状況別PvP事例

Last-modified: 2021-01-31 (日) 21:07:50


目次


概要

  • ここは、どこまでPvPが可能なのか、どういった状況でPvPが成立するのか、可能性を模索検討し、血盟としての方針を打ち出す場です。アンケート方式で回答できるので、深くは考えず純粋にお答えください。結果は今後の方針に反映させます。

傾向と対策


  • PKカウントがつくのはNG
    • カオティック化により、他プレイヤーからの好奇の対象になりやすいため
    • PKカウント増加により、デスドロップの可能性があるため
      • 日本人の損失は、日本の損失につながるという見解

  • 目には目を、歯には歯を
    • やられたことはやり返すのは容認
    • やられたこと以上のことをするのはNG
      • ×相手から一発殴られただけなのに、フラグがたった相手をPKした。
      • ○相手が一発殴ってきたのでこちらも一発殴った。
    • やられたことをやり返せない場合は相談を
      • 複数による私刑の場合、相手の心証やGvGへの発展危惧

  • BOTなど不正利用に対しては厳罰を
    • 原則、PKカウントがつかない対抗手段を求める。
      • 理由はPKカウントがつくのはNGに同じ

  • どういった状況でPKカウントがつくのか仕様がわからない場合は相談を
    • 相手が薄赤ネームだった場合にPKカウントはつくか
    • 相手のフラグが点滅状態にPKした場合にPKカウントはつくか
    • こちらにフラグが立っていて、赤ネームをPKするとPKカウントはつくか

Case.1 積極的PK

Nadeshiko血盟員Aが狩場に行くと、外国人のペアが狩りをしており、邪魔だったのでPKした。この際、外国人からの反撃はなく、血盟員Aはアカネームになった。

選択肢 投票
あり 8  
なし 31  
微妙 1  

Case.2 嫌がらせの対応

Nadeshiko血盟員Aが狩りをしていると、外国人のペアがやってきて、「邪魔だ」と言ってきて攻撃してきた。フラグを立てるだけで、PKはしない様子だった。

選択肢 投票
反撃する(フラグPK)する 11  
無視して狩り続ける 18  
巧みな英語で諭す 0  
微妙 1  

Case.3 報復的PK

Nadeshiko血盟員Aが狩りをしていると、外国人のペアがやってきて、「邪魔だ」と言ってきてPKしてきた。相手はアカネームになった。最寄って狩場に戻ると、アカネーム状態の外国人Bがいたので、報復にPKした。

選択肢 投票
あり 23  
なし 3  
微妙 1  

Case.4 GvGに巻き込まれる

Nadeshiko血盟員Aが野良PTで狩りをしていると、別の野良PTがやってきて言い争いになった。こちらのPTメンバーが反撃し、向こうも応戦してきて、GvGとなったため、血盟員Aもフラグがたっている相手に攻撃を加え、これを倒した。

選択肢 投票
あり 10  
なし 2  
微妙 8  

Case.5 GvGに巻き込まれる

Nadeshiko血盟員Aが野良PTで狩りをしていると、別の野良PTがやってきて言い争いになった。こちらのPTメンバーが反撃し、向こうも応戦してきて、GvGとなったため、血盟員Aもフラグは立っていなかったが、難癖をつけてきた向こうの野良PTメンバーをPKして、アカネームになった。

選択肢 投票
あり 5  
なし 15  
微妙 1  

Case.6 MPKに対する処置

Nadeshiko血盟員Aが狩りをしていると、外人Bが明らかなMPKをしかけてきた。血盟員はスタンやフリージングストライクなど、これに対抗できる手段がなかったため、やむなくこれをPKした。

選択肢 投票
あり 13  
なし 3  
微妙 4  

Case.7 BOTに対する処置

Nadeshiko血盟員Aが狩りをしていると、外人PTが明らかなBOTをしていた。BOTしている確信があったので血盟員AはこれをMPKした。遺品がでたので、これを奪った。

選択肢 投票
あり 24  
なし 1  
微妙 3