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北国支社

Last-modified: 2018-11-01 (木) 01:44:30

港はこちらをクリック
空港はこちらをクリック

お知らせ Edit

設立しました。(2016/7/1追記)

過去のお知らせはこちら

第14話前編投稿しました。(2018/11/1投稿)

会社情報 Edit

タイトル位置づけうp主開発都市名(マップ種類)マイリスト最初回最新回
ニコニコ鉄道北国支社支社Local-liner鳴幹地方
(オリジナル)
第14話前編リンク
社名
ニコニコ鉄道北国支社
英語
Niconico Railway Co,Ltd. Kitaguni Branch
アイヌ語
Niconicotetuto Narukimosir Kaneruuwekarpa
資本金
1000億円(※ゲーム内表示 1000,0000.00¢)
代表者
代表取締役 Local-liner
業種
陸運業
事業内容
鉄道、バス、船等による運送事業、および開拓にかかわる費用の一部負担
設立
1921年2月7日(ゲーム内時間)
本社所在地
〒991-0002 鳴幹市鳴幹1条1丁目3-1
ロゴ
emblem-mini.jpg
「北」をモチーフに、地域のハッテン・人のつながりを意味する

サテライト Edit

サイズ:1024×768
・開発開始時(MAPのみ・初期都市明記)

map-1920(start).jpg map-1920(start)-3.jpg

路線図 Edit

鉄道 Edit

・索引図(#12時点)……利用者向けの索引図

MAP1954-1.png

以前の路線図などはこちら

バス Edit

・全域路線図(#11時点)
※拡大クリック
busmap11.png
PDF版あります→こちらから(外部リンク)

鳴幹地方の歴史 Edit

前史
#1~#10
#11~

運行形態 Edit

標準編成表 Edit

列車標準編成表(#13終了時点)

kitagunitrainform13.png

列車種別 Edit

特急
最上位種別。停車駅を絞り、当代の新型車両で運転される。
乗車には乗車券のほかに特急券が必要。

急行
優等種別。それなりに停車駅を絞り、快適な車内空間を提供する。
乗車には乗車券のほかに急行券が必要。

特別快速
急行と快速の間の中間種別。運賃のみで乗車可。

快速(SL)
普通より停車駅を減らした、中長距離の列車。運賃のみで乗車可。

普通
ローカル区間の足となる列車……であるが、中には快速並の停車駅のものも。常識にとらわれてはいけないのですね!
運賃のみで乗車可。

快速(電車)
鳴幹―大津内で運転される快速は、各駅停車の補助種別であり普通列車の下位種別。運賃のみで乗車可。

各駅停車
最下位種別。普通は名称詐欺がちらほらある一方、文字通り各駅に停車する。運賃のみで乗車可。

路線案内 Edit

linemap#13.png

北国支社の路線は3方面に分類されます。

  1. 鳴幹本島南部(鳴幹―羽幌・渡島、鳴幹―大津内―清川ほか)
  2. 鳴幹本島北部(北進―浦幌、北進―神流ほか)
  3. 渡櫛大島・飛牛島(羽幌―野尻、野尻―遠内ほか)

この他、鉄道に準じる路線として、北方海運が運行する内航船があります。
(北方海運についてはこちら?を参照)

停車駅案内 Edit

<全路線共通項目>
◎:停車(始発駅)
○:停車
△:一部停車
レ:通過
(信):信号場 ※一部乗降扱いあり
(仮):仮乗降場
太字駅はバス接続あり
<交換駅>
∥…複線
∨…ここまで複線
∧…ここから複線
〇…交換可
赤文字…待避線あり

本島・南部方面 Edit

大津本線(おおつほんせん) Edit

区間:鳴幹―清川
電化区間:鳴幹―大津内/直流1500V
複線区間:鳴幹―大津内
複々線区間:徳富―下静原[貨客分離・線路別複々線]
路線名の由来:大津内を通ることから

第一の街・鳴幹と第二の街・大津内を結び、本島の東海岸を南下しながら清川にいたる路線。
北国支社が始めて開通させた路線であり、沿線の開拓人口も多い。
下静原からは鳴幹港へ向かう複線の貨物線が分岐する。

