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刀剣展示情報

Last-modified: 2017-01-24 (火) 04:02:28

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示会場・所蔵場所へのリンクは禁止です


展示会場の注意事項をよく確認し、
他の来館者の迷惑とならないようにマナーを守って鑑賞しましょう

※最終更新:2017/1/24(火)
 随時更新していきますが、最新の情報は各展示会場のHP・Twitterなどでご確認ください

ゲームに実装されている刀剣 Edit

常設展示 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵前橋東照宮 社務所群馬常設レプリカ
結城蔵美館茨城常設復元品
比企総合研究センター埼玉常設復元品「比企御手杵」。
毎週金、土、日、月の公開
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写しとレプリカの2本。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
浦島虎徹渡辺美術館鳥取常設写し「平成の浦島虎徹」。
真作は個人蔵
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。
真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品。
坂本龍馬が所用した陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定の展示 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2016/4/9(土)〜2017/3/26(日)常設展示「水戸徳川家の名宝展」
蜻蛉切佐野美術館静岡2016/11/12(土)〜2017/2/19(日)佐野美術館創立50周年・三島市制75周年記念展覧会「名刀は語る 磨きの文化」
太鼓鐘貞宗
厚藤四郎東京国立博物館東京2016/11/15(火)〜2017/2/5(日)総合文化展
陸奥守吉行長崎歴史文化博物館長崎2016/12/17(土)〜2017/2/5(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展
次郎太刀熱田神宮 宝物館愛知2017/1/1(日)〜2017/1/24(火)新春特別展「日本の聖地 〜神々の宝物〜」
髭切江戸東京博物館東京2017/1/2(月)〜2017/1/29(日)戦国時代展 -A Century of Dreams-
*全国巡回展
五虎退
へし切長谷部福岡市博物館福岡2017/1/5(木)〜2017/2/5(金)黒田家名宝展示―官兵衛ゆかりの資料展示―
明石国行刀剣博物館東京2017/1/5(木)〜2017/3/31(日)代々木感謝祭「刀剣博物館開館50年にわたる寄贈名品展」
日本号島田市博物館静岡2017/1/21(土)〜2017/3/26(日)第69回企画展「島田の刀鍛冶と天下三名槍」
刀剣博物館所蔵の写し。真作は福岡市博物館所蔵。

定期公開の展示 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京2017/4/2(日)〜2017/5/21(日)年に1度、土方歳三の命日に合わせて限定公開
*開館日は展示会場HPを参照ください
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2017/11/3(金)毎年、文化の日(11/3)に行われる「虫干会」で一般公開
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2017/4/15(土)〜2017/4/16(日)
2017/10/21(土)〜2017/10/22(日)
春季大祭と秋季大祭中に一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
乱藤四郎佐野美術館静岡2017/1/28(土)〜2017/1/29(日)日本刀剣博物技術研究財団による展示協力。館内に設けられた当財団コーナーでの特別展示
髭切北野天満宮 宝物殿京都2017/2/4(土)〜3月下旬特別展「宝刀展犬筏歓請」
*特別展は2017/1/21(土)から開催
五虎退京都文化博物館京都2017/2/25(土)〜2017/3/20(月)戦国時代展 -A Century of Dreams-
*全国巡回展
蜻蛉切島田市博物館静岡2017/2/25(土)〜2017/3/5(日)第69回企画展「島田の刀鍛冶と天下三名槍」
*企画展は2017/1/21(土)から開催。
御手杵結城市所蔵のレプリカ
山姥切国広足利市立美術館栃木2017/3/4(土)〜2017/4/2(日)特別展「今、超克のとき。山姥切国広 いざ、足利」
獅子王東京国立博物館東京2017/3/22(水)〜2017/6/4(日)総合文化展
大倶利伽羅薬師寺奈良2017/4/2(日)〜2017/4/3(月)波游ぎ兼光、水神切兼光などとともに特別展示
陸奥守吉行江戸東京博物館東京2017/4/29(土)〜2017/6/18(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展
髭切米沢市上杉博物館山形2017/4/29(土)〜2017/6/18(日)戦国時代展 -A Century of Dreams-
*全国巡回展
陸奥守吉行静岡市美術館静岡2017/7/1(土)〜2017/8/27(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展

