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アイテム/剣/エクスカリパー

Last-modified: 2018-05-07 (月) 17:21:43

基本データ Edit

伝説の聖なる剣?

セット上限:5本
業種:行商人

入手法 Edit

地図を頼りに探索に行く Edit

材料時間分類職種成果
地図Lv5:1枚2時間屋外行商人魂の水
炎の杖
月の杖
祝福の耳飾り
水晶の首飾り
盗賊のお守り
盗賊の籠手
エクスカリパー
フィン・マックールの剣
とっておきのハンマー
備考地図[Lv5]は必ず消費する
説明宝物を発見できるかもしれません

作業 Edit

エクスカリバーを鍛える Edit

材料時間分類職種成果
鍛冶屋の技術:1技
魔法の知識:1知識
鍛冶ハンマー:1本
エクスカリパー:5本
12時間屋内鍛冶職人エクスカリバー
成功率アップ条件★ステータス 鍛冶職人
獲得量アップ条件獲得量アップ条件
備考
説明伝説の聖剣をこの手で鍛えてみましょう

備考 Edit

幾人もが挑戦し敗れてきたエクスカリバーへの道。君は鍛えられるか。
なお、エクスカリバーにまさかの作業が追加されたため、一定の需要・・・はあるはず。

エクスカリパーについては同人ゲームでの登場時期は不明だが、有名所ではファイナルファンタジーV(FF5)のギルガメッシュが所持していたエクスカリバー(濁点)のパチモノが初出と思われる(FF4のエクスカリパーはGBA版リメイクのため、先に登場したのはFF5からとなる)。
作中では非常に高い攻撃力の代わりに、「与えるダメージが1である」という特殊能力が付与されており、半ばゴミ同然のアイテム(「投げる」など純粋に攻撃力に依存するコマンドなら非常に高い火力になる)であった。
そして、このエクスカリパー(半濁点)といったように、本物とごく僅かに違う名前をつけることでパチモノとする、といった、RPGや同人ゲーム類における暗黙の了解的な小ネタの火付け役、とも言えるのかもしれない。
※なお、当然ながら「本物によく似た名前」をつけることで商品価値を高める詐欺手法は古来から存在した手法である。あくまでもエクスカリパーというアイテムがFF5が初出と思われるというだけであって、SOシリーズはFF5のパロディ作品であると考えられるという意味ではない。

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