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基本戦闘

Last-modified: 2017-01-18 (水) 14:32:03

基本戦闘 Edit

本項目では主にアーケードにおける空戦の基本について記述。
陸戦に関しては陸軍基本戦闘を参照。

機銃・機関砲 Edit

各機銃・機関砲の性能 Edit

航空兵器 搭載武装解説を参照してください。

対空攻撃 Edit

航空機は時速150km(複葉機)〜900km(ジェット機)で飛行することが多いため、
秒速600〜900mの機銃、機関砲を命中させる場合、距離に応じた見越し射撃をする必要がある。
アーケードモードの場合、距離800m以下で見越し射撃のマークが出るのでその周辺を撃つと良い。
また射撃時に機首を振って確実に当てることも必要となる。
小口径の機銃では適当に撃ち込んでも敵機が落ちないことが多いため、エンジンやコックピットを狙おう。
ちなみに、800m以上でも命中しないわけではない。
すべての機銃・機関砲に共通しているが、射撃時に連続で射撃しててサードパーソンビューで見える照準の赤いリングがいっぱいになると機銃がジャムる(弾薬が詰まる)。この場合、弾はあるが一部が撃てなくなるという状況になってしまうので注意が必要。特に発射速度が早いソ連機では要注意。なおリロードをすると直る。

対地攻撃 ver1.43 Edit

基本的に7.7mmと12.7mm機銃(ブローニングを除く)では、Artillery(対空砲)、AAA(自走対空車両)、vehicle(車両)、Armored Car(装甲車)、砲兵隊、哨戒艇、軽戦車しか撃破できない。
中戦車・重戦車、軽トーチカ、貨物船などの装甲の厚い目標は12.7mmブローニングとそれ以上の大口径砲のAP弾(ドイツはAP-I(c)も)でのみダメージが入る。
トーチカ、橋、駆逐艦以上の艦は大口径でも破壊不可能。
対地ベルトと名前のある弾薬ベルトでもAP弾が入ってない場合は対地攻撃には向かないので気を付けよう。
*陸戦ではダメージモデルが異なるので注意。

表 古いので格納 ver1.37.45.50

銃弾、砲弾の種類 Edit

Ver1.29から各航空機のShell Rackにて銃弾、砲弾の種類が選べるようになった。
基本的な種類は以下の通り。

Ball
フルメタルジャケット弾
特性はAPと同じだが、APに比べると威力は低い。
T (Tracer)
曳光弾
発射すると発光し、煙を曳くことにより、弾道を確認できる。数発に一発混ぜてあるのが基本。Tのみの場合、威力は低い。
AP (Armor Piercing)
徹甲弾
装甲を貫通する弾。エンジン、操縦席などに撃ち込むと効果的。
I (Incendiary)
焼夷弾
発射時から燃えていたり、着弾時に燃えるAIなどがある。火災を引き起こすことができる弾。燃料搭載部分を狙うと効果的。
HE (High Exprosive)
榴弾
着弾時に爆発する弾。爆発と同時に破片をまき散らすのがHEF。対空の場合、翼やフラップの破壊などが効果的。

またこれらの弾薬を組み合わせた、APHE、API、API-T、HEF-Tなどの弾薬が存在する。
戦闘機などの軟目標にはI・HE系統、戦車などの硬目標にはAP系統が有効。

Vertical Targeting、Gun Targeting Distance Edit

オプションや戦闘開始時の航空機選択で変更可能。
機銃や機関砲の角度を調節し、Gun Targeting Distanceで設定した距離で設定したところに弾が収束する。
つまり照準通りに弾がいくのはGun Targeting Distanceで設定した場所のみ。
この理由の一つに一般的なレシプロ機は翼に機銃や機関砲がついているため、その翼の幅の分弾がずれて照準通りにならない。(Vertical TargetingをNoの状態)
そのため収束する位置をあらかじめ決めるのがVertical Targetingである。
また弾道は重力に従い落ちるので、設定距離に応じて上向きに修正される
例としてGun Targeting Distance 500mとした場合、500mでは全ての弾が狙った位置に大方当たるが、500m以上では右翼の弾は左に、左翼の弾は右に、全ての弾は重力に従い下にずれる。
500m以下ではこの逆になる。

基本はVertical TargetingをYesにして自分が戦闘することの多い距離で設定する(標準ではYES、800m)
なお、機首に機銃がついてるものについても左右のズレはなくなるが重力のズレがあるため設定することを薦める。

