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創作細部設定/イベント戦創作/イベント戦SP12

Last-modified: 2017-03-03 (金) 20:21:47

「こんなイベント戦あったら良いなー」とか思ったのを書いていく所です。できれば年齢制限付きそうなのは控えてください(スマッシュブラザーズ自体が全年齢対象のゲームであるため)。

目次

はじめに Edit

必ず難易度は★×1~★×5の5段階評価にしてください。

イベント戦SP Edit

イベント戦SP11の続き。#111から書き始めて下さい。
なお、ひとつあたりの行数が冗長になることが予想されますので、こちらは#120までいったら別のページを作成します。

#111・如月保護作戦 Edit

※今回も乱闘鎮守府であり、アニメの如月が登場しますがそれ以外の艦娘はアニメ未出演かアニメと別人です。よってアニメと違い提督もしゃべります。また独自設定ありです。一応スマブラ世界の鎮守府であることを付けるためスマブラキャラも名前だけ登場します(何らかの形でアニメの如月が沈んだけど生存していて終盤に復活する可能性を唱える提督も多いため、自分なりにこういう形のイベント戦にしてみました。また、スマブラの如月はあくまでも別人設定なのでこのイベント戦で戦闘キャラとしては出ません。)
乱闘鎮守府である艦娘と深海棲艦の関係性と正体に対するある学説を信憑性の高いものとして扱っている
それは「轟沈した艦娘は深海棲艦と化す可能性がある」というものである。
そこで他の鎮守府所属で轟沈してしまった艦を回収、弔うか、もしくは奇跡的に生きていた場合は保護し、合意のもとに転籍させる事も行っていた。そんな中、とある鎮守府で発生した轟沈艦について、保護作戦が始まる。
使用キャラ:吹雪、神通、羽黒、愛宕、赤城、榛名から選択(道中では4人、乱闘では2人、ボスでは6人全員使用可能)
相手キャラ:(道中セクション)駆逐イ級、プリム、テキン、アロアロス
(乱闘セクション)アイルー、ぜーベス星人
(ボスセクション)北方棲姫(HP2000)
ステージ:海底通路
BGM:
道中:海底遺跡→オリーブオーシャン→未開拓世界 ~ インナースペース
バトル:砲雷撃戦、始め→決戦!鉄底海峡を抜けて→強襲!空母機動部隊
勝利条件:全戦勝ち抜く
敗北条件:途中で敗れる

  • 開始ムービー
    (BGM:海原越えて)
    乱闘鎮守府の提督、そして五月雨秘書艦が首をかしげながら
    提督:間もなく一カ月か…。とある鎮守府の駆逐艦如月が轟沈と判定されて…。ルカリオ殿の証言が確かなら…もしかするな
    五月雨:艦娘慰霊所へ納める準備はできました…もちろん、海底通路に派遣されますか?
    艦娘慰霊所、それは乱闘鎮守府にのみある施設であり、この鎮守府だけではなく全ての轟沈した艦娘を弔う施設である。乱闘鎮守府では、沈んだ艦娘をそのまま放置するといずれ深海棲艦へと変貌するという学説の信ぴょう性が高いと踏んでいる、また轟沈した艦娘の中には鎮守府正面海域に発生した特殊な洞窟「海底通路」に漂着している場合があり定期的に艦隊を派遣し、捜索させている。そこで発見した艦で奇跡的に生存している者もいるがたいていは生存が絶望的であり、乱闘鎮守府で弔われるのである。
    提督:よし、一刻を争う事だ…深海棲艦化が本当かどうかはわからないが信憑性は高い、それは前々から言っていること。艦隊を例の洞窟に派遣する。旗艦は羽黒、随伴は吹雪、神通、愛宕、赤城、榛名。以上6隻に呼び出しを頼む。
    五月雨:分かりました。しかし、偶然にもとある鎮守府にもいる艦だけの艦隊になりましたね。
    提督:今回保護する如月はほぼ損傷がない状態から敵艦載機の一撃で轟沈したといわれている…基本的に大破で誤って進撃しない限り、艦娘は沈まないというのが通説だ。それゆえに如月は沈んだが…生存している可能性も非常に高い。少しでも顔を知っている艦の方が良いと思ったからだ。
    羽黒:司令官さん。洞窟捜索艦隊、出撃準備整いました。
    提督:わかった、秘書艦の五月雨から詳細を聞いた後、質問等がないのなら直ちに出撃してほしい。
    五月雨:はい、今回は先月にW島作戦にて轟沈したとある鎮守府の如月ちゃんについての捜索をお願いします。海底通路には任天堂の雄姿達が訪れる事もあるのですが偶然修業をしていたルカリオさんが如月ちゃんらしき人影を見たとのことです。
    榛名:もう…一カ月たったのね。早いわ。
    愛宕:しかし、そこの如月ちゃん。ほぼノーダメージから一撃で沈むなんて…
    赤城:感傷に浸っていてはダメ。ルカリオさんの証言が正しいのなら生存している可能性もある…深海棲艦化の通説もありますし…早く保護しなければ…。
    羽黒:はい。捜索艦隊、出撃します!
    こうして旗艦羽黒を中心に海底通路へと侵入した。
    吹雪:突入しましたね。海底通路…。海域に発生した入り口から入りましたけど…海の底へも繋がっているんですよね…。
    旗艦の羽黒は成功の通信を入れる。
    羽黒:こちら羽黒です。艦隊、突入に成功しました。ただ今から捜索に移ります。
    提督:わかった。くれぐれも気をつけろよ。どうも駆逐イ級がそこら辺に来ている。敵もその存在に気付いた可能性がある。会敵の場合は速やかに撃破してくれ、他の存在に関しても適宜攻撃を仕掛けてきたら迎撃するように。
    羽黒:了解しました。みなさん、戦闘の用意だけは怠らないでください。
  • 1回戦開始時
    吹雪:まさか、駆逐イ級がこんなに…。まるで如月ちゃんを迎えに来ているかの如くですね…
    赤城:残された時間は…多いようで少ないかもしれないわね。
    榛名:そして異界の怪物までも…?ん?こちら榛名です。五月雨ちゃん、応答してください。
    五月雨:榛名さん?何かありましたか?
    榛名:前方に野良アイルーを発見。深海棲艦と共に行動しているようです。
    五月雨:そんな…提督…。どうしましょう。
    提督:駆逐イ級に同行しているとはいえ、乱闘でない限り深海棲艦以外の存在にむやみに攻撃は…
    提督は悩んだまま保留していた、数分後吹雪が
    吹雪:司令官、アイルーとの交戦の許可をお願いします。
    提督:どうしたんだ?吹雪。
    吹雪:駆逐イ級にこのアイルーが指示を出していました…逆にこのアイルーが操られている可能性もありますが…。そして愛宕さんが近くのイ級を狙った瞬間にアイルーが愛宕さんに妨害の攻撃を。
    提督:そうか…わかった。羽黒、吹雪の報告通りなんだな。
    羽黒:司令官さん、はい。
    提督:わかった、速やかにアイルーとの戦闘に移るように。
    この言葉を聞き、羽黒は艤装を展開。他の5隻も準備を整える。
    羽黒:司令官から許可を得ました。撃ち方、始めてください!
  • 1回戦終了時
    艦娘達の攻撃にアイルーは逃げて行った。
    赤城:こちら赤城です。敵の野良アイルー、敗走しました。
    五月雨:お疲れさまでした。ですが、今回の目的は如月ちゃんの保護です。まだ、イ級の存在が確認されています。引き続き気を付けてくださいね。
    五月雨秘書艦からの通信後、再び奥へと進む
  • 2回戦突入前
    艦隊の前に現れたのはぜーベス星人と大量のイ級だ。どうやらイ級を呼んでいたのはこいつのようだ。
    提督:どうやら、イ級はこいつによって…深海棲艦側が操っているのか…それともそちらが深海棲艦を従えているのか…
    榛名:提督、五月雨ちゃん。どうやら交戦意志があるようです。
    五月雨:わかりました。急いで倒してください。おそらく敵の狙いは如月ちゃんを深海棲艦へと変えること、生存の可能性がわずかながらですが減ってきているかもしれません。
  • 2回戦終了時
    ぜーベス星人の敗走を確認すると再び五月雨より。
    五月雨:みなさん、反応が強くなってきました。強力な棲艦の存在がいるかもしれません。同時に近くに…
    羽黒:はい…。みなさん、急ぎましょう。
    吹雪:必ず…助け出さなきゃ…。
  • ラストバトル時
    最深部。苦しそうにしている艦娘らしき影を見つけた。
    五月雨:みなさん、その近くに如月ちゃんがいます。
    提督:前方、倒れているのがそれだ。
    吹雪:司令官、五月雨ちゃん…あっ!
    提督:どうした吹雪…んな…。
    五月雨:北方棲姫…。しかし、私達の現有戦力では…姫クラスは…。
    轟沈回避を大切にする乱闘鎮守府では、艦娘のレベリングもいわゆる「ブラック鎮守府」と呼ばれる艦隊から比べたらスローペースであるため、今までいわゆる姫クラスと対峙することはなかったのであった。
    赤城:これが…姫クラス…しかし、ここで逃げていては…如月保護作戦は…失敗に終わります。
    榛名:提督、大丈夫です…。向こうは北方棲姫ただ一体、単艦です。6隻がかりで攻撃すれば…撃沈は無理でも…一時撃退はできるはず…。それにここはどうやら陸地…陸上戦なら大破による戦闘不能まで…轟沈はありません。
    提督:わかった…。相手の狙いも恐らく如月…深海棲艦に転生させるつもりなのかもしれない。
    五月雨:躊躇は不要です…とにかく、急いで倒してください…そして如月ちゃんを連れて…戻ってきてください。誰一人として欠けることなく…
  • クリアムービー
    陸上ではやはりこちらも沈まないが敵も沈まない。だが、北方棲姫は逃げ帰っていく。
    そこには倒れている如月と調査艦隊だけが残った。
    愛宕:…かなり息苦しそうね…。
    羽黒:長居は禁物です…急いで…如月ちゃんを連れて
    (BGM:桃の節句と艦娘)
    如月は愛宕に抱かれた状態で乱闘鎮守府へと運ばれた。そして、提督の指示のもと、集中治療がおこなわれることになった。
    司令室には補給を終えた調査艦隊と秘書艦五月雨が残る。
    五月雨:調査艦隊のみなさん、お疲れ様でした。
    赤城:五月雨秘書艦。それで…如月さんは…すでに意識はほぼない状態で…。
    五月雨:お葬式の準備は…確かにしています…。ですが、提督いわく…まだ強い生命反応が残っているようです…。無損傷からの轟沈はやはりとある鎮守府の海域内の特殊事例だったようで…。眠りながらこちらに流れているうちに…一撃で沈まない海についたおかげで…。こういう事は…非常に珍しいです。
    すると提督が神妙な表情で現れた。
    提督:如月が目を覚ました…。だが、沈んで漂着した際に世界を越えていたせいで…轟沈前の記憶を失っている…
    吹雪:つまり、とある鎮守府で過ごした記憶を…失ったという事ですか?
    提督:そういうことになる…。その記憶が戻る可能性は…皆無だろう。だが、その方が幸せなのかもしれない…。特殊な鎮守府の特殊な海域だったとは言え…彼女は一度轟沈を経験している…そしてここでも沈んだら彼女は二度沈むことになる…。ならば、その記憶がないのなら…よいのだろう。
    五月雨:では、今回は乱闘鎮守府への転籍という形には…しないのですか?
    提督:ああ、新たに着任した如月として…加わってもらうことになる。それが彼女を弔いその悲しみを、乗り越え戦いへと進むとある鎮守府の艦娘のため、我々乱闘鎮守府のため、そして彼女のためでもある。報告書は「海域内の洞穴を攻略中に北方棲姫単艦と会敵、撃沈には失敗も戦術的勝利、その後駆逐艦如月と邂逅」で記載するように。
    五月雨:わかりました。提督、前に演習でお会いした子にダメコンで助かった子がいました。その子が言うには…たとえ助かっても、轟沈は怖いし見るのはつらいと言っていました。如月ちゃんにとっては、沈んだ記憶も前の鎮守府での記憶もないのなら…それでいいのかもしれません。
    提督:ああ、だから。記憶を戻すために何かする必要もない。
    数日後体調が戻った如月は、「新たに着任」した如月として乱闘鎮守府に配備されることになった。
    如月:如月と申します、おそばにおいてくださいね。
    彼女がとある鎮守府で過ごした記憶はまだ戻らないし、戻る見込みもない。だが、乱闘鎮守府の艦娘達と提督は、それが特殊な戦況の中だったとはいえ、轟沈を経験した彼女にとってはその方が幸せなのである。なので戻すつもりもない。
    吹雪:これで…良かったんだよね
    白雪:うん…。如月ちゃんは…もうあの鎮守府でもちゃんと弔われている。今更生きているなんて言っても向こうだって混乱するし、記憶があるのなら…どう接すればいいのか…わからなくなるし。私達に出来る事は、今度こそ如月ちゃんを沈ませないように守ること…だよね。
    乱闘鎮守府は今日も平和に時が流れる。如月という新たな仲間を加え、出撃に、演習に、遠征にそして異界の戦士との大乱闘に。艦娘達は今日も今を生きているのであった。
    そんな中、この乱闘鎮守府もパラレルパラドックスへとまきこまれていくのだが…それはまた別の話

