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創作シリーズ/創作キャラクター/餓狼伝説 宿命の闘い

Last-modified: 2019-02-10 (日) 10:12:31
目次

餓狼伝説 Edit

テリー Edit

餓狼伝説シリーズから主人公のテリーが参戦。フルネームはテリー=ボガード。
お馴染の赤いキャップに赤いジャケット、ジーパンの服装(以下、通常コスチューム)で参戦しているが、カラーチェンジで餓狼MARK OF THE WOLFで見せた帽子を取って革ジャンを着た姿になれる(その際、使える技が変化)。ワリオのようにこの状態でも複数のカラーパターンがあるぞ。
CV:橋本さとし、近藤隆※
※キャラボイスチェンジシステムにより、声優の切り替えが可能。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

格ゲーの元祖ともいえる、かの"餓狼シリーズ"の主人公だけあり、安定した能力と優秀な技を持つスタンダードタイプ。
体重、歩きとダッシュの速度、ジャンプ力と空中制動力といった基本性能は全て平均クラスに落ち着いており、基本性能に弱点となるような目立った穴はない。通常ワザは総じてダメージとふっ飛ばし力が優秀で、技の内容や性能もクセがなく非常に扱いやすい。これに加え必殺ワザの構成もバランスが取れているうえ、どの技も分かりやすい性能を持つため相手や戦況を問わない安定した戦いが可能。その中で突進技を豊富に持つという特徴があり、敵に積極的に食らいついていける。通常ワザの攻撃力を活かすためにも、やはり接近してからのラッシュを念頭に置いた攻めを仕掛けたい。
一方で特に弱点らしい弱点は特にない。上記の長所が示すように、他の似たようなスタンダードタイプにありがちな決定力不足にも頭を悩まされることはない。とはいえ、やはりその攻撃力の高さからテリーの主戦場は近距離戦。"餓狼"の名に相応しい激しいラッシュで相手を圧倒したい。
・B:パワーウェイブ
拳を地面に叩き付けて衝撃波を前方へ飛ばす飛び道具。
ダメージは飛び道具として普通のレベルだが、発生が早いうえに弾速や射程距離といった性能も優秀。また、衝撃波は地形に沿って進む性質があるためステージによっては思わぬ軌道を描いたりすることも。総合的な性能は悪くない飛び道具だが、唯一の欠点として後隙が少々大きいため敵との間合いが近い際は使用を控えよう。
・B(長押し、通常コスチュームのみ):ラウンドウェイブ
拳を叩き付けて地面から衝撃波を発生させる。
攻撃のモーションは上記のパワーウェイブと同様だが、こちらは衝撃波が足元で消滅するため飛び道具としての運用は行えない。パワーウェイブと比較して発生が遅くなっているものの、ダメージとふっ飛ばし力が大幅に増している。また、衝撃波の攻撃判定は見た目以上に大きいためジャンプから攻めてくる相手も迎撃することも。
・横B:クラックシュート
前方へ宙返りで飛び込みつつカカト落としを繰り出す突進技。
発生は若干遅いものの、突進速度が優秀なうえに後隙が小さい。また、攻撃範囲が自分の斜め上から正面にかけて広いうえに攻撃判定自体も強いため、空振りに注意すればけん制を兼ねた接近手段としても多用できる。ダメージとふっ飛ばし力もそこそこ優秀でメテオワザになっているため、当て方によっては強力。空中で使用した場合は大きく横に移動できるため復帰に役立つが、着地まで一切の行動がとれなくなるので注意したい。
・横B(スマッシュ):バーンナックル
拳を突き出して前方へ突撃する。
発生が上記の"クラックシュート"よりもさらに遅いため、普通に当てることは難しい。一方でダメージとふっ飛ばし力が優秀で、ヒットさせた相手を真横に大きくふっ飛ばせる。突進距離、突進速度といった面も優秀なうえに後隙も小さいため、奇襲気味に使っていくのも十分にアリ。拳の攻撃判定が異様に強いため、敵の攻撃とぶつかり合っても一方的に打ち勝ちやすいのも頼もしい。空中で使用した場合は技後にしりもち落下になるものの、かなりの距離を移動できるため復帰の一手段として優秀。
・上B(通常コスチュームの場合):ライジングタックル
逆さまになって飛び上がりつつ回転、相手を蹴りとパンチで攻撃する。なんとも物凄い見た目の技である。
発生が早いうえに見た目通り攻撃判定が上方向に対して強い。多段技でヒット数が多く、根元からヒットさせれば高いダメージが期待できる。が、逆にカス当たりすると雀の涙程度のダメージしか与えられないことも。また、攻撃が出るまで無敵時間が続く…が、過信できるほどのものではないため多用はしない方が無難。技後はしりもち落下になるため後隙も大きい。縦への上昇力は強いものの横への移動距離は短いため、復帰技として使う際は他の必殺ワザと状況に合わせて使い分けたい。
・下B(コスチュームチェンジしていた場合は上B):パワーダンク
膝蹴り(コスチュームチェンジしていた場合はショルダータックル)を繰り出しつつ前方へジャンプ大きく飛び出し、斜め下へパンチで突撃する。
初段の膝蹴り(ショルダータックル)は横に対するリーチこそ若干短いが、見た目通り斜め上方向に対する攻撃判定が強いうえに発生が非常に早く、さらに上記の"ライジングタックル"より長い無敵時間を有する。ダメージが低くふっ飛ばし力も一定だが、初段がヒットすれば続くパンチもほぼ確実にヒットさせられる。パンチはダメージとふっ飛ばし力が優秀で総合的な威力も悪くない。また、パンチ部分はメテオワザとなっている。ただし、着地際の硬直は大きめなためガードされたり避けられると危険。空中で使用すると縦横どちらの方向にもそれなりの距離を移動できるため、復帰技として優秀。
・下B(コスチュームチェンジしていた場合):パワーチャージ
踏み込みざまにエルボーを繰り出す突進技。発生が早く後隙が少ない。動作中に追加入力によりマーベラスコンビネーションよろしくフック→ショルダータックルの順に繰り出す。フックはエルボー同様やはり後隙が少なく、ショルダータックルはここまで決まればダメージ・吹っ飛ばし力共に優秀な反面こちらは後隙が膨大なのでヒット確認は必須。
・下B(スマッシュ):パワーゲイザー
上記の"ラウンドウェイブ"の強化版。ダメージも吹っ飛ばし力もこちらが上だが発生がパワーウェイブ並に早くなっているほか、コスチュームチェンジしていた場合のみ出だしに無敵がある。また、動作中にBを連打するとパワーゲイザーを3回放つ"トリプルゲイザー"に変化する。ダメージはもちろん吹っ飛ばし力もさらに上がる。
・最後の切りふだ:バスターウルフ
前方へ拳を突き出し突撃、それがヒットした相手に両拳から気を爆発させてふっ飛ばす。
初段の突撃は発生が早い上攻撃速度もかなり速く、見てから避けられることはほぼない。ダメージとふっ飛ばし力にも優れる。その代わり突進距離はやや短く攻撃範囲も狭いので、多人数戦では当てるべき相手を見極めてきっちりとヒットさせたい。
セリフ「Are you OK?Buster wolf!」
・最後の切りふだ2(通常コスチュームの場合):トリニティーゲイザー
両拳を地面に叩きつけ、自身の前方の地面から巨大な気を三発噴出させる技。
ダメージが100%以上で使用可能。ダメージ、ふっ飛ばし力、攻撃範囲、どれもが高水準な優秀な最後の切りふだ。
セリフ「Livewire...!Go burn!」
・最後の切りふだ2(コスチュームチェンジしていた場合):パワーストリーム
両拳を地面に叩きつけ、自身の中心の地面から巨大な気を噴出させる技。
ダメージが100%以上で使用可能。性能は上記の"トリニティーゲイザー"とほぼ同じ。
・登場演出
軽くステップを踏み、前方を手招きして構える。「Hey!C'mon C'mon!」
・キャラ選択時のボイス
「Get Ready?」
・アピール
上アピール(通常コスチュームの場合):帽子のつばと後ろを押さえる。「No problem!」
上アピール(コスチュームチェンジしていた場合):両手のグローブの具合を確かめる。「No problem!」
横アピール:前方を手招きする。「Take it easy!」
下アピール:指を口に当て口笛を吹く。「ヒュー!」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1(通常コスチュームの場合):画面手前へ帽子を投げ捨てる。「OK!!」
勝利ポーズ1(コスチュームチェンジしていた場合):革ジャンを脱ぎ、肩にかける。「OK!!」
勝利ポーズ2(通常コスチュームの場合):手に取った帽子でジーパンを払い、かぶり直す。「ヒュウ!」
勝利ポーズ2(コスチュームチェンジしていた場合):グローブの感触を確かめ、画面手前へ笑う。「Nice fight!」
勝利ポーズ3:画面手前へ親指を立てた拳を突き出し、笑う。「Goob job!いい戦いだったぜ」
・特殊勝利台詞
(敵にギースがいた場合)「憎しみで闘うことの虚しさは知ってる…だが、お前を許すわけにはいかないんだ!」
(敵にロックがいた場合)「すべてぶつけて来い!明日を語るのは、それからだ!」
(敵に京がいた場合)「悪いが勝利はいただいた。まだまだ俺の中の狼は暴れたがってるぜ!」
(敵に庵がいた場合)「人を憎むな、なんていまさらは言えない。俺も狼…心が吠えるままに戦うだけだ!」
(敵にリョウがいた場合)「簡単に届かないからこその『極限』だ。違うかい?」
(敵にリュウがいた場合)「手応えのあるバトルだった。またどこかで再戦といこうぜ!」
(敵にケンがいた場合)「これが本物のバーニングフィストだ!しっかり胸に焼き付けてくれ!」
(敵に豪鬼がいた場合)「まるで悪魔だな。ニラまれただけで震えがきたぜ」
(敵に足柄がいた場合)「へぇ、アンタも『餓狼』って呼ばれてたのか。確かに、狼に相応しいワイルドな攻めだったぜ!…え?色気?…ま、まぁ全く無いってワケじゃないんじゃないか?」
(敵に悪魔、魔族系のキャラがいた場合)「モンスター退治か。映画スターにでもなった気分だぜ!」

