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刀剣展示情報

Last-modified: 2017-03-24 (金) 19:07:26

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示会場・所蔵場所へのリンクは禁止です



観賞される際は、
展示会場での注意事項HP・Twitter等から発信される情報を確認し、
他の来館者の迷惑とならないようにマナーを守った行動を心掛けましょう。

※最終更新:2017/3/24(金)
 最新の情報は各展示会場のHP・Twitter等をご参照ください

ゲーム実装刀剣 Edit

刀剣男士のモチーフになった刀剣の展示情報をまとめています
*台詞や回想から推測されている刀剣も含まれており、断定情報ではありません。各刀剣男士ページの小ネタ情報を参考にしています。

写し・レプリカなどの展示情報も含まれています。

常設で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道
府県
展示日程備考
御手杵前橋東照宮 社務所群馬常設レプリカ
結城蔵美館茨城常設復元品
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写しとレプリカの2本。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
浦島虎徹渡辺美術館鳥取常設写し「平成の浦島虎徹」*1
真作は個人蔵
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。
真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品。
坂本龍馬所用の陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道
府県
展示日程備考
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2016/4/9(土)〜2017/4/2(日)常設展示「水戸徳川家の名宝展」
*2017/3/26(日)までの予定だったが好評の為に会期延長
明石国行刀剣博物館東京2017/1/5(木)〜2017/3/31(日)代々木感謝祭「刀剣博物館開館50年にわたる寄贈名品展」
日本号島田市博物館静岡2017/1/21(土)〜2017/3/26(日)第69回企画展「島田の刀鍛冶と天下三名槍」
刀剣博物館所蔵の写し。真作は福岡市博物館所蔵。
髭切北野天満宮 宝物殿京都2017/2/4(土)〜3月下旬特別展「宝刀展犬筏歓請」
*特別展は2017/1/21(土)から開催
*特別限定授与品「鬼切丸 刀身押形」(号 鬼切丸 別名 髭切)
小烏丸福山城博物館広島2017/2/21(火)〜2017/3/26(日)月山貞勝による写し「太刀 小烏丸」
昭和13年(1938年)作
ソハヤノツルキ久能山東照宮博物館静岡2017/3/1(水)〜?人間国宝・宮入昭平作の写し
企画展「ほんものでたどる徳川歴代将軍史」
*3/2現在、展示終了日不明
山姥切国広足利市立美術館栃木2017/3/4(土)〜2017/4/2(日)特別展「今、超克のとき。山姥切国広 いざ、足利。」
*二十年ぶりの展示。個人蔵。
*ゲーム公式コラボ、描き下ろしあり。
獅子王東京国立博物館東京2017/3/22(水)〜2017/6/4(日)総合文化展(本館)「武士の装い―平安〜江戸」
*「武士の装い―平安〜江戸」は2017/3/14(火)〜2017/6/4(日)開催
日本号福井市立郷土歴史博物館福井2017/3/24(金)〜2017/5/7(日)人間国宝・隅谷正峯作の写し「大身槍 日本号写 附螺鈿拵」
平成29年春季特別展「刀に彫る ―刀身彫刻の世界―」
*石川県立美術館所蔵。真作は福岡市博物館所蔵。