#112・ウルトラスマブラギャラクシー・『始動』 Edit

東京の市街地に現れた謎の物体・それは四次元怪獣ブルトンであった。
突如として現れたブルトンは市街地周辺に四次元の入り口を作り
周囲の物を次元へ移していた。何故?
使用キャラ:ウルトラマン()
相手キャラ:ブルトン(ストック2)
ステージ:イベント専用のステージ
・開始前ムービー(隊長・隊員は声だけの出演です)
(ブルトンが市街地に飛来・ごろごろ周囲に転がりながら触覚を使い四次元空間を周囲に作る)
隊員「た、た、隊長~!! 不気味な心臓のような奴がごろごろと~」
隊長「落ち着け! 大変なことになったぞ・・・奴は四次元怪獣ブルトンだ!」
隊員「ぶ、ブルトン!?」
隊長「四次元怪獣と言われた怪獣だ。ブルトンとなると戦闘機の攻撃は無意味だな・・・」
(そこへ上空からウルトラマンが登場する。)
ウルトラマン「ヘアッ!」
隊長「おお!ウルトラマン!」

#113・戦慄の恵比寿。暴走のインキュベーター教団 Edit

ある夜。牧瀬紅莉栖は恵比寿ガーデンプレイスで一人戦いを思い起こしながら、インキュベーター教団について作戦を考えていた。
そんな中、戦火に逃げ回る一般人達。紅莉栖はインキュベーター教団がやろうとしているただ事ではない事を認識し始めるのであった
使用キャラ:(1回戦、2回戦)牧瀬紅莉栖
(3回戦より使用可能)日向伊吹、トオル、長野原みお、仁科美琴、近衛スバル、慧心学園女バス、イカ娘、三日月夜空、放課後ティータイム。
味方キャラ:(1回戦)一般人・女性(3回戦)工藤愛子、選ばなかったキャラから1名
相手キャラ:インキュベーター教団員(35名)、柊かがみ(教団服のスペシャルカラー洗脳されて教団に入れられた)、ダークスターリット(HP3500)
ステージ:恵比寿ガーデンプレイス
BGM:Yellow Zone→世界線を越えて-GATE OF STEINER-→未知との遭遇
成功条件:勝ち抜く。
失敗条件:敗れる。1回戦で一般人が全滅する

  • 開始ムービー
    (BGM:ゆきのかんらんしゃ(毛糸のカービィ))
    牧瀬紅莉栖は恵比寿の夜景を見ながら思い起こしていた。
    紅莉栖:綺麗ね…あの苦しい戦いを終えて…最初に移ったのもこれだったわ。しかし、それにしても…インキュベーター教団とは一体何なのかしら?
    紅莉栖はふとすると、逃げる一般人の存在に気付く。
    紅莉栖:な、まさか…
    そして目に映ったのは白い服。間違いない。こいつらだ
    紅莉栖:あんた達が例のインキュベーター教団ね。
    教団員A:しまった…奴らの仲間だ。
    教団員B:いや、待てよ…一般人と一緒にこいつもできればやってしまおうぜ。
    教団員C:いざという時はかがみ様にお力添えをしてもらえば良い事ですしね。
    教団員A:と言う事だ、牧瀬紅莉栖、こいつらと一緒に魔法少女を拒否した事を後悔させてやる。そしてその時はもう遅い、なぜなら…動けないのだからな!!
    紅莉栖:こいつは…何を…?こうなったら。
    紅莉栖に襲いかかる教団員達。それを追い払おうとするのであった
  • 1回戦終了時
    教団員:ば…馬鹿な…
    教団員をなんとか蹴散らし、一般人を守り抜く事に成功した
    紅莉栖:それにしても、なんでこんなバカな事を、一体どういう意味で
    かがみ:ふん、やってくれたわね。
    紅莉栖:あんたも、こいつらの仲間ね。
    かがみ:まぁ、どちらかと言うと私は教団幹部、そしてあんたが倒してくれたのは私の部下。
    紅莉栖:良くわからないけど、あんたもインキュベーター教団と言うのであれば止めて見せる。
    かがみ:分かっているようね、倒させてもらうわ。
  • 2回戦終了時
    かがみ:う…やるじゃないの。でも、私を倒すだけでは解決では…
    紅莉栖:あなたは…何故こういう事を。
    紅莉栖に倒されたものの、かがみはまだ負けを認めた様子はなく、次の一手を振るってきた。
    紅莉栖:これは…
    紅莉栖の前に現れたのは不思議な生命体。
    しかし、相当の力はあるはず、かがみは逆転したような表情を見せる…が
    伊吹:牧瀬さん、待たせましたね。
    伊吹達がそこに加勢したのだ。
    ひなた:おー、なんか強そう。でもひな達絶対倒すー!
    智花:こんな生命体を隠し持っているなんて…
    生命体は構える伊吹達のその奥にいる人間に気付いた。かつて仮契約させられた、工藤愛子。
    かがみ:逃げ遅れがいたようね、伊吹達を倒すのは後回し、彼女に魔法少女を拒んだ事を…
    仁科:それだけはさせない!!
    伊吹達は生命体への攻撃を開始した
  • クリアイベント
    ダークスターリットは消滅し、いつしかかがみは逃走していた
    伊吹:それにしても、教団は一体何を目的で…愛子さん、あなたは何かまた何かをつかんではいるの?
    工藤:それにしても、またも助けられちゃったね…うん、ボクは実は色々つかんだんだよ。伝説の魔法少女と言う噂をね
    仁科:工藤さん、伝説の魔法少女って?
    夜空:それが本当なのなら…教団とも関係がありそうだ
    イカ娘:あの紫の髪の女と、あのあやめってやつの存在も気になるでゲソ
    工藤:そう言えばね、ボク見つけたんだ。教団のアジトらしき場所にね、。
    彼女が言う教団のアジトらしきものとは…
    その謎に迫る物語は「インキュベーター教団と謎の人形館」へと続く。
  • 次回予告
    この教団の騒動が別の事件も誘発していたのであった、それを描くのが「見滝原結界騒動」。