アンディ Edit

餓狼伝説シリーズ、ザ・キングオブファイターズシリーズよりアンディ=ボガードがスマブラに初参戦。テリー=ボガードの弟であり、アメリカ出身の骨法と不知火流忍術の使い手。
CV:橋本じゅん、難波圭一※
※キャラボイスチェンジシステムにより、声優の切り替えが可能。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、スピードの速さ、体のサイズ、ジャンプ力はそれぞれ平均レベルだが、リーチが短いことも、マリオ、ルイージとは変わらない。飛び道具があるので初心者から上級者まで幅広く扱えられる。なお、カラーチェンジで他の格闘ゲーム作品と同じコスチュームに切り替えが可能。(出展作品により違います。)

  • つかみ攻撃:つかみ膝蹴り
  • 前投げ:剛臨・改
    相手を抱えてブリーカーを放った後蹴り飛ばす。
  • 後投げ:抱え込み投げ
  • 上投げ:撃壁背水掌
    必殺投げが、上投げに昇格。
  • 下投げ:内股→クナイ弾
  • ダッシュ攻撃:爆震
  • 横スマッシュ攻撃:男打弾
    それ以外の攻撃モーションは、他の格闘ゲーム作品と同じ。一部スマブラオリジナルあり。
  • B:飛翔拳
    前方に気合弾を発射する飛び道具。後隙が少なく牽制に使える。
    セリフ「飛翔拳!!」
  • B(ためて離す):激・飛翔拳
    前方に巨大な球状のオーラを放射する技。多段ヒットしシールドを削れるので起き攻めに。
    セリフ「激・飛翔拳!!」
  • B(最大ため):絶・飛翔拳
    上記の"激・飛翔拳"の強化版でヒット時に掌打でオーラを一気に噴出する。
  • 上B:昇龍弾
    両手を広げざまに上昇する無敵対空技。復帰にも使えるが、後でしりもち落下に。
    セリフ「昇龍弾!!」
  • 横B:斬影拳
    前方にダッシュざまに肘打ちを繰り出す突進技。後隙が少ない。
    ヒット時のみ以下の技に派生する。
    セリフ「斬影拳!!」
  • 追加B:疾風斬影拳
  • 追加横B:疾風横拳
  • 追加上B:我弾幸
  • 追加下B:疾風裏拳
  • 下B:空破弾
    弧を描きざまにドロップキックを繰り出す突進技。奇襲や復帰補助に使えるが後隙が大きい。
    セリフ「空破弾!!」
  • 下B(スマッシュ):超裂破弾(Ver.MAX)
    セリフ「超裂破弾!!」
    上記の"空破弾"の強化版で炎を纏う。多段ヒットしダメージが大きい。
  • 空中下B:幻影不知火
    降下しながら突進後、追加スティック+AかBで追加攻撃を叩き込む。
  • 最後のきりふだ:飛翔流星拳(斬影流星拳、Ver.MAX)
    掌底を2発繰り出し、ヒット時に相手をロックして両手を突き出し練ったオーラを噴射する乱舞技。発生が早く出掛かり無敵なので連続技や切り返しに。
    自身のダメージが80%~119%の時は"斬影拳"で突進し、ヒットすると相手をロックして飛翔流星拳を決める"斬影流星拳"に変化する。
  • 最後のきりふだ2:斬影至兜裂破弾
    自身のダメージが120%以上あれば使える。"斬影拳"で突進し、ヒットすると原作と異なり相手をロックして"超裂破弾"の炎を纏いつつ斜め上に上昇攻撃を繰り出す大技。
  • 登場演出
    片手で長髪を整えつつ、もう片方の手で手招き「フッ…」
  • アピール
    上アピール:登場演出と同じ手招きポーズ。
    横アピール:髪をかきあげてから手招き。登場演出(上アピール)とは手招きをする手が逆。
    下アピール:斬影拳のポーズを取って気合いを入れる。「その程度か!」
  • 勝利ポーズ
    勝利ポーズ1:両腕を広げた構えで立つ。「よしっ!」
    勝利ポーズ2:両腕を下から上に円を描くように動かし、頂点に来た所で両手を正面に構えポーズ。「はぁぁぁぁっ!」
    勝利ポーズ3:上アピール同様髪をかきあげるが、もう片方の手は手招きでなく拳を握っている。「だいぶカンを取り戻せたよ」