定期公開 Edit

刀剣名展示会場都道
府県
展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京2017/4/2(日)〜2017/5/21(日)年に1度、土方歳三の命日に合わせて限定公開
*開館日は展示会場HPを参照ください
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2017/11/3(金)毎年、文化の日に行われる「虫干会」で一般公開
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2017/4/15(土)〜2017/4/16(日)
2017/10/21(土)〜2017/10/22(日)
春季大祭と秋季大祭の期間に一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道
府県
展示日程備考
大倶利伽羅薬師寺奈良2017/4/2(日)〜2017/4/3(月)「噂の刀展II」―見どころ学べる!目で観る刀の教科書―
*波游ぎ兼光、水神切兼光などとともに特別展示
鯰尾藤四郎徳川美術館愛知2017/4/4(火)〜2017/5/7(日)第1展示室「粟田口大集合!」
後藤藤四郎
ソハヤノツルキ宮崎県立美術館宮崎2017/4/8(土)〜2017/5/28(日)企画展「家康没後四百年 徳川歴代将軍名宝展−久能山東照宮」
重要文化財「太刀 無銘 光世作(ソハヤノツルキ)」*2
*ゲーム公式コラボあり
御手杵前橋 東照宮群馬2017/4/16(日)「松平大和守家顕彰祭」御手杵の槍サミット*3*4
「御手杵の槍(複製)」
「御手杵の槍(複製)」結城市所蔵
「御手杵の槍(復刻)」刀匠・上林恒平 作
陸奥守吉行江戸東京博物館東京2017/4/29(土)〜2017/6/18(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展
髭切米沢市上杉博物館山形2017/4/29(土)〜2017/6/18(日)戦国時代展 -A Century of Dreams-
*全国巡回展
信濃藤四郎致道博物館山形2017/4/29(土)〜2017/6/8(木)日本名刀展 第1部「見どころ学べる!目で観る刀の教科書 〜日本刀剣博物技術研究財団管理コレクションより〜」
(3/24現在、全期間の展示かどうか不明)
乱藤四郎2017/6/3(土)〜2017/6/4(日)信濃藤四郎と並べての特別展示
鯰尾藤四郎徳川美術館愛知2017/6/7(水)〜2017/7/2(日)第1展示室「名刀物語(2)」
陸奥守吉行静岡市美術館静岡2017/7/1(土)〜2017/8/27(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展
にっかり青江丸亀市立資料館香川2017/9/?丸亀城築城420周年記念イベント(半月ほどを予定/詳細未発表)
亀甲貞宗東京国立博物館東京2018/1/30(火)〜2018/2/25(日)「刀剣鑑賞の歴史」(本館14室)
*〔総合文化展〕「刀剣鑑賞の歴史」は2017/12/5(火)〜2018/2/25(日)予定

展示日程未定 Edit

現在、直近での展示情報はありません

関連する刀剣 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣刀剣男士と同じ作者の刀剣などの展示情報をまとめています

刀剣名展示会場都道
府県
展示日程備考
和泉守兼定(二代目兼定、通称・之定)作の刀・短刀、和泉守兼定(会津兼定)作の刀・脇差、堀川国広作の脇差、長曽祢興里(虎徹)作の刀、清光作の刀、長曽祢興正(二代目虎徹)作の小刀など土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定(会津十一代)と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹などと同作者の刀剣や大刀拵(復元品)など多数展示
陸奥守吉行の刀と脇差、源正雄の刀北海道坂本龍馬記念館北海道常設坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
源正雄は源清麿の弟子(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作で、源清麿の作とされる)
打刀 銘 和泉守兼定、脇差 銘 國廣、短刀 銘 吉光(号 秋葉原藤四郎)など刀剣茶寮-Ura Akihabara-東京常設ニトロプラス社が収集した刀剣・刀装具などを中心に展示。刀剣を間近に眺めながら、創作和食を味わうことができるお店。
*期間限定展示の刀剣あり、詳細はHPを参照ください
長曽祢興里(虎徹)や長曽祢興正(二代目虎徹)の刀福井県立歴史博物館福井常設常設展示 歴史ゾーン「越前刀コーナー」*7
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
脇指 長曽祢興里入道乕徹彦根城博物館滋賀常設常設展示(1〜2ヶ月で入れ替え)の「武家の備え『刀剣と武具』」時に展示?
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
刀(銘 九州肥後同田貫上野介)玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀
(刀剣乱舞の同田貫正国は天覧兜割りに用いられたものと思われる)
脇差 銘 長曽祢興里入道乕徹ほか茨城県立歴史館茨城2017/2/4(土)〜2017/5/7(日)「水戸の武」(第121回水戸の梅まつり内)
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
*一橋徳川家記念室展示「武具・刀剣」は2017/3/22(水)〜2017/5/7(日)
(太刀 光忠、刀 貞宗、太刀 和泉守兼定(二代目)など)
太刀 銘 備中國住恒次久能山東照宮博物館静岡2017/3/1(水)〜?企画展「ほんものでたどる徳川歴代将軍史」
*備中國住恒次は古青江。数珠丸恒次と同じ刀工。
*3/13現在、展示終了日不明
青江貞次の刀、来国俊の短刀、無銘の刀(長谷部)、長曽祢興里入(以下切れ)(虎徹)の刀、和泉守兼定の刀土浦市立博物館茨城2017/3/7(火)〜2017/4/9(日)「土屋家の刀剣」
*兼定(美濃国)、虎徹は久留米藩有馬家伝来品と伝わる寛文9年頃の作
*土浦藩土屋家刀剣の中から6口を公開
太刀 無銘(伝国行)国立歴史民俗博物館千葉2017/3/14(火)〜2017/5/7(日)企画展示「デジタルで楽しむ歴史資料」
重要文化財。
脇指 長曽祢興里虎徹入道福井市立郷土歴史博物館福井2017/3/24(金)〜2017/5/7(日)平成29年春季特別展「刀に彫る ―刀身彫刻の世界―」
刀身に彫りのある41振りが展示
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
大和守安定の刀、青江の刀などツインモールプラザ さくら野岩手2017/3/25(土)〜2017/3/26(日)日本刀展「岩手に刀匠いるんかい?」
岩手ゆかりの刀匠や刀、岩手の愛刀家の所蔵品
妖刀 村正(初代・二代・三代)、長曽祢虎徹(初代興里・二代興正)、和泉守兼定、同田貫、加州清光、大和守安定、陸奥守吉行、左文字など薬師寺 聚宝館奈良2017/3/25(土)〜2017/4/23(日)「噂の刀展II」―見どころ学べる!目で観る刀の教科書―*8

