主砲の対空値はフレーバーだよな。その差に実用的な意味はない。 -- 2016-12-17 (土) 20:01:25
    • 改修した高角砲があれば主砲の対空値の有無なんてゴミのような数字にしかならんから本当にどうでもいいわ。 -- 2016-12-17 (土) 20:15:37
      • こういうバカがまた対空重視のマップで泣きを見るんだろうな -- 2016-12-17 (土) 21:03:52
      • ↑えっ -- 2016-12-17 (土) 22:49:30
      • ↑↑クッソワロタww自虐ギャグ?w -- 2017-01-08 (日) 09:08:01
  • ☆5→☆6への改修で失敗した…資材と素材の41僂發修Δ世ネジ6が痛い。そろそろ確実化始めるかぁ… -- 2016-12-07 (水) 03:56:05
  • 前に外国の検証をTwitterで見たけど、これが割と新しいフィット検証かな。素手を0とした時、扶桑長門大和IowaWarspiteが0、金剛伊勢BismarckV.Venetoが-2。 -- 2016-12-08 (木) 18:24:35
    • 命中+4をさっ引いてそれならまぁしょうがないかと思うけど、命中+4抜きで素手と同等だったらひでえなあ。 -- 2016-12-16 (金) 00:03:19
      • ×+4抜き ○+込み -- 2016-12-16 (金) 00:04:14
      • 問題そこなのよね。この場合、命中+4を加算してないとしっくり来るんだが。 -- 2016-12-16 (金) 15:04:35
      • 46砲みたいに過積載大だったら+4込みでしっくりとはきそう -- 2016-12-16 (金) 15:15:19
    • その「外国の検証」ってやつのソースが分かるなら、URL下さい -- 2016-12-16 (金) 15:38:26
      • https://pbs.twimg.com/media/CwDknz3UsAEjC8-.jpg:large & http://i.imgur.com/ng7hl1P.png -- 2016-12-16 (金) 18:54:26
      • これは割りと新しいといえば新しいけど、「検証」ではなく、検証データを見て恣意的に決定した、統計的根拠の無い補正値の当て推量 と言わざるを得ないですね。 pixy氏の今年4月の分析記事と、それらを元にした9月に作られた図(この時点で妥当性に疑問が含まれる表)を見て、更に厳密性の無い解釈を重ねて作られたのがそのTwitterの画像となっています。 最新のデータから見るとかなり乖離してるものもあるし、あくまで参考程度にしたほうがよいかと -- 2016-12-18 (日) 11:49:59
      • ↑最初はデータ見て検証だと思ってしまったけど確かに結果だけでしたね。すみません。フィット検証はなかなか難しいですねぇ・・・ -- 2016-12-18 (日) 11:57:40
  • 今日見つかった砲弾16インチの艦砲弾らしいぞ -- 2016-12-18 (日) 17:34:19
    • 訂正:砲弾→不発弾 -- 2016-12-18 (日) 17:35:49
    • サウスダコタ級のMk6が発射したやつな 砲弾そのものは共通だけど -- 2016-12-18 (日) 19:17:55
  • 使うであろう大口径主砲10本を大体☆4〜6に出来たけどこれ3を☆1だけつける又は4までつけるのと他主砲を☆9にするのとどちらが優先度高いのだろうか -- 2016-12-22 (木) 00:01:27
    • その人の趣味や運用理念があるから一概には言えんけど、命中+4ってステは十分優先度をあげる要因になる。それにデイリー4回を46砲レシピ回せば両方出るから、41砲は他の主砲、46砲たまったらこれと両立できるよ -- 2016-12-22 (木) 10:20:46
    • これを★6まで付けるのを優先した方がいいんじゃないかな。支援だけしか使わないと断言できるなら後回しでもいいけど。 -- 2016-12-22 (木) 10:32:46
    • 連合艦隊考慮して命中を優先したいから、その状況だと主力主砲★9を優先するなぁ。主砲の改修を全くしていないならこれ星4が手っ取り早いからこっちだと思う。 -- 2016-12-24 (土) 14:07:13
    • 自分であれば、すべて★6にしてからその先を考えるかな。★9目指してしまうと、確実化しないなら、計画的に強化できなくなる場合もあるし…★9まで来ると★MAXまでやりたくなるしね。 -- 2016-12-24 (土) 15:40:15
  • ネジ、ネジ、ネジ・・・ -- 2016-12-28 (水) 12:39:46
    • 魔法のカード・・・ -- 2016-12-29 (木) 18:43:28
    • そ魔あ -- 2016-12-29 (木) 19:00:14
    • 一か月くらいネジ断食してみよう。3−2−1レベリング用の12.7砲や増設用機銃で食いつなぐんだ -- 2017-01-05 (木) 09:59:32
      • EAT-MAN!? -- 2017-01-05 (木) 17:07:16
      • 61cm三連装魚雷(試六連装任務用)と九六式艦戦(熟練搭乗員任務用)と25mm単装機銃(趣味用)改修してその場凌ぎするの楽しい(白目) -- 2017-02-06 (月) 10:00:51
