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創作細部設定/スネークの無線創作/バンダイナムコゲームス作品

Last-modified: 2015-02-17 (火) 09:48:12
目次

デジタルモンスターシリーズ Edit

ウォーグレイモン(デジモンアドベンチャー) Edit

担当:大佐
大佐:スネーク、ウォーグレイモンと戦っているな?
スネーク:ウォーグレイモン?
大佐:ウォーグレイモンは、アグモンがワープ進化した究極体のデジモンだ。グレイモン系デジモンとしては珍しく小さな人型の体躯しか持たないが、凝縮されたパワーと下記の通りクロンデジゾイド製の鎧、両腕に装着されたドラモンキラーにより攻防両面で高い性能を獲得している。
スネーク:やつの必殺技は何だ?
大佐:必殺技は、ガイアフォース。大気中のエネルギーを超高熱の弾に凝縮して敵にぶつけるぞ。いくらお前でも、超高熱の弾を食らうと大ダメージを受けるぞ!
スネーク:わかった!やつの技に気をつけて戦う!

メタルガルルモン(デジモンアドベンチャー) Edit

担当:オタコン
スネーク:なにやら全身をサイボーグにした狼がいるが・・・。
オタコン:スネーク、あれはガブモンがワープ進化したメタルガルルモンだよ。
スネーク:メタルガルルモン?
オタコン:メタルガルルモンは成熟期デジモン【ガルルモン】が全身をサイボーグとして改造した究極体デジモンだ。全身に仕込まれた武器と鼻先のセンサーで、いかなる敵をも確実に仕留めるよ。
スネーク:やつの必殺技は?
オタコン:絶体零度の冷凍ガスを吐いてすべてを凍らせ、相手の生命活動を停止させる『コキュートスブレス』だ。これを食らうと君でも三秒で凍らされてしまうから気をつけて!

オメガモン(デジモンアドベンチャー) Edit

担当:泉光子郎(ゲスト)
スネーク:こちらスネーク!
泉光子郎:あっ!あなたが伝説の用兵ですね!
スネーク:うおっ!?またハッキングかよ!?
泉光子郎:はじめまして、僕は泉光子郎です。
スネーク:お前も八神太一と同じ選ばれし子どもたちの一人か・・・。
泉光子郎:はい、ところであなたはオメガモンと戦っていますね?
スネーク:オメガモン?
泉光子郎:ウォーグレイモン・メタルガルルモンが、善を望む人々の強い意志によって融合し誕生した聖騎士型デジモンです。
スネーク:やつの必殺技は?
泉光子郎:必殺技は、メタルガルルモンの形をした大砲から打ち出される絶対零度の冷気弾で敵を凍結させる『ガルルキャノン』です。また、左腕には無敵の剣『グレイソード』が装備されています。
スネーク:さすがは元祖ジョグレス進化だな・・・。
泉光子郎:ええ、といってもただの合体ですけどね・・・。

マグナモン(デジモンアドベンチャー02) Edit

担当:オタコン
スネーク:な、なんだこの鎧をまとったデジモンは!?
オタコン:スネーク、マグナモンと戦っているんだね。マグナモンはブイモンが『奇跡のデジメンタル』で進化したアーマー体であるデジモン。いかなる困難な状況に陥ろうとも奇跡の力で切り抜けることができると言われ、一般に成熟期と同程度の力しか持たないアーマー体であるにも関わらず、究極体に匹敵する戦闘力を持っているんだ。
スネーク:やつの必殺技は?
オタコン:必殺技は、ボール状のプラズマ弾を発射する『プラズマシュート』と、デジメンタルのパワーを極限まで出力して、全身からエネルギー波を放射する『エクストリーム・ジハード』。 どれも強力な技だから気をつけてね!