ゲームに出てくる刀剣と同じ作者・系統の薙刀、槍、刀など多数展示
短刀 名物 庖丁藤四郎(重要美術品)、短刀 名物 無銘藤四郎、短刀 銘 吉光など徳川美術館愛知2017/4/4(火)〜2017/5/7(日)第1展示室「粟田口大集合!」
*庖丁藤四郎は包丁藤四郎*9と同名だが、また別の来歴や逸話を持つ刀剣
刀 陸奥守吉行熊本県立美術館熊本2017/4/8(土)〜2017/5/14(日)「土佐から来たぜよ!坂本龍馬展」
坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同寸に磨り上げられた、同作者の刀。高知県立坂本竜馬記念館所蔵
*2017/1/20〜 巡回展(四箇所)
目黒雅叙園東京2017/6/1(木)〜2017/6/25(日)
ふくやま草戸千軒ミュージアム広島2017/7/14(金)〜2017/9/10(日)
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2017/4/15(土)〜2017/4/16(日)春季大祭と秋季大祭中に一般公開
(刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
2017/10/21(土)〜2017/10/22(日)
長曽祢興里(虎徹)の刀(重要文化財)ほか森記念秋水美術館富山2017/4/18(土)〜?所蔵名品刀展「秋水の美」第IV期。
「銘 住東叡山忍岡辺長曽祢虎入道 寛文拾一年二月吉祥日」(重要文化財/第I期の再出品)
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
長曽祢興里(虎徹)の脇指、和泉守兼定の短刀徳川美術館愛知2017/5/9(火)〜2017/6/6(火)第1展示室「名刀物語(1)」
脇指「銘 乕徹興里作 寛文五年三月吉日」、短刀「銘 濃州和泉守兼定」(尾張徳川家伝来品)
伏見貞宗泉屋博古館分館東京2017/6/1(木)〜2017/8/4(金)黒川古文化研究所+泉屋博古館連携企画特別展「名刀礼賛―もののふ達の美学」
亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と同じく、相州貞宗の作による国宝
村正の刀、名物 奈良屋貞宗(短刀)徳川美術館愛知2017/6/7(火)〜2017/7/2(日)第1展示室「名刀物語(2)」
(尾張徳川家伝来品)
太刀 名物 鳥養国俊(重要美術品)、短刀 名物 庖丁藤四郎(重要美術品)ほか徳川美術館愛知2017/7/4(火)〜2017/9/3(日)第1展示室「関ヶ原合戦」
太刀「銘 国俊」(重要美術品)
*鳥養国俊は愛染国俊と同じ、来派・二字国俊の作とされる。
*庖丁藤四郎は包丁藤四郎*10と同名だが、また別の来歴や逸話を持つ刀剣
太刀 銘三条南宮大社 宝物館岐阜2017/11/3(金)重要文化財。毎年11月3日(文化の日)に一般公開
刀 無銘 国俊(重要美術品)ほか徳川美術館愛知2017/11/15(水)〜2017/12/13(水)第1展示室「名刀物語(5)」
(梁川(大久保)松平家伝来)
短刀 相州貞宗東京国立博物館東京2017/12/5(火)〜2018/2/25(日)〔総合文化展〕「刀剣鑑賞の歴史」(本館14室)
亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と同じく、相州貞宗の作による国宝
短刀 名物 上野貞宗ほか徳川美術館愛知2018/1/4(木)〜2018/2/6(火)第1展示室「刀身彫刻の世界」
短刀「無銘 貞宗(名物 上野貞宗)」(3代将軍所持、尾張徳川家伝来品)
亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と同じく、相州貞宗の作
来国俊の太刀(重要文化財)ほか徳川美術館愛知2018/3/7(水)〜2018/4/1(日)第1展示室「名刀物語(7)」
太刀「銘 来国俊 正和二二(四)年十月廿三日□□歳七十五」(重要文化財)
愛染国俊と同じ、来派の刀工