東丈(ジョー=ヒガシ) Edit

餓狼伝説シリーズ、ザ・キングオブファイターズシリーズよりジョー=ヒガシ(東丈)がスマブラに初参戦。日本出身のムエタイの使い手。
CV:生瀬勝久、槍山修之※
※キャラボイスチェンジシステムにより、声優の切り替えが可能。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、ジャンプ力、スピードの速さ、体のサイズはそれぞれ平均レベルだけど、リーチが短いことも、マリオ、ルイージとは変わらない。飛び道具があるので初心者にも扱いやすい。

  • つかみ攻撃:ひざ地獄
  • 前投げ:ジョースペシャル
  • 後投げ:日本投げ
  • 上投げ:スマブラオリジナル
  • 下投げ:レッグスルー
  • ダッシュ攻撃:プレッシャーニー→黄金のふくらはぎ
  • 横スマッシュ攻撃:史上最強の爆裂ストレート
  • 下スマッシュ攻撃:史上最強のローキック
    それ以外の攻撃モーションは、他の格闘ゲーム作品と同じ。一部スマブラオリジナルあり。
  • B:爆裂拳(ジョー版)
    A連打で攻撃。スティック+Bで派生。
  • 追加B:爆裂フィニッシュ
  • 追加上B:爆裂アッパー
    アッパーで殴る。
  • 追加横B:爆裂エルボー
    エルボーで殴る。
  • 追加下B:爆裂フック
    フックで殴る。
  • 上B:タイガーキック
    斜め上に膝蹴りを繰り出す技。発生が早く無敵あり。復帰にも使えるが、後でしりもち落下になるので乱発すると却って不利になる事も。
    セリフ「Tiger Kick.」
  • 上B(ためて離す):黄金のタイガーキック
    上記の"タイガーキック"の強化版でオーラを纏う。多段ヒットするが発生はタイガーキックより遅い。
  • 横B:スラッシュキック
    前方に跳び蹴りを放つ突進技。先端当てなら後隙が少ない。ヒット時のみ空中回し蹴りに繋げる。
    セリフ「Slash Kick.」
  • 横B(スマッシュ):黄金のカカト
    前方へ宙返りざまにメテオカカト落としを放つ、クラックシュートそっくりな技。
  • 下B:ハリケーンアッパー→爆裂ハリケーン
    前方に竜巻を放つ飛び道具。後隙が少ない。
    B連打で竜巻を3発放つ"爆裂ハリケーン"に変化。こちらは後隙がかなり大きい。
    セリフ「Hulikene Upper.」
  • 下B(スマッシュ):スクリューアッパー→スライドスクリュー
    目の前に巨大な竜巻を繰り出す技。早めに出せば対空になる。
    発動前にためると前方に巨大な竜巻を飛び道具にして放つ"スライドスクリュー"に変化。後隙は上記の"爆裂ハリケーン"並に大きい。
    セリフ「Suclwu Upper.」
  • 最後のきりふだ:爆裂ハリケーンタイガーカカト(Ver.MAX)
    肉薄ざまに連続パンチを繰り出し、ヒットすると相手をロックして"爆裂ハリケーン"→"タイガーキック"→"黄金のカカト"の連係を決める乱舞技。
    発生が早く原作と異なり出だしに無敵があるので連続技や切り返しに使える。
  • 最後のきりふだ2:ダブルサイクロンアッパー(クロス・ギガンテス)
    自身のダメージが150%以上あれば使える。
    左右同時のアッパーで前後に"スクリューアッパー"を発生させる技。ヒット時に相手を中央に吸い込みそれぞれの竜巻が決まる。ダメージが300%を超えると巨大な竜巻を交差させ前後に飛ばす"クロス・ギガンテス"に変化。
    セリフ「Dobble Cycrone.」
  • 登場演出
    「さっさと行くぜ!!」
    「おおきに、拝ませてやるぜ。」
    選手用コートを脱いで、戦闘開始。
  • アピール
    わざとムエタイパンツを脱ぐふりをし、尻を見せる。「オラオラ!!」
  • 勝利ポーズ
    勝利ポーズ1:座ってバンザイ。「おっしゃー!!」
    勝利ポーズ2:「ハーッハッハッハッハ!!」

ダック Edit

餓狼伝説シリーズからダック=キングが参戦。陽気なストリートダンサー。
デフォルトではRB1以降の服装だが、カラーチェンジで初代やSPやWAの服装に変更できる。なお、スマブラでは初代の服装でもちゃんとヒヨコのPちゃんを連れている。
CV:コング桑田

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回(空中浮遊可能)可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、体重、リーチは平均的でスピード、ジャンプ力共に高め。
飛び道具がないので中級者以上向け。

  • 緊急回避:ダックフェイク・グラウンド
  • B:ダンシングダイブ
    飛び膝蹴りを放つ突進技。連続技はもちろん軌道の低い技を避けつつ攻撃できる。
    ダックダンス後はダンシングダイブがヒットすると相手をロックして下記の"ネオ・ブレイクストーム"で打ち上げる"ブレイクハリケーン"に変化。
  • 横B:ヘッドスピンアタック
    身体を丸めつつ前方に突っ込む突進技。奇襲や連続技に。
    ダックダンス後は多段ヒットする"ローリングパニッシャー"に変化。原作と異なりヒット時にダウンを奪う。
  • 空中横B:フライングスピンアタック
    上記の"ヘッドスピンアタック"の空中版で斜め下に突進する。
    ダックダンス後はヘッドスピンアタック同様多段ヒットする"ダイビングパニッシャー"に変化。やはり原作と違いヒット時にダウンを奪えるように。
  • 上B:ネオ・ブレイクストーム
    斜め上へ上昇ざまに連続回転蹴りを繰り出す技。無敵時間も対空性能も原作のRBに準拠。復帰にも使えるが後でしりもち落下になるため乱発すると最悪却って酷い目に遭う。
    ダックダンス後は逆立ち状態でスピンジャンプしながら連続蹴り上げを繰り出す"ダンシングキャリバー"に変化。ボタン連打によりヒット数が増える。
  • 下B:ビートラッシュ
    その場で連続攻撃を5発繰り出す技。仕様は原作のRB1のコンビネーションアタックに近く全段ヒットするので連続技としての価値がそれなりに高い。
    ダックダンス後は前進しつつ連続攻撃を10発繰り出す突進乱舞技に変化。当然ダメージや吹っ飛ばし力も上昇するので連続技はもちろん初段からガードさせられればシールドブレイクを引き起こす事も可能。
  • 下B(スマッシュ):ダックダンス
    その場で短時間踊る技(踊る時間を伸ばす事はできない)。踊り終えると次に発動する上記の各種必殺ワザを強化する、いわゆる自己強化技。強化版必殺ワザを発動すると成立の可否に関係なく効果は切れる。ただ動作中は無防備だし動作を終えないと効果を得られないので相手のダウンを奪った後など、ここぞと言う場面で使うべし。
  • 最後のきりふだ:ブレイクスパイラル
    掴んだ相手を真上に蹴り上げ、落下してきた相手にブレイクダンスで攻撃する投げ技。
    掴み間合いが広い上相手を即座に掴んでしまうほど発生が早く、おまけに相当のダメージと吹っ飛ばし力を誇る。

