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RK coupe

Last-modified: 2017-10-17 (火) 23:30:40

基本スペック Edit

駆動方式[MR]/ミッション[6速]
初期馬力[300ps(実車は440ps)]/カーナンバー:38-24
ruf_02.jpg

全長:4,329mm
全幅:1,801mm
全高:1,250mm
最高速度:351km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【RKクーペキング】
エンジン形式バトル【ボクサー6選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のRKクーペ】
期間限定首都一TA・2【俺のRKクーペ】
車種限定バトルRUF王】

備考:2012年4月10日に行われたメジャーアップデート☆1で解禁。

 

他のRUF車同様に最高速が良く伸びるが、加速力ではCTRRGTに一歩譲るところ。
MR車なのでターンインでは素直だが、反面リアが少し滑りやすいのが玉に瑕。

 

全幅が少し大きめなので、アザーカーへの擦り抜けや回避には注意を払いたい。
対接触性能とブーストは標準以上で、厨車勢との乱入対戦でもさして見劣りはしない。

 

強い癖が無く車体が短めなため、初心者から上級者まで扱い易い。
なお、この車種とR2・ランエボ10のみ、
リアガラスのチームステッカーが下部に貼られる。(他は全て上部。)
しかもRKクーペに限りステッカーは小さめ。

 

Rev.1.05アップデートにて、対接触性能が少し弱体化した。


選択可能カラー Edit

(色見本左から)

インディアンレッド
シルバーメタリック
バイパーグリーン
キャララホワイト
ブロッサムイエロー
バザルトブラックメタリック

ruf_02_color.png


追加カラー Edit

1回目コーラル×ライトグレー21回目レッドメタリック×グレー
2回目ブルーメタリック×ライトグレー22回目シルバー×レッド
3回目ペールブルー×オレンジ23回目グリーン×ブラック
4回目ピンクメタリック×ブラック24回目ホワイト×ブラック
5回目ゴールドメタリック×グレー25回目ライトイエロー×ブラック
6回目イエローグリーン×レッド26回目ブラック×シルバー
7回目ライトブルー×ブルー27回目シルバー×ダークブルー
8回目フロッググリーン×ホワイト28回目ダークグリーン×オレンジ
9回目ワインレッドメタリック×ライトグレー29回目イエロー×グレー
10回目ダークブラウン×ダークレッド30回目ピンク×ホワイト
11回目ライトパープルメタリック×ブラック31回目ゴールド×ブラック
12回目ダークグリーンメタリック×ライトグレー32回目イエロー×ブラック
13回目ペールピンク×ライトブルー33回目ペールブルー2×ブラック
14回目パープルブルー×パープル34回目ダークピンク×グレーメタリック
15回目ライトブラウンメタリック×ブラック35回目ライトベージュ×ダークレッド
16回目ミントグリーン×ホワイト36回目オレンジ×ブラック
17回目ブルーグリーンメタリック×レッド37回目ライトブラウン×ブラウン
18回目パープルシルバー×ダークブルー38回目ホワイト×シルバー
19回目ダークブルーメタリック×ライトグレー39回目ホワイト×ベージュ
20回目ベージュメタリック×グレー40回目ペールブルー×ダークグレー

エアロパーツセット Edit

A:前後ともR32のエアロDに似たような、同じ形の開口部となる。
丸みを帯びたポルシェのボディにはちょっと無理矢理感がある。
RKA.jpg

B:フロントは純正から大きな変化は見られない。ウイングレス。
RKB.jpg

C:派手さは無いものの、全体的にスマートにまとまったエアロ。フロントバンパーがRX-8に似ている。
RKC.jpg

D:フロントは開口部を広げつつ鋭いデザイン。ウイングはダックテールとなる。
RKD.jpg

E:フロントはブラックバード風のエアロ。全体的にまとまりが良い。
RKC_aeroE_F_R.jpg
RKC_aeroE_R_R.jpg

F:997GT3風のフロントとゲンバラアバランシェ風のリアを合わせたエアロ

RKF.jpg

G:フロントはケイマンGT4クラブスポーツのバンパーに似てるがあちらはフェイスリフト後のモデルの為異なる

RKG.jpg

H:エアロGと比べるとフロントはやや派手ながらリアはやや控え目になってる

RKH.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:RGTとほぼ同じ形をしたボンピン付き。
IMG_0238.JPG

カーボンボンネット(ダクト付)1:
[添付]

B:Aを左右に二分割したような形状。こちらもボンピン付き。
IMG_0239.JPG

C:
IMG_0240.JPG

D:
ボンD1.jpg

カーボンボンネットダクト付き2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネットダクト付き3:
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:R33のエアロBのハイマウントステーに似た形状。ウイング部分はカーボン調になる。

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IMG_7574 ウィングAリサイズ.jpg

B:
IMG_0418.JPG

C:
IMG_7572 ウィングCリサイズ.JPG

エアロミラー Edit

IMG_0286_0.JPG

カーボントランク Edit

RKクーペ%20カーボントランク.jpg

ワークスステッカー Edit

他のRUF車と同じく「RUF」の文字が大きくボンネット、ドアに貼り出される。元のボディカラーによって色が変わる。

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IMG_7576_0 ワークスステッカーリサイズ.JPG

サイドステッカー Edit

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IMG_7579_1 サイドステッカーリサイズ.JPG

雑記 Edit

  • 当時の新車価格は24万5000米ドル(日本円で約2412万円程度)。
  • RK CoupeもCTRRGT同様に、ステッカーなどは国産車と比べて控えめなデザインとなる。
  • ツートンになる部分は、テールランプ上部からフェンダーの凸にかけてのストライプ。
  • 湾岸シリーズではMR2が、登場以来唯一のMR駆動車だったが、新たなMR車として登場。
  • MR2はミッドシップ採用の一般乗用車で一般的なエンジン横置きだが、RKクーペはF1と同じエンジン縦置きで、
    重心が前後の中央により近い。ただし、足回りはどちらも四輪ストラットだったりする。
  • RUFとイタリアの車両製造職人Studiotorinoの間の協同で誕生した本車だがRK CoupeとオープンモデルであるRK Spyderはとても限られたプロダクションモデルであり、生産台数はなんとわずか49台しかないと言うある意味幻のスーパーカー級に超激レア車である。日本で見ることはまずない車だろう…