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ニンジャボーグ

Last-modified: 2007-08-01 (水) 19:40:53

種族別:ニンジャボーグ Edit

+ 激しく忍者 +

実は全ボーグがカケル・メット・オロチの誰かに使われてる。

ニンジャボーグ小攻略集。

ニンジャボーグダメージ一覧.txt(下はEUCエンコード版)


#002:サスケ Edit

種族敵フォース編成別タイプ成長型/HP増アナザーカラー
ニンジャボーグパートナーオールマイティタイプ基本型/+5-
レアコストHPDEFSHTATKSPDジャンプ特殊
A15018022353段エアジャンプ-
BショットBアタックBチャージX攻撃Xチャージ
シュリケン(10-15)ツムジマル-シノビボム(5)-

カケルのパートナー。ベースはノーマルニンジャ。性格等はこちら

パートナーボーグ系では珍しく元となったボーグと明らかな違いがある。

通常格闘
刀で斬りつける。最大2段で2段目はふっとばし力が高い。高威力。
ステップ格闘(着地格闘)
それなりの距離を移動する横回転斬り。威力は低いものの連続ヒットする。また、ステ格>ステ格が繋がるという異様な初速を持つ。

地上格闘でキャンセル可能。
空中格闘(空中ステップ格闘)
サマーソルトキック。Hit時は着地まで硬直ができるので、高空で当てた場合は必ずボム(空撃ちでも可)に繋げよう。

低空ならば着地格闘に繋がる。
真下格闘
ドラゴンバスターよろしく刀を構えて垂直落下。相手や状況にもよるが多段ヒットする。

ノーマルニンジャとの相違点は

  • HP
  • シュリケンの射角とLvUPによる弾数増加
  • Lv10になるとシノビボムのリロード時間が短縮
  • ジャンプも心なしか高くなっているような気がする

そしてステップ格闘&着地格闘と空中格闘&空中ステップ格闘が変更されている。

コンボルートがノーマルニンジャより多彩。ボムのクイックリロードの恩恵も大きく、常に張り付いていればコスト以上の働きをするのは間違いない。

一方、空中格闘→地上格闘のコンボが出来ないため、瞬間的なダメージは低い。

ノーマルニンジャより射撃面が多少パワーアップしたとはいえ、遠距離はやっぱり駄目。

余談

真下格闘のドラゴンバスターをどうしても連発したい貴方へ

『ステップ格闘>相手よろけ>その隙にジャンプ(場合によっては二段)>ドラゴンバスタァァァァァァ!』が繋がり易いです。

#009:シジマ Edit

種族敵フォース編成別タイプ成長型/HP増アナザーカラー
ニンジャボーグパートナーサポートタイプ基本型/+5-
レアコストHPDEFSHTATKSPDジャンプ特殊
A30021022353段エアジャンプ-
BショットBアタックBチャージX攻撃Xチャージ
シュリケン(10-15)クナイ-にんぽうカゲヌイアロー(8)-

メットのパートナー。ベースはアローニンジャ。性格等はこちら

無口という性格も手伝ってか、非常に地味で目だたない。

アローニンジャよりもHPが高くなっているので、にんぽうカゲヌイアローと、ノーマルニンジャよりも高いダメージを与える格闘をより活かすことが可能。

HP以外はアローニンジャと共通。

エアボーグをカゲヌイできればかなり有利な状況を作る事ができる。

当たればね。

#015:ノーマルニンジャ Edit

種族敵フォース編成別タイプ成長型/HP増アナザーカラー
ニンジャボーグ弱ボーグオールマイティタイプ基本型/+5
レアコストHPDEFSHTATKSPDジャンプ特殊
D15015022353段エアジャンプ-
BショットBアタックBチャージX攻撃Xチャージ
シュリケン(10)シノビガタナ-シノビボム(5)-

+ 激しくダブりまくり +

設定画はこちら

コスト穴埋め要員に見えるが、スピードの速さと格闘の強さから意外とコスト以上に働く。

その代わり射撃能力・対空能力・防御力が低く、一方的にやられることも多い。

通常格闘
刀で斬りつける。最大2段で2段目はふっとばし力が高い。高威力。
ステップ格闘
刀で斬りつけたあと、左右に(左右ステップの場合はステップと逆方向)回りこむ。踏み込み距離は長いが、リーチ自体は短めで後隙も大きい。