ホア Edit

初代餓狼伝説は敵だったホア=ジャイが、KOFⅩIII、スマブラに再参戦。海外出身のムエタイ使い。
CV:長代聡之介

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、リーチ、スピード、ジャンプ力はそれぞれ高い。体は平均サイズ。ジョーと異なり飛び道具が無いため中級者以上向け。
攻撃と投げモーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。

  • B:爆裂拳(ホア版)
    全体的にジョーとほぼ大差ない。
  • 追加A:爆裂拳フィニッシュ
  • 上B:ドラゴンキック
    出掛かり無敵の上昇膝蹴り。スティック+Bで2回まで追加方向転換可能。
  • 横B:ドラゴンテイル
    突進メテオかかと落とし。
  • 下B:ドラゴンバックブリーカー
    移動投げ技。
  • 最後のきりふだ:ドラゴンダンス(Ver.MAX)
    前進する上記の"ドラゴンキック"のヒット後にロックし、乱撃をお見舞いした挙句、上昇するドラゴンキックで締める乱舞技。
  • 最後のきりふだ2:ファイナル・ドラゴンキック
    自身のダメージが100%以上あれば使える、ドラゴンキックの超強化版。対空や切り返しに。
  • アピール
    上アピール:攻撃力アップのドリンクを飲む。
    横アピール:防御力アップのドリンクを飲む。
    下アピール:スピードアップのドリンクを飲む。

リチャード Edit

かつては初代餓狼伝説の敵キャラとKOFマキシマムインパクトのプレイヤーキャラとして勤めていた。パオパオカフェのマスター、リチャード=マイヤが、スマブラに初参戦。
CV:ゴング桑田

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、リーチ、ジャンプ力、スピード、体のサイズはそれぞれ平均レベルだが、飛び道具がないので中級者向け。

  • つかみ攻撃:スマブラオリジナル
  • 前投げ:ライジングサン
  • 後投げ:ブレイブトルネード
  • 上投げ:スマブラオリジナル
  • 下投げ:ビートル・リング
    必殺投げが、下投げに昇格。
    それ以外の攻撃モーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。
  • B:ワイルドファング
    側転のような動きで回転蹴りを2回繰り出す技。後隙が少ない。
  • 上B:ローリング・トマホーク
    サマーソルトキックを繰り出す技。リーチこそ短いものの出始めに無敵あり。また原作と違い発生が早い。
    スマッシュ入力だと発生がやや遅い代わりにリーチが長い。また以下の技に派生できる。
  • 追加A:スパローイーグル
    ドロップキックを繰り出す技。後隙が少ないので隙消しに。
  • 追加B:スカッドウルフ
    下段判定の足払いを2回繰り出す技。
  • 横B:ガゼルダンス
    踏み込んでカカト落としを繰り出す突進技。
  • 横B(スマッシュ):エアロバタフライ
    相手の身体を駆け上がって蹴り飛ばす突進技。発生が早く後隙が少ないし攻撃判定も強め。
  • 下B:パオパオシャワー
    前方に飛び込み、体当たりを繰り出す突進技。ヒット時に追撃可能。
  • 下B(スマッシュ):フリッパービート
    逆立ちし、前方に連続蹴りを繰り出す技。
  • 空中B:ホークファング
    回転カカト落としから急降下しつつ連打蹴りを繰り出す突進技。
  • 最後のきりふだ:ローリングアルマジロ
    "ワイルドファング"の強化版で原作と違いヒット時のみ"ローリング・トマホーク"(スマッシュ入力版)で追撃する。しかしロックするわけではないので当て方が悪いとカス当たりし隙をさらす事も。
  • 最後のきりふだ2:ヴァイオレントエレファント
    自身のダメージが100%以上あれば使える。宙返りからのカカト落としを繰り出し、ヒットすると相手をロックして連続蹴りをお見舞いした後、トドメに踏みながら走る乱舞技。
  • 最後のきりふだ3:ワイルドダンス
    自身のダメージが200%以上あれば使える。前方に突進し、ヒットすると原作と異なり相手をロックして蹴りを執拗にお見舞いする乱舞技。

タン Edit

餓狼伝説シリーズからタンが初参戦。フルネームはタン・フー・ルー。八極正拳使いの大老師。
CV:逆木圭一郎、中井重文、鹿瀬ハジメ※
※キャラボイスチェンジシステムにより、声優の切り替えが可能。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

小柄ゆえに素早く攻撃を受けにくいものの、その分体重が軽く吹っ飛ばされやすい上攻撃力・リーチ共に貧弱。必殺ワザに接近戦に強い技が多いので、いかに被弾を抑えつつ相手に接近するかが課題となる。
・B:衝波
両掌から巨大な気を発する技。リーチがそこそこで後隙が少ないので牽制に優秀。
・B(ためて離す):大衝波
上記の"衝波"の強化版で巨大化させた片腕からさらに巨大な気を発する技。
衝波よりもリーチが格段に上がっているが、根元に判定が無い事には注意。
・横B:箭疾歩(タン版)
前方に拳を突き出しざまにステップする突進技。ヒット時の吹っ飛ばし力はそこそこな上先端を当てれば後隙が少ない。
空中でも出す事ができ、こちらは復帰補助にもなり得るが、反面技後はしりもち落下に。
・横B(スマッシュ):ハラショー箭疾歩
上記の"箭疾歩"の強化版で多段ヒットする。
・上B:烈千脚
逆立ちしつつ上昇ざまに連続蹴りを繰り出す技。出掛かり無敵なので対空や切り返しに有用。また復帰にも使えるが、上記の空中版"箭疾歩"同様後でしりもち落下と言う地獄が待っている。
・上B(スマッシュ):ブラボー烈千脚
上記の"烈千脚"の強化版でこちらは上昇力・ヒット数共に大幅に増加している。
・下B:撃放
その場で力を込め、巨大なマッスルタンを模したオーラを発する技。発生が早く多段ヒットしダメージが大きい。
・最後のきりふだ:旋風剛拳
両腕を広げて宙に浮いた状態で回転し、徐々に巨大化しながら前進する突進技。
発生はやや遅いがヒット時のダメージ・吹っ飛ばし力はかなりのものな上ガードされてもシールドブレイク確定なので、起き攻めはもちろん投げから決めたり相手の隙を突くなどしたいところ。
・最後のきりふだ2:大撃放
ダメージが100%以上の時に使える。
上記の"撃放"の強化版で最後に両腕を振り下ろす。
・最後のきりふだ3:超衝波
ダメージが200%以上の時に使える。
撃放のオーラを纏い全てを貫通する極太ビームを放つ技。
発生が早く射程圏内なら何人でも巻き込める。