『テイルズ オブ』シリーズ Edit

ロイド・アーヴィング(テイルズオブシンフォニア) Edit

担当:オタコン
スネーク:オタコン、なんか髪の毛がツンツンした奴がいるな
オタコン:彼はロイド・アーヴィングだね。武器は見ての通り手にしている2本の刀だ
スネーク:2刀流か。まるでソリダスみたいな戦い方だな
オタコン:彼は幼馴染を守る為に一緒に旅に出て、数々の出会いと別れをへて成長していくんだ。たとえ仲間に裏切られても信じ続ける彼の性格で、仲間たちの間から好意を持たれていると聞くよ。手にした2本の刀、マテリアルブレードは時空をつかさどる剣とも言われているらしいんだ
スネーク:時空をつかさどるとは信じられんが、裏切られても信じるか。あいつは相当人間として出来る男なんだな
オタコン:後差し出がましいようなんだけど、スネーク
スネーク:どうした?
オタコン:彼が2刀流になった理由なんだけど、どうやら一刀で100の力なら 二刀流にすれば200の力になると考えたかららしいんだ・・・
スネーク:・・・・・

コレット・ブルーネル(テイルズオブシンフォニア) Edit

担当:メイ・リン
スネーク:うぉっ!人が空を飛んでいるぞ!
メイ・リン:彼女はコレットね。あの羽は彼女自身の特質とも言うべきかな
スネーク:特質で人が空を飛べるのか?!便利な世の中になったものだな
メイ・リン:でもいいことばかりじゃないのよ。彼女の住む世界は衰退していて、それを止める為彼女は幼馴染たちと旅に出るの。でも衰退する世界を救うには彼女は自分の命を捨てなければならない。コレットはそんな過酷な運命を背負っている女の子よ。
スネーク:過酷な運命か・・・俺も他人事とは言えないかもな
メイ・リン:後、性格は他人にも優しくて天然、記録によるとこけて壁に穴をあけたと書いているわ
スネーク:こけて壁に穴を?!絶対に接近戦で戦いたくない相手だな・・・

プレセア・コンバティール(テイルズオブシンフォニア)『メイ・リンの声優さんの中の人』 Edit

担当:メイ・リン
スネーク:あんな小さな子どもが斧を振り回しているぞ!
メイ・リン:彼女はプレセアよ。幼い時悪人に騙され体の成長と感情を引き換えに超人的な力を得たの。でもそのせいで彼女は他人から疎まれ、自分を知っている村人にも化け物と見られていたのよ
スネーク:冗談はよせ。どう考えてもあんな小さな体に斧を振り回せるだけの筋肉が付くはずないだろうが!
メイ・リン:・・・スネーク
スネーク:どうした?
メイ・リン:あんまり人を見た目だけで判断しないでください・・・あなたの言葉に対する釈然としない苛立ち・・・これが怒り
スネーク:メイ・・・リン?
メイ・リン:ハッ!どうしたのかしら、急に意識が・・・

リーガル・ブライアン(テイルズオブシンフォニア)『スネークの中の人』 Edit

担当:大佐
大佐:リーガル・ブライアンと戦っているな
スネーク:リーガル・・・
大佐:彼はまるで囚人のような服装なのだが、本当は大企業の会長だ。しかし悪人の罠で大切な者の命を奪う事となり、その罪を背負って戦っている男だ。彼の鍛え抜かれた足技にはは十分に注意を
スネーク:そんな事言われんでも分かっている
大佐:スネーク?
スネーク:相手を見くびることなど弱者がすること。たとえ相手をいたぶることが性に合わずとも全力を持って戦う。それが相手への礼儀というものだ
大佐:スネーク、どうした?どこかで頭でもぶつけたのか?!
スネーク:では大佐よ、行ってくるぞ!我が片翼の為に!
大佐:スネーク、どうしたんだ?スネーク、スネークゥ!!

