|CENTER:150|CENTER:80|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|c
|>|>|>|>|>|>|>|&attachref(./KIZUNA.webp);|
|~Composer|>|>|>|>|>|>|[[TAG>楽曲一覧(アーティスト順)#TAG]]|
|~Charter|~EZ|>|>|>|>|>|[[Likey underground>譜面制作者#Likey]]|
|~|~HD|>|>|>|>|>|[[HD R.esolution>譜面制作者#Rikko]]|
|~|~IN|>|>|>|>|>|[[Sempiternal Fxxxxxx Resolution!>譜面制作者#Su1fuR]]|
|~Cover Artist|>|>|>|>|>|>|[[Transendium>Artwork製作者#Transendium]]|
|~Difficulty|~EZ|&color(Green){''8''};|~CC|&color(green){''8.0''};|~Notes|>|262|
|~|~HD|&color(dodgerblue){''13''};|~|&color(dodgerblue){''13.4''};|~|>|722|
|~|~IN|&color(Red){''16''};|~|&color(red,yellow){''16.4''};|~|>|&color(Red){1039};|
|~Length|>|>|>|>|>|>|2:14|
|~BPM|>|>|>|>|>|>|&color(red){''240''};|
//|~Genre|>|>|>|>|>|>|Viral Break|
|~Song Chapter|>|>|>|[[EGTS 精選集>楽曲一覧#EGTS]]|~Song Number|>|5|
-Ver.3.12.0追加楽曲。
-「osu!taiko」内世界規模の大会「EGTS」コラボレーション楽曲。
--初出は「EGTS 2025」準決勝への書き下ろし楽曲として3月10日に発表された。
-「Resolution」は英語で「決意、決断」という意味を持つ。
//BMS収録楽曲や、ジャンル名が明記している楽曲はGenre欄を追加お願いします。
*トリビア [#trivia]
-Phigrosへの収録告知がされた3月25日は作曲者であるTAG氏の誕生日だった。
-Su1fuR氏曰く、&color(red){IN};譜面の制作者名義はラナ・デル・レイが2019年に発表した楽曲「[[Norman Fucking Rockwell!>https://youtu.be/soRjcajliHE?si=ttphnj55fKBLQw6e]]」からインスピレーションを得たとのこと。
//*歌詞 [#lyrics]
//#fold(展開){{
//--
//}}
*攻略 [#strategy]
#fold(レベル・定数変更履歴){{
|バージョン|EZ|HD|IN|
|3.12.0|8.0|13.3|16.4|
|3.15.1|~|13.4|~|
}}
//主観が入りすぎていない文章になっているかどうか更新前に確認をお願いします。
''[全難易度共通]''
''[[EGTSチャプターボス曲>AbsoluTe disoRdeR]]の前座にもかかわらず、''&color(red){''全ての難易度のレベルが最高数値である。''};
&color(Green){''[EZ]''};
-最初のフリックとドラッグはとり忘れないように。
-序盤から&color(red){''BPM240の8分の交互押しや、フリックの連皿など、容赦がない配置が降ってくる。要注意。''};
-中盤、ブレイクに入ると、フリックが降ってきた後に長いホールドが降ってくる。''一瞬画面から消えたように見えても手を離さないようにしておこう。''
--サビ前に再びフリックとドラッグが真ん中で判定される。
-サビ、タップの密度が序盤より優しめになっているが、''連皿は変わらないまま降ってくるので注意。''
--最後のくの字ドラッグでコンボを切らさないようにしよう。
&color(Dodgerblue){''[HD]''};
譜面制作者はRikko氏。
-最初の同時ホールドは途中で中心に向かって動くので注意。
-序盤、同時押しや交互押しの頻度が多い配置が降ってくる。その他にも微縦連、連皿には注意しておきたい。