ギース Edit

餓狼伝説シリーズから初代ボスキャラのギースが参戦。フルネームはギース=ハワード。
CV:ゴング桑田

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

極めて強力なカウンター技や豊富な飛び道具を持ち、ディフェンシブな戦いが得意のテクニカルタイプ。
生粋の外国人でありながら胴着に袴という出で立ちが示すように、古武術を軸にした戦闘スタイルを持つ。ジャンプ力は平均クラスとなっているが体重は若干重め。通常ワザも若干クセがあるものの全体的な性能が手堅くまとまっており、総合的な使い勝手は悪くない。一方で必殺ワザは"烈風拳"を始めとした飛び道具や突進技などをバランスよく揃えるだけでなく、ギースの代名詞ともいえる"当て身投げ"の存在も光る。これを主軸にした崩されにくい守り重視の戦いはギースならではとなっている。
反面、機動力は低い。歩き、ダッシュ共に平均を大分下回る速度となっており、空中制動力も若干だが標準から劣る。そのため自分から敵を追いかけて追い詰めるような戦法は苦手。やはり良くも悪くも迎撃に重きを置いた性能となってる。この特徴のため時間制限のある試合などでリード奪われると苦しい展開を強いられやすいので注意したい。
・B:烈風拳
片腕を振り上げて地を這って進む衝撃波を飛ばす。
発生が早いうえに後隙も少なく、さらに射程も長いなど飛び道具として使いやすい。加えて縦に長い攻撃判定を持つため、ジャンプ力の低いキャラでは避けにくいという特徴もある。一方で弾速は少々遅い。このほか、地を這って進むという性質のため地形によって軌道を左右されやすいという点もある。とはいえ優秀な性能を持った飛び道具であることに変わりはない。
・B(長押し):ダブル烈風拳
二つの衝撃波を重ね飛ばす飛び道具となる。
上記の"烈風拳"と比較すると発生が遅くなるものの、ダメージが上昇すると同時に弾速も大きく増す。また、目に見えて衝撃波が大きくなるのと同時に攻撃判定も増しており、通常の烈風拳からさらに避けられ難くなっている。加えて後隙は小さいままのため、極めて強力な飛び道具となっている。この技で主導権を握り、相手から攻めさせるのがギースの黄金パターン。
・B(空中):疾風拳
斜め下へ衝撃波を撃ち出す。
発生が早く射程距離も長いので、上から相手を抑え込むように使えるため何かと便利な技。しかし、技を出すと反動で若干後方へ下がりつつ浮き上がる性質があるため後隙は大きめ。このほか動作中にさらにBボタンを入力するともう一発衝撃波を撃ち出す"ダブル疾風拳"を使用可能。動作時間が増えるため隙が増す点に気をつけて通常の疾風拳と使い分けたい。
・横B:邪影拳
前方に肩口からタックルを仕掛ける突進技。
突進がヒット(ガード含む)した場合のみパンチから掌底の追撃を繰り出す。総ダメージは優秀で最後の掌底はふっ飛ばし力もそこそこ。初段の突進は突進距離こそ若干短いものの、発生と突進速度が優秀。また、空振り時の硬直は少ないため避けられた際のリスクも小さい。が、ガードされると話は別で、トドメの掌底は後隙がかなり大きいためガードされると確実に反撃を被る。この性質のため乱戦の場合も使用には注意を払いたい。
スマッシュ入力すると技の性質が若干変化、紫のオーラをまといながら突進を行う。
ヒット(ガード含む)時のみオーラをまとった掌底を追撃で放つ。突進は多段ヒットする性質があり、まともにヒットした際のダメージは通常入力版よりも上。このほか突進距離も通常入力版より増している。ただし、空振り時とガードされた場合の硬直も比例するように増しているため、安易な使用は避けた方が無難。
・上B:飛翔日輪斬
前方にジャンプしつつ肩口からタックルをかまし、さらにジャンプの頂点で手刀を繰り出す。原作と異なり出始め無敵。
初段のタックルは若干発生が遅く、横に対するリーチも少しばかり短め。一方でふっ飛ばし力が一定という特徴があり、初段ヒット時はほぼ確実に続く手刀がヒットする。手刀による攻撃はダメージとふっ飛ばし力が優秀でヒットさせた相手を真横にふっ飛ばせる。技後はしりもち落下になるため隙が大きい点には気をつけよう。
・下B:当て身投げ
その場で構えを取る。カウンター技。
技が成立するとこちらを攻撃してきた相手を掴んで地面に叩き付ける。発生が非常に早く、コマンド入力直後から相手の攻撃を受けられる。相手を地面に叩き付けるという性質上撃墜を狙える技ではないが、ダメージは相手の技に左右されることなく常に一定で大きめ。その割に失敗時の硬直も短く、反撃の動作自体も素早いため総合的な性能はかなり高い技となっている。その反面、受け止め受付時間がシビアなため実戦で有効活用するには相手の技を確実に見切るだけの腕前を求められる。また、飛び道具系の攻撃に対しては無力ということを忘れないように。
・最後の切りふだ:レイジングストーム
両手を地面に叩き付け、巨大な牙のような形状の気を地面から噴出させる。
自分の真上から斜め上方向にかけて広めの攻撃範囲を誇り、ダメージとふっ飛ばし力も最後の切りふだとして悪くない部類に入る。発生も早めで、攻撃は地形を貫通する性質があるため高低差のあるステージでは下から狙うのも面白い。
・最後の切りふだ2:デッドリーレイブ
邪影拳と同じ構えで前方へ突撃。自身のダメージが100%以上で使用可能。
突撃がヒットすると相手をロック、そのまま連続攻撃を叩き込み、最後に両掌から気を放出して相手をふっ飛ばす。ダメージとふっ飛ばし力もさることながら、初段の突進は発生、突進速度、突進距離、その全てに優れており非常に当てやすい。一人の相手にしかヒットしない欠点を鑑みても優秀な最後の切りふだと言えるだろう。
・登場演出
画面手前に背中を向けた状態から羽織を脱ぎ去りつつ向き直りつつ構える。「You cannot escape from death!」
・キャラ選択時のボイス
「I'll stain my hands with your blood!」
・アピール
上アピール:片腕を掲げて相手を招く。「Come on...」
横アピール:前方を見据えたまま腕を組んで鼻で笑う。「ハッ…」
下アピール:画面手前を向いて腰を落としつつ構えて気合を入れる。「フンッ!」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:両腕を胸の前でクロスさせるように構えて仁王立ち。「Die yabbo!」
勝利ポーズ2:画面手前へ背中を向けつつ腕組みをして視線を向ける。「You're weak」
勝利ポーズ3:羽織を着た状態で腕組みをして画面手前を見据える。「分かったか?これが支配するものとされる者の差だ!」

