凍る灼熱
Last-modified: 2025-10-10 (金) 12:15:44
凍る灼熱
- 原作・イラスト: かんべあきら
- キャスト: (御室由孝) 堀内賢雄×千葉進歩 (広瀬克実)/ 大川透 (若林正宏)/ 堀内賢雄×平川大輔 (高嶋成樹)/ 宝亀克寿 (克実の父)/ 米田直嗣? (重役1)/ 池田知聡? (社長)/ 村上広一? (ウェイター)
- 発売日: 2005年09月20日 2,700 円
- 収録時間: 75分23秒 トークあり
- 発売元: インターコミュニケーションズ INCD-2225 / 海王社GUSH COMICS刊
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感想
- 支配に堕ちていくのは屈辱。心まで、あなたに抱かれるつもりはない!なのに―。違う。この想いは―錯覚だ!大企業・ミムロマテリアルのアジア進出に伴い、切り捨てられることが確実な下請け会社・ヒロセの命運は、風前の灯火であった。ヒロセの社員として、そして社長の息子として、会社を救おうと奔走する広瀬克実。そんな彼のもとに、ミムロマテリアルの御曹司・御室由孝から融資の話が持ちかけられる。提示された交換条件は、克実の身を由孝に捧げること。理由も分からないまま、それでも会社を救うため…甘んじてなぶりものとなり、屈辱にまみれる克実。しかし、由孝にとってそれは、ほんの手始めに過ぎなかった……。
- フリト司会平川さん千葉さん堀内さん大川さんで15分半。
- フリートークひたすら平川さんが苛められて。。
- 大企業御曹司攻×下請け会社子息受 契約愛人取引 反骨精神タイプで若干耐え気質あり。えろ重視受け進歩好きにはオススメ。
- 音楽がイイ。夜は激しいのはないしょだ!! 大人の魅力!! 調教攻×ツンデレ受!
- (御室×当て馬)高嶋、一瞬有。28歳ミムロちょい厳しいかも。
- ドラマCDらしいドラマCD。まさに昼ドラな展開。
- フリトの最後の最後、堀内さんの「可愛い、大輔w」つぶやきに妙に萌えましたw --
- フリトが最後ゆるーーくフェードアウトで長い!笑 --
- これは良かった、凄く良かった。展開はありきたりと言えば言えるのだけど妙なパワーがあって引き付けられてしまった。最後までハラハラで集中して聞けた。即効で2も申し込みました。ほんとに何の変哲も無いよくある話なのに、なんでこんなに臨場感を感じたのだろう。絡みは終盤近くまではloveloveの空気無しで強引スタイル。 --
- 飽きさせない展開でよかったです。束縛系が好きな私にははまる作品。平川さんは一瞬ですのであしからず。 --
- 声良し音良し。話はスタンダードだけど飽きのこない作りで良作だと思う。フリートークは必聴。 --
- ツッコミ処は多々あれど、BLCDとして素直に楽しめる作品。平川さん本編ではちょびっとですがFTでは主役。こういう現場でBLCDは作られているのねと幸せになれるFTはほんとに必聴。 --
- 攻めの執着、嫉妬属性が好みならお勧め。フリトの平川さんが…賢雄さんグッジョブ。いじられて必死な様子がおかしくて笑え、本当に楽しい。千葉さんと賢雄さんのBL裏話で面白かったものということでこの作品のフリトについて触れられています。役者さんたちも楽しんでいらっしゃるのだというのが伝わってくる。演者がいい雰囲気で収録しただろうことが伝わってくるのは、本編の出来も良いということに繋がるのではないだろうか。 --
- 千葉さんの押し殺したような喘ぎ声がツボでした。フェラもあります。素敵な調教っぷりでした。 --
- 最初のモノローグとBGMがとにかく格好良くて、初っ端から心奪われました。話も緊迫感があって面白かったです。攻めに手酷く弄ばれつつも、ライバル会社の御曹司?に取り入ろうとする強さをもった主人公が好きです。 --
- 本編もストーリーに引き込まれるように聴きましたが、フリートークが最高でした。みんなにいじられる平川さんめっちゃかわいかったです。賢雄さんも相変わらず面白かったです。最後の「かわいい・・・大輔」がツボです(笑)それにしても楽しそうな現場だなぁ。 --
- なんか終始「うーん…」となってしまう、自分にはかなり退屈なBL。堀内賢雄と千葉進歩とか声質的にバランス・相性共によさそうじゃーん!楽しめそう!と期待してわざわざアマゾンでCD買って聞いた自分を殴ってやりたい。レンタルで充分だったわこの出来のCDなら…!多分エロシーン以外はもう二度と聞き返しません!内容調べずキャスト買いは危険だと教えてくれたありがたーいCD(精一杯の強がりです、すいません)。 --
- このドラマのお陰で、自分が御室みたいな鬼畜陵辱系の攻めが嫌いかつ苦手な事に気付くことが出来た。ほんとは受けの事好きな癖に嫌らしい攻め言葉で卑下するようなことばかり言ってくるのが単純に不快だし気持ち悪い。堀内さんと千葉さんの神がかった声質で読み上げてくれても安っぽく聞こえるとか。悪い意味ですごい。 --