展示日程未定 Edit

刀剣名所蔵/寄託先都道府県展示日程備考
信濃藤四郎致道博物館山形未定
三日月宗近東京国立博物館東京未定
鳴狐
大包平
亀甲貞宗
歌仙兼定永青文庫東京未定
大典太光世前田育徳会東京未定
蜻蛉切東京国立博物館東京未定写し「大笹穂槍」。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
前田藤四郎石川県立美術館石川未定寄託品、前田育徳会所蔵
鯰尾藤四郎徳川美術館愛知未定
後藤藤四郎
物吉貞宗
骨喰藤四郎京都国立博物館京都未定寄託品、豊国神社(京都)所蔵
東京国立博物館東京未定写し。
真作は豊国神社(京都)所蔵(京都国立博物館に寄託)
秋田藤四郎京都国立博物館京都未定寄託品、個人蔵
宗三左文字寄託品、建勲神社所蔵
江雪左文字ふくやま美術館広島未定寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵
にっかり青江丸亀市立資料館香川未定(2016/6/1より、丸亀市立資料館は耐震工事の為に工事完了まで休館。)

関連する刀剣の展示 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣、刀剣男士と同じ作者の刀剣などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定の長刀、
堀川国廣の脇差、
長曽祢虎徹入道興里の長刀など
土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹など、新撰組らの愛刀と同作者の刀剣が多数展示
陸奥守吉行の刀北海道坂本竜馬記念館北海道常設坂本龍馬が所用した陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
打刀 銘 和泉守兼定、
脇差 銘 國廣、
短刀 銘 吉光(号 秋葉原藤四郎)など
刀剣茶寮-Ura Akihabara-東京常設ニトロプラス社がゲーム開発のために刀剣の理解を深めるべく収集した刀剣・刀装具などを中心に展示。有名刀工が打った刀剣を間近に眺めながら、創作和食を味わうことができるお店。
*期間限定展示の刀剣もあり、詳細はHP・Twitterを参照ください
陸奥守吉行の刀高知県立坂本竜馬記念館高知常設坂本龍馬が所用した陸奥守吉行と同寸に磨り上げられた、同作者の刀
刀(銘 九州肥後同田貫上野介)玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀。(刀剣乱舞の同田貫正国は天覧兜割りに用いられたものと思われる)
太刀 銘三条南宮大社 宝物館岐阜2017/11/3(金)重要文化財。毎年11月3日(文化の日)に一般公開
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2017/4/15(土)〜2017/4/16(日)
2017/10/21(土)〜2017/10/22(日)
春季大祭と秋季大祭中に一般公開(刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
同田貫上野介(正国)の薙刀・槍・刀、
長曽根興正の刀、
村正の刀など
佐野美術館静岡2016/11/12(土)〜2017/2/29(日)日本刀剣博物技術研究財団による展示協力。館内に設けられた当財団コーナーにて展示
刀 銘 和泉守兼定作 大永二年二月源親忠大阪歴史博物館大阪2017/1/5(木)〜2017/2/27(月)名刀の面影―刀絵図と日本刀の美―
歌仙兼定と同じ二代目兼定の作。(土方歳三の和泉守兼定は十一代目兼定の作)
他に刀絵図(埋忠本刀絵図の写し)、刀剣製作関連資料などを展示
太刀 銘義憲作(号 小狐丸)奈良国立博物館奈良2017/1/11(水)〜2017/2/5(日)名品展「珠玉の仏教美術」
*石上神宮所蔵の刀剣(刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
同田貫上野介(正国)、大和守安定、加州清光、左文字などの刀薬師寺奈良2017/3/25(土)〜2017/4/23(日)ゲームに出てくる刀剣と同じ作者・系統の薙刀、槍、刀など多数展示
伏見貞宗ほか泉屋博古館分館東京2017/6/1(木)〜2017/8/4(金)黒川古文化研究所+泉屋博古館連携企画特別展
「名刀礼賛―もののふ達の美学」
伏見貞宗は亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と刀工が同じ相州貞宗の作による国宝