参考:WarThunder Wikia

爆撃 Edit

対地攻撃専用の爆弾、10kg〜1000kgまたは100lb〜4000lb(ポンド)の爆弾がある。100lbは約45.36kg。

爆撃の基本設定 Edit

爆撃では遅延信管が設定出来る。オプションまたは戦闘開始時の航空機選択画面からBomb Active Timeで設定する。
時間はAssault Fuse(0〜4.5)、3、4、5、6、7、8、9、10sに設定可能。
移動中の車両には0〜0.5。
Philboxや滑走路には5〜10sを設定することを推奨。
艦艇への爆撃で遅延信管を設定すると爆弾が艦艇を貫通してしまうため注意。

なお、戦闘中でもESCキーからオプションを選択すると変更可能。
少なくともVer.1.51現在は飛行中に変更することはできない。

地上すれすれ(木に当たりそうなくらい)の高度で遅延0.5sの爆弾を投下した場合、
その爆風に自分自身が巻き込まれてダメージを受ける(場合によっては後部胴体が折れ墜落する)こともあるので注意しよう。

UキーまたはSpaceキーを押しっぱなしで投下した爆弾の軌道を見ることができる。
その間、操縦ができないので
その際は、周りをよく確認しよう。
軌道を見ているときでも、マウスやジョイスティックを動かすと機体を動かせる。
特に魚雷投下の際は、海面近くを飛ぶ都合上、何もせず軌道を見ているだけだと海面に激突する可能性が高いので、
軌道を見てる間もちゃんと機体を操作して激突を防ぐようにしよう。

Ver1.53で追加されたAssault Fuseはちょっと特殊な信管で爆弾が機体から離れた瞬間から4.5秒後に信管が起爆orフリーになる。

投下から着弾まで着弾から起爆まで
1秒3.5秒
2秒2.5秒
3秒1.5秒
4秒0.5秒
4.5秒以上0秒

爆弾の種類と攻撃目標 (1.37.45.84〜) Edit

攻撃する対象によって、必要な爆弾の種類と個数が下図のように変化する。
表の範囲が大きくなったため、単位毎で再作成
水平爆撃、爆弾発動遅延信管なし

アップデートによりダメージが炸薬量換算に。表は重量換算の頃のままなので格納。

水平爆撃 Edit

航空機による爆撃において、高度を維持しつつ目標上空へ侵入し、爆弾を投下する爆撃方法。
wtでは、主に水平爆撃用の照準器視点を持つ重爆撃機、または攻撃機などで行う爆撃方法。
(水平爆撃用の機体は、機首を下げたりロールしたりすると照準が広がって命中率が悪くなる上、急降下の状態では爆弾の投下自体が出来ない)

水平爆撃の仕方
  • 目標に向かって真っ直ぐ水平に飛行し、サードパーソンビューで出現する十字マークまたは爆撃照準儀(標準F7キー)の照準の真ん中に目標が来たときに投下する。サードパーソンビューの場合、目標に重なると照準が赤くなる。
    全ての爆撃方法で共通している点で、投下された爆弾には、投下直前の自機の慣性が働くので、目標に向かって速度を一定に保って、真っ直ぐ飛ぶほど命中しやすくなる。
    ラフな操縦で速度やコース取りにむらがある時は、すこし手前で投下すると当たりやすい。

なお爆撃照準儀の設定は自動の模様。
マウスエイムの場合、マウスのホイールクリックで目標をロックしAltキー(標準)を保持することで目標を追尾しつつ機首を変更出来るので正確に狙える。また右クリックまたはZキーで拡大できる(標準)

爆撃照準儀(標準F7キー)でオートパイロットにすることも可能(オプション)。
これをオンにすると水平状態と高度の維持を自動的に行ってくれる。この状態でマウスを左右に動かすと進路を少し変更出来る。
あまりやり過ぎると、自動補正と操作のバッティングで、予想外の挙動になってバランスを崩し爆撃ができない体勢になるので注意。

