LOVE HOLE 101号室 ~テッペン↑超えちゃって~

Last-modified: 2021-04-20 (火) 15:42:43

LOVE HOLE 101号室 ~テッペン↑超えちゃって~

感想

  • 小さい頃から何をするにも一緒で、現在も同じ大学に通っている幼馴染の桐谷と西村。いつもの飲み会後、終電を逃してしまった2人は、タクシーを使うのは勿体ないと夜を明かす場所を探し、「行ったことないから行ってみよう」という軽いノリで1軒のラブホテル【HOTEL LOVE HOLE】に泊まることに。回らないベッド、鍵のないトイレ、ガラス張りのシャワールーム、ヘッドボードの中の大人のオモチャ…などなど、はじめてのラブホテルにテンションが上がる2人。そんな中、”ラブホ”という特殊な環境もあり、なんだかエッチな雰囲気になってしまい…?
  • YAZIRUSHI labelがお送りする<BLCD 第1弾>ここはとあるラブホテル「HOTEL LOVE HOLE」ふとしたきっかけで男子2人でご宿泊。特別な空間のせいなのか今までの関係からどんどん変化して…―ここから彼らの恋が始まる―
  • アニメイト限定版特典:特典ディスク(後日談ミニドラマ+キャストトーク)
  • オリジナルなので、傾向が分からずSE控えめなことにまず安心した。中島さんの大学生演技が自然。終電逃して二人で入ったラブホの一室で、絶対叶わないと思いながら幼馴染に告白するシーンの興津さんの演技は聴きどころ。アヒル泡風呂シーンかわいい。なんというか性格いい2人だなあ。濡れ場もしっかり相手に「つらくない?」と確認する攻めは余裕ない感じだけど好感持てる。本番1回だけど13分くらいあり、慣らしとかも丁寧で満足度高い。 -- 2019-09-28 (土) 19:28:54
  • キャストさんは良し。流れはこの手らしい急転で致仕方なし。風呂でかい、お湯抜けないねなかなか。友達に刺される、こんなもんだと言えばこんなもん。オリジナルBLだもの。 -- 2019-09-28 (土) 23:23:23
  • シチュエーションCDかと思ったら、意外に場面転換しっかりしていてストーリーもそこそこ楽しめた。最初は幼馴染への秘めた恋心を抱える興津さんの繊細な演技に対し、中島さんの屈託ない天然男子の元気な演技がちょっとカップリングのバランスとしては悪く感じたが、聴いていくうちに気にならなくなった。中島さんの男前受け目当てだったが、絡みで攻め受けどちらもかなり喘ぐので(しかも声のトーンが似ている)ベッドシーンはカオスだった。キャストファンには良いかと。 -- 2020-04-01 (水) 20:23:10
  • なんか、たまにどちらかの(多分中島さん?)ののどが鳴る声が聞こえて、それがカエルの潰れたような音でちょっと気になった。あれをわざと出しているならむしろすごい笑 -- 2020-12-24 (木) 20:26:27
  • ヨシキさんの1人しゃべり、心情部分がとにかく一定の早いリズムで流れていくので、外郎売聞いてるみたいな、意味は入ってこないけどなんかずっと喋ってる…みたいな感覚になりました。興津さんとの掛け合いに入るとペースが少しまともになったり。前半のわちゃわちゃ部分は掛け合いでもスルスル流れていくので、あれ今何話してたっけ??ってなります。後半や濡場で興津さんがペースを戻す…みたいなお芝居としてある意味面白く聞けました。お二人共大学生らしくわちゃわちゃと可愛かったです。 -- 2021-04-20 (火) 15:40:49

URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White