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アンブラ

Last-modified: 2017-07-21 (金) 08:58:31

◆noteエピソードの登場人物◆詳細を書きすぎないように◆本編を読み、知ろう◆

◆忍◆ ニンジャ名鑑#(未掲載) 【アンブラ】 ◆殺◆

登場エピソード Edit

 

「やりたかったことを全部やってやる。この夢が醒めないうちに。この力が続いているうちに……!」


人物 Edit

  • ドサンコ・ウェイストランド出身のコギャル・ヤンク女子高生ニンジャ。喫煙者である。
  • 両親は既に亡く、オイランバーガーのアルバイトで生計を立てていた。
  • ままならぬ人生に悩み、オカルトや魔術に救いを求めており、彼女の部屋の壁にはオカルトじみた印章や、魔法陣や、漢字の数々が刻まれていた。実際厨二病めいている。
     
  • そんな想いが通じたのか、彼女は超常の力を手にした。――そう、ニンジャの力を。
  • 憑依したのはハデスニンジャ・クランのソウル。おそらくグレーター級かそれ以上とのこと。

外見 Edit

  • 長い茶髪、黒いサングラスで目元を隠す少女。
  • 刃物のように刺々しい逆さトリイや十字架マーク、および攻撃的レタリングなどが刺繍された、白いスポーツ・スウェットを着用。

元ネタ・考察 Edit

  • アンブラ(umbra)は「陰・影」を意味する。
    • ちなみにこの言葉に指小辞(「小さい」という意味を表す接辞)を付けて「小さな陰」という意味にしたものがアンブレラ

ワザ・ジツ Edit

  • ニュービー・ニンジャであるため、現時点でのカラテはまだ未熟。
  • 一方でディセンション間もない段階から大規模なジツを行使しており、かなり高位のソウル憑依者であると見られ、想定される伸び代は大きい。

影の力(仮称) Edit

  • 自在に影を操るジツ。タワーマンション上層部を覆い尽くすほど影を巨大化させることも可能。
  • また、影から薔薇の蔦めいた黒い腕を発生させて攻撃する技も用いる。

ストーリー中での活躍 Edit

「さあ? バルコニーにでも出て、ネタバレしてみるとか」

一言コメント

「クソが……! 私にコメントでもしに来たのか……!」