緩降下爆撃 Edit

目標に向かって比較的緩い角度で降下しながら爆撃する方法。主だった爆撃機、攻撃機、爆装した戦闘機など、幅広い航空機でおこなえる爆撃方法。
爆装しているが、サードパーソンビューの水平状態では照準が出ない、水平爆撃照準器視点のない航空機はこれに該当。
地上標的に対する機銃掃射や、ロケット弾攻撃も、主にこの方法が使われる。
水平爆撃よりも命中率を上げやすく、急降下爆撃よりも速度コントロールが容易なのが利点。
防御力や速度で劣る爆撃機等で、高高度から緩降下で侵入して低空で爆弾を投下、対空砲火や敵戦闘機が滞空する危険な低空を降下で稼いだ高速を使って一気に離脱する戦法として応用することもできる。

爆撃の仕方
目標に向かって緩やかに降下しながら、爆弾を投下する。
一定の角度以下に機首を下げると照準の十字マークが出る。
速度を出しすぎると舵がきかなくなったり、機首が引き上げられなくなる事があるので注意。

急降下爆撃 Edit

Ju87(スツーカ)、SBD、D3A1などの機体で可能。
基本は緩降下と同じだが、Hキー(標準)でダイブブレーキを開き80度近い角度で急降下できるため命中率が高い。
手順
1.高度2000m以上で目標に接近
2.目標の上空でダイブブレーキを開きスロットルを0にして降下
3.高度500〜1000mで爆弾を投下
4.機首を引き起こし、ダイブブレーキを閉じてスロットルを開く
これが一般的な手順だが、速度超過で空中分解する心配がないアーケードでは、コレに従わずに爆撃しなくてもいい。
エンジンを切ってブレーキすると空中分解のリスクがない代わりに、敵によく狙われて急降下中に撃墜される事があるからである。

スキップボミング(反跳爆撃) Edit

水上目標に使用する爆撃方法、遅延信管を4s以上に設定。高度50m前後、速力400km以上で機首を上げながら爆弾を投下すると、水面を水切りのように跳ねて目標にぶつかる。
史実ではダムの爆撃などに使用された。
装甲の薄い喫水線下で爆発するため、効果的なのだがゲームでどの程度実装されているかは不明。
橋の脚を破壊することも可能。

どちらかというとシミュレーター向けの手法。一応ABでも可能。
魚雷が搭載出来ない場合、水平飛行の時より機体の速度が速くでき、距離によるが魚雷に比べて命中率も高いため使用してみるのも一つの手である。

その他 Edit

日本軍機にのみ、爆弾に徹甲爆弾が存在する。
type 99 mod 80 (1000kg)、type 99 mod 25 (250kg) 、type 98 mod 25 (250kg)などがコレに当たる(type 97 mod 6 50kgは通常爆弾)
炸薬量は少ないが、装甲貫通力が高いため主力艦などに遅延信管を1s以上で設定して使用すると効果てきめん…
と思われていたが、1.33時点では通常爆弾と違いがないらしい。
アップデートにより、地上・海上ユニットや基地・飛行場に対するダメージ量が、爆弾の重量ではなく炸薬量に依存するようになった。そのため、徹甲爆弾は現状産廃同然である。
爆弾の徹甲能力という概念は未実装であるため、海上目標に対しても効果は見込めない。
日本軍の爆撃機を扱うときは、同じ重さの爆弾が複数種類あったとき、「陸用爆弾」「通常爆弾」という表記のある爆弾を使おう。

ロケット Edit

ほとんどの場合、航空機を一撃で撃破出来るほど強力。ゲームでは全て対地対空対艦両用。
その代わり弾速が遅く、散布界が非常に広く、弾道も急激に下降するため命中させるには技量が必要。
以前は史実のような時限信管が実装されていなかったが、新しいバージョンでは時限信管を設定できる。
しかし全部の物に出来る訳では無く、今の所は一部でしか設定は出来ない。
航空機選択画面で200〜1000mまたは直撃のみの設定で爆発を選択できる。
時限信管の場合、直撃でなくてもダメージが期待されるが距離を把握することが重要な点に注意。

対空 Edit

ロケットによって機動が異なるのでテストフライトなどで練習するとよい。
鈍足かつ大柄な重爆などに使用することが多い。
またヘッドオンしてきた敵に対して数発撃つと命中することがある。もちろん一撃撃沈できる。

対地 Edit

直撃させればHeavy Tank、Light Phillboxなども撃破可能。
距離が遠い場合は、目標のやや上を、近い場合は銃撃の照準でだいたい当たる。
機種ごとに装着されている位置が異なるので戦車などの小さい目標に当てるためには考慮する必要がある。