-中盤、ホールドの交差配置が降ってきた後、4レーン配置が降ってくる。''階段配置が多めに降ってくるので注意。''
--ブレイクが終わると、下からホールドが現れてくるが判定されないので気にしなくてもOK。
--サビ前に同時押し交じりの微縦連や移動範囲の大きいドラッグが降ってくる。
-サビに入ると、序盤よりも複雑なタップ配置が襲いかかってくる。''同時押しと単押しをしっかり見分けよう。''
--その後、''縦連2打の交互押しから、3打の交互押しが降ってくる。叩く数を間違えないように。''
--''最後の高速ドラッグでコンボを切らさないように。''
&color(Red){''[IN]''};
-''&color(red){超物量×配置難譜面。};&color(red){BPM240};という圧倒的な速さの上で頻出する捌きづらいノーツ配置や、理解するまでに多くのミスを誘うギミックが掛け合わさって&color(red){かなり難易度の高い譜面};となっている。''
--それもそのはず、譜面定数は''脅威の&color(red,yellow){16.4};''であり、[[Stardust:RAY(IN 16.5)>Stardust RAY]]が登場するまで''難易度幅大規模調整後初の&color(red){IN譜面最高値};を冠する譜面''となっていた。
-''一方にホールド、もう一方に8分タップ2打を叩かせる配置''が非常に多く登場する(ここでは2連符と呼ぶことにする)。タップ1打目は''ホールドと同時押し''、2打目は''ホールド側に寄るような配置''になっている。
--演奏が進むにつれ''2打目が徐々にホールドに重なるように位置が変わっており、サビに至っては&color(red){ほぼホールドに重なっている};ため非常に視認がしづらい上に叩きづらい。''ただ、ホールドの判定はかなり甘いため、ホールドをただのタップとして見るとかなり叩きやすくなるかもしれない。
-譜面制作者はSu1fuR氏。
#accordion(IN譜面詳細,***,close){{{{
-演奏開始直後、''真ん中の判定線に向かって上下から同時押しホールドが降ってくる。''出オチしないよう注意。
-最初は簡単な配置で降ってくるため気楽に。早速2連符も出てくるが気にせずに取ろう。
--曲が盛り上がると同時に''配置が難しくなる''ので気をつけよう。特に''振り幅の大きい同時押しと、ホールド前の高速ドラッグ''に注意。
-ワンテンポ置いた後、''&color(red){第1難関地帯。左右脳トレ地帯→Paradigm: Reboot地帯が急に襲いかかってくる。};しかも間髪入れずに2回目も来る上、2回目の入りに&color(red){一度フェイントを挟んでくるため、};初見ではほぼ取れないだろう。''
--左右脳トレ地帯のリズムはこのようになっている。
#accordion(左右脳トレ地帯のリズム,***,close){{{
-タップばかり来る方を「T列」、ホールドばかり来る方を「H列」とする。
また、&color(red){''o''};を叩く場所、&color(blue){''-''};を休む場所として、1文字=8分音符とする。
#pre{{
T列:o-o-o-o-o-o-o-o-
H列:o-o-o-o-o-oo-oo-
}}
-1回目の場合、''T列:右手、H列:左手''だが、2回目の場合、''T列:左手、H列:右手''と&color(red){''逆になる''};''ため注意。''また、ミラーをかける場合はこれら全てが逆になる。
-T列は全て4分タップで場所が動かないが、8回叩いた後''かなり遠いところに動く''ため注意。
H列は叩いている最中、''細かく上下に動く''のでエイムズレしないように。上記のように''一部8分が入ることも気をつけよう。''
-&color(red){''2回目の入りはリズムが1拍ズレて2拍目から始まるので、リズムがズレて大事故を起こさないように。''};また、2回目は''最後6拍目で終わる''のでそこも気をつけよう。
}}}
---Paradigm: Reboot地帯は2本指で取る場合、1回目のホールドは''右→左→左→右の順''で取るとその後のフリックが取りやすい。
2回目のホールドは''右→左→右→左の順''が良いが、2回目の入りが''6分フリック''でタイミングが取りづらいことと、ホールド後に来る''フリックにドラッグが付いて少し抜けやすくなっている''ことにも注意。
垂直判定を利用して取るのも一つの手だろう。