命中率が不安定ですが出し始めの動きはすばやいため、空中格闘をよけられた時などに出すと意外と活躍します。

格闘後の隙は命中時のみボムでキャンセル可能です。
ジャンプ格闘
刀で斬りつける。着地後に通常格闘に繋げられる。ジャンプ格闘>ジャンプ格闘>爆弾で締めといったコンボも可能。
真下格闘
ドラゴンバスターよろしく刀を構えて垂直落下。相手や状況にもよるが多段ヒットする。

格闘はどれも軽快でそれなりに威力が高め。コンボもそこそこ。特に真下格闘は強力で、マシンボーグやらドラゴンボーグなどデカブツには有効だ。

だが、相手が小型のときや囲まれてるときはボムを投げたほうが良いことが多い。格闘だと簡単にかわされカウンターを食らうのがオチだからである。

ドラゴンボーグ系相手に真下格闘を決めようとするととよく背中に乗ってしまう。ちょっと脇から狙う等対策が必要。

シノビボムは射線が真っ直ぐに通ってなくても当てられるので案外便利。

弾速が遅いので長距離には向かないが、近中距離�格闘間合いまで幅広く使えるノーマルニンジャの主要武器。

攻撃判定自体は割と早めに出るようで、コンボの締めや格闘の迎撃にも使える。 格闘攻撃がヒットしたときはシノビボムでキャンセルすると隙を減らせる。

敵の数が多いときは周りに居るボーグをまとめて吹き飛ばせて一石二鳥。

シュリケンは威力・弾速ともに低く、牽制用になるかすら危い。

しかし、その真価はノーマルニンジャ特有の機動性とガッチリ組み合ったステップキャンセルにある。

空中ステップをシュリケンでキャンセルする事により、ジャンプを消費せずにショートステップする事が出来る。

一応同じ原理でクイックターンも出来るが、元々空中ステップが制御しやすいので意味はあまりない。

このショートステップと、空中ステップ時の当たり判定の小ささによりカゲキにウゴク。

ステップキャンセルを活かす移動の例として、2段ジャンプからの空中ステップがオススメ。

1段だと、やや大きめの落下をする空中ステップの性質ですぐに着地してしまう。

(シュリケンは着地の硬直を埋める牽制にはならないし、ボムはリロードが遅いので無駄遣いは出来ない。)

ジャンプを温存できないが、ステップキャンセルで補えるのでそんなに問題は無いだろう。

ただし、こちらが格闘間合いに入るとシュリケンによるキャンセルは使えなくなる。不安ならば相手に近づきすぎないうちに、隙を見て着地しておこう。

ステップキャンセルですぐ降下に入れるし、落下速度も遅くはない。逆にこれを利用して、上下の誘導が弱い攻撃を回避しつつ敵に近づく事も出来る。

戦闘の基本は爆弾で引き摺り下ろして空中格闘→地上格闘のコンボ。の繰り返し。シュリケンを連発しながら接近して再びコンボを叩きこんでやろう。

大型ボーグ等アーマー持ちには爆弾で対抗。そこそこ威力も高くて稜線射撃(投擲武器だが)なので物陰からこっそり戦術がやりやすいのも高得点。

飛行系を相手にしたときは日ごろの行いを悔い改めながら天に祈って爆弾を。

HPは決定的に足りないのでレベルで補う。サスケよりコンボ威力は高いのでHP−30を苦にしないなら便利に使えると。

…金NNはサスケを超える…のか?ボムリロードの差は案外大きいが…

#016:シュリケンニンジャ Edit

種族敵フォース編成別タイプ成長型/HP増アナザーカラー
ニンジャボーグ並ボーグショートレンジタイプ基本型/+5
レアコストHPDEFSHTATKSPDジャンプ特殊
D31020022653段エアジャンプ-
BショットBアタックBチャージX攻撃Xチャージ
シュリケン(30)シノビタイジュツ-シュリケンカッター-

