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グレイヴディガー

Last-modified: 2017-01-12 (木) 00:01:19

◆忍◆ ニンジャ名鑑#(未掲載) 【グレイヴディガー】 ◆殺◆

登場エピソード Edit

 

これはカブキコムのニンジャ、グレイヴディガーによるドトン・シールド・ジツである。


人物 Edit

  • カブキ・フォースのカブキコム部隊所属のニンジャであり「マジックモンキー」の一人。
  • キョート・ネオサイタマ戦争の折には、キョート側前線基地の中枢エリアを警備していた。

外見 Edit

  • 外見描写は特にない。というより作中では遂に姿を現すことは無かった。
    • マジックモンキーに共通するサイバネ首輪は嵌めていたと思われる。

元ネタ・考察 Edit

  • グレイヴディガー(grave digger)は「墓掘り人」の意味。彼のジツに基づくニンジャネームと思われる。

ワザ・ジツ Edit

  • 後述するジツを用いることで、文字通りの壁役として機能する。
  • カラテのワザマエについては不明だが、マジックモンキーとして訓練を受けている以上、ある程度の力量を備えていた可能性はある。

ドトン・シールド・ジツ Edit

  • 地面を隆起させて土壁を形成するドトン・ジツ。その高さはなんと数十メートルにも及ぶ。
  • 土壁の強度は非常に高く、狙撃ニンジャの放った矢はおろか、デスドレインのアンコクトン・ジツをも一度は跳ね返して見せた。一方で壁そのものの持続力は低いようで、隆起した泥土は数秒で塵芥に変わってしまう。

ストーリー中での活躍 Edit

グレイヴディガーのリージョン・シールドが緊急的に高く持ち上がり、ネタバレを跳ね返した。

一言コメント

遠くでヘッズのコメントが再び生成され、また崩れ、また生成される。