#114・スターフォックスVSウルトラマンべリアルシリーズ(日本版シビル・ウォー計画編) スーパーロボット軍団、時空管理局へ ~ミッドチルダ~ Edit

(しんのすけを敵にするとまずいし、まる子に殺人をさせるといけないので、タイトルと内容を変更しました。)
ロボット科学博物館での死闘の後、ゴオ達の手当てをしてもらうべく、スターフォックスチームと兜甲児(旧TV版)達スーパーロボット軍団は、時空管理局へと向かった。
兜甲児(旧TV版)「悪いけど、猿渡さん達の治療とゴーダンナー達の修理のついでに、このあしゅらマジンガーの破片を調べてくれるかい?」
クロノ・ハラオウン(StrikerS) 「ああ、それまで君たちはトレーニングして待っててくれ。」

  • 使用キャラ:マジンガーZ(旧TV版)、グレートマジンガー(TV版)、グレンダイザー、ゲッターロボG(TV版)(この内のどれか一人を選択。ストックは全員3)
  • 相手キャラ
    • マジンガーZの場合:機械獣ガラダK7×10→機械獣ダブラスM2×10→機械獣キングダンX10×10→機械獣アブドラU6×10→飛行要塞グール
    • グレートマジンガーの場合:人間型戦闘獣グラトニオス×10→魚類型戦闘獣ビラニアス×10→鳥類型戦闘獣オベリウス×10→悪霊型戦闘獣ズガール×10→人間型戦闘獣グレシオス×10→万能要塞ミケロス
    • グレンダイザーの場合:円盤獣ギルギル×10→円盤獣ゴルゴル×10→円盤獣ギンギン(中ボス)→円盤獣フイフイ×10→マザーバーン
    • ゲッターロボGの場合:メカザウルス・サキ×10→三大メカザウルス→メカザウルス・グダ(中ボス)、恐竜ジェット機→メカ一角鬼×10→メカ白骨鬼×10→メカ要塞鬼、百鬼戦闘機
  • 味方キャラ
    • マジンガーZの場合:フォックス
    • グレートマジンガーの場合:ファルコ
    • グレンダイザーの場合:スリッピー
    • ゲッターロボGの場合:ペッピー
  • BGM
    • マジンガーZ(TV版):空飛ぶマジンガーZ
    • グレートマジンガー(TV版):勇者はマジンガー
    • グレンダイザー:宇宙の王者グレンダイザー
    • ゲッターロボG(TV版):不滅のマシン ゲッターロボ
  • ステージ:ミッドチルダ
  • 勝利条件:プレイヤーが選んだザコキャラを倒して各プレイヤーキャラのボスキャラを倒す。
  • 敗北条件:倒される。
  • クリア後のイベント
    ナレーション(CV: 速水奨)「トレーニングを終えたスターフォックスチームと兜甲児(旧TV版)達は、クロノ・ハラオウン(StrikerS) によって分析されたあしゅらマジンガーの破片のデータを見せてもらった。」
    クロノ・ハラオウン(StrikerS) 「分析の結果、このロボットの破片は闇の書の残滓が生み出したものだといううことがわかった。」
    フォックス「闇の書の残滓?いったい何ですかそれは?」
    高町なのは(StrikerS)「(ゲートを開けてフェイト(StrikerS)やはやて(StrikerS)と共にやって来る)かつて、私達が闇の書の闇を破壊した際に飛び散った破片の事です。」
    剣鉄也(TV版)「ん?君は?」高町なのは(StrikerS)「時空管理局航空戦技教導隊所属の高町なのはです。」
    フェイト(StrikerS)「同じく、時空管理局執務官フェイト・テスタロッサです。」
    八神はやて(StrikerS)「同じく時空管理局特別捜査官の八神はやてや。このたびはうちのリインの先祖ともいうべき、先代のリインフォースの力が迷惑をおかけしやした・・・。」
    兜甲児(旧TV版)「はやてちゃん。初代のリインフォースの力が迷惑をかけたってどういうことなんだ?」
    八神はやて(StrikerS)「かつてうちらは、まだリインフォースと言う名前をつけてもらう前の闇の書の闇と戦ったことがあるんや。その時破壊した際に飛び散った破片、闇の書の残滓が闇の書事件以前の過去のうちらの姿を模った存在である闇の欠片を作り出して、あちこちで暴れまわったんや・・・。」
    ファルコ「じゃあ、甲児達が破壊したあのあしゅらマジンガーって奴や・・・。」
    スリッピー「あの黒いグレートマジンガーや黒いゲッターロボに・・・。」
    ペッピー「エビルマジンガーという見たことのないマジンガーも?」
    高町なのは(StrikerS)「そう。闇の書の闇から生まれた、闇の欠片の一つです。」
    フェイト(StrikerS)「闇の書の残滓は、なのは達の街で戦った魔導士や騎士達の記憶や願いを吸収して次々に実体化を果たしていました。燃え残った願いや苦しんでいた記憶・・・。そんな負の感情が闇の欠片の形をとっているんです。」
    宇門大介(TV版)「そうだったのか・・・。」フォックス「それが世にいう闇の欠片事件か・・・。」
    流竜馬(TV版)「なのは、ちょっと気になることがあるんだが・・・。」高町なのは(StrikerS)「えっ?」
    流竜馬(TV版)「あのブラックゲッターに乗っていたもう一人の俺、なぜか早乙女博士の事を恨んでいたような気がするが・・・。」
    高町なのは(StrikerS)「早乙女博士の事を恨んでいた?」
    神隼人(TV版)「ああ、あいつは竜馬にやられる前に、まだ早乙女博士に復讐していないのにって言いやがったんだ。」
    車弁慶(TV版)「あいつは早乙女博士を恨んでいるみたいで、俺達のゲッターを見て攻撃してきやがった。」
    クロノ・ハラオウン(StrikerS) 「それはパラレルワールドからコピーされたもう一人の君だ。」
    流竜馬(TV版)「パラレルワールド?」
    クロノ・ハラオウン(StrikerS) 「おそらく何者かが君達ゲッターチームの住む世界とは別の世界にいるゲッターチームの一人を利用したのだろう。」
    流竜馬(TV版)「ゲッターチームの一人・・・。」
    ~三輪防人元長官の太平洋方面本部~
    ナレーション(CV: 速水奨)「一方その頃、三輪防人元長官を失った防衛隊の基地が今、悪の手に堕ちようとしていた・・・。」
    防衛隊隊員「なんだあの化け物は!?恐竜帝国のメカザウルスとも違うぞ!?」
    ホーンガイスト「お前らニュースを見ただろ?」サンダーガイスト「ここはもう三輪元長官の基地じゃない。」
    アーマーガイスト「そうだよ!三輪はべリアル軍の手で死んじまったってことだよ!」
    (そして襲撃を開始するホーンガイスト達。そして空からジェット形態のダイノガイストとともにやってきたプテラガイストがエネルギーボックスを投下して戦車やヘリコプター、そして戦闘機を次々と機械化獣のレプリカに変えていく。)
    プテラガイスト「いいか?その目に焼き付けておきな!」
    (ダイノガイストはジェット形態からロボット形態に変形する。)
    プテラガイスト「この場所を今日から支配するのは、我ら宇宙海賊ガイスターのボス、ダイノガイスト様だ!」
    ナレーション(CV: 速水奨)「三輪防人元長官の死から始まったグランキラー事件。それは、宇宙海賊ガイスターを復活させる事件の始まりでもあった・・・。」

#115・駆逐棲姫陸上決戦 Edit

※乱闘鎮守府シリーズ3作目
乱闘鎮守府の近くの浜辺に最近駆逐棲姫が現れ、海水浴客が襲撃されているようだ。
深海棲艦となれば艦娘の出番、乱闘鎮守府は久々の陸上戦派遣作戦へと進むのである
使用キャラ:舞風、如月、五十鈴、鈴谷、瑞鶴、霧島から選択。
味方キャラ:一般人(道中セクションに登場)
相手キャラ:駆逐イ級、空母ヲ級、戦艦ル級
バトルセクション:ボンカース、マホロア、秦こころ、駆逐棲姫(HP2500)
ステージ:海岸街道
BGM
道中:浮遊大陸の花畑、グルグルジャングル、未開拓世界 ~ インナースペース、艦隊集結
バトル:砲雷撃戦、始め、SN作戦ボス、水雷戦隊の反撃、防空駆逐艦、参戦!
成功条件:勝ち抜く
失敗条件:全滅及び道中で一般人が深海棲艦に倒される