目標によって必要な弾数は下記参照 古いので格納

雷撃 Edit

対艦専用の魚雷(Torpedo)。このゲームではTDC(魚雷方位盤)が無いため直進しかしない。
魚雷によって速度と射程距離、炸薬量などが違う。
停泊している目標に対しては高度を低くし、目標をロックすると射程距離内で照準が緑色になるのでそれに従って投下する。
移動目標に対しては未来位置を予測して少し前に投下する。

基本的には超低高度超低速で雷撃する必要があるが、日本の場合比較的高速かつ高度を取った状態でも可能なため活用しよう。

日本機の説明より引用
数字に出ない優位点として、史実に基づき日本軍は91式航空魚雷に開発に成功したことで「高速雷撃」が可能である。
英国などが高度20m速度200km前後でしか雷撃できない。
しかしこれにより日本機は高度300m速度500kmでも雷撃が可能という非常に大きなアドバンテージがある。

魚雷の種類と攻撃目標 Edit

目標によって必要な魚雷の本数は下記参照

目標\種類全ての魚雷
戦艦(Battleship)4x-5x
空母(Carrier)4x-5x
軽巡洋艦(Light Cruiser)1x-2x
駆逐艦(Destroyer)1x
貨物船(Cargo Ship)1x
地上目標不可

各魚雷の性能ver1.41 Edit

名称投下可能速度(m/s)投下可能高度(m)
タイプ 91 mod2 魚雷日本133.6300
タイプ 91 mod3 魚雷日本154.5300
マーク 12 魚雷イギリス78.040
450-mm torpedo 45-36ANソ連69.045
F5W torpedoドイツ83.5120
45-cm torpedo F200/450x5.45x1イタリア83.5120
マーク 13 魚雷アメリカ57.030
18 インチ 魚雷マークXIIアメリカ144.0250

その他 Edit

フラップ Edit

ゲーム内の大半の航空機にはフラップがついている。
本来、離陸時や着陸時に低速で揚力を確保するための補助装置で、戦闘時には旋回性能を向上させるために使用される。
ABに限っていうと、フラップを使えばスロットル操作より急速に速度が落ちて、速度が抑えられて、曲がり易さが増して旋回しやすくなる便利な補助装置になる。
(RB・SBでは、高速時にフラップを下げると空気抵抗でもぎ取られるので注意)

ゲーム中では、主翼に収納されている状態と航空機の状態にあわせて適切な角度をオンオフで切り替えるセミオートの「フラップ切り替え」キーと、「フラップアップ」「フラップダウン」の二つのキーで、収納状態から「戦闘」「離陸」「着陸」(右のものほど揚力が大きく、抗力も大きい。)とフラップの角度を手動で切り替えるマニュアル操作の二種類の操作方法がある。
因みに、フラップの展開の順番は、以下の様になっている。
(フラップが収納されてる状態)「上昇」<「戦闘」<「離陸」<「着陸」(フラップが最大まで降りてる状態)
「上昇」は、降ろしたフラップを上げて収納している最中(オフの状態に移行している)に表示されるので、何か恩恵があるわけではないので注意されたし。

航空機の状態による、「フラップの切り替え」の動作
・接地時=「離陸」
・飛行時かつギアダウン状態=「着陸」
・飛行時かつギアアップ状態=「戦闘」(飛行艇や固定脚の一部の航空機は「着陸」のみ)
戦闘中のフラップ使用
戦闘中は、主に「戦闘」を使うことになる。
旋回したいときは「戦闘」に切り替えてフラップを降ろすと、減速がかかって速度が頭打ちになり、よりスムーズな戦闘機動ができる。
レースゲームにおけるコーナリング時のブレーキングをイメージするとわかりやすいかもしれない。
ただ、フラップが所定の角度になって効果が最大になるまで多少時間が掛かるので、機体によって適切なタイミングと操作のコツを憶える必要がある。
フラップに「戦闘」角度がない日本のA4M5等でも、「着陸」のフラップで代用することも可能だが、減速度合いが大きいので気をつけるように。
そして何よりも大事なことは、使ったら出しっ放しにしない事!!

