巫女武者サギリ

Last-modified: 2018-03-26 (月) 21:30:42

リングネーム巫女武者サギリ(みこむしゃ さぎり)
キャッチフレーズ“”
本名出神 狭霧(いずるみ さぎり)
出身地広島県廿日市市
誕生日3月6日
星座魚座
身長168cm
属性クール
体格ヘビー
移籍金16150(数値は全てSR☆1)
作家Hal
CV-
最大レベル60
コスト14
攻撃力3180(投:710 極:880 打:1060 空:530)
防御力1780(投:360 極:530 打:530 空:360)
スキル強い注力
スキル効果自分の攻撃力が中UP
必殺技腹パン
自己紹介FWWW所属「英雄クロニクル」のサギリと申します。武者修行をしていたところプロレスに誘われました。これもまた武芸の道。志高く打ち込むつもりです。

オフィス

セリフ

ガチャ当選私を引き当てるとは……これも何かの縁ですね。
オフィス☆1(共通)おはようございます。
次の試合が決まったら、早めに予定を教えてください。
自分はまだまだ修行中の身です。
お疲れ様です、マネージャー。この後も残って練習しますので、戸締りはお任せください。
今日もしっかり鍛錬を行わなければ。
オフィス☆2(共通)おはようございます、マネージャー。
お疲れ様です、マネージャー。休憩ですか? でしたら私がお茶をたてましょう。
実家から海産物がたくさん届きました。旬になると毎年これが楽しみで……
練習後の汗を湯船で流すと気持ちも体も晴れ晴れとします……また明日も頑張ろうって気持ちになります。
私のギミックはイズレーンという国の“巫女武者”という、戦う巫女なんです。なかなか格好いいですよね。
前髪は自分で切ってます。そ、その……こだわりがあって……
走り込みに行って来ますので、帰りは遅くなります。心配は無用です。暴漢風情に負けるほどヤワではありません。
私の地元には歴史ある神社がありまして……なので、巫女のコスで戦うのも何かの縁なのでしょうか。
毎日の鍛錬が明日の自分をつくる……そう信じています。
試合はいつでも真剣勝負です。一瞬でも気は抜けません。
オフィス☆3(共通)おはようございます。今日もよろしくお願いします。
試合をすると日頃の成果を確かめられるので、そういう意味では好きですね。もちろん観客のみなさんのことも。
私の必殺技ですか? ……腹パンです。いえ、ギミック的な大人の事情がありまして…………威力は抜群ですよ。
このジャージ……ですか? 地元の高校に通ってた時のものです。練習着にも部屋着にも使えるので、便利ですよ。
実家からカキやアサリが送られてきたんです。よかったら一緒に食べませんか? 私の手料理でよければ、ご馳走しますよ。
この間、実家から母がやって来たのですが……私の部屋を見るなり「孫の顔を見るのはまだ先のようね」と……どういう意味でしょうか?
華道を習っているのですが、作品を見せるといつも先生が苦い顔をなさるのです。センスが無いんでしょうね……
最近、料理教室に通っているのですが……花嫁修業も鍛錬と同じく険しい道だと思い知らされました。
この団体に来て色々な人と出会いました。その中でもマネージャーは私にとって特別な人です。
マネージャーは真面目な女性は好きですか? ……あ、あの、私のことではなくて……その、友人の相談です! えぇ友人ですとも!

トレーニングジム

セリフ

エース設定時ボイス(VRのみ)
エース設定時ボイス☆3、☆4(一部VRのみ)
選択時ボイス☆1、☆2(VRのみ)
選択時ボイス☆3、☆4、限界突破(VRのみ)
ランクアップ☆1→☆2険しい道の第一歩ですね。
ランクアップ☆2→☆3だいぶ鍛錬が身についてきました。
ランクアップ☆3→☆4さらなる高みへ……!
練習終了時☆1日々の鍛練は怠れません。
練習終了時☆2これもこの道を極めるため……!
練習終了時☆3、☆4、限界突破演出まるで力が湧いてくるようです……!

試合会場

セリフ

開始時戦巫女の私が相手です。
巫女武者サギリ、推して参るッ!
お互い真剣勝負といきましょう。
よろしくお願いします。
準備は万端です。
正々堂々と勝負ッ!
日頃の鍛錬の成果、お見せしましょう!
情けない姿は見せられませんね。
この試合、負けられませんね。
負けるわけにはいきません。
必殺技これが戦巫女の兵法ッ!
勝利時
ギブアップ
セコンド今日はこのサギリがセコンドにつきます。
団体援軍(開始時と同じ)
サクスポ勝利時
サクスポ敗北時

雑記

ブラウザゲーム『英雄クロニクル』コラボキャラクター。
コラボ期間終了に伴い、2013年8月1日をもって排出停止。

必殺技はコラボ元の『英雄クロニクル」の公式ブログ由来。
公式サイトにはセルフパロディのミニゲームも存在する。
ttp://www.success-corp.co.jp/blog/au-chronicle/2011/11/post-30.html