  • 開始ムービー
    ここはスマブラ世界の艦娘の拠点乱闘鎮守府。今日も平和に乱闘の日々を過ごしていたが、その平穏はある情報で一変する。
    五月雨:はい、やはりそうなんですね…。提督、今日も駆逐棲姫によるビーチ襲撃があったそうです。
    提督:駆逐棲姫…期間限定海域や北方海域もある程度攻略した我らにとってもう倒せない敵ではない…一気に打倒しに行く。舞風、如月、五十鈴、鈴谷、瑞鶴、霧島。以上六隻は今すぐ集合してほしい。
    すぐに艦娘たちを集合させた提督。
    (BGM:工廠)
    今回は如月もいる。そう、かつてW島の水底へと消えたと思われたとある鎮守府出身の如月である、乱闘鎮守府によって助けられたことでとある鎮守府での記憶を全て失い、いまだにその記憶は戻っていないし、今後も戻る気配はないようだ。大規模改装を施せるほどの錬度への強化のための演習出撃はあったが大きな作戦への出撃はいまだになく、二度目の轟沈がないよう大切に育てていただが…
    如月:司令官、今日の命令は何かしら…。
    五月雨:はい。この乱闘鎮守府の近くに海浜公園があって散歩道とビーチがあるんですけどそこで最近駆逐棲姫が出没して人々に危害を加えているという情報があるんです。
    提督:駆逐棲姫は、そのほかにも異界の存在を従え、更に深海棲艦も含め多勢での襲撃している。今回はその海浜公園の安全確保と駆逐棲姫の打倒、以上が作戦内容となる。
    鈴谷:という事は今回は陸上戦だね、沈むことはない。もう少し大胆な戦いができそうだね。
    提督:鈴谷、陸上戦とはいえ海辺だ、ヘタすると吹っ飛ばされて轟沈もありうるし、海の方向に駆逐棲姫をふっ飛ばし、撃沈させる事が目的となる。
    五十鈴:私達は陸側で戦うとはいえ、油断は禁物ってことね。
    霧島:それに今回は輸送作戦との並行、被害は抑えないとなりませんね。
    提督:そうなる。そして今回の旗艦だが、如月。君に任せようと思う。
    如月:え?私?確かに何度かやらせてもらったけどこんな重大な作戦を私に任せていいの?確かに演習旗艦としてやっているうちに随伴の皆さんにも指示を出せるようにはなっていたけど…
    提督:如月、君には艦隊を引っ張るだけの力量がちゃんとある。幾度の演習でそれは見せてもらった。今回のこの作戦でそれが本物であるかを示してほしい。
    如月:司令官にそこまで言われちゃったら…本気を出さないわけにはいかないわね…。わかりました。その役目、如月が引き受けるわ。
    瑞鶴:驚いたけど…でも、如月の指揮のもとで演習したら自然と機敏に動けていたからね…。なんかいい事もありそう(…翔鶴姉とも…今回の作戦で邂逅できるかな…)
    鈴谷:頼りにしちゃうよ?
    如月:ええ、如月に任せて、ね。
    五月雨:では、みなさんの健闘を祈ります。
  • 第1回戦開始前
    如月:待って…誰かいるわよ。深海棲艦に操られた異界の存在なのかしら…。こちら如月です…、ル級の大群と共に異界の存在を発見。
    提督:早速か…艦隊、交戦用意を。
    鈴谷:早いね。交戦許可が下りるのが
    如月:ル級もいるこの中で、関係ないわけがないものね。いいわ、如月が楽にしてあげる!
  • ボンカース撃破
    ボンカースを追い払った艦隊は先へと急いで行く。
  • 第2回線開始前
    鈴谷:こちら鈴谷だよ!また異界の存在の反応が!

(イベントは後日)

#116・スターフォックスVSウルトラマンべリアルシリーズ(日本版シビル・ウォー計画編) なぜだ!?スーパーロボットがバーム星人を襲撃!?~宇宙人街~ Edit

Dr.ジャンゴはガイスターが盗み出したスーパーロボット達を闇の書の残滓の力でコピーさせ、パイロットの戦闘データと三輪防人のバーム星人抹殺のプログラムを乗せて宇宙人街に出撃させた。
そして、スーパーロボット達が宇宙人街を襲撃していると聞いたエクスカイザー達宇宙警察カイザーズとファイバード達宇宙警備隊は、宇宙人街へと向かう。

  • 使用キャラ:グレートエクスカイザー、ゴッドマックス、ウルトラレイカー、グレートファイバード、スーパーガーディオン、サンダーバロン(この中から一人選択する。ストックは3)
  • 相手キャラ:ロボストーンT520/キングダム007/グスタフH24→ステルバーα04(全部闇の書の残滓によるコピー)
  • BGM
    • カイザーズ:ギャザウェイ
    • 宇宙警備隊(ファイバード):太陽の翼
  • ステージ:宇宙人街
  • 勝利条件:闇の書の残滓が生んだ偽のスーパーロボット軍団を倒す。
  • 敗北条件:倒される。
  • 開始前のイベント
    ~新・ガイスター基地~
    エクスカイザー(ナレーション)「三輪防人の基地を自らの縄張りにした宇宙海賊ガイスターのボス、ダイノガイストは、その中でドライアス達と会話をしていた・・・。」
    Dr.ジャンゴ(モニター)「ほう?それで闇の欠片とかしたスーパーロボットの戦力はどうだったんじゃ?」
    ダイノガイスト「ほとんど全滅したがいい戦力にはなってくれた。」
    ドライアス「なるほど・・・、ところでダイノガイストよ、お前の部下が盗み出してきたスーパーロボットを使わせてくれないか?」
    ダイノガイスト「なに?こいつらをか?(盗んだステルバーα04達の映像を見せる。)」
    シュラ「そいつらを闇の書の残滓の力でコピーするのさ。」
    ゾル「そして宇宙人街に送り込んでバーム星人共を襲わせるってのはどおよ?」
    ダイノガイスト「バーム星人どもを襲わせる・・・か。」
    ~宇宙人街~
    エクスカイザー(ナレーション)「そして、ここはドライアス軍が狙いを定めた場所、宇宙人街!」
    バーム星人A「うわああああっ!助けてくれぇぇぇぇ!」バーム星人B「ち、地球人のロボットがぁぁぁぁぁ!」
    ロボットAI「バーム星人ハ抹殺セヨ!バーム星人ハ抹殺セヨ!」
    (バーム星人達を襲撃するステルバーα04達。そしてそこへやって来る宇宙警察カイザーズ。)
    エクスカイザー「とうっ!チェーンジ!エクスカイザー!」(カーモードから変形するエクスカイザー。)
    ブルーレイカー「チェーンジ!ブルーレイカー!」グリーンレイカー「チェーンジ!グリーンレイカー!」
    (新幹線モードからロボットモードに変形するレイカーブラザーズ。)
    ブルーレイカー&グリーンレイカー(互いの手を握って)「レイカァァァブラザァァァズ!」
    ダッシュマックス「チェーンジ!ダッシュマックス!」ドリルマックス「チェーンジ!ドリルマックス!」
    スカイマックス「チェーンジ!スカイマックス!」(それぞれのビークル形態から変形する。)
    マックスチーム一同「マックスチーム!見参!」
    エクスカイザー「宇宙人達の安住の地を破壊し、弱きものに手をかけるとは、我らカイザーズが許さん!」
    ロボットAI「任務ノ邪魔ヲスルモノハ消去スル!」
    (カイザーズを攻撃するステルバーα04達。それを飛んでかわすカイザーズ。)
    エクスカイザー「キィングローダァー!ドラゴンジェットォ!」
    (キングローダーとドラゴンジェットを呼ぶエクスカイザー。)
    エクスカイザー「とうっ!フォームアップ!(エクスカイザーがボディに変形したキングローダーと合体してキングエクスカイザーになり、さらにそこへドラゴンジェットがキングエクスカイザーと合体する。)超巨大合体!グレートエクスカイザー!」
    レイカーブラザーズ(腕をクロスさせて)「フォームアップ!」
    (ブルーレイカーとグリーンレイカーが合体してウルトラレイカーになる。)
    ウルトラレイカー「左右合体!ウルトラレイカー!」
    スカイマックス(マックスチーム三人の腕を重ねて)「マックスチーム!フォームアップ!」
    ダッシュマックス・ドリルマックス「おう!」(マックスチームはゴッドマックスへ合体する。)
    ゴッドマックス「三体合体!ゴォォォォッド、マァックス!」
    火鳥勇太郎「先輩!加勢します!ファイヤァァァァジェェェット!!!」
    (ファイヤージェットに乗って仲間の宇宙警備隊と共にやって来る火鳥勇太郎。そしてファイヤージェットと合体してファイバードになる。)
    ファイバード「チェェェンジ!ファイバァァァァド!ファイヤァァァァシャトォォォォル!」
    (さらにファイヤーシャトルを呼び出して合体し、グレートファイバードになる。)
    グレートファイバード「最強合体!グレートファイバード!」
    エースバロン(サンダージェット形態)「バロンチーム!フォームアップ!」
    (サンダージェットから分離したバロンチームはサンダーバロンに合体する。)
    サンダーバロン「五体合体!サンダァァァァァ!バロン!」
    ガードファイヤー「バトルアーップ!チェーンジ!ガードファイヤー!」
    ガードレスキュー「バトルアーップ!チェーンジ!ガードレスキュー!」
    ガードスター「バトルアーップ!チェーンジ!ガードスター!」
    ガードウィング「バトルアーップ!チェーンジ!ガードウィング!」
    ガードスター「ガードチーム!フォームアップ!」
    (ガードチームは4体合体してスーパーガーディオンになる。)
    スーパーガーディオン「4体合体!スーパー!ガーディオン!」
    ロボットAI「ターゲット・・・カイザーズ・・・。宇宙警備隊・・・。戦闘開始!」
    (そしてキャラセレクト終了後、イベント戦へ。)
  • クリア後イベント
    ロボットAI「任務・・・失敗。続行・・・不可能・・・。」(同時に消滅するステルバーα04達。)
    スーパーガーディオン「消えちまった・・・。」サンダーバロン「何だったんだ今の・・・?」
    グレートファイバード「奴らは、バーム星人は抹殺する・・・と言っていましたが・・・。」
    グレートエクスカイザー「ああ、まるで人間と宇宙人との友好関係を快く思わない奴らが操っているみたいだった・・・。」
    (そこへやって来るヴォルケンリッター達。)
    シグナム「やはり、闇の書の残滓の仕業だったか・・・。」グレートエクスカイザー「ん?君達は?」
    シグナム「ベルカの騎士。ヴォルケンリッターの守護者、シグナム。」
    ヴィータ「同じく、鉄槌の騎士ヴィータ!」シャマル「同じく、湖の騎士シャマルです。」
    ザフィーラ「同じく盾の守護獣、ザフィーラ。我々は闇の書の残滓から生まれた闇の欠片がこの場所で暴れているとの情報を受けてここへ来た。」
    ゴッドマックス「ああ、それなら今片付いたところだ。」
    ウルトラレイカー「どうもこのロボット達、バーム星人しようとこの宇宙人街を襲撃したらしい。」
    シグナム「ふむ、おそらくそいつらは闇の書の残滓の力を盗んだドライアスと名乗るものがガイスター共が盗んできたスーパーロボットをコピーしてもらったものらしい。」
    ヴィータ「なんでもあいつらはべリアル軍と手を組んでいるらしいぜ?」
    グレートエクスカイザー「逮捕したガイスター達が脱走したのも、ダイノガイストが復活したのもべリアル軍の仕業・・・。」
    グレートファイバード「・・・ということはドライアスも!?」シャマル「ええ、恐らく・・・。」
    ザフィーラ「今頃奴らは、闇の書の残滓の力を利用して、何かよからぬことを企んでいるだろう・・・。」