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵え、押形などの展示情報です

刀剣名展示会場都道
府県
展示日程備考
御手杵の鞘川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
浦島虎徹の押形渡辺美術館鳥取常設特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示
へし切長谷部の拵福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙兼定の拵熊本城 香梅庵熊本常設写し。
本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
千代田のさくらまつり×刀剣乱舞-ONLINE-
江戸城下さくらめぐり

ラリーシート記載刀剣
小烏丸鶯丸鶴丸国永一期一振平野藤四郎
神田神社
東京大神宮 境内
楠公レストハウス内
日枝神社 境内
靖國神社 外苑
東京2017/3/25(土)〜2017/4/6(木)刀剣の展示ではありません。
*ゲーム公式コラボ。5ヶ所中3ヶ所以上のスタンプを集めるとオリジナル缶バッジ進呈。

過去に展示のあった刀剣 Edit

2017年展示
2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 徳川美術館にて後藤藤四郎展示 9月15日〜11月6日 -- 2016-09-14 (水) 03:44:30
    • 後藤藤四郎はザ・ベスト@トクガワの通期ではなく、9/15〜10/10となっているので注意! -- 2016-09-23 (金) 22:56:05
  • 以前に前田藤四郎の所蔵場所を書いた者ですが、Wikipediaや名刀幻想辞典によると所蔵しているのは前田育徳会であり、公開を委託されているのが石川県立美術館です。公開されていない時にどこにいるかはわからなかったため、前田育徳会の所在地の東京としておいたのですが、普段から石川県立美術館にいるので書き換えたのでしょうか? -- 2016-10-03 (月) 08:31:12
    • 前田藤四郎の部分を編集しました。【公開を委託】という文章が「寄託されている宗三や骨喰とどう違うのだろう?」とひっかかり、「所蔵品の一部は石川県に寄託し、石川県立美術館にて公開」という主旨の文章をWikipediaと名刀幻想辞典で見つけましたので、寄託なら記載方法は他の美術館・博物館に寄託されている刀剣と同様にそろえようという考えから編集しました。ただ、寄託された所蔵品の一部に前田藤四郎が含まれているかは私自身調べ切れませんでした。 -- 2016-10-03 (月) 23:50:03
    • あー、寄託の意味をよくわからずに委託と書いていました。すみませんでした。寄託先が保管しているということですね。宗三と骨喰についてもちょっとあれっと思った記憶があるので、所蔵と寄託を分けて書いた方がいいのかな -- 2016-10-04 (火) 04:09:40
    • ややこしく、悩ましいところです。「展示未定の欄」は、‥玄┫間が決まったら「展示予定」や「期間限定展示」の欄に移動させる、ことが前提で、◆塀堯垢陵由で異なる場合もあるが、おおよそは)記載されている場所で展示されるので編集する際に便利(コピペして備考に展示名を追加するだけ)、という面もあると思います。「所蔵」がちょっと引っかかるワードですね。もっと上手い表現があればいいのですが、思いつきません。
      今のカタチを変化させずに中身だけ変えて対応する方法で思いついたところだと、 崕蠡◆廚良分を「所蔵/展示会場」に、寄託されている刀剣は備考欄にて「【どこそこ】からの寄託」と記載追加する、◆崕蠡◆廚良分を他の欄と同様に「展示会場」の表記に変えてしまう、でしょうか? -- 2016-10-05 (水) 04:07:08
    • 「所蔵/展示会場」だと今現在展示されていないことへの違和感がぬぐえないので、「所蔵/寄託先」として、寄託のものは備考欄に「所蔵は○○」と書いておけば、所蔵と寄託の違いもそれとなく気にしてもらえるんじゃないでしょうか。 -- ? 2016-10-05 (水) 06:33:30