ビリー(FF) Edit

餓狼伝説のミドルボス・ギースの側近を務める棒術使いのビリーが参戦。フルネームはビリー=カーン。
(CV:生瀬勝久、山西淳、せいじろう ※キャラボイスチェンジシステムで、声優の切り替え可能)
カラーチェンジ:青(KOF97など)・黒(RB餓狼など)・黄(KOF2003など)・紺(KOFXIV)・特殊1(オーバーオール。初代餓狼など)・特殊2(ユニオンジャックのシャツ・餓狼2など)

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能不可能不可能不可能不可能

所持する三節棍による攻撃の数々は概して隙はあるがリーチが長く攻撃判定も強いため、中距離~遠距離戦が主となる。
ちなみに武器アイテム装着時は完全に棍から持ち替えてしまうので武器によっては非所持状態よりもリーチが短くなってしまう場合がある(武器所持でも必殺技は三節棍で攻撃する)。
・ダッシュ攻撃:棒高跳び蹴り
突き立てた棍を支柱にして飛び蹴り。下段判定の攻撃を飛び越えながら攻撃できる。
・横スマッシュ:大回転打ち
回転して横方向に棍を叩き付ける。
・上スマッシュ:雀落とし
棍を斜め上に素早く伸ばす対空スマッシュ。
チャージすると上方向に棍を伸ばして爆発を起こす「雲雀落とし」に発展する。
・下スマッシュ:下段回転三節棍
しゃがみ込み前→後に三節棍を振り回して攻撃する。
・つかみ:地獄吊り
相手を棍で吊り上げチョーク攻撃。
・前or後投げ:一本釣り投げ
魚の一本釣りのように棍を振り、吊り上げた相手を前後方に投げ捨てる。
・上投げ:地獄落とし
棍で吊り上げた相手を上空に投げ上げる。
・下投げ:蛇闘対棍
原作におけるオーバースウェー攻撃を投げ技化。転ばした相手に棍を叩き付ける。
・B:旋風棍
少し屈んだ低い態勢で棍の中心を軸に両手で回転させる技。背後にも攻撃判定があるため囲まれた時に使える。B連打で回転を持続可能。
・横B:三節棍中段打ち→火炎三節棍中段打ち
三節棍を水平に伸ばし突きを放つ遠距離技。
リーチが非常に長く牽制に使えるが、技後の硬直が長いため至近距離で防がれると反撃を受けてしまう。また打撃判定のため飛び道具を掻き消せない。
中段打ちヒット中に限り、B連打で棍から発火させて追撃する「火炎三節棍中段打ち」が出せる。
・上B:旋円殺棍
棒を回転しながら上昇する無敵技。対空や復帰に使えるが、後でしりもち落下になる。
ふっとばし性能は他の技に比べると低く、無敵時間も短めのためぶっ放しで使うのはお勧めしない。
・上B(スマッシュ):紅蓮殺棍
棍に炎を纏わせながら上昇する旋円殺棍の強化版。原作では潜在能力・超必殺技だったがスマブラでは通常必殺技で使用。威力・無敵時間共にアップするがそれでもスマッシュに使えるほどでは無く、技後硬直も更に伸びるため旋円殺棍と上手く使い分けよう。
・下B:強襲飛翔棍
棍を地面に立てて棒高跳びの要領で垂直上昇し、棍を回しながら降下する技。
空中では棍を突き立てられないため殆ど上昇せず復帰には補助程度にしか使えないが、相手と密着時に使うと相手を踏み台にして跳べる上、相手を真下方向にメテオ可能。
・最後の切りふだ:超火炎旋風棍(Ver.MAX)
旋風棍の強化版で炎を纏った棒を回転し、巨大な火の玉にして飛ばす打撃&飛び道具型切りふだ。
遠距離では最初の棍振り回しのモーションがあるためその間に逃げられてしまうこともある。近距離での棍ヒット時は追撃の火の玉のヒットが確定となるため、確実に決めたい時は密着して使おう。
・最後の切りふだ2:ライアーエレメンタル
自身のダメージが100%以上で使用可能。棍棒を投げ捨てるとその場に怯えて縮こまるようなポーズを取るが、この時のビリーに相手が触れる(または攻撃する)ことで発動するカウンター型切りふだ。
成功すると予備の棍を取り出し連続打撃から振り下ろすように何度も棍を叩きつけ、とどめに火柱で吹き飛ばす。
切りふだ1同様接近戦で真価を発揮し、更にこちらは相手の攻撃に対してカウンターで発動するという点で優れているが、こちらは離れている相手に対しては全くダメージが期待できないという短所もある。
・登場演出
棍を上空に放り投げた後、キャッチして構える。「I'm gonna bust you so bad!」
ごく稀にエレキギターで「ロンドンマーチ(LONDON MARCH)」のロックVer.のイントロを鳴らす特殊イントロが起きる。
・キャラ選択時のボイス
「Go to hell!」
・アピール
上アピール:棍で自分の肩を数回叩く「Hey hey hey!」
横アピール:棍を自分の両肩に這わせつつくるりと一回転「Nobody can't stop me!」
下アピール:前方を指差して挑発「Kill you!」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:棍を振り回した後、地面に垂直に突きたてて堂々と立つ「Ha!」
勝利ポーズ2:棍を振り回すまではポーズ1と同じだが、こちらは棍を持って地面を指す「Whose turn is it?」
勝利ポーズ3:バンダナを外した後、画面手前に背を向ける「Are you finish!」
・特殊勝利台詞
(敵にテリーがいた場合)「いい土産話ができたぜ。遂に負け犬だな!テリー・ボガード!」
(敵にアンディがいた場合)「テメェなんざ、テリーにひっ付いてるオマケに過ぎねェんだよ」
(敵にジョーがいた場合)「今度妹に手ェ出しやがったら脳天トマトみてぇにぶっ潰すゾォ!」
(敵にギースがいた場合)「ギース様に勝っちまった…!いったいどうすりゃいいんだ!?」
(敵にロックがいた場合)「ギース様の忘れ形見だからって甘いツラはしねぇゾ!」
(敵にクラウザーがいた場合)「俺のボスは後にも先にもギース様ただ一人だけだ!!」
(敵にローレンスがいた場合)「裏切り者だぁ…?俺ぁ最初っから三下だか三闘士だかに加わったつもりは無ぇんだぜ?」
(敵にカイン(MOW)がいた場合)「ギース様の義弟?!それがどうした!コネで俺を動かせると思うな!」
(敵にMr.BIGがいた場合)「勘違いは良くねェな!貴様は所詮、駒に過ぎねェんだ!」
(敵に京がいた場合)「これが伝説の武術だと。ヘッ、ならこれでオレも伝説だな!」
(敵に庵がいた場合)「俺は忘れちゃいねえぜ……昔の借り、今から返してやらァ!」
(敵にルガールがいた場合)「貴様なんぞの下に就く位なら、まァだクラウザーの方がマシだぜ?」
(敵にリュウがいた場合)「このボケが!汗と努力で強くなれんなら俺ァは洗濯なんかしねぇよ!」
(敵にマイク・バイソンがいた場合)「マグレでも当たりゃあしねーなァそのヘボパンチ!」
(敵にバルログがいた場合)「ヒョーヒョー耳障りな金切り声あげんじゃねェぜ!その喉三節棍でブッ貫いてやるァ!」
(敵にサガットがいた場合)「ご大層な胸の『ラクガキ』だなぁ…。俺の三節棍で増やしてやるぜェ!?」
(敵にベガがいた場合)「シャドルーだか何か知らねぇが、テメェはギース様とタメ張れるタマじゃねェんだよ!?」
(敵に豪鬼がいた場合)「貴様が何者だろうと俺が負ける訳ねぇんだよ。俺に勝てるのはあの方だけだからな!」
(敵に女性キャラがいた場合)「ガキや女をイタブるのは趣味じゃねぇ!大怪我しねぇ内にさっさと家に帰りな!」