ボーグネームコンテストで名前が決まった(と思われる)ボーグの一体。

多段ジャンプ型のニンジャボーグの中では空中ダッシュの距離が最長。

長い距離を移動したいときは便利なのだが接近した後は小回りが利きにくい。

途中で止まりたい場合はシュリケンでキャンセルをかけよう。

シュリケンはノーマルニンジャのものと同じ。

ただ弾数が30発もあるためなかなか弾切れしない。その分リロードが長くなってしまっている。

なんといってもX攻撃のシュリケンカッター!…と行きたい所だが、タイマンでのバトルでもなければかなり危なっかしい。

ではなにをメインに据えるべきかというと、他のニンジャボーグ同様、格闘が強い。

格闘技は背中のシュリケンを活用した専用技なので、近接攻撃マニアの方々にはたいへんオススメのボーグである。

通常格闘
パンチ→キック の2段攻撃。2段目はふっとばし力が高い。
ステップ格闘
前宙しながらのシュリケンカッター。攻撃終了直後は着地扱いになる。
着地格闘
エフェクト付きの掌底。水平ふっとばし力が高い。
ジャンプ格闘
横向きになってのシュリケンカッター。
空中ダッシュ格闘
ステップ格闘と同じだが、強い指向性を持つ。

シュリケンカッターは背中の手裏剣と一体化して敵に突撃する技。HPの高い敵でもガリガリと削っていくので強力。

だが発動前後の隙が非常に大きいうえ、障害物や壁に当たってしまうと、事実上動きが止まってしまう。

以上のように、慎重を期さなければ少々使いづらいのが現実。

とはいえシュリケンカッターはこのボーグの華であり実際頼りになる一番強力な技でもあるので、使わないのはもったいない。

過度の使用を避けて使いどころを見極めることが大切だ。

ジャンプ格闘は技前後にほとんど隙のない小シュリケンカッター。

指向性も非常に強いので、一度ヒットさせたらBボタンを連打しているだけで相手をきりもみダウンまで追い込めることも多い。

威力はどちらかというと低めだが、この隙のなさが一番の持ち味と言える。シュリケンニンジャの持つ最も扱いやすい技だ。

空中ダッシュ格闘は強烈な指向性で相手のそばまで飛んでいってから前宙シュリケンカッターをする。

当てやすさはステップ格闘より空中ダッシュ格闘が上。

空中格闘ほどではないが隙が少なく、使いやすい技だ。またヒット数・ダメージがジャンプ格闘に比べて高い。

状況によってどちらを使うかを見定めよう。

ステップ格闘は発動するとその場で前宙シュリケンカッター。 地上でステップ格闘を決めた時は、慌てずにさらにステップ格闘を繋げよう。

ボタンをてきとうに押していると、技後に着地格闘の掌底が発動してしまい、相手をふっ飛ばしてしまう。

格闘でまとわりつくのがニンジャボーグの基本なので、なるべくふっ飛ばしは避けたいところである。

ただ、トドメに掌底を叩き込むのは損もないしカッコいいので、その時ばかりは狙ってみるのも一興。

感覚的には以下のようなつもりで使うと、「俺はシュリケンカッターを使いまくってるぜ!」という気分になれていいかも。

ジャンプ格闘         =小シュリケンカッター

ステップ・空中ダッシュ格闘=中シュリケンカッター

X攻撃             =大シュリケンカッター

隙のなさ・使いやすさ 大<中<小

ダメージ         小<中<大

必然的にシュリケンカッターも格闘との使い分けやコンボに組み入れる形で使用する方が当てやすい。

小型・中型ボーグになら、ジャンプ・ステップ格闘からすぐXに繋げばかんたんにシュリケンカッターを当てることができる。

大型マシンボーグにはジャンプ格闘2発→シュリケンカッター、もしくはステップ・空中ダッシュ格闘1発→シュリケンカッターがいいだろう。

ウルトラアーマー持ちの超大型ボーグにはガリガリヒットして気持ちいいのだが、その間は完全に無防備なので逆に攻撃当てられ放題。

シュリケンカッターを使わずに格闘でちびちびやった方が、結果的に存命時間もダメージも上回るはずだ。明日があるさ。

#include(): Limit exceeded: アローニンジャ

#include(): Limit exceeded: ダブルニンジャ

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