|CENTER:150|CENTER:80|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|c
|>|>|>|>|>|>|>|&attachref(./bga.png,nolink);|
|~Composer|>|>|>|>|>|>|[[ルゼ>楽曲一覧(アーティスト順)#ruze]]|
|~Charter|~EZ & HD |>|>|>|>|>|[[NerSAN>譜面制作者#NerSAN]]|
|~|~IN|>|>|>|>|>|[[縦連打の信者☆無極>譜面制作者#Wuji]]|
|~Cover Artist|>|>|>|>|>|>|[[A-Zero Project>Artwork製作者#A-ZERO]]|
|~Difficulty|~EZ|6|~CC|6.0|~Notes|>|178|
|~|~HD|11|~|11.1|~|>|469|
|~|~IN|&color(Red){15};|~|&color(Red){15.3};|~|>|616|
|~Length|>|>|>|>|>|>|1:42|
|~BPM|>|>|>|>|>|>|180|
|~Genre|>|>|>|>|>|>|DEJAVU|
|~Song Pack|>|>|>|>|>|>|[[シングル 精選集>楽曲一覧#Single]]|

-ver1.6.7追加曲。
-BMSイベント「G2R2018」参加楽曲。
-「Muse Dash」「TAKUMI³」にも収録されている。
--「Muse Dash」の音源はアレンジされている。
-音源はBMS版とは異なり、TAKUMI³版の音源が使用されている。

#fold(レベル・定数変更履歴){{
|バージョン|EZ|HD|IN|
|1.6.7|6.4|||
|~3.10.4|6.5|11.7|15.3|
|3.11.0|6.0|11.1|~|
}}

*攻略 [#w7c4a004]
''[全難易度共通]''
譜面の最後にビームの演出が見られる。&color(silver){とりあえずビームを打っておくことにする。};

&color(Green){''[EZ]''};
6とは思えないくらい易しい配置しかないため、初心者はかなり挑みやすい。
-最初の判定線は演出だと思って見ていると急にノーツが降ってくるため注意。
-序盤はほとんどタップとホールドしか配置されていないのでしっかりリズムに乗ろう。
--判定線が地味に揺れているが、気にせず叩こう。また、ホールドの階段は折り返しが階段になっているため気をつけよう。
--微縦連と中盤に入る前のホールド終点フリックに注意。
-中盤はホールド拘束配置になっている。慎重に捌こう。
-ブレイクから終盤は序盤とほとんど同じ構成になっている。''ただし微縦連が増えているので注意。''
--後ろで判定線がぐるぐる回っているが、惑わされず目の前の譜面に集中しよう。
-最後のHoldは見てて楽しい。ただ、画面上に行った時に消えたと思って離さないように。

&color(dodgerblue){''[HD]''};
''EZの強化版''
INが15になるシングル精選集の&color(dodgerblue){HD};は大抵がなかなかなことになっていたが、珍しく大人しい。また、11の中ではかなり易しい方なので挑戦しやすい。
-最初の2つのDragは判定線になっている。
--次に交互押し配置。順番が途中で入れ替わるので注意。
-序盤に入るとメロディ押しのホールドとリズム押しのタップが降ってくる。リズムよく叩こう。
--その後、短いタップドラッグが大量に降ってくる。''フリックを捌くような感覚でOK。''
-中盤にはブレイク地帯に裏拍のホールドが降ってくる。リズムを崩さないように。
-終盤は序盤の強化されたような配置が降ってくる。その中には''16分''も含まれているので注意。
-最後は''タップの密度が徐々に大きくなっていくので油断しないように。''

&color(Red){''[IN]''};
今までのギミックを総まとめした譜面となっているため、思い出しながらプレイしよう。そして譜面制作者の名の通り、縦連が頻発する。
-微縦連から、[[Break Though The Barrier]]や[[CROSS†SOUL]]を思わせるながーーい縦連まで様々。
-特に最後の縦連はBpm180の16分''120連打''という他音ゲーでも見られない長さの縦連が降り注ぐ。ズレたらもう諦めてFC通過を優先しよう。
-ゴリ押して通すのはほぼ不可能なのでトリルで取る、交互処理するなどの対策は必須。
--余談だが、この曲のBGAは「BGA(Back Ground Animation)のあるあるで出来ているBGA」であり、この譜面もPhigrosの何処かで見たような判定バー、ノーツの動きが随所に見られる。
//--ちなみに15の中で2番目にノーツ数が少ない。(トップは[[Engine x Start!! (melody mix)]])

#fold(この譜面に登場するギミック(1.6.7以前まで)){{
ゆらゆらと揺れるノーツと判定線→?
判定線が回転しながら降ってくる地帯→[[Lyrith -迷宮リリス-]]
判定線付近からノーツが上に向かって現れ、下に降ってくる地帯→[[GOODRAGE]]
少し長めの縦連→[[CROSS†SOUL]]
ノーツが判定線の代わりになる地帯→[[Cervelle Connexion]]
十字判定線→[[GOODTEK]]
上下からノーツが来る地帯→[[FULi AUTO SHOOTER]]
}}

*プレイ動画 [#r2148c92]
-難易度:&color(Red){''IN''}; [1,000,000Pts(理論値)]
Player-エナメル巻きで食べるサラダ
#youtube(oodqIKaujrQ)
*公式音源 [#c87f164c]
-YouTube
#youtube(6nv9XL7-0G8)
*トリビア [#trivia]
-映像を先に作成、それに沿って作曲という珍しい順番で作られている作品。
-コンポーザーの「ルゼ」は自称「縦連打%%バカ%%キング」を名乗る程の縦連打好きである。Phigrosを始め、様々な音ゲーでルゼの楽曲の譜面には縦連が仕込まれている。%%縦連打は良いぞ%%
-ジャケットには様々な小ネタが仕組まれている。
--ジャケット右上のモニターには公式映像のフィニッシュと同様のものが映っている。
--ジャケット左下のモニターに表示されている「映像制作を助けてくれ」は(恐らく)杉本のFRENZ2015の作品「[[映像制作を助けてくれ>https://www.nicovideo.jp/watch/sm27220800]]」が元ネタだと思われる。
--ジャケット右下のモニターにはTwitterのG2R実行委員会(@bms_of_fighters)(名称はG2R2018開催時のもの)のツイートと同様のものが映っている。
#twitter_tweet(1056530141457768448,default)
***コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,above,below,reply)
&tag(曲,Single,Lv6,Lv11,Lv15,G2R2018,BMS);