セキュリティ
航空機に乗る旅客は必ず安全であることを確認しなければならない。現代の空港にはなくてはならないものである。
Security Checkpoints
保安検査場。チェックインを済ませた旅客はここで身体と手荷物の検査を行い、搭乗口まで向かう。乗客のみならずセキュリティゾーン内に出入りする従業員も同じ。
- Secure Zoneとゾーン無しとの境界に置かなければならない。
- 大きさはSmallとMediumの2つ。担当はSecurity OfficerでSmallは1人、Mediumでは4人必要となる。
- 設定画面で旅客専用・従業員専用・共用を設定できる。
- 旅客が長蛇の列を作っているならQueue(ポールパーテーション)を使おう。設定画面画面、紫タブが建設モード。
- 詳細
Security Exit
セキュリティゾーンの出口。降客や従業員がゾーンから出る時にここを通過する。
- 空港内に必ず一つは必要になる。
- Secure Zoneとゾーン無しとの境界に置かなければならない。
- STAFF ZONE内に作ることでスタッフ専用出口もできる。
[添付] マス数(小) 5×4 建設コスト $2,000 管理コスト $2
Secure Zone
セキュリティゾーン。保安検査を済ませた旅客・従業員のみ入場を許される。
ターミナル(ゾーン)も参照。