      • 実際に編集してみました。今は非表示になっている刀剣も全部表示させた状態で見てみたら、考えていた以上に写し・レプリカ等の説明に似ている記載で埋もれたように感じたので、くどいかなとは思いつつ「寄託品、○○所蔵(個人蔵)」で記載してみましたがどうでしょう? -- 2016-10-06 (木) 05:45:11
      • ありがとうございました。くどくないと思います。所蔵元と寄託先の両方がわかるのはありがたいです。 -- 2016-10-08 (土) 05:55:13
  • 【関連する展示など】の「映画 日本刀〜刀剣の世界〜」ですが、公式サイトを確認したところ上映終了の記載はないものの、上映劇場一覧の全劇場で上映スケジュールが存在していません。上映期間は未定との記載があるためまた上映されるのかもしれませんが、現在は観られない情報のため過去の情報に移動させます。 -- 2016-10-09 (日) 03:19:13
  • 地方 -- 2016-10-25 (火) 22:22:49
    • 間違えた!毎年11月3日に岐阜南宮大社が保存している三条の太刀が公開されてます。今年も公開されるそうです。関連する刀になりますが… -- 2016-10-25 (火) 22:26:07
      • 反映ありがとうございます!刀のお守りもあるので是非にと知り合いの巫女が言ってました -- 2016-10-25 (火) 23:37:48
  • 熊本の「道の駅通潤橋」で遺失前の蛍丸の写真パネルなどを展示する「中世阿蘇大宮司家と宝刀蛍丸」が去年の10月31日からありましたが、今年の12月30日まで会期延長されているそうです。蛍丸の声優さんの音声ガイドもあるそうで、関連する展示に載せておいてもいいのではと思いました。というか去年からやってたのに今聞いたのは… -- 2016-11-13 (日) 04:34:56
    • 編集してみました。情報を見てみましたが、原寸大の写真や(現地にあるかはわかりませんでしたが)ポスターに押型の写真があり、行方不明の蛍丸を見れる貴重な機会ですね。熊本市・阿蘇市のどちらからも車で1時間以上かかるので、遠征組には大分つらい場所ですが。展示場所自体に知名度がない場合は、公式コラボがない限り地元民などの情報提供でしか中々しれませんからね…… -- 2016-11-13 (日) 18:05:09
  • 新年から(1/5〜3/31)刀剣博物案で始まる展示のチラシが公開されましたが、明石国行が掲載されているので、展示確定かと思われます。 -- 2016-12-19 (月) 20:39:23
    • 編集しました。刀剣博物館が現所在地から移転するため、この展覧会を最後に半年ほど休館になるようです。 -- 2016-12-20 (火) 00:01:54
  • 新年1月5日〜2月27日、大阪歴史博物館で特集展示「名刀の面影―刀絵図と日本刀の美―」が開催されます。刀絵図(埋忠本刀絵図の写)と刀 銘 和泉守兼定(之定)がメイン展示のようです。埋忠本は太閤御物刀絵図の1つで、所載される刀剣には焼ける前の骨喰藤四郎や薬研藤四郎、庖丁藤四郎の名前もありました。今回の刀絵図でどこまで公開されるかは不明ですが、ご参考までに。 -- 2016-12-26 (月) 12:10:08
  • 奈良国立博物館で太刀 銘義憲作(号 小狐丸)石上神宮所蔵が来年の2月5日まで展示されています。大阪の石切神社の所蔵の京都の三条派作と同じ号をもちます。どうして同じ号を持つ刀が2本もあるのかよくわかりません。 -- ぶきょう? 2016-12-27 (火) 21:47:14
    • 情報ありがとうございます、編集しました。小狐丸のページに記載ありますが、伝説にあやかり複数の小狐丸が存在するようです。
      当wikiの運営方針により、コテハンは禁止されていますのでお名前のところは無記入で大丈夫ですよ。 -- 2016-12-28 (水) 03:42:53
  • 渡辺美術館が鳥取県の支援を得て制作した、平成の「浦島虎徹」の公開記念セレモニーが1月14日(土)に渡辺美術館で行われるそうです。 -- 2016-12-31 (土) 14:46:09