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵え、押形などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵の鞘川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
浦島虎徹の押形渡辺美術館鳥取常設特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示
へし切長谷部の拵福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙兼定の拵熊本城香梅庵熊本常設写し。本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
京都刀剣御朱印めぐり 第四弾
(現時点では対象の刀剣男士不明)
粟田神社
藤森神社
建勲神社
豊国神社
京都2017/1/21(土)〜刀剣の展示ではありません。
左記刀剣に所縁のある4つの神社で、特別な御朱印をいただく

過去に展示のあった刀剣 Edit

2017年展示
2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 国宝 刀 亀甲貞宗 2016/8/23〜2016/11/13 トーハクで展示が予定されています。 -- 2016-08-19 (金) 21:12:24
  • ソハヤノツルキが8月11日(木・祝)より8月末まで久能山東照宮博物館で展示されています -- 2016-08-23 (火) 16:58:04
  • facebookに上がってるチラシによると、にっかり青江が「第14回全国藩校サミット丸亀大会開催記念 丸亀の藩校と京極家の歴史を学ぼう」(11/26〜12/18開催・丸亀市)で展示予定のようです。11/27は確定ですが、その他についてはよくわかりませんでした。 -- 2016-08-27 (土) 00:19:34
    • 全国藩校サミット丸亀大会でのニッカリ青江の記念展示は「11/26、27の二日間のみ、JR丸亀駅前の猪熊弦一郎現代美術館2Fで無料で公開」だそうです。 -- 2016-10-23 (日) 07:28:00
  • (比企)御手杵が2016年9月23日から埼玉県東松山市比企総合研究センターで常設展示されるそうです。 -- 2016-08-30 (火) 04:14:33
  • 建勲神社のツイッターによれば、江戸東京博での宗三左文字の出店日程が決まったようです。11月23日(水・祝)〜12月18日(日)までとのこと。 -- 2016-09-03 (土) 10:44:51
    • あ…。変換ミス…。誤:出店 正:出展。orz -- 2016-09-03 (土) 10:45:55
  • 刀剣そのものの展示ではないのですが歌仙兼定を期間限定展示中の永青文庫にて購入できる季刊誌「永青文庫No73」に「名物大包平」の茎と刀身全体左右それぞれの写真が載っていました。写真とはいえ刃文の美しさが一見の価値ありかと。勿論、展示されていた歌仙兼定の刀身(特に切先)や拵、長船派刀剣の数々(特に金象嵌銘・光忠光徳の刃文の丁子乱)、直刃だったら平安期の太刀の豊後国行平、どれも見事でしたよ! -- 2016-09-03 (土) 22:10:42
  • 岐阜市歴史博物館の九月十九日までのイベントで出てる刀剣のなかに、長船派の祖の一振りがありました。あれは燭台切光忠とは違うのでしょうか? -- 氷華? 2016-09-10 (土) 16:36:26
    • そこに展示されている重文の「太刀 銘 光忠」は徳川美術館(尾張徳川家)所蔵のものです。「燭台切光忠」は徳川ミュージアム(水戸徳川家)所蔵のもので、現在同館で展示中です。別物ですよ。同刀工なのでとうらぶ的に言うと兄弟でしょうか。メニューバーの「当wikiの運営方針」に記載ありますが、このwikiではコテハン禁止なので特定の名前は書かないでください。 -- 2016-09-10 (土) 23:44:29
  • 塚本美術館にて「短刀 行光」「刀 貞宗」「刀 長船光忠」展示されてました。2016年7〜9月。同作者なので一応。不要だったら消してください。 -- 2016-09-11 (日) 17:59:59
    • 塚本美術館といえば、山姥切国広の写真が掲載されているB5の冊子を無料配布している所でしたね。まだ入手できるかわかりませんが -- 2016-09-12 (月) 05:39:30
