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刀剣展示情報

Last-modified: 2016-06-26 (日) 23:38:13

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示・所蔵している博物館へのリンクは禁止です

展示を見に行く際には、他の来館者の迷惑とならないように注意しましょう

※2016/6/26(月)時点の情報です。随時更新していきます。

実装されている刀剣の展示 Edit

ゲームに実装されている刀剣の展示情報です

常設 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵結城蔵美館茨城常設復元品
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写し、レプリカ。真作は佐野美術館所蔵
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品。坂本龍馬が所用した陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2016/4/9(土)〜2017/3/26(日)常設展示「水戸徳川家の名宝展」
前田藤四郎石川県立美術館石川2016/5/19(木)〜2016/7/18(月)前田育徳会尊經閣文庫分館「名物前田藤四郎と甲冑・陣羽織」

定期公開 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪春:今年の公開は終了
秋:2016/10/21(金)〜2016/10/22(土)
春と秋の大祭中に一般公開
和泉守兼定土方歳三資料館東京今年の公開は終了
次回は2017年4〜5月ごろ
年に1度、土方歳三の命日に合わせて限定公開
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2016/11/3(木)毎年、文化の日(11/3)に行われる「虫干会」で一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
歌仙兼定永青文庫東京2016/7/9(土)〜2016/10/2(日)夏季展示「歌仙兼定登場」
鯰尾藤四郎徳川美術館愛知2016/8/10(水)〜2016/8/23(火)「戦国名刀物語」
*展覧会は7/12(火)〜9/11(日)まで開催
骨喰藤四郎
信濃藤四郎致道博物館山形2016/10/1(土)〜2016/10/30(日)企画展示「SAMURAIの美 出羽庄内藩酒井家ゆかりの銘品」
骨喰藤四郎大阪歴史博物館大阪2016/10/12(水)〜2016/10/24(月)NHK大河ドラマ特別展「真田丸」
*特別展は9/17(土)〜11/6(日)まで開催
陸奥守吉行京都国立博物館京都2016/10/15(土)〜2016/11/27(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展
長崎歴史文化博物館長崎2016/12/17(土)〜2017/2/5(日)
江戸東京博物館東京2017/4/29(土)〜2017/6/18(日)
静岡市美術館静岡2017/7/1(土)〜2017/8/27(日)
江雪左文字ふくやま美術館広島2016/11/12(土)〜2016/12/18(日)特別展「阿部家ゆかりの日本刀 −小松コレクションと五箇伝の名刀−」
五虎退江戸東京博物館東京2016/11/23(水)〜2017/1/29(日)戦国時代展 -A Century of Dreams-
*全国巡回展
京都文化博物館京都2017/2/25(土)〜2017/4/16(日)
米沢市上杉博物館山形2017/4/29(土)〜2017/6/18(日)
へし切長谷部福岡市博物館福岡2017/1/5(火)〜2017/2/5(日)黒田家名宝展示―官兵衛ゆかりの資料展示―

展示未定 Edit

刀剣名所蔵都道府県展示日程備考
御手杵箭弓稲荷神社埼玉未定復元品
三日月宗近東京国立博物館東京未定
鳴狐
厚藤四郎
獅子王
博多藤四郎刀剣博物館東京未定
明石国行
蜻蛉切佐野美術館静岡未定
東京国立博物館東京写し。真作は佐野美術館所蔵
後藤藤四郎徳川美術館愛知未定
物吉貞宗
次郎太刀熱田神宮愛知未定主に太郎太刀貸出時に代理で展示
秋田藤四郎京都国立博物館京都未定
宗三左文字
髭切北野天満宮 宝物殿京都未定
膝丸大本山 大覚寺京都未定
にっかり青江丸亀市立資料館香川未定(2016/6/1より、丸亀市立資料館は耐震工事の為に工事完了まで休館。再開時期未定。)