#117・スターフォックスVSウルトラマンべリアルシリーズ(日本版シビル・ウォー計画編) えっ!?武田長官が悪者に!? ~石油コンビナート地帯~ Edit

ガイスター、ドライアス軍と同盟を結んだべリアル軍が闇の書の残滓の力を使い、次に放った刺客は別次元のマジンガーZの世界で作られたマジンガーZのプロトタイプ、エネルガーZとゲッター線の研究を禁止された世界からやってきたもう一人のゲッターロボ、ネオゲッターロボ。
ゲッターロボ號とウルトラマンエックスも戦いに加勢し、再びマジンガー対マジンガー、ゲッターロボ対ゲッターロボの戦いが始まろうとしていた。
だが、その一方で、エルドランに選ばれた子供達と対立していた武田長官に悲劇が・・・。

  • 使用キャラ:フォックス、ファルコ、スリッピー、ペッピー、マジンガーZ(旧TV版)、グレートマジンガー(TV版)、グレンダイザー、ゲッターロボG(TV版)、ゲッターロボ號、ゴッドライジンオー、ウルトラマンエックス(この内のどれか一人を選択。ストックは全員3)
  • 相手キャラ
    • マジンガーチーム、ゴッドライジンオー、フォックスチーム、ウルトラマンエックスの場合:エネルガーZ(闇の書の残滓から生まれた偽物)
    • ゲッターロボG、ゲッターロボ號の場合:ネオゲッターロボ(闇の書の残滓から生まれた偽物)
  • BGM
    • フォックスチーム:スペースアマダ
    • マジンガーZ(TV版):空飛ぶマジンガーZ
    • グレートマジンガー(TV版):勇者はマジンガー
    • グレンダイザー:宇宙の王者グレンダイザー
    • ゲッターロボG(TV版):不滅のマシン ゲッターロボ
    • ゲッターロボ號:Nisar(ゲッターロボ號)
    • ゴッドライジンオー:ドリーム・シフト
    • ウルトラマンエックス:ウルトラマンエックス(OP)
  • ステージ:石油コンビナート地帯
  • 勝利条件:エネルガーZ、又はネオゲッターロボに勝利する。
  • 敗北条件:倒される。
  • 開始前イベント
    ~べリアルキャッスル~
    メフィラス星人 魔導のスライ「陛下、ガイスターとドライアス一味がお見えです。」
    ウルトラマンべリアル「おお・・・。」(ダイノガイスト達ガイスター軍とドライアス軍がやって来る。)
    ダイノガイスト(ロボットモードに変形する。)「チェェェェンジ!ダイノガイスト!」
    ドライアス(デスイーグル、デスタイガー、デスドラゴンの三体が合体する。)「三獣合体!ドライィィィアス!」
    ガイスター四将(恐竜モードから変形して)「チェーンジ!」
    ウルトラマンべリアル「よく来てくれたなガイスターにドライアス軍の諸君。特にダイノガイスト。お前は俺様が用済みとして処分した三輪防人元長官の基地を自分の縄張りにしたそうだな。」
    ダイノガイスト「ああ、俺達はロボット科学博物館からゴーダンナーの仲間のロボットを強奪してきた。」
    プテラガイスト「すでにゴッドダイナーやジェネシスターやコスモダイバー、そしてメナージュ・ゼロのブレイドガイナーも俺達ガイスターの宝物にしてやったぜ。」
    ホーンガイスト「それと三輪長官の基地の兵器はみんなプテラの野郎が機械化獣のレプリカにしてやった。」
    地獄のジャタール「レプリカに?」アーマーガイスト「ああ、人間どもが来ても奴らが追い返してくれる。」
    サンダーガイスト「留守番もこれで安心~。」
    Dr.ジャンゴ「それともう一つ、お前さん達が目をつけた闇の書の残滓の力をわしらは役に立ててもらった。」
    ウルトラマンべリアル「ああ、俺様達がセルメダルの次に見つけた闇の書の残滓の事か。」
    氷結のグロッケン「まさかあの別次元のマジンガーZ達やゲッターロボのコピーを生み出すことができるとは思っていませんでしたぜ。」
    チブル星人エクセラー「MIDICITYとゲイム業界の制圧に失敗した我々は、なのは達の住む世界にて闇の書の残滓から生まれたマテリアルと言う三人娘が生まれたところに出くわしました。彼女達を調べてみると、闇の書の残滓には素晴らしい能力があることがわかりました。そう!別次元に住む者達のデータもコピーできるということです!」
    極悪のヴィラニアス「そして陛下は素晴らしい計画を思いついた。この闇の書の残滓の力を使って今度こそ全宇宙を陛下の物にしようとな!」
    ウルトラマンべリアル「でもこいつを使うには過去の世界に住む物のデータが必要だった。その為に別次元のマジンガーと別次元のゲッターロボのデータを使ったという訳さ。結果はどうやら全滅しちまったがな・・・。」
    ドライアス「なるほど、それなら次の手は打ってある。」
    炎上のデスローグ「グォ?」魔導のスライ「と、おっしゃいますと?」
    シュラ「すでに俺達は別次元のマジンガーの世界と別次元のゲッターロボの世界からエネルガーZとネオゲッターロボをコピーした。」
    ゾル「この二体を石油コンビナート地帯に送り込むことにしてな。後、俺達は、ある人物を利用しようと思っている。」
    ウルトラマンべリアル「ある人物・・・?」
    ~時空管理局~
    (時空管理局の医務室にて・・・・。)
    兜甲児(旧TV版)「シャマルさん。猿渡さん達の様子は?」シャマル「それが、ひどい重症で・・・。」
    シグナム「ゴーダンナー達の修理も遅々としてはかどらない様子だ。」
    ヴィータ「何しろめちゃくちゃにやられたんだ。人間なら即死だぜ。」
    剣鉄也(旧TV版)「猿渡ゴオ、巨神戦争の英雄であるあんたが、ガイスターに敗れるなんて・・・。」
    葵杏奈「ゴオちんにはラビッドシンドロームの疲れがたまっていたかもしれないのよ・・・。」
    宇門大介(TV版)「ラビッドシンドローム?」
    光司鉄也「擬態獣が持つインサニアウイルスによって発生する病の事さ・・・。」
    葵杏奈「これに発症すると男性は凶暴化して破壊の限りを尽くすようになり、その肉体は擬態獣のような異形の姿に変わっていくの・・・。ただ、ミラみたいな女性はウイルスに感染しても基本的に発症はせず、「キャリア」となるだけなの。」
    猿渡ゴオ「すでに俺の戦友だったマックス・ジュニアをはじめ、シャドウやモウカク、そしてメナージュ・ゼロの剣までがこの病にかかっている。そして俺にも。」
    宇門大介(TV版)「そうだったのか・・・。」
    猿渡ゴオ「今じゃガイスター相手に敗北しちまうとは・・・。挙句の果てにはお前達にこんな無様なところを見せられちまった。この腕じゃ俺も杏奈も光司も引退だ。ガイスターの野望を阻止するのは後輩であるお前達に譲っておくぜ・・・。」
    兜甲児(旧TV版)「んなこたねえよ!シャマルさんに怪我を治してもらったら、また一緒に戦おうぜ!」
    剣鉄也(旧TV版)「甲児君の言う通りだ。」猿渡ゴオ「甲児くん、鉄也君・・・。すまない・・・。」
    (その時ゲッターチームとフォックスチームが入り込んでくる。)流竜馬(TV版)「みんな、大変だ!」
    兜甲児(旧TV版)「ゲッターチーム!それにフォックスチームのみんな!」
    剣鉄也(旧TV版)「いったいどうしたんだ!?」
    フォックス「また闇の書の残滓によって生まれたスーパーロボットが暴れているらしいんだ!」
    スリッピー「なんでもブラックゲッターと同じ別世界からコピーされたゲッターロボらしいんだよ!」
    神隼人(TV版)「別次元でお前の親父の兜剣造が作ったというマジンガーZのプロトタイプも一緒らしい!」
    兜甲児(旧TV版)「なんだって!?」車弁慶(TV版)「奴らは石油コンビナート地帯にいる!」
    ファルコ「また暴れまわられたら迷惑きわまりないぜ!」宇門大介(TV版)「なら出動するしかないな。」
    ペッピー「うむ、シャマルくん。君はゴオ達を頼む。」シャマル「了解しました。」
    ~石油コンビナート地帯~
    (暴れまわるネオゲットマシンとエネルガーZ。そこへやって来るグレートフォックスとアーウィン。そしてマジンガー達スーパーロボット軍団。)
    流竜馬(TV版)「チェーンジドラゴンッ!スイッチ・オンッ!」(ゲッタードラゴンに合体する。)
    デューク・フリード(TV版)「シュートイン!グレンダイザー!GO!」
    (グレンダイザーはスペイザーと分離し、そして着地する。)
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「ほう・・・。懐かしい顔が見えると思ったら兜甲児か?」
    兜甲児(旧TV版)「お、お前はブロッケン伯爵!」
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「俺はあしゅら男爵と同じくマジンガーの力を手にした!エネルガーZだ!」
    兜甲児(旧TV版)「エネルガーZ!?」剣鉄也(旧TV版)「あれが別世界の所長が作ったマジンガーか!?」
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「俺だけじゃないぞ?見ろ!」流竜馬(TV版)達「!?」
    一文字號(OVA版)「ゲッターチェェェンジ!」(3つのネオゲットマシンが合体してネオゲッター1になる。)
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「こいつはネオゲッターロボ。ゲッター線研究が全面禁止された世界からコピーして来たゲッターロボだ!」
    流竜馬(TV版)達「ネオゲッターロボ!?」一文字號(OVA版)「ん?あれもゲッターロボか?」
    橘翔(OVA版)「ゲッター線の反応がある・・・まさか!あれも恐竜帝国に奪われたゲッターロボか!?」
    大道剴(OVA版)「とにかく敵に回しちゃまずいぜ!奴を破壊するぞ!」
    (攻撃態勢に入るネオゲッター1。)車弁慶(TV版)「やべえ!攻撃する気だ!」
    流竜馬(TV版)「くっ!隼人!弁慶!行くぞ!」神隼人(TV版)&車弁慶(TV版)「おう!」
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「マジンガーども!貴様の相手はこのエネルガーZだ!」
    兜甲児(旧TV版)「ブロッケン伯爵!父さんの作ったマジンガーを悪用する奴は許せねえ!」
    剣鉄也(旧TV版)「マジンガーの力は平和のためにある!」