  • すでに周知と思っていたのですが、誰も話題にしていないので投下します。小烏丸の写し(月山貞勝氏による昭和初期作刀)ですが、福山城博物館にて特別展示されています> -- 2017-01-03 (火) 03:19:22
    • 途中送信失礼しました。この小烏丸の写しの特別展示ですが、12月24日に終了したとのことです。わりと定期的に展示されている(春頃?)様なので、またチェックしてみます。すいません -- 2017-01-03 (火) 03:26:00
    • 見に行った人のブログやTwitterでの情報はたくさん見受けられるのですが、博物館のホームページや官公庁など一次情報に近いところでの情報が見つからず、日程もわからないため困っておりました。この例に限らないですが、展示する施設がサイトやTwitterで情報を出さず、チラシなどもない場合、個人が現地で確認した情報だけで載せていいものなのかなーと疑問に思っております。 -- 2017-01-03 (火) 03:36:58
    • 博物館ホームページにて、小烏丸写しの展示について更新されていました。2/21(火)〜3/26(日)だそうです。 -- 2017-02-28 (火) 20:27:39
  • 2017/1/14(日)に鳥取の渡辺美術館にて公開される浦島虎徹の写しですが、常設展示を予定されているそうです。 -- 2017-01-13 (金) 12:29:06
  • 島田市博物館の企画展の情報を追加しました。チラシによると、天下三名槍(蜻蛉切は佐野美術館にて現在展示中の真作、日本号は写し、御手杵は結城蔵美館にて常設展示中のレプリカ)が同時展示されるのは全国初なんだそうです。2/25〜3/5と企画展の中でも限られた期間のみです。 -- 2017-01-24 (火) 03:05:46
  • 2017/1/28〜3/5まで、静岡市文化財資料館で小鳥丸の写しが展示されているそうです。宜しければ追加を… -- 2017-02-03 (金) 16:56:58
    • 追加しました。 -- 2017-02-04 (土) 02:52:58
      • 反映ありがとうございます -- 2017-02-04 (土) 10:42:01
  • 土方歳三函館記念館に展示してある刀は、レプリカでさえないただの模造刀です。 -- 2017-03-05 (日) 02:35:51
    • 行ったこと無いからよく知らないけど、「模造刀」って言い切るってことは「真剣は展示していない」って言いたいわけだよね?公式HPの収蔵品を見ると確かに「復元した刀」は所有してるみたいだけど。「『兼さん』ではない和泉守兼定」なんてそこいらの資料館でも場合によっては個人でも持ってるものだし、どんな展示品を見て模造刀って主張してるのか気になるから教えてくれ。 -- 2017-03-05 (日) 22:07:06
    • 模造刀とは所蔵品一覧にある『土方歳三所用「和泉守兼定」大刀拵』『近藤勇「虎徹」の大刀拵』(復元品)などのことでしょうか? 拵えとは刀の外装のことなので、確かにそれであれば中身は模造刀なのかもしれません。 ただ、それ以外にも新撰組隊士愛刀の制作者と同じ刀匠の刀や脇差などを所蔵しているように見受けられるのですが。 -- 2017-03-07 (火) 17:16:36
  • 2017/3/19(日)に渡辺美術館所蔵の「平成の浦島虎徹(写し)」をガイナックスシアター(鳥取県米子市)にて特別に展示されるようです。 -- 2017-03-10 (金) 21:30:44
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-03-10 (金) 23:37:31
      • ありがとうございます。 -- 2017-03-11 (土) 15:04:31
  • 3/14~5/7に国立歴史民俗博物館にて開催の企画展示「デジタルで楽しむ歴史資料」にて、重要文化財「無銘伝国行」展示予定のようです。 -- 2017-03-13 (月) 18:04:04
    • 追加しました。 -- 2017-03-13 (月) 18:50:05
      • ありがとうございます。 -- 2017-03-13 (月) 19:16:20