ライデン Edit

餓狼伝説シリーズから覆面ヒール(悪役)プロレスラーのライデンが参戦。本名はビッグ・ベア。シリーズの途中は覆面を脱いだ姿でも参戦していたが、近年では専らライデンとしての登場が多い。
コスチュームはデフォルトでは初代餓狼そのものだが、カラーチェンジによってKOFXII~XIIIのものや餓狼WA及びカプエスシリーズにおけるビッグ・ベアベースのものに変更できる。
CV:竹田団吾(JP)、ジョン・フラトン、イアン・ギブ(2人ともENG)※
※キャラボイスチェンジシステムにより、声優の切り替えが可能。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

巨体によるパワーを活かした典型的なパワー型ファイター。反則技を交えたプロレス技を駆使した攻めは攻撃力に優れている。
素の移動能力やジャンプ能力はどちらかと言うと低い方だが、近距離での隙の少ない投げ技や無敵判定を持つ必殺技による切り返し、また一発逆転性を秘めたスーパードロップキック(解説は後述)などでカバーできる。
・AまたはBを一定時間以上長押ししてから放す:スーパードロップキック(ライデン版)
前方に突進しつつドロップキックを放つ。単体では横スマッシュ攻撃よりも威力の弱い打撃技程度の必殺技だが「ボタンを長押ししている時間に応じて威力・発生の早さ・無敵時間が上昇する」という性質があり、最大の30秒まで溜めると魔人拳のクリーンヒットを遥かに凌ぐ威力のキックを放つことができる。溜め中に押しているボタンは使用不可となるので、Aなら通常ワザ、Bなら必殺ワザがそれぞれ使用できなくなる。
・B:毒霧
口から毒霧を噴射する技。噴射した霧は数キャラ程度飛ぶと消えるので射程の短い飛び道具のような必殺技である。主に近付いてくる相手への牽制や通常ワザからの連続技として使用するのがセオリー。
・横B:ジャイアントボム
「レディ?」の号令と共に陸上競技のクラウチングスタートの構えを取り、ショルダータックルをする突進技。号令から構えまでは全身無敵、構えてからは上半身が無敵判定となる強力な技。主に奇襲や通常ワザ(立ち上段)や軌道の高い飛び道具に対する割り込みに用いる。
・上B:ジャンピングラリアットドロップ
その場で跳躍しながらラリアットを放ち、相手にラリアットが当たった時のみ頭部に腕を引っ掛けて叩き落す打撃投げ技。出だしに無敵こそ無いものの発生は早いので主に先読み対空として使い、一応地上の相手に当てることもできるのだがしゃがんだ状態の相手には当たらない仕様となっている。
技後の隙も大きいので、あまり積極的には狙っていくべきではなく確実に当たる状況で出していきたい技である。
・下B:ベアボンバー
掴んだ相手をパワーボムで叩き付ける投げ必殺技。投げ間合いが広く、かつ投げをすかした時の隙も少ないというなかなか優れた性能の技。ただしその分威力は控えめに設定されており、相手のダメージ%が結構溜まっていないとこの技による撃墜は難しい。
相手のダメージ%が溜まっている後半戦においては発生の早さが脅威となるので、接近戦を挑める状況なら積極的にこの技で掴みにかかろう。
・最後の切りふだ:クレイジートレイン
発動すると前進しつつ連続攻撃を繰り出しジャイアントボムに繋げる乱舞技。
発動中にボタンを連打することによりフィニッシュホールドの技がジャイアントボム→スーパードロップキック→ファイヤブレスに変化し、威力が更に上昇する。
・最後の切りふだ2:サークルハリケーン
自身のダメージが100%以上で使用可能。発動時に相手が近くに居る場合その相手を掴む。その後掴んだ相手をジャイアントスイングの要領で振り回しつつ何度も地面に叩き付け、最後は遠くへ投げ飛ばす。
非常に発生が早い上間合いはベアボンバー以上に広く、ライデンの投げ技の中では最高の性能を誇る。技の性質上投げを直接決められる相手は一人だけだが、ジャイアントスイングや叩き付け時に他の相手が接近している場合、掴んだ相手を「当たり判定の持つ武器」として使うことで打撃技として吹っ飛ばすことができるのもポイントである。
・登場演出
画面手前を指差しマイクパフォーマンスを行う「Say your prayers,wimp!」
・キャラ選択時のボイス
「I'll dance your grave!」
・アピール
上アピール:両手で手招きする。「Come on Come on」
横アピール:腰に手を当て、もう片方の手を人差し指を立てつつ揚げる。「イチバーン!」
下アピール:登場時同様マイクを取り出し相手を挑発する。「ハハハハハ!」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:横アピールと同じポーズ。「I am RAIDEN!!」
勝利ポーズ2:両腕を広げたポーズで力コブを作る。「You're dead meat!」
勝利ポーズ3:口から上空に炎を吹く。
・特殊勝利台詞
(敵にテリー、アンディ、舞がいた場合)「以前より技の切れ味が随分鈍っちまったようだな!」
(敵にギースがいた場合)「昔っから何度も手痛いお礼もらってたな。ノシつけて返してやるぜ!」
(敵にロック、ロックマンがいた場合)「ロック?軽石みたいにモロかったぜ。名前負けってヤツだな」
(敵に京、ケン、庵がいた場合)「レスラー相手に炎じゃ役不足だ!」
(敵にリョウ、三島一八、三島平八がいた場合)「それがアイアンフィストだと?まだ棒っきれのほうが破壊力あるぜ!」
(敵にリュウがいた場合)「俺に躓くようじゃ、真の何とかは遠いんじゃないか?」
(敵にザンギエフがいた場合)「お前と戦うと、会場が暴風雨でブッ壊れちまうな!」
(敵にさくらがいた場合)「その元気は認めてやる。後は実戦経験を積むことだな!」
(敵に豪鬼、ベガ、マイク・バイソンがいた場合)「まぁ、顔のイカツさで勝負が決まるわけじゃないからな」