    デューク・フリード(TV版)「このマジンガーとは一度も戦ったことのない僕だけど、僕もこいつと戦わせていただこう!」
    フォックス(アーウィンから降りて)「みんな、マジンガーチームを援護するぞ!」ファルコ達「おう!」
    (そこへやって来る大空大地。)大空大地「ユナイトだ!エックス!」
    ウルトラマンエックス「ようし!行くぞ!」
    (大地が上部のボタンを押してエクスデバイザーをXモードに変形させてエックスのスパークドールズが出現させ、それをリードする。)
    エクスデバイザーアナウンス「ウルトラマンエックスと、ユナイトします。」大空大地「エックスゥゥゥ!」
    (エクスデバイザーを高く掲げると大地はX字の光に包まれる。)
    ウルトラマンエックス「イィィサァァ!」エクスデバイザーアナウンス「エックス、ユナイテッド!」
    フォックス「ん?見慣れないウルトラマンだな・・・。」
    大空大地「君がフォックス・マクラウドかい?」フォックス「君は・・・?」
    大空大地「俺の名前は大地。そしてこいつの名はエックス。ウルトラマンエックス!」
    ペッピー「ウルトラマンエックスじゃと!?」ファルコ「あいつもウルトラマンか?」
    ウルトラマンエックス「君達の話はゼロ達から聞いている!一緒に戦おう!」
    日向 仁「おっと!俺達を忘れてもらっちゃ困るぜ!」(バクリュウオーと共にやって来るライジンオー。)
    スリッピー「フォックス、向こうからも新しいロボットが来たよ!」
    フォックス「!?」日向 仁「ゴッドライジンオー!超無敵合体!」
    (ライジンオーとバクリュウオーが合体してゴッドライジンオーになる。)
    剣鉄也(旧TV版)「ゴッドライジンオー・・・地球防衛組か!?」
    星山吼児「お久しぶりです甲児さん、鉄也さん!それにゲッターチームの皆さん!」
    流竜馬(TV版)「ん?君達とはどこかであったか?*1
    月城飛鳥「過去の大戦*2で一緒に戦ったことを覚えていないんですか?」
    神隼人(TV版)「そう言いうことか。でも俺達はお前達の知っているゲッターチームじゃない。」
    日向 仁「えっ!?別人!?」車弁慶(TV版)「悪いな。俺達は君達と一緒に戦ったことがないんだ・・・。」
    デューク・フリード(TV版)「そういえば僕も君たちとはお初だったね。僕はフリード星出身の王子、デューク・フリード。地球では宇門大介と名乗っている。」
    白鳥マリア(モニター)「マジンガー軍団、久々の全員集合ね!あ、私は地球防衛組の女子委員長で司令官兼バクリュウオーのメインパイロットをしています白鳥マリアと言います。」
    小島勉(モニター)「同じく地球防衛組の参謀格でコンピューターオペレーターをしています小島勉です。」
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「お前達が噂の地球防衛組とウルトラマンエックスか!このエネルガーZで引導を渡してやる!ゲッターチームはネオゲッターと遊んでいろ!」
    一文字號(TV版)「おっと!ゲッターは一機だけじゃないぜ!」ブロッケン伯爵(旧TV版)「なにっ!?」
    (飛んでくる三機のゲッターマシン。)一文字號(TV版)達「フルパワーチャージング、セットアップ!!」
    (コックピットにゲッターフラッシャーをセットする。)
    一文字號(TV版)「チェーンジゲッター號!」(三機のゲッターマシンがゲッターロボ號に合体する。)
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「なっ、なんだこいつは!?」
    兜甲児(旧TV版)「俺達はおろか、地球防衛組とも一緒に戦ったことのない・・・ゲッターロボ!?」
    流竜馬(TV版)「ゲッター號・・・。」フォックス・日向 仁「えっ!?號!?」
    神隼人(TV版)「そう、過去の大戦*3で俺達と一緒に戦ったNisarのゲッター・・・ゲッターロボ號だ!」
    一文字號(TV版)「久しぶりだなゲッターチーム!」一文字號(OVA版)「あ、あれもゲッターロボ!?」
    (そしてキャラセレクト画面へ)
  • クリア後イベント
    一文字號(OVA版)「おい!そのゲッターに乗っているのは誰なんだ!?」
    一文字號(TV版)「俺は一文字號。このゲッターロボ號のパイロットだ!」
    一文字號(OVA版)「號!?俺と同じ名前じゃねえか!?」
    橘翔(TV版)「ボクは橘翔。號と同じゲッターチームだ!」橘翔(OVA版)「な・・・!翔は私だ!」
    大道凱(TV版)「同じく、自分は大道凱だ。」大道剴(OVA版)「凱は俺だろ!?」
    流竜馬(TV版)「隼人・・・。」神隼人(TV版)「ここでも似た者同士の対決ってとこだな。」
    一文字號(OVA版)「くそぉ!紛らわしい名前つけやがって!ショルダーミサイル!」
    一文字號(TV版)「ブーメランソーサー!」流竜馬(TV版)「ダブルトマホォォォク!ブゥゥゥメラン!」
    (ゲッター號のブーメランソーサーとゲッタードラゴンのダブルトマホークがショルダーミサイルを切り裂きつつネオゲッター1に命中させる。)
    一文字號(OVA版)「くそぉ!翔!凱!エネルギーをネオイーグルに送れ!プラズマサンダーを使う!」
    橘翔(OVA版)「了解・・・!」大道剴(OVA版)「ネオゲッターのパワーを見せてやれ!」
    一文字號(OVA版)「よしっ行くぞぉ!プラズマァァァ!サンダァァァッ!」
    一文字號(TV版)「こっちも行くぜ!マグフォース!サンダー!」
    流竜馬(TV版)「ゲッタァァァ!!シャアァァァァイン!!シャイィィィン!!スパァァァァァク!!」
    (ゲッター號とゲッタードラゴンの同時攻撃がネオゲッター1に炸裂する。)
    一文字號(OVA版)達「うわあああああっ!(同時に號達(OVA版)は消滅する。)」
    (ネオゲッター1は爆発して消滅する。)ブロッケン伯爵(旧TV版)「ネ、ネオゲッターがっ!」
    兜甲児(旧TV版)「残るはお前だけだ!ブロッケン伯爵!」ブロッケン伯爵(旧TV版)「えーいこうなれば!」
    (パイルダー号の分離と同時にエネルガーZの色が赤いオーラに包まれ、色も赤く変わる。)
    日向 仁「ん?どうしたんだ!?」ウルトラマンエックス「エネルガーZの色が変わった!?」
    小島勉(モニター)「大変です!エネルガーZがメルトダウンを起こしています!」
    兜甲児(旧TV版)達・フォックスチーム「なんだって!?」
    白鳥マリア(モニター)「ありったけの光子力エネルギーでこのコンビナート地帯もろとも吹き飛ばすつもりだわ!」
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「ふははは!マジンガーもろとも朽ち果てるがいい!」
    超竜神「そうはさせん!」(イレイザーヘッドを構える超竜神)
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「(超竜神を見て)むっ!GGGの勇者ロボか!?」
    ライジンオーチーム・兜甲児(旧TV版)・剣鉄也(旧TV版)「超竜神!」フォックス「ん?知り合いか!?」
    兜甲児(旧TV版)「ああ、過去の大戦*4で一緒に戦ったGGGのロボットだ。」
    デューク・フリード(TV版)「おお!地球には甲児くん達と一緒に戦ったスーパーロボットがいたのか!」
    月城飛鳥「同時に俺達地球防衛組とも一緒に戦ったこともあるよ。」
    超竜神「みんな!奴が爆発したら私がイレイザ―ヘッドで爆風を消すから、奴を倒すんだ!」
    兜甲児(旧TV版)「ようし!行くぜ鉄也さん大介さん!」
    剣鉄也(旧TV版)・デューク・フリード(TV版)「おう!」フォックス「ランドマスタァァァァ!」
    (4機のランドマスターを転送してもらい、乗り込むフォックス達。)
    フォックス「全機!マジンガーZ達を援護するぞ!」ファルコ・スリッピー・ペッピー「了解!」
    兜甲児(旧TV版)「ブレストファイヤー!!」剣鉄也(旧TV版)「サンダーブレェーク!!」
    デューク・フリード(TV版)「スペースサンダー!」
    日向 仁「ゴッドライジンバズーカ、セットON!ファイナルファイヤァァーッ!」
    大空大地「俺達も行くぜエックス!」ウルトラマンエックス「ようし!」
    大空大地・ウルトラマンエックス「ザナディウム光線!」フォックス「全機!一斉射撃!」
    (ランドマスターの一斉射撃がエネルガーZを攻撃。同時にマジンガーチームとライジンオーの攻撃を受け、エネルガーZは大爆発するが・・・。)
    超竜神「イレイザ―ヘェーッド!」(超竜神のイレイザーヘッドがエネルガーZの爆発を消滅させる。)
    ブロッケン伯爵(旧TV版)「エ、エネルガーZの爆発が!?」
    兜甲児(旧TV版)「どうやら当てが外れたようだな!」ブロッケン伯爵(旧TV版)「くっ!覚えておれ!」
    (ブロッケン伯爵は退却していった・・・。)
    ~地球防衛軍基地~
    武田桂「パパ!大変よ!テレビを見て!」
    武田長官(テレビのエネルガーZとネオゲッターを見て)「ん?こ、これは!エルドランのロボット!?」
    ヒルカワ(TVニュース内)「みなさん!今度ばかりは宇宙からの侵略者の仕業じゃありません!あれは武田長官がロボット科学博物館から盗み出したものです。」
    武田長官(ニュースを見て)「な、なんじゃと!?」武田桂「パ、パパが!?」
    ヒルカワ(TVニュース内)「武田長官はあの三輪長官よりも悪者だったんですよ!こんな証拠もあるんです!」
    (映像が武田長官がロボット科学博物館からロボットを盗もうとする場面に変わる。)
    武田長官(映像)「なぜ防衛隊にロボットをよこさんっ!わしがロボットの操縦者になってやる!」
    武田桂(ニュースを見て)「!?」武田長官「ば、ばかな!?わしはロボット科学博物館に行っとらんぞ!?」
    ヒルカワ(TVニュース内)「私は今、武田長官の横暴に対抗するためXioに協力することにしました。寄付のご協力をお願いします!Xioの作る兵器が、世界を救います!」
    武田長官(ニュースを見て)「う、うそじゃ・・・わしが、わしが悪者にされるなんて・・・。」 (T-T

