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「デイ・オブ・ザ・ロブスター」

Last-modified: 2017-02-09 (木) 03:41:44

togetterまとめ Edit

◆まとめ◆:#1
◆実況付◆:#1
◆再放送まとめ◆:#1
◆ザ・ヴァーティゴの実況付再放送まとめ◆:#1
◆再放送実況付◆:#1

各種メディア展開作品において

登場人物 Edit

...

あらすじ Edit

とてもこわいヤクザのヘルジュッテ・クランが、いました。
とてもこわいバイオニンジャのロブスター=サンが、きてヘルジュッテ・クランのヤクザをころしました。
とてもつよいニンジャスレイヤー=サンもきたのでロブスター=サンをころしました。
ニンジャスレイヤー=サンはとてもつよくてかっこよかったです。

 

あと、ぼくはナンシー=サンがつかまったときに、ヤクザにほうまんなバストをさわられたのかがじっさいきになりました。

 

おわり


解説 Edit

……なーんかあらすじ執筆者のやる気が感じられないが、それはこのお話自体が「いわく付き」だからなのだろうか?
翻訳チームは「この章はゴーストライターによる執筆が噂されているいわく付きのエピソードである」と発表している。
確かに日本語版を読む限り、淡白な内容で少々違和感があると言わざるを得ない。
ロブスターの名鑑情報も参照の程に。……しかしまたどうして原作者の2名はこのエピソードの翻訳を推奨したのだろうか?
(余談だがザ・ヴァーティゴ=サンの見解によると、このエピソードは原作者2名による執筆だと結論付けざるをえないとのこと)

 

時系列としては第1部に位置するが、原作では短編集に収録された外伝的エピソードであり、書籍版未収録となっている。
エピソード人気投票では人物部門でのロブスター同様入った票は無効扱いというあまりに不遇な扱いを受けた。(それでも12票を集めた。)
ともかく何かと不遇なこのエピソードだが、いつか脚光を浴びる「ロブスターの日」が訪れるのだろうか?

あんこくの輝き
 

……そして2013年12月6日、新作「デイ・オブ・ザ・ロブスター2」と共にロブスターは帰って来た。
その予告なのか2013年大晦日に突発的に再放送が行われるも、紅白を見ていたザ・ヴァーティゴが召喚されて実況を行う異例の事態が発生。
ヘッズの頭のう指数は新年早々に大幅に低下することとなった。

 

……そしてまさかのアニメイシヨン12話で『2』ともども映像化。
アイエエエエエエ、ナンデ!?ロブスターシヨン化ナンデ?ナンデロブスターナンデ!?
SRS(シヨンリアリティショック)とRRS(ロブスターリアリティショック)の合わせ技!コワイ!
ナンシー=サンの豊満重点でマーケティング的にも正解ですよ!
ちなみにロブスターと同時に公開された話はダークニンジャのメンポの素顔と再起が描かれる重要なエピソードォンである。
ナンデ!?あんな重要回とロブスター回が抱き合わせナンデ!?
ロブスターだ、ロブスターあるのみ。

「そんな…ニンジャスレイヤー=サン、なぜ貴様がここに…」

こっちの台詞だ。

I'll be back....
 

さらにキルズでは「ゴー・ストレイト・ワン・ウェイ・ドライブ」のタイトルでまさかのコミカライズ化。「一方通行の道のりをまっすぐ進め」!ニンジャスレイヤー!
ちなみにこれでロブスターは五種のデザインがされたこととなった。



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