関連する刀剣の展示 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣、刀剣男士と同じ作者の刀剣などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定の長刀、
堀川国廣の脇差、
長曽祢虎徹入道興里の長刀など
土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹など、新撰組らの愛刀と同作者の刀剣が多数展示
陸奥守吉行の刀北海道坂本竜馬記念館北海道常設坂本龍馬が所用した陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
高知県立坂本竜馬記念館高知常設坂本龍馬が所用した陸奥守吉行と同寸に磨り上げられた、同作者の刀
刀(銘 九州肥後同田貫上野介)玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀。(刀剣乱舞の同田貫正国は天覧兜割りに用いられたものと思われる)
加州清光の脇差、
大和守安定の脇差
さむらい刀剣博物館栃木2015/6/23(火)〜未定「名匠展 ー鎌倉初期から江戸時代までの名刀ー」内特別企画「二人展」。
刀(銘 長曽祢興里入道乕徹)、
刀(銘 長曽祢興正)など
東京富士美術館東京2016/3/29(火)〜2016/7/3(日)展覧会「ザ★刀剣 千年の匠の技と美」。長曽祢虎徹の作など、平安時代から現代までの東京富士美術館所蔵の刀剣が多数展示。(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
刀 和泉守兼定福岡市博物館福岡2016/6/7(火)〜2016/7/3(日)黒田家名宝展示―官兵衛ゆかりの資料展示―。黒田長政が愛用した二代目和泉守兼定(歌仙兼定と同作者)の刀。
刀 虎徹森記念秋水美術館富山2016/6/11(土)〜2016/9/4(日)?所蔵名品刀展「秋水の美」。重要文化財に指定されている長曽祢虎徹の一振りが展示。(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
脇指 日州住信濃守國廣作足利市立美術館栃木2016/6/18(土)〜2016/7/3(日)刀工堀川国広をとおし足利学校の歴史的価値を紹介する特別展示。足利市民文化財団所蔵の刀剣を展示。(刀剣乱舞の堀川国広は真贋不明。山姥切国広は足利学校で打たれたと言われている)
*記念講演会「堀川國廣と中世後期の刀身彫刻」が6/25(土)にあり。
打刀 銘 和泉守兼定、
脇差 銘 國廣、
短刀 銘 吉光、 他
刀剣茶寮-Ura Akihabara-東京2016/6/22(水)〜常設?刀剣、刀装具など、ニトロプラス社がゲーム開発のために刀剣の理解を深めるべく収集した物を中心に展示。刀工が栄えた地域に関係する食材を使用した創作和食を味わうことができる「刀剣」をコンセプトとした店
日本刀(無銘 伝青江貞次)青森県立郷土館青森2016/7/15(金)〜2016/8/28(日)特別展「刀剣魂」。にっかり青江は青江貞次の作とされる
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪春:今年の公開は終了
秋:2016/10/21(金)〜2016/10/22(土)
春と秋の大祭中に一般公開(刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵えなどの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵の鞘川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
へし切長谷部の拵福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙拵熊本城香梅庵熊本常設写し。本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
映画 日本刀〜刀剣の世界〜
明石国行三日月宗近へし切長谷部、義元左文字(宗三左文字)、一期一振など)
全国の映画館北海道、東京、愛知、大阪、福岡など上映劇場により異なる刀剣の展示情報ではなく映画です。
詳細については映画公式サイトを参照してください
浦島虎徹の押形渡辺美術館鳥取常設?特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示。
押形のポストカード販売も。