ルーク・フォン・ファブレ(テイルズオブジアビス) Edit

担当:メイ・リン
メイ・リン:スネーク、ルークと戦っているのね
スネーク:ルーク?あの紅い短髪の男か?
メイ・リン:彼は昔はかなりの長髪だった、自らの能力で町を崩壊させた、その過ちを認めなかったことで、仲間からも見放された。でもそうしていくうちに自分の過ちに気付き、断髪をした。その後変わりたいという思いで成長していったと聞くわ
スネーク:そうか…本当に変わりたいという思いがあるなら、奴は相当強い…こっちも気を引き締めないとな

ジェイド・カーティス(テイルズオブジアビス) Edit

担当:オタコン
スネーク:オタコン、俺はどうもあの男がいけ好かないな
オタコン:あの人はジェイド・カーティス大佐、マルクト帝国という国の軍人なんだ
スネーク:あんなやさ男が軍人だと?!到底信じられんな
オタコン:彼の世界では魔術が使え、彼は天才と言われた頭脳と魔術の力で今の地位を確立したんだ
スネーク:魔術か・・・なんか幻想的だな
オタコン:それと彼はマルクトの皇帝の昔からの友人であって、その関係は皇帝と軍人という立場を超えた絆で結ばれているらしいんだ
スネーク:俺とお前の絆なら誰にも負けんだろう!
オタコン:はははは、そうだね。頑張ってよ、スネーク

ナタリア・ルツ・キムラスカ・ランバルディア(テイルズオブジアビス) Edit

担当:大佐
スネーク:大佐、あいつの弓はなんだ?威力がリンクと桁違いだ
大佐:彼女はナタリア、本名、ナタリア・ルツ・キムラスカ・ランバルディア。キムラスカ王国の姫だ
スネーク:長いな…
大佐:彼女の弓に貫けぬものはない、それほどの弓の腕を持つ
リンクの弓矢と一緒だと思っていると痛い目にあう、注意するのだ
スネーク:了解だ大佐、任務を続行する

アスベル・ラント(テイルズオブグレイセス) Edit

担当:大佐
大佐:スネーク、アスベルと戦っているな?
スネーク:剣を抜いたり、鞘に入れたりして。タイミングがとれないな
大佐:スタイルシフトだな、彼の場合抜刀・帯刀という二つのスタイルを巧みに使い分けてくる。
スネーク:臨機応変に戦い方を変えてくるというわけか…手ごわそうだな?
大佐:百戦錬磨の君の経験を生かせば、勝てないわけではないはずだ。注意してくれ
スネーク:ああ、任務を続行する

シェリア・バーンズ (テイルズオブグレイセス) Edit

担当:メイ・リン
スネーク:メイ・リン。…中々厄介な女だな
メイ・リン:彼女はシェリア。投げナイフと神聖術を使って来るわ。
スネーク:同じ投げナイフのあのメイドとはまた違うな。
メイ・リン:彼女は元々病弱だったわ、それがとあることがあって誰よりも健康体になったらしいわ
スネーク:それであんな投げナイフを身に付けたのか…中々恐ろしいな
メイ・リン:神聖術の威力も計り知れないわ。注意して戦ってね
スネーク:ああ。了解だ

サモンナイトシリーズ Edit

レオルド(サモンナイト2) Edit

担当:オタコン
オタコン:スネーク!すごいよ、スネーク!!
スネーク:落ち着け、オタコン!一体どうした?そんなに興奮して・・・?
オタコン:あぁ、ごめん・・・。今スネークが戦っているその黒い機体はレオルドっていうんだ。
スネーク:・・・そういう名なのか?
オタコン:そうだよ!彼は機界ロレイラルから召喚された召喚獣って話だ。重さを生かした戦いには注意が必要だね。ドリルの一撃や、射撃は侮れないからね。
スネーク:なるほど、近距離も遠距離もどちらもこなせるという事か。
オタコン:いや~・・・、だけど意思を持った機械って、すごいなぁ・・・!
スネーク!僕も今からそっちへ行くよ!もちろん生身でね!待っててね~っ!
スネーク:来るなっ!オタコンッ!正気に戻れっ!オタコン!オタコーーーーンッ!!

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