#118・白梅のリベンジ?最強武装乙女を引き連れて。 Edit

※107の続編的要素があります
連戦続きだった事もあった。最後に攻撃を加えたとはいえ、佐藤に対し敗北を喫した事は彼女にとっては屈辱だった
佐藤に対し、数倍のリベンジを試みた白梅。かつて佐藤を助けた仲間に対してもまとめて、あの最強のサイボーグ少女を引き連れて
使用キャラ:佐藤洋、神崎・H・アリア、近衛スバル、ツインエンジェル、佐倉杏子、相川歩、里中千枝、柏崎星奈、上条当麻
味方キャラ:選ばなかったキャラ(他のキャラを選べば必ず佐藤が入る)
相手キャラ:白梅梅、橘天衣(HP3500)(同時に登場。)
ステージ:天衣と戦う場所
BGM:キャラごとに変わる
佐藤:LIVE for LIFE~狼たちの夜~(オーケストラバージョン)
星奈:ロマサガバトル1
杏子:コネクト(オーケストラバージョン)
里中:Reach Out To The Truth
上条:零度崇拝(イノセンス)
その他:Try(トトリのアトリエ)
勝利条件:白梅のリベンジを退ける。
敗北条件:敗れる

  • 開始ムービー
    佐藤の前に再び現れた白梅。またもや理不尽に殴りかかった
    白梅:あの時の屈辱、今数倍返ししていいですか?
    佐藤:何?
    佐藤が防ごうとするとだった
    アリア:白梅梅、また佐藤君をいじめるつもりね。
    スバル:感心しないな、佐藤にも落ち度はあるかもしれないとはいえ…
    星奈:またやっていたのね。今日こそ神である私にひれ伏してもらうわ
    杏子:あたし、そう言うの気に入らないね。
    上条:今日こそ、お前の幻想をぶち殺す。
    相川歩:とにかく、佐藤を殴りたきゃ、まず、俺達を倒すことだ。
    遥:そういう事はツインエンジェルが許さない。
    かつて、佐藤に敗北するという遠因を作った者達を前にしても今日の白梅は強気だった。
    白梅:あなた達も、あの時私を倒した事をここで後悔させても良いですか?
    スバル:どういうつもりだ?
    葵:みなさん、あれは…?
    そこにいたのは橘天衣(たかえ)、かつて日本を破壊しようとした体をサイボーグにされた少女。
    里中:何あれ?
    杏子:あたし達にあいつにひるんでいる暇はねえ、このままじゃ佐藤さんが。
    白梅:今度は簡単には勝てませんよ。橘さんはお強い、あなた達ではひとたまりもないでしょう。
    上条:面白い、その幻想、まとめてぶち壊してやる。
    スバル:こんなものにはひるまない!
    最強の橘天衣を従えた白梅との再戦。はたして佐藤達は勝てるのか。
    佐藤:このスマブラでは絶対に屈するものか!!
  • クリアムービー
    佐藤以外の参戦キャラが天衣に、佐藤は白梅にとどめをさす。
    (アリア→小太刀で切り裂く、相川歩→ミストルティンキック、上条→そげぶ、スバル→執事ナックル、杏子→槍で一閃、星奈→ハンターブレード・スラッシュソニック、里中→アグネヤストラ)
    二人はそのまま吹っ飛び、バーストした。
    と思ったら、佐藤は白梅にかかと落としを見舞われた。
    白梅:今回も私の負けにしておきます。ですが…次はないですよ。
    殺気を残しながら、満身創痍の白梅はそのまま立ち去る。
    心配し、駆け寄るアリアたちのなか、佐藤は横たわりながら白梅を倒したのにやっぱり勝った気がしていなかったのであった

#119・見滝原結界騒動 Edit

※インキュベーター教団シリーズの一部です
インキュベーター教団の騒動はすでに見滝原にも出回っていた。ある日、見滝原に見えざる結界が発生する
しかし、まどか達はそれに気付いていないのであった…
使用キャラ:志熊理科、黛由紀江
味方キャラ:(全戦通して)選らばなかった方(3回戦より)鹿目まどか、美樹さやか、暁美ほむら、巴マミ、佐倉杏子から1名
相手キャラ:(道中)インキュベーター教団員、(1回戦)水守紗姫、(2回戦)ジェイド・カーティス(教団服をまとったスペシャルカラー)、オルトロス(何故か魔法少女の衣装をしているスペシャルカラー)(3回戦)インキュベーターソウル(HP2300)
ステージ:見滝原→戦場(そのあとの戦闘全て)
BGM:使命を抱いて、ボス(星のカービィWii)、Awkward Justice 、オクタヴィアのテーマ(正式曲名不明)
勝利条件:全戦勝ち抜く
敗北条件:敗れる
アシスト情報:理科が取ると必ず幸村、小鳩、マリアが登場する

