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小ネタ・裏技

Last-modified: 2013-07-16 (火) 10:07:57

項目・内容の削除は必ず意見・要望ページにて議論をし、合意を経てから行ってください。

 
 

フォト、リプレイ、ムービーなどに関する小ネタ Edit

リプレイ時の小ネタ Edit

・走った時と物の動き方が変わる事がある。(ぶつかって飛んでいったミラーなど)
・実際に周回したときのタイムとリプレイ時のタイムがずれることがある。その場合、ずれた分のタイムを挿入してタイムを合わせています(-00:01:000などの表記は埋め合わせをしている途中)

走り方に関する小ネタ Edit

ちょっと滑る Edit

  • ラグナセカのコークスクリューなど、急な坂でブレーキを踏みながら、アクセルを踏むと徐々に滑っていく。
  • クラッチをありにしているときはクラッチも踏みながらアクセルを踏む。

パイロンは踏むな! Edit

  • パイロンを吹っ飛ばすと彼方に飛んでいってしまうが、触れた瞬間だけグリップが弱くなる事がある。コースのインによく置いてあるのであまりさわらないように

タイヤの温度と空気圧 Edit

  • Forza3ではタイヤの温度と空気圧を4輪個別にシミュレートしています。
  • 車が走行することによってタイヤの温度が上がり、温度が上がれば空気圧も高くなります。
  • チューニング項目で設定する空気圧は、タイヤが冷えた状態の空気圧を設定するので、レース中に適切なグリップが得られる空気圧を得るためには温まったときの上昇分をさっぴいた値にしておくのがベターです。
  • パブリックのノーマル条件レースなど、またオフラインレースでも難易度の設定で「タイヤ・燃料・ダメージのシミュレーション/外見のみ」条件になっているレースにおいては、タイヤは70℃ほどに温まった状態からスタートします。したがってスタートからいきなりベストのグリップを得ることができます。
  • プライベート部屋やパブリック・エキスパートAクラスなど、またオフラインでも難易度設定で「タイヤ・燃料・ダメージのシミュレーション/制限ありorシミュレーション」になっている場合は、スタート時点ではタイヤは冷えており、5分ほど全開走行して温まってきてやっと本来のグリップを得る状態になります。
  • 「タイヤ・燃料・ダメージのシミュレーション/外見のみ」条件になっているはずなのに、スタート時点でタイヤが冷えているのがランキングから入ったタイムアタック・タイムトライアルです。やはり5分ほど全開走行してタイヤが温まってから、アタックしましょう。
  • タイヤの温度と空気圧の関係は、いつでもテレメトリでチェックすることができます。
  • なお、タイヤの温度は最大でおよそ520℃ほどまであがります。また、停車したまま放っておくといずれはタイヤ温度の低下が止まります。

車に関する小ネタ Edit

車種の外見で実物と違う点 Edit

1965 Alfa Romeo Giulia Sprint GTA Stradale Edit

左側面のクアドリフォリオが左右逆さの向きに付いている

2001 #4 Johansson Motorsport R8 Edit

リアのウイングの形状が違う。
リアのブレーキランプの形状が違う。

2004 #5 Audi Sport Japan Team Goh R8 Edit

リアのウイングの形状が違う。

2006 #2 Audi Sport North America R8 Edit

リアのウイングの形状が違う。

2007 Audi TT Coupe S-line Edit

これは一見至る所が純正パーツで無いようにに見えるが、S-lineは実際には外装、内装と幅広く組み合わせがあるパッケージのために純正というものが特にない。なお、このクルマはAWD3.2LエンジンのグレードにS-lineパッケージを適用させたもの。
今作で収録されているものは左右各一つずつの2つ出しマフラー、7ラインホイールのもの。(他に分かる方いましたら追加お願いします)

2003 #16 G'ZOX NSX Edit

2005年式NA仕様そのまんま

2005 #18 TAKATA DOME NSX/2005 #8 ARTA NSX Edit

車の仕様を見るとターボであり、また、マフラーも4つのパイプから途中で組み合わさって2つになって出されている形なのでターボ仕様であるように見えるが、リアフェンダー付近のダクトがないのでNA仕様とごちゃまぜになっている。