過去に展示のあった刀剣 Edit

2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 福岡市博物館での和泉守兼定の展示ですが、長政愛用ならば之定では?前回、孫六兼元と展示された際は之定の方の和泉守兼定だったと思うのですが… -- 2016-04-28 (木) 22:39:04
    • 過去の展示(2015年)には同様の展示内容が記載されていたので、「関連する刀の展示」欄に追加しました。たしかにキャラページにリンクされているので誤解される元ですかね。現状、このページは『展示場所での表記がキャラ名に一致』しているなら、リンク張られているようだったので、過去の記載方法に揃えてます。 -- 2016-04-29 (金) 00:15:46
      • 続き)最近になって展示ページをちょくちょく編集するようになったのですが、「関連する刀の展示」の扱いは少し困るところがあります。刀工名=キャラ名だと、実際は別物(一応さっぱりとした注意書きはありますが、ゲーム的に言うなら刀種が違うとか、指摘されたように作者名一緒でも代が違うとか)でも、キャラクター名と一致していれば個別ページへのリンクを張ってます。展示される刀剣によってリンクを張る張らないを判断するのは難しいですし、今までの編集を変えるような代案が私には思いつきません……。 -- 2016-04-29 (金) 00:18:24
      • ご対応有難うございます。現状のリンク方針了解しました。同銘異工の扱いの線引きは確かに悩ましいですね… -- 2016-04-29 (金) 10:48:43
  • 【関連する刀剣】2016/3/23〜2016/5/8茨城県立歴史館 一橋徳川家記念室「武具・刀剣」 -- 2016-04-29 (金) 00:14:16
    • 途中送信してしまいました,すみません。長船光忠作太刀「光忠」,来国行作太刀「国行」,長曾弥乕徹作脇差などが展示されています -- 2016-04-29 (金) 00:18:27
  • 展示予定の刀剣に「京都国立博物館所蔵の陸奥守吉行」が追加されていますが、関連する刀剣の展示にも同一の記載があります。どちらの記載を残すのが良いでしょうか?「伝坂本龍馬佩刀」をどうとるかによると思いますが、以前は「京都国立博物館所蔵の陸奥守吉行」は’関連する刀剣’の欄に記載されていました。 -- 2016-04-29 (金) 00:45:50
    • 京博の陸奥守って実際に龍馬が所持していたものだと思っていたのですが違うのですか? 残っている資料と所蔵の刀身の姿が違う?みたいな話があるからでしょうか… -- 2016-04-29 (金) 02:54:54
      • 京博の -- 2016-04-29 (金) 10:23:51
      • 京博の陸奥守吉行は龍馬が死ぬ際に所持していたものとして紹介されています。刀身の形が違うのは火事で焼けたため -- 2016-04-29 (金) 10:24:43
      • 途中送信失礼…火事で焼けたため反りが無くなって伸びてしまったのとその後の研ぎ直しのせいです。 -- 2016-04-29 (金) 10:25:55
    • 4つ上の枝の者です。ご回答ありがとうございます。ちょっと混乱して質問してしまいました。ということは京博の陸奥守=ゲームの陸奥守…という認識でいいのでしょうかね。一応、特集陳列「刀剣を楽しむ」では【展示予定の刀剣】に記載されていたようですので、自分は【展示予定の刀剣】を残した方がいいかと思います。 -- 2016-04-29 (金) 20:44:11
    • 木です。京都国立博物館所蔵の陸奥守吉行のこのページにおける扱いをバックアップで確認してみると次のような変遷でした。《2015/2/27に’展示予定の刀剣’の欄に『佩刀?復元品』で追加される2015/7/8に記載の欄は変わらず、佩刀?復元品から『伝坂本龍馬佩用』に修正される2016/2/24に【’関連する刀剣’の欄に移動される】2016/4/12に’関連する刀剣’の欄で展示日程が明記される2016/4/26に「い琶埆犬気譴疹霾鵑残ったまま」’展示予定の刀剣’に追加される。》京都国立博物館の展示で同じく展示されていた骨喰藤四郎などは展示終了後に、’展示未定の刀剣’の欄に戻っていたのですが、何故かこのタイミングで陸奥守吉行のみ’関連する刀剣’の欄に移動されていました。 -- 2016-04-29 (金) 22:59:57
