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スマブラ個人小説/光太郎の小説/スマブラキャラで耐久鬼ごっこ

Last-modified: 2015-08-01 (土) 12:45:52
目次

第1話 

ある日の事
ルイージ「兄さんマスハンとクレハンから手紙が来てるよ」
マリオ「ん?あのクソ手袋兄弟から」
ルイージ「クソって兄さん・・・」
マリオ「何々マリオとルイージスマブラ学園に来いマスハンとクレハンより」
ルイージ「えー・・・・またあの学園にいくのー・・・・」
マリオ「んー・・・まぁいってみようぜ」
でマリブラはスマブラ学園にいった
マリオ「お!集まってる」
そこにはスネークフォックスピットアイクカービィアイクロイピカチュウファルコンワリオネスリンクがいた
マリオ「何だ皆きてんじゃん」
スネーク「あやしいがな・・・」
そこにマスハンとクレハン来た
マスハン「よーてめぇら久しぶりだな」
クレハン「今回は私もきたぞ」
全員「マスハンとクレハン」
ピット「今回もやるの?」
マスハン「今回は違うんだ」
全員「えっ?」
クレハン「まぁルール説明はあとでします」
マスハン「まずは着替えだジャージに着替えろ」
全員「ハーイ」
で全員はジャージに着替えた
マリオ「で何するんだ?」
マスハン「まぁまぁまぁ待て待て」
クレハン「まずは体育館にいきましょう」
全員「???」
全員は体育館にいった
しかしこの企画が笑ってはいけないよりキツイ事はまだ誰も知らない

第2話

体育館
マスハン「えーお前達にはココで鬼ごっこをやってもらう」
全員「鬼ごっこ?」
クレハン「でもただの鬼ごっこじゃないぞ捕まったものには罰を受けてもらうぞ」
全員「えぇーーーーーーーー」
マスハン「うるせー文句ゆうんじゃねー!」
マリオ「何で真ん中にコタツがあるんだ?」
クレハン「アソコで鬼をまってるんです」
スネーク「何で舞台にドクロのボックスがあるんだ」
マスハン「アソコから鬼が出てくるんだ」
全員「・・・・・」
マスハン「とにかくコタツでたいきしてろ」
全員「わかった」
クレハン「では24時間耐久鬼ごっこスターート!」
マスハンとクレハンは退場する
マリオ「まったく・・・・」
※鬼がいつくるかわからないタメ靴は履いています
ピット「ドキドキがとまらないよ」
するとブシュウウウウウウウウ
全員「!!」
ドクロボックスからタイキックと書いてあるブラックタイツの男が現れる
マリオ「おおお!?始まったか!」
だっだだだだ(全員が逃げる音)
ポン
ルイージ「うわぁああああ!」
ブラックタイツの男はルイージをタッチする
ゲシ
ルイージのケツを蹴る
ルイージ「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ブラックタイツの男はさっていく
マリオ「ルイージ大丈夫か!」
スネーク「こんな事!続けるのか!」
マスハン「ああブラックタイツ軍は誰かを捕まえるまで追いかけてくるからな」
全員はブラックタイツ軍から逃げるためバラバラになった。
クレハン「鬼いない時はコタツで待っててくださいそれがルールです」
全員「えぇええ・・・」(全員はトボトボとコタツに戻る)
マリオ「いきなりタイキックはキツイな・・・」
ルイージ「問答無用だよ・・・」
フォックス「怖いな・・・」
ブシュウウウウウウウウウウウ
マリオ「始まった!」
ケツバットと書いてあるブラックタイツの男が現れた」
マリオ「早い!以外に早い!」
バン
ファルコン「アーーーーーーーー!」
ファルコンが捕まる
ファルコン「いててて・・・・」
マリオ「キツイな・・・・」
続く