2005 Mercedes-Benz SLR Edit

オプションパーツに入っているホイールが付いている。

1971 Nissan Skyline 2000GT-R Edit

5speedのエンブレムが付いている(72年式以降のものにしか付いていない)
また、GT-R以外のグレードにしかない青みがかったガラスのままである

1993 Nissan R32 GT-R V-spec Edit

フロントバンパーに鼻のようなダクトが付いている。
(これはNISMOが販売していたエアロである。同じデザインの別メーカー製のものが出回っている。)
全体的にモデルが整っておらず、不細工に見えている。
また、リアウィングは純正のウィングの下に、小さなスポイラーがついている。
(しかし、なぜかTOP SECRETのウィングにすると、それが取れる。)

1998 Nissan #32 NISSAN R390 GT1 Edit

98年のLM仕様がロングテールになっていませんが、98年のホモロゲーションモデル(所謂ロードカー)はしっかりとロングテール化しています。

1994 Nissan Fairlady Z Version S Twin Turbo Edit

実車では2シーターと4シーター(2by2)モデルがありますが、ゲームでは外観は2シーター、内装は4シーターになっています。よってあの給油口の位置だと、どこにガソリンが入るのか謎w

1999 Pagani Zonda C12 Edit

後輪のホイールが奥に引っ込んでいない

2009 #9 Peugeot Sport Total 908 Edit

リアのウイングの形状が2009年式のACOの規定に合っていない。(2007年式のまま)
フロントとフェンダーアーチの間の穴が塞がっていない(リアウイングの形状変更にあわせて空力のバランスをとっている。)

1987 Porsche #17 Racing Porsche AG 962c Edit

Rothmansは煙草ブランドのため、実際でも煙草宣伝規制があった国で出場したときのように、「Rothmans」を「Racing」と置き換えています。
これを考慮すると、#17 Racingという一見不自然な車名も「#17 Rothmans Racing」のRothmansだけを伏せたと考えることができる。
また、H.J.Stuckの国旗(ドア付近にある)がドイツでない何かになっている

1980 Renault 5 Turbo Edit

ミラーが片方無い
↑年式はわかりませんが、元々ない仕様もありますよね?

1999 Toyota #3 Toyota Motorsports GT-ONE TS020 Edit

Essoがどこにも書いていないが、Essoのとある問題でExxonと書かざるを得ないことになっている。
99年式のものについているフロントのカナードが無い
フロントライトとリアのブレーキランプ、リア・フロントのフェンダー付近のダクトが98年仕様になっている。
ライト下のダクトの位置が下がりすぎている
リアウイングにマルボロの柄がついていない

クルマのデータの小ネタ Edit

実物と違ったり、Forza3独自の分け方により困惑する可能性がある。ゲーム内でも確かめること。

  • Eclipse'95は海外ではAWD仕様もあり、間違いではない。
  • 別ブランドで販売されているものは(LexusとToyotaとScionなど)Forza内では分けられていますが、JeepやEagleといたブランドはクライスラー車の一つとして数えられており、DinoもFerrariの車の一つとして数えられています。基準は一体・・・?
  • 大型SUV(Q7等)のボディタイプは「スポーツトラック」です。
  • 911GT1'98は「911」ファミリーではない。
  • R390やTS020やPeugeot905など、旧GT1規定やグループC規定のレースカーの「ボディタイプ」は「GTS」に分類されます。
  • Bugatti VeyronとEB110SSは実物は「クアッドターボ」なのにForza3では「ツインターボ」となっています。
    なお、EB110SSがRWDであることについては「一応」問題ないようです(T10の社員の人によれば、RWD版のものを収録したとのこと。)

クルマのドアの数について Edit

  • 車のドア数で出場車両を縛るレースがある。
  • クルマのドア数は適当に付けているものもあり、「ゲーム内ではどう扱われているか」を確かめましょう。(NASCAR規定の車両はドアが有りませんが2ドア扱いになっています)
  • なお、オンのプライベートレースではこの縛りはできないようである・・・何故?