  • 徳川美術館にて後藤藤四郎展示 9月15日〜11月6日 -- 2016-09-14 (水) 03:44:30
    • 後藤藤四郎はザ・ベスト@トクガワの通期ではなく、9/15〜10/10となっているので注意! -- 2016-09-23 (金) 22:56:05
  • 以前に前田藤四郎の所蔵場所を書いた者ですが、Wikipediaや名刀幻想辞典によると所蔵しているのは前田育徳会であり、公開を委託されているのが石川県立美術館です。公開されていない時にどこにいるかはわからなかったため、前田育徳会の所在地の東京としておいたのですが、普段から石川県立美術館にいるので書き換えたのでしょうか? -- 2016-10-03 (月) 08:31:12
    • 前田藤四郎の部分を編集しました。【公開を委託】という文章が「寄託されている宗三や骨喰とどう違うのだろう?」とひっかかり、「所蔵品の一部は石川県に寄託し、石川県立美術館にて公開」という主旨の文章をWikipediaと名刀幻想辞典で見つけましたので、寄託なら記載方法は他の美術館・博物館に寄託されている刀剣と同様にそろえようという考えから編集しました。ただ、寄託された所蔵品の一部に前田藤四郎が含まれているかは私自身調べ切れませんでした。 -- 2016-10-03 (月) 23:50:03
    • あー、寄託の意味をよくわからずに委託と書いていました。すみませんでした。寄託先が保管しているということですね。宗三と骨喰についてもちょっとあれっと思った記憶があるので、所蔵と寄託を分けて書いた方がいいのかな -- 2016-10-04 (火) 04:09:40
    • ややこしく、悩ましいところです。「展示未定の欄」は、‥玄┫間が決まったら「展示予定」や「期間限定展示」の欄に移動させる、ことが前提で、◆塀堯垢陵由で異なる場合もあるが、おおよそは)記載されている場所で展示されるので編集する際に便利(コピペして備考に展示名を追加するだけ)、という面もあると思います。「所蔵」がちょっと引っかかるワードですね。もっと上手い表現があればいいのですが、思いつきません。
      今のカタチを変化させずに中身だけ変えて対応する方法で思いついたところだと、 崕蠡◆廚良分を「所蔵/展示会場」に、寄託されている刀剣は備考欄にて「【どこそこ】からの寄託」と記載追加する、◆崕蠡◆廚良分を他の欄と同様に「展示会場」の表記に変えてしまう、でしょうか? -- 2016-10-05 (水) 04:07:08
    • 「所蔵/展示会場」だと今現在展示されていないことへの違和感がぬぐえないので、「所蔵/寄託先」として、寄託のものは備考欄に「所蔵は○○」と書いておけば、所蔵と寄託の違いもそれとなく気にしてもらえるんじゃないでしょうか。 -- ? 2016-10-05 (水) 06:33:30
      • 実際に編集してみました。今は非表示になっている刀剣も全部表示させた状態で見てみたら、考えていた以上に写し・レプリカ等の説明に似ている記載で埋もれたように感じたので、くどいかなとは思いつつ「寄託品、○○所蔵(個人蔵)」で記載してみましたがどうでしょう? -- 2016-10-06 (木) 05:45:11
      • ありがとうございました。くどくないと思います。所蔵元と寄託先の両方がわかるのはありがたいです。 -- 2016-10-08 (土) 05:55:13
  • 【関連する展示など】の「映画 日本刀〜刀剣の世界〜」ですが、公式サイトを確認したところ上映終了の記載はないものの、上映劇場一覧の全劇場で上映スケジュールが存在していません。上映期間は未定との記載があるためまた上映されるのかもしれませんが、現在は観られない情報のため過去の情報に移動させます。 -- 2016-10-09 (日) 03:19:13
  • 地方 -- 2016-10-25 (火) 22:22:49
    • 間違えた!毎年11月3日に岐阜南宮大社が保存している三条の太刀が公開されてます。今年も公開されるそうです。関連する刀になりますが… -- 2016-10-25 (火) 22:26:07
      • 反映ありがとうございます!刀のお守りもあるので是非にと知り合いの巫女が言ってました -- 2016-10-25 (火) 23:37:48