-第1難関を抜けた後は程よい物量が続く。8分タップ主体で16分はほぼ出てこないため少しでも体力があれば捌けるだろう。ただ、途中の''8分ホールド階段''や終わり際の''タップ+フリックの同時押しや高速ドラッグ''には注意したい。
-少し経つとブレイクとなり、しばらく休憩が続く。この間、''ドラッグがホールドに引き寄せられるギミック''が出てくる。びっくりするが、このギミックのおかげでホールドを押しておけばいいだけになるので、しっかり叩いて押そう。
--次に、最初のように簡単な配置が降ってくるためしっかりと取ろう。この間も''払ったフリックが上空で判定されるギミック''があるが気にせずに叩こう。
-この後、少しワンテンポ置いた後に''急に下からホールドが降ってきて、上から来るタップと共に捌かなければいけない。''
--最初は上から降ってくるタップの数が少ないのでまだ捌きやすいが、後半は''下からタップが降ってくる上、タップの数が増えて8分が頻出するようになり、おまけに判定線もゆらゆらと揺れていてかなり叩きづらい。''ホールドとタップを分業で処理したり、ホールドを持ち替えて叩いたりなど自分に合った叩き方を見つけよう。
---ちなみに、久々に2連符が登場しているがこの時点で''大分ホールド側に寄っていて叩きづらくなっている。''
-その後、曲が盛り上がると同時に''4分同時押しラッシュ→4分ホールドと8分タップの同時押し混じりラッシュ→&color(red){16分トリル17打};と急にかなりの物量が迫ってくる。''中々の体力が持ってかれるがしっかり捌こう。
--ちなみに、同時押しラッシュと同時押し混じりラッシュの間に挟まれる単体のホールドはダミーなので叩かなくても良い。
-フリックを捌いた後''&color(red){第2難関地帯};及び&color(red){サビ。};頻出する16分トリル3打や同時押し、ホールド拘束しながら片手8分タップ(orホールド)階段や2連符など、体力や速度を要求する配置が急激に増えかなり忙しくなっている。''
--タップの中には''ドラッグが混じっているものもあり、''また一部分が''6分間隔''だったり、2連符のタップが''ほぼホールドに埋まっていたり''と''細かなところでも崩しにかかっている。''
-ワンテンポ挟み一旦収まるかと思いきや、これまでの配置から一変して''同時押し混じり8分タップが大量に降ってくるようになり&color(red){むしろもっと激しくなる。};''
--その後また配置が一変して''16分主体となり、&color(red){16分トリル5打を計11回も叩かせられる。};何気に移動幅も大きいのでかなりの体力が持ってかれる。''
---同時押し主体から16分主体に変わる間に8分ホールド階段を叩く場所があるが、その時''フェイントにダミーノーツが置かれているため、勢いのまま叩くとミスを誘発する初見殺し''があるため注意。
-最後に''&color(red){第3難関地帯};及び&color(red){ラス殺し。};急に反転して&color(red,yellow){16分トリル25打};というヤバい配置を叩かせられる。''体力がものをいうので最後に思い切り連打しよう。
--トリル後の''高速ドラッグ''でコンボを切らさないように。
}}}}
*プレイ動画 [#playvideo]
-難易度:&color(Green){''EZ''};[1,000,000Pts(理論値、キャプチャ)]
Player:名も無きぽっぽ
#youtube(ZJOG9KG731c)
-難易度:&color(dodgerblue){''HD''};[1,000,000Pts(理論値、キャプチャ)]
Player:名も無きぽっぽ
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-難易度:''&color(red){IN};'' [1,000,000Pts,φ](理論値)
-Player-あいす
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*公式音源 [#soundsource]
-YouTube
#YouTube(c0ziKz9eH74)
#br
//*解禁条件 [#conditions]
***コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,above,below,reply)
&tag(曲,EGTS,Lv8,Lv13,Lv16);