      • →私は3月ごろから(このページをよく見るようになったので、’関連する刀剣’の欄にあるので本物ではないのかな?と思ってました。当時ネットでちょろっと調べた時は「坂本家にあった吉行だけど龍馬が死の間際に所持した吉行かはわからない」みたいな意見が目について余計に混乱してました。2月の編集で移動したことの理由をご存じある方がいれば教えてほしいですが、2月の編集が単純にミスで訂正されずにいたのでしょうか? -- 2016-04-29 (金) 23:28:13
      • あ、ちなみに△鉢の展示期間中は’展示中の刀剣 期間限定’の欄に記載がありました。 -- 2016-04-29 (金) 23:31:00
      • 京博での扱いについて書いたものです。編集経緯については分かっていないのですが、京博の解説について補足です。部分的にしか解説のメモを取っていない為うろ覚えなのですが、「坂本家にあったものを兄に頼んで譲り受けた」「龍馬の最期をみとった刀がまさにこれ」「大火の後、暗殺の際に出来た切り込み跡ごと研磨にかけられた」というような感じの解説がありました。取り敢えず京博はゲームの陸奥守吉行の元ネタの刀(龍馬佩用の陸奥守吉行、龍馬が暗殺された際に側に置いていた刀)として扱っています。また他に一緒に展示された秋田、宗三、骨喰と共に刀剣乱舞とのコラボ(ポストカード・声優による音声解説)もしているので、ゲーム側もこれが元ネタという認識ではないかと思います。単に同じ刀工というだけなら虎徹も展示されていましたがこちらはコラボをしてませんので、同じ刀工の刀というよりも特定の刀としてコラボしているものと思われます。ので、展示予定の刀剣として扱っても良いのではと個人的には思います。 -- 2016-04-30 (土) 00:33:03
      • 枝質問者です。バックアップの確認お疲れ様です。個人的には2月の項目移動は単にミスのような気がします。また、自分は京博のコラボを見に行けなかったので、↑の情報はありがたいです。その話を踏まえると、やっぱり2月の編集の理由が出ない限りは【展示予定の刀剣】かな、と思います。 -- 2016-04-30 (土) 11:46:35
      • 何度もすみません。展示の解説については上で記憶を基にお伝えしましたが、音声解説のメモが出て来たので追記します。やはり坂本家代々の家宝を兄に頼んで送って貰ったとあります。また「坂本龍馬の愛刀であり、彼の死を見取った唯一の目撃者です」とはっきり述べられています。京博へ渡るまでの経緯は私には分かりませんが、龍馬死後の経歴は、他の遺品と共に北海道へ移住した坂本家に伝わり、大正2年の釧路の火事で焼け身になったとあります。 -- 2016-05-02 (月) 00:58:10
    • 木です。情報たくさんありがとうございました。陸奥守吉行は’関連する刀剣’に分類するには不適当なようなので編集しました。(コメントアウトした状態で’展示未定の刀剣’にも記載しましたので、展示終了後の書き換え事故も防げるかと思います。) -- 2016-05-02 (月) 21:33:12
    • 京博の陸奥守は龍馬が所持していた本物と見て間違いないと判断されたそうですね。ニュース見てびっくりしました。 -- 2016-05-11 (水) 10:35:00
  • 「映画 日本刀 〜刀剣の世界〜」(ナレーション:鳥海浩輔) が5月下旬にTOHOシネマズ日本橋にて公開されるそうです。明石国行、三日月宗近、へし切長谷部、義元左文字(宗三左文字)、一期一振、虎徹、他。映画史上初の刀剣ドキュメンタリーとのことです。刀剣そのものの展示ではありませんが、一応情報としてこちらに書き込みしました。 -- 2016-05-02 (月) 01:07:32
    • 名古屋、大阪、福岡でも上映があるそうです。 -- 2016-05-18 (水) 02:15:42
  • 江戸東京博物館の真田丸展で骨喰藤四郎の写しが展示されています。音声ガイドの解説によれば本科が焼ける前に作られた忠実な写しとのことです。ブックマーカーなどのグッズもありました。 -- 2016-05-11 (水) 23:24:24
  • 2016/6/4 (土) 「いろはに刀剣〜古今東西、名刀を識る〜」で、石切丸(石切劔箭神社)、小狐丸(石切劔箭神社)が展示されるそうです -- 2016-05-14 (土) 20:01:02
  • 2016/5/15〜22まで、埼玉県東松山市の箭弓神社にて御手杵(結城のとはまた別の復元品)が展示されるそうです。 -- 2016-05-15 (日) 17:51:50