カムチューンについて Edit

  • カムチューンをするとギア比がワイドになった?と感じそうになりますが、実際はギア比は変わっていません。カムチューンによって回せる回転数が上がった分だけ速度を伸ばせるからです。
  • なお、カムチューンをするとエンジンの音が低くなってしまう・・・

ホイールサイズアップについて Edit

  • 主にPI下げなどに使っている人が多数いると思われる項目だが、GT500KRなどでこれをすると逆にPIがあがる。

PIについて Edit

  • 100未満にはなりません。999より大きくもなりません。PI100なのに(999なのに)なんでこんなに速さが違うんだろう…と思ったらこれかもしれません。
  • なお、PIの高さで車の並び替えをすると、100→999→101、102・・・といった順番で並ぶ。

クルマの売値 Edit

  • プライズでもらったクルマはそのまま売却すると100CRでしか売れません。
  • チューンなどでお金を掛けると売値が上昇するが、これは装着したパーツ代の半額が加算されるだけで車体本体部分はあくまでも100CR不変なので儲けが出るわけではない。
  • また普通に買ったクルマは買った金額に応じて売り値が変わる。これも購入金額の半額である。
  • チューンアップパーツ代の売値は「実際にチューンアップしたときの値段の半額」。チューンアップ後にカーレベルのプライズで割引が適用されても売値は変わらない。
  • オークションで買った車のパーツも、元の所有者がチューンしたときの値段が記録されていてその半額で売れる。

+の付いたクルマについて Edit

  • 「Fit」 と 「Fit +」は別物扱い。
  • 最初に貰えるクルマ、リミテッドエディションのコレクターズカーパックのクルマは+がついている。
  • この内初めに貰えるクルマには、個々の性能差を減らすための軽いチューニングが行われており、通常のクルマより多少高性能になっています。(一応+無しの車の、チューン出来る項目の範囲で性能を上げたものです)
  • チューニング済みの初期車はChevy Aveo5 +, Honda Fit +, Nissan Versa +, Toyota Yaris +の4車種で、いずれも最初に貰う以外の入手方法はありません。また、オークションに出品したり、他のプレイヤーにギフトすることもできません。オークションではなぜか検索できるクルマに含まれていますが…
  • +の付かないモデル用のデザインは+付のモデルには「使えません」。+の付く車には1ゲーマータグではどれかが絶対手に入らないものもあるので(ギフトで貰うことも出来ませんので)デザインやチューン設定を上げている人も少なく不便である。
  • 参加できるレースのレギュレーションにFitのみと書かれているものはFit+では参加できません。

車内視点に関する小ネタ Edit

全般 Edit

  • 車内視点で、右スティックを上に入れながら左右に動かすと、車内を少し見回すことが出来る。
  • 一部の車種では、車内にある時計がxbox360本体の時計と同期して動く。
  • また、オドメーターが動く車種もある(オドメーターの初期値はランダム)。
    オドメーターと別にトリップメーターのある車種では、そのレーススタート時を0.0kmでリセットしたトリップ距離も表示される。
  • なお、車内の時計はゲーム機内のものと連動する車種と、そうでない(適当なところを指している)ものがある。
  • パッチが当てられたことにより、シフトチェンジ時・サイドブレーキ時にドライバーが手を動かすようになりました。ただ、ものによっては変な手の動き方をするものも・・・(パドルシフト車で手が下に動いたりするなど)もっとも、車外から見るときだけ発売当初からもドライバーは手を動かしていたようですが。

Lamborghini Reventon Edit

・戦闘機を意識して作られたためか自動車用メーターでは珍しいレイアウトをしている。余談だが、戦闘機と実際に3000m走で対決したこともある(結果はホントの終盤に差し切られた。参考:ランボルギーニ・レヴェントン、トーネード戦闘機と対戦(MSN自動車 業界ニュースより))。
・中央にあるのはGメーター。

Nissan R35 GT-R SpecV'10 Edit

・マルチファンクションディスプレイが機能している。(R34も一応付いているがR35のものの方が話題を呼んでいるようである)。表示モードは1。

コースに関する小ネタ Edit

サーキットの観覧車 Edit

鈴鹿サーキットやサルテサーキットなど、サーキットに併設して遊園地があり観覧車が設置されていることがしばしばある。
Forza3内ではこの観覧車がちゃんと回転しているのはいいのだが、キャビンの時速にして10km/hもの超高速で回転していたりする。
Forza3をプレイし始めてしばらくしてこの事実に気づいたプレイヤーは、誰かに「観覧車はやすぎない?」って聞かずにはいられなくなるという。

架空コースに関する小ネタ Edit

BenchMark A Edit

  • 実はこのコース、内側と外側でかなりタイム差が出る。
  • なお、AIが走ろうとするのはコースの白い線が引いてあるところである。内側に寄っても!マークは付かないというのに・・・