  • この装備がフィット砲より最適解な戦艦多いんですよね?パスタ砲はアレだし、ウォー様砲は改修転換必要だし、ビス子の38は昼戦火力がもう少し欲しいし・・・ -- 2017-01-05 (木) 10:09:52
    • MVP調整とか細かいこと考えないなら長門以外はこれ1択でおk -- 2017-01-05 (木) 11:45:41
    • 金剛型は素手と命中かわらない(有意差無しだが低い傾向あり)だから、火力よりも命中優先なら試製35.6優先 -- 2017-01-06 (金) 13:45:30
    • 通常周回〜EOまでで使う分にはプラスの命中補正自体大して重要じゃないので、これでいい。不安ならフィット砲と混載すればいい。 -- 2017-01-13 (金) 22:11:31
    • 火力こそ正義なら46cm三連装砲でもいいんだぞ、いいんだぞ…… -- 2017-01-21 (土) 14:59:50
    • フィット砲の無い -- 2017-02-02 (木) 03:05:28
      • 誤送信すまん。フィット砲の無い大和なんかもこだわりなければほぼコレになる。 -- ? 2017-02-02 (木) 03:08:37
  • 「このゲームにおいて」欄の「41cm連装砲とほぼ同口径だがフィットは無く、基本的にフィットもペナルティもなく扱うことができ汎用性が高い。」という記載は正しくないため打ち消し線を引いて下に補足を追加。フィット補正の検証で結論が出たらまた記述を修正ください -- 2017-01-06 (金) 13:50:01
  • ゲームにおいての「主砲の参考:対空を重視した装備例と解説」の削除と、対空に関する記述の修正を提案します。ここのコメント欄で多数の方から何度が指摘がなされていますが、赤主砲の対空値は特筆するに値しないと思います。艦隊防空にのみ影響が有り加重対空値には直接寄与しません。小数切り捨てをめぐる攻防によって得られるのは、わずか艦隊防空値1増えるか増えないかの違いです。対空値+3について全く触れない訳ではなく、過剰な記述のスリム化を意図したものです。ご意見お待ちします。 -- 2017-02-10 (金) 11:57:20
    • 続きです。相性のいい装備と称して、対空値の数字だけを根拠に「試製51cm連装砲・46cm三連装砲・試製41cm三連装砲・35.6cm連装砲(ダズル迷彩)・試製35.6cm三連装砲」を推奨するのは戦艦主砲の説明として相応しくないと思います。 -- 2017-02-10 (金) 12:08:51
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 公式コミュニティ「運営鎮守府からのお知らせ」No.808より
*2 当時まだ国際インチが定義されておらず、アメリカインチの為16inch=40.64cmではなくわずかにずれている
*3 対空ボーナス合計は装備全ての対空ボーナス値を合計した後に小数点以下切捨てとなるため
*4 47口径18inch砲Mk.Aも試作はされていた。日本海軍はパナマ運河を通行可能な限界一杯のサイズについて試算しており、18インチ砲を搭載した場合は21〜23ノット程度の低速戦艦にせざるを得ないと結論し、大和型が最大速力27ノットで十分とされた理由の一つにもなった。もっとも、これはパナマ運河の制約があっても18インチ砲戦艦建造は計算上可能ということでもあり、さらに米海軍はパナマ運河の拡張や新運河の建造を視野に入れて新型戦艦を造ろうという、日本海軍の想像を超える展開を行こうとしていたのである。
*5 「パナマ運河の通航を断念した戦艦」とされることの多いモンタナ級であるが、厳密には「パナマ運河の新閘門建設ないしニカラグア新運河の建設を視野に入れて造られる予定だった戦艦」であり、無制限に船体を拡張したわけではない。だが運河の拡張は中止され、その実現は21世紀にまでずれこむことになった。
*6 実際に就役したサウスダコタ級とは全くの別物で、加賀型以降の八八艦隊計画戦艦と同年代の戦艦。ワシントン海軍軍縮条約で建造中止。
*7 大口径砲の長砲身・高初速化、さらに大重量砲弾の採用については、射程の延伸や高威力化の反面、命中精度の悪化や砲身寿命が短くなるなどデメリットもあり、いいこと尽くめというわけではない。また砲戦の距離と条件次第によっては、重たい砲弾は低初速で発射・落下したほうが装甲貫徹力が上がるケースもあり、45口径砲を装備したサウスダコタ級のほうが主砲火力は上とする見解もある。もっともサウスダコタ級は35000トン級に無理やりまとめた船として余裕のない設計という問題を抱えていて、重装甲の戦艦同士が撃ちあう時代が終わったこともあり、戦後米海軍が現役維持を選んだ戦艦は、より大型で余裕のあるアイオワ級であった。
*8 長門型のライバルのコロラド級は45口径16inch砲Mk.1で砲弾重量957.1kg、第二次大戦中の改装でMk.5に換装し砲弾重量1,016kgに強化した艦もいる。
*9 Mk.23核砲弾及び母体となったW19核砲弾(M65 280mmカノン砲用)は一度も発射されることなく終わったが、W19の前身であるW9核砲弾については1953年5月のアップショット・ノットホール作戦において史上唯一となる核砲弾実射実験が行われている。
*10 Mk.5砲の後期型はMk.8と呼ばれ、両者を合わせたMk.5&8砲という表記も見られる。
*11 アイオワが太平洋方面に参戦したのは1944年1月で、ソロモン海方面での戦闘が終結し、中部太平洋方面の反攻作戦が開始されていた。
*12 これが世界最後の戦艦砲塔爆発事故となった。