停車駅と由来

渡島本線(おしまほんせん) Edit

区間:鳴幹―羽幌(本線) 訓子府―渡島(渡島支線)
電化区間:全区間/直流1500V
複線区間:鳴幹―羽幌・訓子府―平賀(信)
路線名の由来:終点の地方名から

鳴幹から海岸沿いに南下し、大島東端の羽幌と渡島までを結ぶ路線。
羽幌では渡櫛本線(わたくしほんせん)に接続する。

停車駅と由来

熊日線(くまひせん) Edit

区間:豊原―清川
電化区間:全区間/直流1500V
複線区間:全区間
路線名の由来
熊祢(くまね)地方[kuma-ne-sir(物干し竿のような山:頂上が平たい山のこと)]と日刈(ひかり)地方[peker-pet(清い川)]を結ぶことから。

渡島本線の途中から分岐し、本島の南岸を走りながら清川にいたる路線。
鳴幹―清川の第2ルート。

停車駅と由来

神楽線 Edit

区間:徳富―下静原(貨物線[本線])・於尋麻布(信)―新興(新興支線)・徳富―北進(電車線)
電化区間:徳富―鳴幹啓音(貨)(本線)・於尋麻布(信)―新興(新興支線)・徳富―北進(電車線)/直流1500V 
複線区間:於尋麻布(信)―新興を除く全線
複々線区間:徳富―鳴幹啓音(貨)付近[貨客分離・線路別複々線]
路線名の由来
沿線の地方名から。
神楽はkamuy-mintar(神々の遊び場)の意訳。

鳴幹市街地を避けて南北を結ぶ路線。
元々は北部から鳴幹港へ小麦を運ぶために作られた貨物線であった。沿線に炭田があるため、分岐して新興へ向かう線路を持つ。
その後、鳴幹の発展に伴い、並行して電車専用線(複線)を内側に新設した。
徳富―下静原の貨物線と徳富―北進の電車線は全くの別路線だが、徳富車両センターへの分岐(於尋麻布信号場構内扱い)が貨物線側にあり、電車線との間に渡り線があるため、管理上は一体の路線となっている。
本線途中には鳴幹啓音貨物ターミナルが設けられ、食料品や木材を取り扱う拠点となっている。

停車駅と由来

能登線(のとせん) Edit

区間:大津内―新荘
電化区間:大津内―知ノ津/直流1500V
複線区間:大津内―知ノ津
路線名の由来:沿線の地方名から。能登はnot(鼻先:地名では「岬」の意味でも使う)から。

大津内から北上し新荘にいたる路線。
知ノ津以南では電車によるフリークエントサービスを行う。

停車駅と由来

初磯線(はついそせん) Edit

区間:清川―初磯
電化区間:なし
複線区間:なし
路線名の由来:終点の駅名から。

最東端&最南端の初磯にいたる、果てのローカル線。

停車駅と由来

本島・北部方面 Edit

北嶺本線(ほくれいほんせん) Edit

区間:北進―浦幌
電化区間:なし
複線区間:全線
路線名の由来:沿線の地方名から。鳴幹から見て北の山(→嶺)を越えたところにある地方の意味。

鳴幹から山を越えて北岸の浦幌にいたる路線。
北国支社きっての山岳路線。

停車駅と由来

紋入線(もいれせん) Edit

区間:下静原―神流・小清水―紋入港
電化区間:なし
複線区間:上池(貨)―小清水
複々線区間:下静原―上池(貨)[貨客分離・線路別複々線]

路線名の由来:沿線の地方名から。紋入はmoyre-pet(流れの遅い川)より。

鳴幹から海岸沿いに西に向かう路線。

停車駅と由来

徳礼線(とくれいせん) Edit

区間:社呂淵―新郷
電化区間:なし
複線区間:なし
路線名の由来
徳種(とくさね)地方[to-pok-sar:湖より下流の葦原]と礼作(れいさく)地方[re-sak:名無し]をむすぶことから。

最果ての荒野を走る路線。
元々は地元によって建設が進められていたが、過酷な作業の末に崩落事故が起き、ニコ鉄の手で復旧・延長された。
終点の新郷は恒心教徒が迫害を逃れやってきた地であり、現在も細々と暮らしている。

停車駅と由来

大島・飛牛島 Edit

渡櫛本線(わたくしほんせん) Edit

区間:羽幌―野尻
電化区間:なし
複線区間:なし
路線名の由来
島(大島=渡櫛大島)の名前より。渡櫛の名前はatuy-kus-un-mosir(海を超えたところにある島)から。