  • 熊本の「道の駅通潤橋」で遺失前の蛍丸の写真パネルなどを展示する「中世阿蘇大宮司家と宝刀蛍丸」が去年の10月31日からありましたが、今年の12月30日まで会期延長されているそうです。蛍丸の声優さんの音声ガイドもあるそうで、関連する展示に載せておいてもいいのではと思いました。というか去年からやってたのに今聞いたのは… -- 2016-11-13 (日) 04:34:56
    • 編集してみました。情報を見てみましたが、原寸大の写真や(現地にあるかはわかりませんでしたが)ポスターに押型の写真があり、行方不明の蛍丸を見れる貴重な機会ですね。熊本市・阿蘇市のどちらからも車で1時間以上かかるので、遠征組には大分つらい場所ですが。展示場所自体に知名度がない場合は、公式コラボがない限り地元民などの情報提供でしか中々しれませんからね…… -- 2016-11-13 (日) 18:05:09
  • 新年から(1/5〜3/31)刀剣博物案で始まる展示のチラシが公開されましたが、明石国行が掲載されているので、展示確定かと思われます。 -- 2016-12-19 (月) 20:39:23
    • 編集しました。刀剣博物館が現所在地から移転するため、この展覧会を最後に半年ほど休館になるようです。 -- 2016-12-20 (火) 00:01:54
  • 新年1月5日〜2月27日、大阪歴史博物館で特集展示「名刀の面影―刀絵図と日本刀の美―」が開催されます。刀絵図(埋忠本刀絵図の写)と刀 銘 和泉守兼定(之定)がメイン展示のようです。埋忠本は太閤御物刀絵図の1つで、所載される刀剣には焼ける前の骨喰藤四郎や薬研藤四郎、庖丁藤四郎の名前もありました。今回の刀絵図でどこまで公開されるかは不明ですが、ご参考までに。 -- 2016-12-26 (月) 12:10:08
  • 奈良国立博物館で太刀 銘義憲作(号 小狐丸)石上神宮所蔵が来年の2月5日まで展示されています。大阪の石切神社の所蔵の京都の三条派作と同じ号をもちます。どうして同じ号を持つ刀が2本もあるのかよくわかりません。 -- ぶきょう? 2016-12-27 (火) 21:47:14
    • 情報ありがとうございます、編集しました。小狐丸のページに記載ありますが、伝説にあやかり複数の小狐丸が存在するようです。
      当wikiの運営方針により、コテハンは禁止されていますのでお名前のところは無記入で大丈夫ですよ。 -- 2016-12-28 (水) 03:42:53
  • 渡辺美術館が鳥取県の支援を得て制作した、平成の「浦島虎徹」の公開記念セレモニーが1月14日(土)に渡辺美術館で行われるそうです。 -- 2016-12-31 (土) 14:46:09
  • すでに周知と思っていたのですが、誰も話題にしていないので投下します。小烏丸の写し(月山貞勝氏による昭和初期作刀)ですが、福山城博物館にて特別展示されています> -- 2017-01-03 (火) 03:19:22
    • 途中送信失礼しました。この小烏丸の写しの特別展示ですが、12月24日に終了したとのことです。わりと定期的に展示されている(春頃?)様なので、またチェックしてみます。すいません -- 2017-01-03 (火) 03:26:00
    • 見に行った人のブログやTwitterでの情報はたくさん見受けられるのですが、博物館のホームページや官公庁など一次情報に近いところでの情報が見つからず、日程もわからないため困っておりました。この例に限らないですが、展示する施設がサイトやTwitterで情報を出さず、チラシなどもない場合、個人が現地で確認した情報だけで載せていいものなのかなーと疑問に思っております。 -- 2017-01-03 (火) 03:36:58
  • 2017/1/14(日)に鳥取の渡辺美術館にて公開される浦島虎徹の写しですが、常設展示を予定されているそうです。 -- 2017-01-13 (金) 12:29:06
  • 島田市博物館の企画展の情報を追加しました。チラシによると、天下三名槍(蜻蛉切は佐野美術館にて現在展示中の真作、日本号は写し、御手杵は結城蔵美館にて常設展示中のレプリカ)が同時展示されるのは全国初なんだそうです。2/25〜3/5と企画展の中でも限られた期間のみです。 -- 2017-01-24 (火) 03:05:46 New
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