「あなたのあらゆる挙動を模倣する。」
| 選択可能最低レベル | 1 |
| 選択上限数 | 2 |
概要
全身が濃い紫色をしており、歯がむき出しになっている長い顎が特徴。
性質
- ラウンド開始時、プレイヤーが動き始めたその3.5秒後にスポーンし、1.2秒遅れてプレイヤーの行動を完全に真似る。
- また、Huskはクライエントサイドとして処理されているため、自分以外の他のプレイヤーの動きを真似ているHuskに触れても死亡しない。*1
- 進行イベントや呪いによってハスクの出現数が増える場合、出現数は以下の式が適用される。
- (永続ハスク数 × コンガライン倍率0.0 or 3.0) + (永続ハスク数 × 進行イベント倍率1.0 or 2.0 or 3.0) + 一時ハスク数 = 出現ハスク数
難易度による変更箇所
- カジュアル
変更点なし。
- スタンダード
通常通りの挙動をする。
- エクストリーム
ハスクは横に二体並ぶようにスポーンする。
関連性のある呪い
軍団
※カオスモード限定
Huskが横に10体並ぶ。
Huskはどこ?
※カオスモード限定
Huskが透明になり、見えなくなる。
関連性のあるアップグレード
なし。
対処法
- 同じところにすぐ戻らない、立ち止まらないことを意識すれば当たることはない。
- 具体的には十字路や一本道で来た道を戻るようなことをしないようにタイルの外にジャンプしてから戻るというふうにする。
- 進行方向が行き止まりだと分かっている場合は後戻りしやすくするために、できるだけタイルの端を通るようにしよう。
- 祭壇やタイルのオブジェクトに触れて動きを止められてしまい、ハスクに当たるという事故もある。それらも極力避けるようにしよう。
- Huskに向かってジャンプして飛び越えることも対処として有効。
- 具体的には十字路や一本道で来た道を戻るようなことをしないようにタイルの外にジャンプしてから戻るというふうにする。
- ハスクの進行ルートを教えてくれるため、ロビーでトレイルを装着するのも有効な対処法。
「Evil Long Trail」のような長いTrailを使うとよい。- 呪い「近いHusk」はOperatorで止まるときの距離がかなりギリギリになる。
落下中に操作入力をやめるか、すぐに操作入力をやめてOperatorを対処した瞬間に動きだそう。
- 呪い「近いHusk」はOperatorで止まるときの距離がかなりギリギリになる。
- 他の敵と比較して対処しやすいのだが、ロビーではレベル30以降に選択されがちな敵である。
その要因としては呪いプールを大幅に汚染することが挙げられ、この敵だけでも(通常モードだと)6つもプールに追加するからである。
そもそも後ろを常についてくるためプレッシャーを与えてきたり、「静止する」「後戻りする」という行為を咎めてくるため、操作に支障を与えてギフトの回収を妨害してくる。
余談
- パッチ4まではSkinwalkerと名付けられていた。
- 公式によってこの敵のUGCが販売されている。
ナビゲーション
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コメント
- こいつに何度やられたことか… -- スシ 2026-04-26 (日) 22:01:28