  • メモ取ってる人で、他の人は展示品と解説文の正面は避けて後から来た人が見れるようにスペース空けながら取ってるのに、一人展示品の真正面陣取って列が出来ちゃっても動かない人がいて一般来館者に「進んで貰えます?」て苦情言われてるのいたよ。他の人が見れない状態作るのはやめようず。 -- 2016-05-20 (金) 19:04:47
    • 注意書きを足してみました。こんなことは書かなくていいように行動するのが当たり前なんですけどね… -- 2016-05-20 (金) 20:02:46
  • 青森県立郷土館で「刀剣魂」という展示会が開催されるそうです。青江貞次も展示との情報あり。 -- 2016-05-21 (土) 10:52:47
    • 同じ青森県立郷土館で、6月5日の午後に今剣が限定で展示されるそうです。 -- 2016-05-31 (火) 09:42:32
  • 永青文庫がTwitterを始め、「7月9日(土)〜10月2日(日)まで、夏季展「歌仙兼定登場」を予定しています。」とツイートしています。日程確定のようですね。 -- 2016-05-21 (土) 23:06:49
  • 北海道札幌市民ギャラリー「日本刀展」2016/5/25(水)〜29(日)まで開催中。虎徹・粟田口・村正・長船等展示されています -- 2016-05-27 (金) 23:23:45
    • 追記、平安中期から現代の刀匠のほぼ個人蔵から集められた重要刀剣含む48本でした -- 2016-05-27 (金) 23:33:14
  • 写しと復元品に関してなのですが、掲載が〈常設展示〉と〈関連する刀剣の展示〉の二つにバラけてしまっています。一方に統合した方がいいと思うのですが、どちらにしたらよいでしょうか? 写し・復元品はゲームの刀剣そのものではありませんが、それに近しい関係の刀剣ではありますし、〈関連する刀剣の展示〉にまとめてしまっていいか自分だけでは判断がつけづらく、皆さまの意見をお伺いしたいです。分類方法としては(1)〈常設展示〉はゲームの刀剣そのもののみに限定→写しと復元品は〈関連する刀剣の展示〉に掲載。(2)〈常設展示〉はゲームの刀剣そのものとそれに直接関係のあるもの、〈関連する刀剣の展示〉は直接関係ないものとする→写しと復元品は〈常設展示〉や〈展示未定の刀剣〉に掲載。の2通りになると思うのですが、いかがでしょうか。 -- 2016-05-29 (日) 02:19:15
    • (2) -- 2016-05-29 (日) 17:07:39
      • 途中送信失礼しました。私は(2)を支持します。写しや復元品であっても、ゲームの刀剣そのものを模したものであれば、〈関連する刀剣〉の分類にするのは違和感あります。現状、写しや復元品の表記(情報)が記載されているのは、三名槍たち・骨喰藤四郎。複製品表記ですが陸奥守吉行も備考に注釈されば上の欄にあげても良いと思います。 -- 2016-05-29 (日) 17:28:34
      • (複製品の陸奥守吉行は亀山社中記念館所蔵のもののことです。)私は、現存している・していないに関わらず、いちからその刀剣に似せて(その刀剣を目指して)作成されたものは、ゲームの刀剣に関わりあるものとして判断して良いと思います。 -- 続き? 2016-05-29 (日) 17:42:58
      • 複製品のことを見落としていました、ありがとうございます。私も2の方がいいように思います。明日までに他の意見が出なければ2で編集しようと思います。 -- ? 2016-05-30 (月) 18:51:57
    • 2の基準で写し・復元品・複製品の刀剣の記載を移動しました。ご意見ありがとうございました。 -- ? 2016-06-01 (水) 00:07:19
    • 鳥取の渡辺美術館で「浦島虎徹と池田家系譜」というタイトルで浦島虎徹押形額装の常設展示をしています。 この基準に照らすと(2)に近いかと思うのですが、刀本体ではありません。「本体の押形展示」はどこに入れたら良いのでしょうか。 -- 2016-06-07 (火) 20:43:39
      • 刀絵図、鞘、鍔、拵えなど刀剣に関係するが刀ではないものをまとめる欄として〈関連する展示〉の欄があるので、とりあえずはそこでよいと思われます。ただ、押形展示の情報は、また新たに欄を設けて分けることを一考するのもありかもですね。刀剣そのものではないものの、精密にその姿を現していて個人蔵の刀剣も鑑賞できる機会があるというのは良い情報になりそうです -- 2016-06-07 (火) 22:02:09