体当たり Edit

航空機は体当たりで撃墜出来る。
相手の航空機が強力な場合、選択肢の一つとして有り。
ただし重爆など一部の機体は固いため生存することがある。
大型機相手にやるなら翼の上にのしかかろう。水上機などのフロートは異常に固いので向こうが落ちてもこっちは胴体が壊れるだけで済む…なんてことも。ただしキルは取れず、ログには単に墜落したとだけ出るから本当に最終手段

※1.37より地上・海上目標への体当たりが弱体化され、現在有力な戦法ではありませんので、ご注意下さい。

G耐性とスタミナ Edit

ver1.53からパイロットに最大Gが掛かると機体制御不能になるようになった。パイロットが耐えられるGの上限と制御を続けられる時間はクルースキル(G-抵抗力とスタミナ)に依存する。
パイロットが耐えられるGを超えるとインジケーターにスタミナが表示されGを受け続けると100%から減っていく。スタミナが0%になると機体制御不能となりスタミナが100%に回復するまでほぼ操作不能となる。
これを防ぐためにはクルースキルを上げるか、Gがかかるような機動をなるべくとらないような立ち回りが必要となる。

残弾数、冷却水の温度の表示 Edit

インストラクターを表示したままだと残弾が少なくなったり、温度が危険域になった時しか表示されない。
これは、オプションで常に表示するよう設定することで改善できる。試してみる価値はあるだろう。
なお、冷却水はエンジンの出力を下げるか速度を上げると温度が下がる。アーケード以外ではエンジンや冷却水がオーバーヒートするとエンジンが最悪止まるので温度には注意しよう。

■具体的な手順は以下の通り(英語版)
1.ゲーム内で[Option]を開き[Interface](左から三番目)タブを選択
2.[Ammo indication](下から七番目)、[Temperature indication](下から六番目)の項目を[Auto]から[Always]に変更する
3.同様に[Fuel indication](下から八番目)も[Always]にすると残燃料が常時表示されるようになる
4.右下の[OK]を押してテストフライトなどで変更が反映されているか確認する

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 初心者なんですが敵の機体の当てたい部位にピンポイントで当てるコツとかありますか? -- 2016-05-27 (金) 06:28:28
    • 質問板へGO -- 2016-05-27 (金) 07:00:03
  • ざっとカスタムバトルでAB対地攻撃試してみました 以下破壊に必要な爆弾や機関砲目安 戦車全て50kg直撃または75mm一発または37mm一発〜二発 軽トーチカ50kg直撃または75mm二発または37mm二発〜四発(角度や当たり部位によって変動?) トーチカ250kg二発または500kg直撃 貨物船50kg二発直撃 駆逐艦250kg二発または500kg直撃(反跳爆撃でも破壊必要個数に変動なし) 軽巡洋艦500kg一発または250kg五発〜七発または250kg二発(反跳爆撃) 戦車は車種によって微妙に異なる模様(m2ブローニングが通ったり通らなかったり) 数回出撃しただけで適当に測っただけなのであくまでも目安としてお願いします -- 2016-06-10 (金) 12:25:27
  • 至近弾だったからかもしれんけど、500lbsの爆弾2発でトーチカ撃破できなかった。いけると思ったんだけどなぁ… -- 2016-07-22 (金) 18:01:44
  • 徹甲爆弾について、加筆。 -- 2016-08-01 (月) 18:31:30
  • ダメージが炸薬量換算になったので、「爆弾の種類と攻撃目標」の表を格納。 -- 2016-08-02 (火) 07:24:44
  • Hudson Mk.后■控,離璽蹐紡个靴藤隠以以上抵抗し続けたってどういうことなの... -- 2016-09-23 (金) 07:59:09
  • 水平爆撃の時に使う照準機内の動く灰色の丸を狙えばいいのか、動かないばってんで狙えばいいのか教えチクリ -- 2016-10-26 (水) 12:09:18
    • どちらでも (^^) -- 2016-10-29 (土) 09:08:03
      • ええ?!困惑! -- 木主 2016-10-31 (月) 18:25:43
    • 照準器視点ですよね?それなら十字の中心を狙えばおkです。 -- 2016-12-29 (木) 01:22:49
  • 日本の60kg爆弾×3で普通のトーチカを破壊できることを確認 横からだと5発撃ち込んでも倒せなかったから真上からじゃないと通らない模様  -- 2016-12-10 (土) 15:09:27
  • 炸裂量の大きい爆弾だとパッチ1,65でも特攻で駆逐艦が沈む -- 2016-12-29 (木) 00:09:51
  • 水平爆撃だとどれくらいの高度から落とすのがベストですか・ -- わいわい? 2016-12-30 (金) 10:42:06
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