Amalfi CoastとRally di Positano Edit

Amalfi CoastのコースはRally di Positanoの一部をつなぎ合わせた形となっており、以下の構成となっている。

  • Stage A(0%~27%)
  • Stage C(25%~30%)
  • Stage C(97%~100%)
  • Stage D(0%~15%)
  • Stage D(98%~100%)

ちなみにRally di Positano自体のスタート地点はStage Dの26%地点。

Camino Viejo de Montserrat Edit

Camino Viejo de MontserratのExtreme Circuitには、Iberian InternationalおよびLadera test trackも含まれている。
レイアウトとしては、マップの左下部分がCamino Viejo de Montserrat、左上部分がLadera test track、右上部分がIberian International。

Sidewinder Proving Groundsと前作のTest Track Infieldの関係 Edit

前作『Forza Motorsport 2』の「Test Track Infield」は、本作では「Sidewinder Proving Grounds」としてDLCに入っている。レイアウトの対応は以下の通り。

  • Layout A - Boomslang
  • Layout B - Russel's Viper
  • Layout C - Death Adder
  • Layout D - Copperhead
  • Layout E - Inland Taipan
  • Layout F - Diamondback
  • Layout G - Malayan Krait
  • Layout H - Black Mamba
  • Layout I - King Kobra

ちなみにコースの組み合わせ方はこんな感じ。

  • Layout A(Boomslang) - Layout C(Death Adder)のバックストレート部分のS字カーブが減っている。
  • Layout F(Diamondback) - Layout B(Russel's Viper)+Layout A(Boomslang)。
  • Layout G(Malayan Krait) - Layout D(Copperhead)+Layout A(Boomslang)+α。ただしCopperheadのホームストレート部分が短縮されている。
  • Layout H(Black Mamba) - Layout E(Inland Taipan)+Layout B(Russel's Viper)。
  • Layout I(King Cobra) - B~E全てのコースがそのまま連結されている。スタートから順にLayout D(Copperhead)→Layout C(Death Adder)→Layout B(Russel's Viper)→Layout E(Inland Taipan)と進み、戻りでLayout BおよびLayout Cの一部の後LayoutG(Malayan Krait)における+α部分を経由してLayout Dに戻ってくる。

Sunset Peninsula Raceway Edit

「Sunset Peninsula Raceway Speedway」は前作の「Nissan Speedway」。前作の時点で同じ場所だと気づいた人もいるだろうが、今回は同じ場所であることが明示されている。

レースイベントについての小ネタ Edit

イベントリストの表示色について Edit

イベントリストでの表示は以下の意味。

  • 緑: 現在の車で参加可能。
  • 青: ガレージに参加可能な車がある。
  • 灰: ガレージに参加可能な車がない。
  • 灰+鍵: キャリアレベルが条件に達していない。

なお駆動系や吸気系を換装した場合は、その車の現在の駆動形式及び吸気方式の他に、元の駆動形式及び吸気方式に対応する物も緑で表示される。ただしイベントのランクより車の元のランクが上だと緑なのに参加できない不具合がある(詳細)。

JDM Imports 90's Shoot-Out Edit

このレースイベントは3モデルのみ出場可…の様に見えるがよく見ると違う。BNR32、JZA80、FD3Sの市販車モデルの他に、'92年式NSX-Rも参加できる。

イベントのポスターに有る、右下に書いてあるクラスについて Edit

敵車のうち最高ランクの車がどのクラスかを表示している(レギュレーションという意味ではないが、イベントによっては同クラスに限定している物もある。その場合は参加条件に「クラス指定:○」という形で書かれている)。
ただ、もう一つ意味があって、エンジン・駆動形式・吸気形式が現状のままで書いてあるクラスに達するまでアップグレードできないなら、そのイベントに参加できません
例えばCorvette Track Daysでは、C2・C1は換装無しでは表示されているSクラスには達しないので、換装無しのままでは参加不可能。
Lamborghini vs. FerrariではDino 246GTは表示されているSクラスに換装無しで達しないので、そのままでは参加できません。

なお換装の結果イベントの規定クラスにアップグレードできるようになった場合でも、クイックアップグレードで「クラス○に最適化することはできません」と表示される場合はイベントリストにおいては参加できないものとして表示される。

