とろけて開いて

Last-modified: 2020-11-07 (土) 22:56:28

とろけて開いて

  • 原作・イラスト: しゅがーぺろぺろ
  • キャスト: (獄本龍之介) 加藤将之×野上翔 (夏目貴文)/ 土岐隼一 (泉)/ 寺島惇太 (志賀)/ 河村梨恵? (編集長)/ 杉山里穂? (編集者1)/ 天野宏郷? (編集者2)/ 菊池幸利? (編集者3)/ 鈴木崚汰 (会社員1)/ 柳晃平? (会社員2)
  • 発売日: 2019年11月20日    4,180 円 (3,800+税 4,104 円:8%): 特典CD付通常盤
  • 発売日: 2019年11月20日    4,510 円 (4,100+税 4,428 円:8%): フィフス限定盤CD付 15分04秒
  • 収録時間: 70分16秒 本編+封入ミニドラマ・トーク 12分55秒 (2枚組)    トークあり
  • 公式通販特典: トークCD (野上・加藤) 15分10秒
  • 発売元: フィフスアベニュー FACA-0317:通常盤 FACA-0317F:フィフス限定盤 FACA-0318:アニメイト限定盤 / オーバーラップリキューレコミックス刊
  • 脚本: 記載なし 音響効果: 八十正太 録音調整: 川和浩之
  • 音響監督: 蜂谷幸 音響制作: スタジオマウス 音響制作担当: 麻生真衣
  • コミコミ特典: 描き下ろしリーフレットA / ホーリンラブブックス特典: 生描き下ろしペーパー / ステラワース特典: 先生複製サイン入りブロマイド+出演キャスト直筆サイン色紙プレゼント(抽選)+出演キャスト直筆サイン入ポスタープレゼント(抽選)/ アニメイト特典: 描き下ろしリーフレットB(ジャケットサイズ・ケース内封入 品番:FACA-0318)
  • 関連画像(Amazon.co.jp)
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    TRACK LIST

    TRACK LIST
    1. 第一話
    2. 第二話
    3. 第三話
    4. 第四話

感想

  • 新人編集の夏目は、暴君と名高い売れっ子ポルノ作家・獄本龍之介の担当に。我儘で気難しい獄本が突きつけた初仕事の条件は『抱かれて官能小説の執筆に協力する』こと。考え抜いたあげく渋々条件を呑むが…。「本当は後ろも気持ちいいんだろ」「さっきから中の締め付けがすごいぞ?」読み上げる淫らな文章通りに獄本は夏目の身体を暴き、激しく抱き潰す。これでもかと初めての快楽を教え込まれ、その先にあるのは…?売れっ子暴君ポルノ作家×快楽に弱い新人編集の極上エロスがドラマCD化!<コミックス描き下ろしエピソード音声化の特典ドラマCD付き!>
  • 『―グズグズにとけるまで抱いてください』売れっ子暴君ポルノ作家×快楽に弱い新人編集
  • 封入特典CD:コミックス描き下ろしep「搦めてほどいて」、野上さん・加藤さん・土岐さん・寺島さんの音声コメント収録
  • フィフス限定盤CD:本編ドラマCD(2枚組)+先生原案!!オリジナルエピソード収録のミニドラマCD付き
  • 野上さんの受けを初めて拝聴させて頂きましたが、すごかったです。内容は普通でしたけど、ベッドシーンが濃厚で、攻め受けとも非常に素敵なお芝居をされてて、大変満足しました。久々に良い買い物できました! -- 2019-11-23 (土) 09:39:32
  • まあタイトルから、エロ特化かなとは予想。でも「先生、なんでこのお名前(しゅがーぺろぺろ)にしたんですか?」(野上さん談)と確かに聞きたくもなるくらい、純愛なお話。エロは多いけどお話良かった。キャラも良かった。野上さん好きにはたまらん出来かと。未読組なのだがスピンオフあるなら聴いてみたい。加藤さんホント良いおじ様声。好きだわ~。また新しい作品でもゼヒお待ちしてます! -- 2019-11-24 (日) 21:30:25
  • 原作既読。ナイスキャスティングにより、エロがよりエロになってた。野上さんは通常時でも舌ったらずだが、濡れ場で可愛らしすぎる。加藤さんは大人の色気ダダ洩れ。文学が好きって思いも2人のなかに燻ってるし10年越しの恋が実ってよかった。夏目の同僚役・寺島さん、こんな低音も出るんだと発見もありました。 -- 2020-01-26 (日) 08:38:28
  • 原作未読。ジャケ絵とタイトル、原作者名からアホエロ系と思っていたらBGMが暗めの割とシリアスなストーリー。拍子抜けしたがキャストの演技も良く楽しめた。加藤さんの獄本は、作家の神経質で偏屈そうな感じが良く出ていてまさにハマり役。この方別作品では自然派演技だったが、今作では感情をのせた演技をされていて役によって使い分けしてて上手い人だなと感じた。対する野上さんは喘いでばっかりで大変そうだったが、どのシーンも色気は無いけど可愛くてキャラにあっていたかと。あと、思いのほか寺島さんがイケボの低音だったので、今後の攻め役に期待。 -- 2020-03-15 (日) 09:06:12
  • 原作未読でしたが、いかにもエロ特化設定の流れからの純愛ものというギャップが良かったです。メインお二方とも演技が良かったし脇も良かった。他作品でも思いましたが野上さんはピュアでかわいい役を演じられるのがナチュラルでぶりっこに感じないのがとてもいい。SEやBGMなども丁寧でドラマCDとしてきちんと作られているので、設定に苦手意識がある人も聞いてみてほしい。 -- 2020-05-04 (月) 22:10:12
  • 加藤さんの声がとても好きです。もっとbl作品に出て欲しいと思っています、野上さんは演技上手いですね。可愛い系、シリアス系、おとなし目、なんでもできそうですね。そんなお二人の作品とても楽しめました。ストーリーも良かったです。 -- 2020-09-26 (土) 11:51:30
  • フリートークで加藤さんもおっしゃっていましたが、エロイけだ純愛、純愛だけどエロ満載です。作家様のネーミングとか表紙で中身なしトンチキエロかと思っていましたがとんでもないです。小説家とその元ファン現編集担当の10年越しの恋のお話。それを官能小説を朗読しながら行為をするという今まで聞いたことないシチュエーションと別作品で官能小説家が受けの作品を聞いたので今度は攻めならどうなるか気になって聞いてみました。加藤さん、ご親戚の方の名前しか存じ上げ無かったのですが若かりしころの井上○彦さん系の真っ直ぐないい声でとても素敵でした。致しているときの攻め声もセクシーでいい収穫でした。野上さんも、メインのキャラとしては初めて聴きましたが、可愛らしくてよかったです。色気も絡みの後半で少しずつ出ているのがわかったので今後に期待します。脇を固める編集仲間の人も女性キャラもいましたが作品の世界観を壊す演技ではなく、なごやかなシーンに仕上がっていました。続編の漫画もこの夏に出たので、同じ声優さんでの続編をお待ちしております! -- 2020-11-07 (土) 22:56:28

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