大島を東西に横切る亜幹線。本島―大島をつなぐ主要幹線の一部であり、優等列車に比べ普通列車はかなり少ない。

停車駅と由来

世滝本線(せたきほんせん) Edit

区間:野尻―遠内
電化区間:なし
複線区間:なし
路線名の由来:沿線の地方名から。世滝はsattek-nup(やせた野原)より。

大島西部を横切る最果ての路線。

停車駅と由来

飛紋線(ひもんせん) Edit

区間:小清水―舞多
電化区間:なし
複線区間:小清水―古釜(信)・飛牛―舞多
路線名の由来
飛牛島と紋入(もいれ)地方の小清水との間に海峡をまたぐ橋ができたことで開業したため。

飛牛島を介して本島と大島を結ぶ路線。
小清水―三泊、瀬戸―舞多間にそれぞれ橋がかけられている。
本島の中心都市・鳴幹と大島の中心都市・野尻の最短経路であるため、優等需要が高い。

停車駅と由来

野尻港線(のじりこうせん) Edit

区間:野尻―野尻港
電化区間:なし
複線区間:なし
路線名の由来:終点の港の名前から。

本島―大島のメインルートである、鳴幹―野尻航路に接続する路線。

停車駅と由来

採用車種一覧 Edit

(ただいま編集中につき暫定版です)

<ニコ鉄線>

【蒸気機関車】8620、C51、C53、C50、C57、C59、C62、9600、D51
【電気機関車】EF10、EF12、EF52、EF53、EF56、EF57
【客車】オハ31系、スハ32系、スハ43系、スハ44系、オハ60系、マシ35、マシ36、スイテ49、10系
【気動車】キハ04系(キハ41000形)、キハ07系(キハ42500形)、キハ10系[キハ11、キハ16、キハ17](キハ45000形系列)、キハ55系、キハ80系
【電車】30系、31系、40系、42系、50系、51系、52系

地区・地域 Edit

map-1920-tikei.jpg
大きく『本島』と『大島』に分かれる。

・鳴幹本島(なるきほんとう)

通称『本島』。鳴幹地方北東部をしめる、逆L字型の島。
中心都市である鳴幹を始め古くから開拓が進んでおり、産業も盛ん。
逆L字の上辺(本島北部)には山が連なり、東には最高峰レタルシリカシュッペ(白樫岳)がそびえる。
南部は比較的平坦である。

北国支社の鉄道網は、鳴幹市内にある鳴幹駅と北進(ほくしん)駅をターミナルとする。
南東部(大津内・豊原・清川方面)および大島(羽幌方面)は鳴幹駅から、北西部(浦幌・神流方面)は北進駅を起点としている。

・渡櫛大島(わたくしおおしま)

通称『大島』。鳴幹地方南西部をしめる、、鈎(かぎ)型の島。
本島の南西にあり、平野部も大きいが、鳴幹から遠いため開拓は一部にとどまっている、未開のフロンティア。

北部は野尻、南部は羽幌をターミナルとして、両駅間は北国支社最長の渡櫛本線が結ぶ。

・その他の島

  • 飛牛島(とびうしじま)
  • 汐舞島(しおまいじま)

市町村一覧はこちら(別ページ)にて紹介

子会社等 Edit

子会社 Edit

・鳴幹日糧(パン製造)
・馬庭山産業鉄道(産業鉄道)
・北方海運(船舶輸送)

子会社の詳細は→こちら

私鉄線 Edit

・渡島電気鉄道
・厚都電気鉄道
・知ノ津軌道
・日刈電気鉄道
・茨戸軌道
・鳴幹市交通局(市電・地下鉄)
・興部電気鉄道
・神楽電気鉄道
・鳴東鉄道

鉄道会社の詳細は→こちら

名所 Edit

使用アドオンなど Edit

本体:Simutrans 120.1.2
ベースpak:pak128 2.3.2
その他、pak64、pak128.japan、pak128.brtain、pak128.germanより移植

mapサイズ:1024×768
bits_per_month(内部時間の進み具合):20

就航について Edit

【港】
鳴幹港?(なるきこう)
名束大津港(なたばおおつこう)

【空港】
鳴幹向陽国際空港(なるきこうようこくさいくうこう)

その他宣伝 Edit

Mamazon Edit

mamazon-1.jpg

詳しい内容は→こちら

SankakuGO Edit

sankaku-go.png

詳しい内容は→こちら

通常コメントはこちら Edit


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