  • 4月の徳川美術館「粟田口大集合!」に庖丁藤四郎が出るようです。これは「実装刀剣」と「関連する刀剣」のどちらに当たるのでしょう。 -- 2017-03-16 (木) 00:46:56
    • 一応、「関連する刀剣」に足しておきました。 -- 2017-03-16 (木) 23:58:56
  • 3/17に久能山東照宮博物館に行きましたが、展示入れ替えの為ソハヤノツルギが展示されているか確認できませんでした。 -- 2017-03-18 (土) 12:08:13
    • ↑のが途中送信となったので追加です。 -- 2017-03-18 (土) 12:09:29
      • 重複投稿となっていた部分の消去と一つの木にまとまるようにコメントを編集いたしました。 -- 2017-03-19 (日) 01:47:38
    • 誤送信を繰り返しすみません。光世作のソハヤノツルギは確認できませんでしたが、人間国宝の方が打たれたソハヤノツルギは展示せれていました。推測ですが、宮崎の方でソハヤノツルギが来月から展示されるので、久能山東照宮にはしばらくは展示されないのではないでしょうか。 -- 2017-03-18 (土) 12:14:30
    • ご報告ありがとうございます。今回、久能山東照宮博物館の展示品リストにあるのは「太刀 妙純傳持 ソハヤノツルキ ウツスナリ 奉納久能山東照宮 御宝前(三池写)」の方なので、人間国宝の方が打たれた写しです。備考欄にもその旨の記載があるのですが、わかりにくいようでしたので一行目に持ってきました。 -- 2017-03-18 (土) 15:17:38
  • 編集報告。【関連する刀剣】の欄に展示未定の刀剣が追加されていましたが、過去のコメント(2016-06-06 (月) 18:22:51の木、5枝から)でゲーム内の刀剣そのものではない刀剣の展示未定情報は掲載するとキリがなく、情報量が膨大になってしまうので追加しないということなので、削除しました。あくまで刀剣乱舞のwikiで、刀剣男士の元となった/モチーフにされた刀剣の展示情報を掲載するのが主な目的のページです。現在、それ以外の刀剣は展示日程が判明している情報のみ掲載してます。 -- 2017-03-19 (日) 23:05:16
    • 情報提供のコメント欄に、たびたびページの編集方針についてのコメントもあります。編集される方は一度ご確認いただくと編集するうえでの一助となると思われます。 -- 2017-03-19 (日) 23:26:12
  • 関連展示になるのですが…。茨城県立歴史館で一橋徳川家伝来の「武具刀剣展」が今日から始まっていました。 -- 2017-03-22 (水) 11:40:13 New
    • ↑すみません、途中で送信してしまいました!その水戸にある茨城県立歴史館の展示で太刀「光忠」、刀「貞宗」、太刀「和泉守兼定(二代目)」、脇差「虎徹(真作)」が展示されていました。徳ミュに燭台切見に行く時についでに見に行っても良いかと。 -- 2017-03-22 (水) 11:48:02 New
    • ありがとうございます。虎徹の脇差は2/4からの「水戸の武」チラシに掲載されていたので、その日程で記載しています。その他の刀剣類については公式サイトなどの一次情報で展示内容を確認できなかったので一応備考欄に記載と分けました。 -- 2017-03-24 (金) 19:04:11 New!
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*1 「大山(だいせん)開山1300年」事業に協賛し鍛造
*2 *久能山東照宮博物館協力
*3 奉納演舞(宝蔵院流高田派槍術)、刀匠打ち初め式など併催。
*4 前・当日の前橋市内宿泊特典「刀剣鍛造の体験参加」
*5 佐野美術館に寄託中
*6 京都国立博物館に寄託中
*7 長曽祢興里は越前出身と考えられている為
*8 特別協力:(一)日本刀剣博物技術研究財団、(株)ブレストシーブ
*9 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*10 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*11 真作は個人蔵。