      • 浦島押形の項目を足しておきました -- 2016-06-09 (木) 22:17:54
  • 「関連する刀剣」に足利市の堀川国広の展示情報を掲載しました。 -- 2016-06-03 (金) 00:19:31
  • 独断でやるには、初期から変更されなかった事柄で少々大きな編集かと思いましたのでご意見ください。 -- 2016-06-06 (月) 18:22:51
    • 仝什漾◆卍蟯公開の刀剣〉に記載されている「小狐丸」は〈関連する刀剣の展示〉の方が適切であると考え、移動させようと思ってます -- 2016-06-06 (月) 18:25:12
      • 石切剣箭神社所蔵の「石切丸」と「小狐丸」はワンセットで展示・公開されているので編集のしやすさで言えば並べておいて不便はないのですが、「石切丸」は奈良県明日香村での公開で公式がガッツリとコラボしたこと・パネルを置いていることからゲームと刀種の違いがあってもモチーフ元として判断できますが、「小狐丸」には公式が触れなかったので、これを機に分けた方が良いのではと思います。 -- 2016-06-06 (月) 18:25:34
      • そうですな。セットにしておく理由が編集のしやすさだけなら、しておかなくていいと思いますし。 -- 2016-06-08 (水) 06:22:59
    • ◆甸慙△垢訶畄の展示〉の刀剣名部分の名称を、実際の展示と合わせ、キャラページへのリンクは張らない。キャラページへのリンクを張るなら備考でやる。「ゲームの刀剣そのもの」ではないことを強調するために編集していこうと思ってます。 -- 2016-06-06 (月) 18:29:04
      • 言葉で説明しにくいので、〈関連する刀剣の展示〉の常設展示されている刀剣のみ今から変更したい様式に変えたものを追加します。サンプル案の1つとしてどうでしょうか?。 -- 2016-06-06 (月) 18:30:20
      • ゲーム中の刀剣とは違うことを説明は必要だし、ゲーム中の刀のページにリンクを貼っておく意味も疑問視していたので、それがいいと思います。刀剣の名称がやけに長くなるケースが増えそうですが… -- 2016-06-08 (水) 06:16:52
    • 以上全て木の発言でした。提案掲示板向きの事だったかもしれませんが、一人で考えた限界を感じました。良い考え有れば、ご意見ご感想お願いします<(_ _)> -- 2016-06-06 (月) 18:34:57
    • 一通り、編集を実行しました。何か不適当な部分有れば、教えてください。 -- 2016-06-13 (月) 00:46:42
      • 特に実際に石切神社に小狐丸展示を見に行った方にお聞きしたいのですが、小狐丸は小刀という記載でよいですか?私はネットで調べられる範囲の情報のみで今回の編集を実行しましたが、太刀の記載をしているところもあり混乱してます。そもそも私は、小刀を「こがたな」と読んで石切さんの小狐丸は短刀みたいな小さい刀なのだなぁと思っていたので、脇差サイズの長さの小刀/しょうとうであること自体を恥ずかしながら今回の編集の際に初めて知りました。 -- 2016-06-13 (月) 01:08:03
      • 実際は太刀だが、折り返し銘のため短くなって今は小刀(脇差)サイズ。だから表記が揺れていると認識して良いのでしょうか?それなら「太刀 銘宗近 号小狐丸」など別の表記に変更しようかなと思うのですが… -- 2016-06-13 (月) 01:09:01
      • 質問ですが、過去の展示の表記はどうするおつもりですか? -- 2016-06-13 (月) 01:44:25
      • そう言えば全く触れてませんでしたね、すみません。過去の展示欄の〈関連する刀剣の展示〉に該当するものについては、今夜以降に編集していこうと考えてます。 -- 木です? 2016-06-13 (月) 18:37:49
    • 編集お疲れ様でした。こうして見ると、ゲーム内の刀剣そのものではない国広や虎徹が、所蔵場所がわかってるとはいえ展示日未定なのに表に入ってるのがなんかおかしい感じがしてきました。このへんの掲載方針とかありましたっけ? -- 2016-06-13 (月) 05:01:55
      • 国広・虎徹は過去に複数回、展示情報が記載されたので、その名残で日程未定の状態でも残されているのかもしれません。とはいえ、過去に複数回の記載があるのはこれらの刀剣ばかりではないのと、展示の情報欄であることを考えると、展示日程未定の刀剣を表に残す必要性はご指摘の通りないかもですね……。 -- 2016-06-14 (火) 23:28:12