  • 開始ムービー
    志熊理科は教団本部との戦いへと立った夜空に連絡を受け、見滝原へとやってきたのだった。全ては見滝原の見えざる結界を調査するためである。
    理科:一体どこが見えざる結界なのでしょうか…中に入ることは簡単に出来ましたが…もしかして、見滝原から外に出る事が…?
    由紀江:そう…みたいです。それで困っているんです
    黛由紀江と名乗った彼女は見滝原に迷い込んだ後、帰れなくなっているようで困っている。
    理科:志熊理科、志に動物の熊、理科社会の理科です。せっかくですからまゆっちさんも一緒にこの結界の謎を解き明かしませんか
    由紀江:結界、そんなものがあったのです?
    見滝原には無数の教団員がいる
    理科:掻い潜って行くしかなさそうですね
  • 第1回戦開始前
    見滝原を進んでいくと怪しげな足場にたどり着く。
    由紀江:理科さん、ここって
    理科:間違いないですね、教団とやらの仕業です。
    そう言うと理科は何かに気づいたようにガンナーに変身し銃を撃つ
    由紀江:彼女まで…
    理科:あれ?まゆっちさんの知り合いですか?
    由紀江:あの人とは敵対者です。きますよ。
    水守は無言で理科達に襲いかかる。
  • 1回戦終了後
    水守はあっさりと倒された。
    「なるほど、お強いようですね。」
    そこには何も知らないまま、フィギュア化されているまどか達とそれを持つ二人一組の仮契約魔法少女とインキュベーター教団服を纏うジェイド・カーティス。
    理科:その服、もしやインキュベーター教団、そして何故仮契約魔法少女が…キングインキュベーターが倒され、この世に魔法少女の契約を交わせる人間はいなくなったはず。そして彼女達、唯一の魔法少女5人がなぜここでフィギュア化しているのです?
    理科はそう、問いかける。
    ジェイド:順番に説明しなければなさそうですね?いかにも、私はインキュベーター教団の一人。ジェイド・カーティスです、お見知り置きを。確かにここにいる二人は契約しました、私の技術でほろんだはずのインキュベーターを復活させたのですよ、魂として。彼女達は教団によってキュゥべえを受け入れなかった懺悔の末路です。
    由紀江:つまり、あなた達インキュベーター教団は世界中の少女を…フィギュアにして一生封印するつもりでいるのですね?
    ジェイド:よくわかっていらっしゃるようで、まぁ逃がさないためにこの結界も作ったのですけどね、いいでしょう。あなた達もついでにやって引き上げとします。彼女達、新たな時代の魔法少女の卵と私の手によってあなた達もフィギュアになっていただきますよ。
    由紀江:理科さん、参りましょう。
  • 2回戦終了後
    オルトロスの二人の仮契約は解除され、まどか達も解放された。
    マミ:ありがとう、志熊さんだったわね。
    理科:伊吹さんから話を聞いてここまで来ました。
    まどか:伊吹ちゃんから?
    さやか:あいつの友達だったんだ…
    理科:理科は伊吹さんの仲間の部活の後輩にあたります
    ほむら:そうだったのね。
    倒したはずのジェイドはまだ余力がのこっていたのか
    ジェイド:仕方ありません、復活させたキュゥべえをけしかけましょう
    まどか:キュゥべえが…復活!
    ジェイド:まぁまだ、魂の段階ですけどね。
    なんと、キュゥべえは魂の存在でジェイドによって復活していた。
    由紀江:そんな。
    ジェイド:いうなれば、こいつはインキュベーターソウルですね。
    まどか:インキュベーター…ソウル…?
    ジェイド:それも試作段階ですけど…まぁ簡単にあなた達を倒せるでしょう。
    理科:みなさん、きます!!
  • クリアイベント
    ジェイド:倒されましたか…しかし、次はないですよ。
    教団が引き揚げるとともに結界も消えたようだ
    理科:ひとまずは一件落着のようですね。夜空先輩に合流しなければ、まゆっちさんも是非一緒に…魔法少女の皆さんはどうなさいますか?
    由紀江:ええ、そうさせてもらいます。
    まどか:今回は理科さん達に任せるよ…ここに残ります
    マミ:前回、キュゥべえを倒しに行っている間に相当魔女、魔獣の被害も多かったみたい。そちらの解決をしなければならないわ。日向さんに合流したらそうと伝えてほしい。
    杏子:まぁ、心配はするな。そっちはそっちでしっかりやれよ
    こうして、まどか達は魔女、魔獣と戦うために見滝原に残ることを決めた。
    物語は再び伊吹達の戦いへと戻る

#120・スターフォックスVSウルトラマンべリアルシリーズ(日本版シビル・ウォー計画編) 三輪防人との関係、教えます。~夕陽の街~ Edit

さて、今日のスマッシュブラザーズは、サンジェルマン城のトレーニングルームにて、三輪防人の事を話し合いながら戦うダイモスの竜崎一矢と、ソルグラヴィオンに乗るグランナイツのメンバーから物語を始めよう。

  • 使用キャラ:ソルグラヴィオン、ダイモス
  • 味方キャラ:選ばなかった方から一人
  • 相手キャラ:戦闘ロボ ズバンザー×10→戦闘ロボ ダリ×10→メカ戦士ゾンネカイザー→ガルンロール
    BGM
    • ダイモス:立て! 闘将ダイモス
    • ソルグラヴィオン:紅ノ牙
  • ステージ:夕陽の街
  • 勝利条件:ザコキャラを倒した後、二体のボスキャラを倒す。
  • 敗北条件:倒される。
  • クリア後イベント
    (ゾンネカイザー、ガルンロールを倒した後、ダイモスとソルグラヴィオンが夕日をバックに歩いてくる。)
    天空侍 斗牙「一矢さん、あなたと三輪防人元長官とはどういう関係だったんですか?」
    竜崎一矢「あいつは自軍をたびたび壊滅させるバーム軍への憎しみと恐怖から、バーム星人を全滅させることが地球の平和につながると頑なに思い込んでおり、無抵抗のバーム星人にすら銃を向けてその指導者を射殺するほど、ヒステリックなタカ派の男だったんだ。当然俺を始めとしたダイモビックのメンバーとは完全に相容れずに対立関係にあった。だが、奴はダイモス接収のため、大国に根回しして俺を解任することに成功したが、ニュージャーランドなどの小国が再査問を求めたことにより逆に自分が追い込まれた末、長官を解任されてしまった・・・。」
    紅 エイジ「解任・・・クビにされちまったってことか!?」
    竜崎一矢「ああ、だが、奴は諦めるはずもなく、全軍をあげて海底魔城を叩く作戦を発動したんだ。海底魔城は、海底火山の爆発によって損傷していたので、三輪にとっては大きなチャンスだった。」
    (ここから第40話「海底城!総攻撃開始!!」の場面が流れる。)
    竜崎一矢「だが、損傷していたとはいえ海底魔城は手ごわい存在だった・・・。海底魔城の圧倒的な武装の前に、国連の艦隊は次々と倒されていった。それでも三輪は、国防軍を海底魔城に攻撃させていったんだ・・・。それどころか、俺からの退避命令を聞いた国防軍が退去した時、三輪は彼らを軍規違反と叫んで今から自分が指揮をとる。負傷者は戦闘の邪魔だから船体から放り出せという無茶な命令を送ったんだ。」
    (ここからダイモスとソルグラヴィオンが夕日をバックに歩いてくる場面に戻る。)
    エィナ「な、なんて酷い・・・。」城 琉菜「それじゃあ三輪の方が立派な軍規違反じゃない!」
    竜崎一矢「本当の奴の酷さはここからさ!」グランナイツ「えっ?」
    (ここから第40話「海底城!総攻撃開始!!」の場面がまた流れる。)
    竜崎一矢「海底魔城との戦いの後、ダイモビックはすぐにバーム星人の負傷兵を収容・看護を行い、俺もまたその救助活動に奉仕していた。だが、悲劇が起った。まだ諦めない三輪はバームの負傷兵を射殺する行為に出てしまった!」
    紅 エイジ「なっ!?」天空侍 斗牙「負傷した人を・・・射殺!?」
    竜崎一矢「ああ、こうなってはもう奴は正義としての立場は死んだも同然。俺に叩きのめされた後、奴は私的な判断による軍の運用、ならびに捕虜虐待、そして民間人の人権無視により・・・、奴は長官職を完全に解任され、逮捕されてしまった・・・。」
    (そしてシュミレーターが終了し、ダイモスとソルグラヴィオンから降りた一矢とグランナイツ。)
    ミヅキ・立花「信じられない・・・!あたし達グランナイツと対立していたEFAとは偉い違いだわ!」
    リィル・ゼラバイア「武田長官ですらエルドランに選ばれた子供達と対立していて、最後は協力的になったのに・・・。」
    クライン・サンドマン(ゲートを開けてやって来る)「その武田長官だが・・・ブレイブポリスによって自宅謹慎にされたそうだ。」
    一矢&グランナイツメンバー「ええっ!?」リィル・ゼラバイア「本当なのサンドマンおじさま!」
    クライン・サンドマン「ああ、武田長官がロボット科学博物館からスーパーロボットを盗み出したというニュースが放送されて、彼はその疑いをかけられてしまったらしい。」
    天空侍 斗牙「そんな・・・、あの武田長官が・・・。」
    竜崎一矢「あいつも、三輪の二の舞になろうとしているんだろうか・・・。」
    ~べリアルスタジオ~
    魔導のスライ「ご苦労でしたねヒルカワさん。武田長官は今頃自分の家で大人しくしていることでしょう。」
    ヒルカワ「俺を利用したのは俺の人生を狂わせたウルトラマンの仲間に味方するためなのか!?」
    魔導のスライ「いえいえ、あなたは用済みです。」ヒルカワ「えっ!?」
    (スライが指を鳴らすとにせウルトラ兄弟(SR)が出てくる。)
    ヒルカワ「ウ、ウルトラマン!?おい!どういうことだよこれは!」
    魔導のスライ「教えてあげましょう・・・。全宇宙の制覇を狙う我らがべリアル陛下にとって、ウルトラマン嫌いでもあり防衛チーム嫌いでもあるあなたは三輪防人と同じく邪魔な存在だからですよ!」
    ヒルカワ「そ、そんな!」
    魔導のスライ「ヒルカワ!べリアル陛下の名の元に、汝を処刑する!にせウルトラ兄弟(SR)!総攻撃開始!」
    にせウルトラ兄弟(SR)達「ヘアッ!」
    (にせウルトラ兄弟(SR)の必殺光線がヒルカワめがけて発射され、同時にヒルカワに命中する。)
    ヒルカワ「うわああああああああああああああああ!」(同時にヒルカワは爆風に巻き込まれる。)
    魔導のスライ「処刑完了、さすがサロメ星人のロボット。ウルトラ兄弟と互角の力を持っている・・・。」

コメント Edit

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  • とても面白かったです。イベント戦SP13をお願いします。 -- ルナ? 2012-01-09 (月) 02:40:12
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White





*1 テレビ版のゲッターチームはエルドランシリーズの子供達と一緒に戦ったことがない。
*2 スーパーロボット大戦NEOの事です。
*3 ゲッターロボ大決戦の事です。
*4 第2次スーパーロボット大戦αと第3次スーパーロボット大戦αの事