第3話 

マリオ「なんだよこの鬼ごっこ、リアル鬼ごっこより怖えよ・・・・・」
リンク「・・・・・」
ブシュウウウウウウ
スネーク「ぬぉ!始まった」
吹き矢と書かれた男が現れた
アイク「吹き矢ってなんだよ」
クレハン「ケツ吹き矢のことだよ」
全員「えぇーーーーー!」
アイク「ちょ!コッチきた!」
ピッブス
アイク「ギャアァァアアアアア」
マリオ「大丈夫か?」
アイク「大丈夫に見えるかぁ?」
マリオ「いや」
マスハン「さっさと!コタツに戻れ!」
全員「うーい」
全員はコタツに戻った
十分後
ブシュウウウウウウ
全員「!」
ロウソクたらしと書かれた男が現れた
マリオ「今度はローソクたらしかよ!」
ピカチュウ「こっちに来るピカ!」
タラタラ(危険ですので絶対に真似しないでください)
ピカチュウ「ギァァァァァーーーーーー!!!熱い!」
マリオ「ぴっ、ピカチュウ!」
ピカチュウ「だっ、大丈夫ピカ・・・」
バタン
マリオ「ピカチュウーーー!!!」
ピカチュウは倒れた。
マリオ「なんてこった・・・・」
リンク「地獄だな・・・」
一同はコタツに戻った
一同「・・・」
マスハン「おめーら」
マリオ「ん?」
マスハン「スペシャルゲストが来たぜ」
マリオ「スペシャルゲスト?」
浜田・山崎・遠藤・田中「よ!」
アイク「本家じゃねーか!」
マスハン「うるせー!コイツらも忘れるな!」
小杉・吉田「こんちは!」
そこにブラマヨが現れた。
ブシュウウウウウウウウウ!!!
一同「え!?」
アイクをブッ殺す(血字)と書かれていた
アイク「・・・嫌な予感・・・」
ブラックタイツの男は鎖鎌スタンガンとハンマーとドリルを持っていた
ブラックタイツの男「・・・・」
ドットットーーーーーー!!!
アイク「ヤベーよ!こっちに来る!」
マリオ達「・・・」
マリオ達はアイクを見捨てて逃げていた
アイク「え・・・・オワタ」
ズシャーーーーーーーン!!!
アイク「わぁ・・・・天使が迎えに来た・・・・」
マリオ「アイク!・・・はいいか」
一同「そーだな」
アイク「生きてるわ!」
一同「あっそ」
一同はコタツの方に戻った。
アイク「つーか俺の扱い酷くない?」
マリオ「んなもん知るか!」
アイク「おい!」
プシュウウウウウウウ
一同「来た!」
ムスカ「ハッハハハハハハハハハハ!!!」
一同「え?ムスカ?」
ムスカにはバルスと書かれていた
ムスカ「バルスwwwwwwwww!!!」
一同「・・・」
浜田「・・・なんやコイツ・・・」
ムスカ「スベった?」
ムスカ「とにかく私の目的はアイクをぶち殺すことだから」
アイク「またかよ!」
マリオ「ホントアイクの扱い酷いな」
ムスカ「バルスwwwwwwwwwwーーーーーー!!!」
ズカァアアアアーーーーン!!!
アイク「ギャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」
マリオ「そのまま死ね!」
アイク「酷っ!」
浜田「久しぶりやな・・・」
遠藤「10年ぶりぐらいですかね・・・・・」
マリオ「えっ!?もしや貴方達も!?」
四人「うん」
その頃とある会議室では・・・・
~会議室~
マスハン「どーする?次の鬼?」
クレハン「そーだな・・・」
松本「また誰か押し行ってみるか?」
何とそこに松本まだいた
マスハン「あれ?なんでここに?」
クレハン「俺が呼んだ」
松本「ああクレハンに呼ばれたんや作戦会議を手伝って欲しいって」
マスハン「そうか・・・じゃあ次の鬼をどうするかと・・・」
松本「じゃあルーレットで決めたらどうや」
マスハン「なるほど・・・さすが松本さんだ」
クレハン「作ってきたぞこれでどーだ」
松本「ホー・・・これは中々・・・」
スリッパ ひき蛙 ジャイアントスイング 四も地固め ハリセン ウザイ奴が来る
マスハン「じゃあ俺が回すぜ」
マスハンはルーレットを回した。
ひき蛙に止まった・・・
マスハン「おーい次の黒タイツくーん」
ブラックタイツの男「ハーイ」
マスハン「ハイこの箱のなかにひき蛙入ってるから適当に捕まえてソイツの頭とかにこのひき蛙乗せちゃって」
ブラックタイツの男「分かりました」
タッタッタ・・・
松本「誰がひき蛙の餌食になるやな・・・」
~体育館~
マリオ「このまま誰もこないで終わらないかな・・・」
ブシュゥウウウウウウウ!!!
リンク「今度はなに?」
スネーク「ひき蛙だって」
ロイ「ヤベー・・・」
マリオ「どうしたロイ」
ロイ「俺蛙ダメなんだ・・・」
リンク「俺も」
マリオ「マジで!?」
スネーク「蛙って焼くと旨いぞ」
マリオ「んなこと言ってる場合か!来るぞ!」
タッタッターーーーーー!!!
ガシ
遠藤「うわぁ!」
一同「遠藤!」
ピタ
遠藤「うわぁ!蛙だ!」
ひき蛙「ゲーゴ ゲーゴ」
マリオ「うわぁ・・・・キモイ・・・」
スネーク「でも戦場ではおれを食ってるんだぞ」
リンク「ホントかよ・・・」
浜田「遠藤生きてるか?」
遠藤「・・・」
マリオ「返事がないただの屍のようだ」
浜田「ド〇クエやん!」
遠藤「生きてますよ!」
マリオ「何だ生きていのか」
リンク「蛙で死ぬ奴なんていねーよ」
マリオ「ですよね」
一同はコタツに戻った。
続く