      • 展示未定の関連刀剣を載せるとなると、他にもいっぱいあってたいへんなことになりそうですしね。しばらく反対意見がなかったら削除しますかー -- 2016-06-16 (木) 01:22:06
  • 江雪左文字ですが、ふくやま美術館「阿部家ゆかりの日本刀−小松コレクションと五箇伝の名刀−」2016年11月12日(土)〜12月18日(日)にて展示されるようです。文化庁サイトで登録文化財としての展示予定を確認しました。 -- 2016-06-07 (火) 18:54:16
  • 関連する刀剣には、どこまでの刀剣を載せてもいいと思いますか?現在は刀匠が同じものや、ゲーム中で言及のあったもののみ載せてあるようですが。具体的には、青森の刀剣魂のプレ展示である「銘備州長船住盛光」(長船派で燭台切と共通)、「精壮斎宗有」(特にゲーム内刀剣と関係あるとは思えない)はどうでしょうか。 -- 2016-06-09 (木) 01:04:40
    • ゲームとは関係ない刀剣や、流派が同じであっても実装されている刀剣とは刀工/刀工名が違う刀剣のことまでは記載しない方がいいのではないでしょうか。際限がなくなり、情報量が膨大になってしまいます。このWikiは刀剣乱舞のWikiであって刀剣全般のWikiではありませんし。 -- 2016-06-10 (金) 02:20:49
  • 8/10〜8/23、徳川美術館にて、骨喰・鯰尾が展示されるようです。まだHPへは記載されていないようですが… -- 2016-06-11 (土) 14:09:29
  • 徳川ミュージアム 企画展 刀剣プロジェクト「水戸川家伝来刀剣展」 平成28年7月16日(土)〜8月30日(火) 展示品の詳細はまだ記載されていませんが、ページ内に燭台切と児手柏の写し作成プロジェクトのポスターが貼ってあるので燭台切はまず展示されると思います。 -- 2016-06-14 (火) 14:56:21
  • 「刀剣茶寮-Ura Akihabara-」が6月22日 オープン予定だそうです。事前予約制で、オープン時の展示予定は、「打刀」銘 和泉守兼定(11 代業蔵兼定)、「脇差」銘 國廣(堀川國廣)、「短刀」銘 吉光(藤四郎吉光) 他。刀剣、刀装具などが店内に展示され、眺めるだけでなく写真撮影も可能。刀工が栄えた地域に関係する食材を使用した創作和食を味わうことができる「刀剣」をコンセプトとした店とのことです。 -- 2016-06-20 (月) 23:11:15
    • 展示されている刀剣は、ニトロプラス社がゲーム開発のために刀剣の理解を深めるべく収集した物を中心に展示されているとのことです -- 2016-06-22 (水) 23:37:14 New
    • 関連ニュースを見ましたが、ゲームに出てくる和泉守兼定と堀川国広そのものだと取れる紹介文で、なんだかもにょもにょします… -- 2016-06-23 (木) 02:39:57 New
      • そんな記事あったんだ? まあ、そも銘しか伝わってない刀だし、その辺の蔵に「土方が使った堀川」「沖田が使ってた大和守」などなどが紛れていてそうと判明してない、ってことも在るんだよ。行方不明ってことは「存在してない」わけじゃなくて、可能性だけなら目の前に在ったっておかしくないよ(もちろん件の展示品と寸尺とかもちがう別物なんだろうけど)。それに末代の会津兼定ならとうらぶの兼さんの兄弟であることに変わりはないじゃん。みんな会津来ようぜ。 -- 2016-06-27 (月) 00:15:52 New!
  • 集めてる人自体が初心者なのとちゃんとした保証書ついてるかも謎だから他の美術館・博物館と同等に扱って良いのか?って気もするけど… -- 2016-06-26 (日) 23:32:27 New!
    • 枝にし忘れた…刀剣茶寮の話です。あと左安吉を二代安吉っていう言い方はしないはずだけど… -- 2016-06-26 (日) 23:35:54 New!
    • そこらへんはわかりません。でも、美術館などと同等に扱っているから追加されたわけではないでしょう、単純に刀剣が展示されているから情報として追加されただけだと思います。刀剣を見られることは確かでしょうし、別に良いと思います。 -- 2016-06-26 (日) 23:48:49 New!
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