マイケル【アシスト】 Edit

かつては初代餓狼伝説の敵キャラとして勤めていたマイケル=マックスが、最後のきりふだがないのでアシスト担当。
男性ボクサー。使える技はトルネードアッパー、ステップスウェー、フットワーク、ガストダッシュアッパー、テンペストラッシュ、ガストストレートパンチの6つ。

餓狼伝説 (漫画) Edit

※コミックボンボンにて連載された細井雄二作の漫画に登場するキャラクターについて、この項目に記載する。

ボンボンテリー Edit

TAKARA移植『餓狼伝説』のコミカライズから、テリー・ボガード(通称ボンボンテリー)が参戦。
君も是非"激遊"してくれ!

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

・横スマッシュ:サニーパンチ
ボンボンテリー名物技のストレートパンチ。
・上スマッシュ:ライジングアッパー
アッパーカット。
・下スマッシュ:パワーウェーブ
なんとボンボンテリーはこの技をスマッシュで使用可。地面に拳を打ち付け、衝撃波を前方に放つ。
・ダッシュ中A:バーンナックル
ダッシュ技に降格。ダッシュ中にオーラを纏ったパンチを放つ。
・B:パワーウェーブアラウンド
地面に拳を打ち付けることで、地面から複数の衝撃波を放ち周囲の相手を吹き飛ばす必殺技。
・横B:スーパーバーンナックル
前方に拳を突きだすことで、前方にオーラを纏ったパンチを放つ。通常のバーンナックルと違い殆どその場から移動しないが射程は長い。
劇中では戦車をも破壊した必殺技。
・上B:パワーダンク
ジャンプしながらダンクシュートを決めるかごとくパンチを放つ。空中で当たった相手を下方向にたたき落とすことが出来る。
ちなみにボンボンテリーはこの技で高層ビルを破壊し、悪霊もこの技で倒している。
・下B:鋼霊身
全身から気を放つと共に、自身の身体を鋼よりも硬くする。更に相手の攻撃から気を取り込み自分の力としてしまう奥義。
この技を使用すると数秒間身体が発光、その間に相手から攻撃を受けると「その攻撃で受けるはずのダメージ%」をそのまま回復することが出来る。
相手のスマッシュや切り札にタイミングを合わせて使用しよう。
・最後の切り札:パワーゲイザー
パワーウェーブの強化版。前方に巨大な衝撃波を放つ。広範囲に攻撃できる高威力の技。
ちなみにボンボンテリーはこの技で城1つを敵ごと完全に粉砕している。
・登場演出
バイクに乗って登場。「へぇ 初めて来たけどいい街(とこ)じゃないの・・・」
・アピール上:構えつつ「てめぇ・・・なめとんのか?」
・アピール横:相手を睨みつけて「とっとと消えろ!」
・アピール下:なぜか突然現れたテーブルをひっくり返す。「うっお―っ!くっあーっ!ざけんな―っ!」
・勝利演出1:拳を握り「男なら拳ひとつで勝負せんかい!」
・勝利演出2:相手に背を向けつつ「行こうぜ 新たな光(とき)を求めて」
・勝利演出3:バイクに跨り「なんだなんでぇ てめぇらじゃ弱すぎて話になんねぇぞーっ!」
・特殊勝利台詞(相手がテリー・または同キャラ)「うわおっ…だれこれ!?すげぇハンサム~ッ!」
・特殊勝利台詞(相手が新(ネオ)ギース):「おまえが魔王ならおれの拳はそいつを砕く…神の拳(て)だ!」
・特殊勝利台詞(相手が不老不死のキャラ):「時を止めた者が前に歩を進める者に勝てるわけがない」
・特殊勝利台詞(相手が剣使い):「こんな刃じゃあハエも殺せねえぞ―っ!」
・特殊勝利台詞(相手が女性):「おやめなさいよ おれにゃあ女をなぐるしゅみはねぇの」
・特殊勝利台詞(相手が足柄):「勝利を掴む飢えた狼の肉体(ボディ)ってのは――こんなもんかい」

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ↑ストIIIのヤンに倣い、2タイプ切り替えに修正しておきました。 -- 2017-02-25 (土) 22:15:45
  • ↑回答になってないような気がしますが。だからプレイ中にどうやって(どのようなコマンド操作で)2つのタイプを切り替えるんですか?「ヤンにならい」と仰いますが、ヤンの項目もマイヤ同様どう切り替えるのか書いてませんけど。そもそも「きりふだスイッチ」って何ですか?ヤンとリチャードマイヤの項目に書いてますけど「創作システム」を見ても何の説明もありませんが。 -- Rozen? 2017-02-25 (土) 22:34:48
  • その無記名くんちょっとおかしいから相手にしない方がいいよ -- エドセドラ? 2017-02-25 (土) 23:18:15
  • ↑「きりふだスイッチ」はおろかプレイ中にどのようなコマンド操作で2つのタイプを切り替えるについては私も知りません。あと、ヤンの項目は誰が書いたか分かりませんがリチャードマイヤの項目に関してはshuwachiが書いたと思われます。回答もせず安易な修正してすみませんでした。 -- 2017-02-25 (土) 23:21:27
  • ね、おかしいでしょう? -- ggg? 2017-02-25 (土) 23:37:12
  • 結局、きりふだスイッチ云々には答えず片方のタイプを消されてしまったようですね(上の話から推測するに多分shuwachiさんの手直しでしょうか?)。直した方、このコメントを見ているようでしたらヤンの方も同じように直していただきたいですね。 -- Rosen? 2017-02-26 (日) 00:07:09
  • 確認したらストⅢの方も既に修正されていましたね。ありがとうございます。 -- Rozen(上のRosenはスペルミスですorz)? 2017-02-26 (日) 00:10:22
  • ↑いえ、リチャードマイヤ・ヤン共に直したのはshuwachiさんではなく私です。あと、きりふだスイッチについては私も知りませんしむしろこちらが聞きたいくらいです。 -- 2017-02-26 (日) 00:32:34
  • 今の所プレイヤーとして参戦できないのはマイケル=マックスだけですね・・・。 -- 2017-02-26 (日) 20:04:03
  • 今更ですが、きりふだスイッチは創作ゲームモードのみんなでの中にありました。全く調べもせず知らないと言いきってしまってすみませんでした。 -- ジュニア? 2017-05-06 (土) 19:35:52
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