  • ベース車両: 2009 Ford Fiesta Zetec S(標準PI:176、Fクラス)
  • 換装内容: 駆動系をAWDに変更(換装後標準PI:142、Fクラス)
  • 目標イベント: AWD Elite Open(Aクラス)

この場合、124,500CR以上(アップグレード値下げ特典無しの場合)あってもAWD Elite Openの表示は緑色にならない。この時の最高PIは556、「クラスAに最適化することはできません」と表示される。

  • ベース車両: 2009 Ford Fiesta Zetec S(標準PI:176、Fクラス)
  • 換装内容: シングルターボ搭載、駆動系をAWDに変更(換装後標準PI:225、Eクラス)
  • 目標イベント: AWD Elite Open(Aクラス)

この場合、135,000CR以上(アップグレード値下げ特典無しの場合)あればPI598となり、AWD Elite Openの表示が緑色になる。

プライベートレースの小ネタ Edit

  • マルチプレイヤーのプライベートレースを利用することで、任意の敵車とレースをすることが出来る。
    ただしAIドライバーが選択できるのはノーマルカーのみで、ガレージのクルマを使わせることはできない。
  • プライベートレースで貰える経験値と賞金は、敵車の台数、コースと周回数によって決まる。
    自車と敵車の性能の差は関係ないので、敵車より速いクルマを選べば比較的楽に賞金等を稼げる。

ペイントに関する小ネタ Edit

クロムホイールのペイント Edit

クロムホイールは直接的なペイントできないが、一部ホイールのスポーク部分に限っては、ペイント可のホイールでペイント後、そのままクロムホイールに交換するとスポーク部にそのペイントが反映される。
これによりクロムホイールでも間接的なペイントは可能。
詳細はホイールページの備考に「リムクロム・スポーク着色可」と記載されているので参照のこと。
完全なクロムホイールは上記方法では着色できません(備考に着色可とないもの)。

視点操作 Edit

  • 左スティックを押し込みながら右スティックでカメラを上下左右に動かせる。
  • 左スティックを押し込みながら上下で拡大&縮小。右スティックでは3段階にしかならないが、左スティックを使えば拡大率が自由自在。ガレージのクルマを表示では使えないよそこんとこよろしく

その他小技・小ネタ Edit

ミラーに映らない物 Edit

  • 視点を後ろに向けると映るが、ミラーには映らないものがいくつかある。

  • ・サルトサーキットの最終コーナー(シケイン)付近をバックミラーで見るとTOTALの看板がなくなっている。

敵車との距離表示について Edit

極端にコースの内側によって走った場合、敵車との距離が一気に増えることがある。
特にベンチマークAコースではコースの外側と内側が普通のコースと比べて遙かに遠いので、よくわかる。

無線コントローラでもクレジット稼ぎ Edit

通常無線コントローラでは、何もせずに15分間放置すると電源が切れてポーズがかかってしまいます。
しかし、レーススタート時(「レース開始」を押した直後のロード中が良い模様)にXBOXガイドボタン(しいたけボタン)を長押しして「コントローラの電源を切る」を選択することでコントローラ未接続の状態でレースを開始することができます。
この状態では15分経過してもポーズはかからず、有線の場合と同様に放置しておくことができます。

MT(クラッチ有)の有利さ Edit

  • 難易度設定で、シフトの種類をAT・MT・MT(クラッチ有)のなかから選択できますが、操作とコースを覚えればATよりMT、MTよりMT(クラッチ有)のほうが速く走れます。特にMT(クラッチ有)が有利なので、速く走りたい人はMT(クラッチ有)の練習をするといいでしょう。
  • アップグレードの画面では、クラッチ及びトランスミッションで、ストリートやスポーツ・レースにアップグレードすることでシフトチェンジ時間が短くなるよう表示されていますが、MT(クラッチ有)についてはこの短縮は関係ありません。標準クラッチ・標準ミッションでも瞬間的シフト操作ができてしまうためです。
  • MT(クラッチ有)で走る前提なら、クラッチもトランスミッションも標準のままにしておいてそれで余るPIでエンジンを強化するなど、アップグレード手法にも差がつきます。

ゴースト保存時の処理落ち解消 Edit

ダッシュボードからシステム設定⇒メモリー⇒ハードディスク⇒ゲーム⇒Forza Motorsport 3と進んでゴーストのデータを削除する。
もちろんそれまでに記録されたゴーストと走ることはできなくなる。