第4話

~会議室~
マスハン「いやー遠藤のひき蛙笑い死ぬかと思った」
クレハン・松本「同感」
マスハン「じゃあ次もルーレットで」
クレハン「私が回します」
グルグルグルグル・・・
ピタッ!
ウザい奴が来るに止まった・・・
松本「ウザイ奴?」
マスハン「コイツだ!でてこい!」
ドナルド「ドナルドです」
蝶野「蝶野正洋だ」
せいじ「千原せいじだ」
天の助「ところ天の助だ」
修造「松岡修造だ!」
松本「たくさんおるな」
マスハン「とにかく頼むよ」
ドナルド「もちろんさ!」
蝶野「まかせろ」
天の助「食して見るか?」
せいじ「任せるぜ!」
修造「疲れた時はNEVER GIVE UP!」
マスハン「誰でもいいから早く行ってくれる?」
ドナルド「じゃあ僕と蝶野君と行くよ」
マスハン「頼んだぜ」
~体育館~
マリオ「・・・今何時?」
スネーク「そういえば・・・時計がないな」
マリオ「マジかよ・・・」
浜田「・・・」
一同「・・・・・・」
プシュウウウウウーーーーン!!!
一同「!」
ドナルド「ドナルドです」
蝶野「蝶野だ」
山崎「(ゲッ・・・蝶野や・・・)」
カービィ「これはヤバい・・・」
スネーク「とにかく逃げろ!」
ガシ
浜田・山崎「うわぁ!」
田中「浜田さん!」
遠藤「山崎さん!」
浜田はドナルド山崎は蝶野に捕まった
ドナルド「ランランルー!」
浜田「グバァ!!!」
バシン
山崎「グハァ!!!」
マリオ「大丈夫?」
浜田「ああ・・・」
プシュウウウウウーーーーン!!!
アイク「またかよ!」
せいじ「千原せいじや!」
天の助「食してみるか?」
修造「熱くなれよ!」
浜田「なんで松岡修造がおんねん」
マリオ「それより鬼三人?」
リンク「一人人間じゃないのがいるが・・・」
ガシ
リンク「えっ・・・」
天の助「食せ」
天の助はリンクに醤油を渡した
リンク「・・・おめーって何味?」
天の助「ライチ味」
リンク「ブッ!オェエエエーーーーーー!!!」
天の助「ガーン!ぬのハンカチをやる」
天の助はぬと書いてあるハンカチをリンクに渡した
リンク「何そのハンカチキモい!」
修造「熱くなれよ!」
マリオ「もううるさい・・・」
リンク「もう嫌・・・」
修造「バカヤロー!」
ズガァ!
マリオ「痛い!なんで!?」
修造「熱くなれよ!」
スネーク「何で!?」

第5話

第6話 亜課差他名派魔夜羅輪 [#j3b96c38]

三段目