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刀剣展示情報

Last-modified: 2017-06-26 (月) 02:21:32

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示会場・所蔵場所へのリンクは禁止です



観賞される際は、
展示会場での注意事項HP・Twitter等から発信される情報を確認し、
他の来館者の迷惑とならないようにマナーを守った行動を心掛けましょう。

※最終更新:2017/6/26(月)
 最新の情報は各展示会場のHP・Twitter等をご参照ください

ゲーム実装刀剣 Edit

刀剣男士のモチーフになった刀剣の展示情報をまとめています
*台詞や回想からモチーフと推測されている刀剣も含まれており、断定されているわけではありません。
 各刀剣男士ページの小ネタ情報を参考にしています。


写し・レプリカなどの展示情報も含まれています。

常設で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵前橋東照宮 社務所群馬常設レプリカ
結城蔵美館茨城常設復元品
比企総合研究センター埼玉常設復元品「比企御手杵」。
毎週土日公開+臨時開館日あり
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写しとレプリカの2本。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
江雪左文字伊勢安土桃山文化村 幽玄の美 刀剣館三重常設「太刀及び外装 信濃國清行」
故・古川清行刀匠による江雪左文字写し。拵えも現在の江雪左文字拵えの写し。
真作は法人蔵、ふくやま美術館寄託。
浦島虎徹渡辺美術館鳥取常設写し「平成の浦島虎徹」*1
真作は個人蔵
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。
真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品。
坂本龍馬所用の陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
ソハヤノツルキ久能山東照宮博物館静岡2017/3/1(水)〜?人間国宝・宮入昭平作の写し
平常展
*6/23更新展示品リスト記載あり、展示終了日不明
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2017/4/8(土)〜2018/3/31(土)常設展「水戸徳川家の名宝展」
鳴狐東京国立博物館東京2017/4/25(火)〜2017/7/17(月・祝)総合文化展(本館13室)
鯰尾藤四郎徳川美術館愛知2017/6/7(水)〜2017/7/2(日)第1展示室「名刀物語(2)」
秋田藤四郎京都国立博物館京都2017/6/13(火)〜2017/7/17(月・祝)特集展示「名刀聚英―永藤一の愛刀―」
日本号致道博物館山形2017/6/14(水)〜2017/7/6(木)現代の金工・刀身彫刻師、片山重恒氏による日本号写し(刀身彫り物)
「大身槍 樋中 真の倶利伽羅/銘 備前長船住柳匠堂 片山重恒彫之」

「平成29年新作名刀展『−現代の刀工と刀職−』」
*平成28年度に作られた刀の作品展
御手杵現代の刀匠・上林恒平氏による御手杵写し
特別出品

定期公開 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京今年の公開は終了
毎年4月〜5月頃公開
年に1度、土方歳三の命日に合わせて限定公開
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪今春の公開は終了
2017/10/21(土)〜2017/10/22(日)
春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)の期間に一般公開
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2017/11/3(金)毎年、文化の日に行われる「虫干会」で一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
陸奥守吉行静岡市美術館静岡2017/7/1(土)〜2017/8/27(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*全国巡回展
物吉貞宗富山県水墨美術館富山2017/7/7(金)〜2017/8/20(日)徳川美術館展「天下人・徳川家康と尾張徳川家の至宝」
博多藤四郎一関市博物館岩手2017/7/15(土)〜2017/8/20(日)開館20周年記念特別展・震災復興支援「新たな国民のたから―文化庁購入文化財展示―」
三日月宗近東京国立博物館東京2017/7/19(水)〜2017/10/15(日)総合文化展(本館13室)
大倶利伽羅中鉢美術館蔵宮城2017/8/11(金・祝)〜2017/8/13(日)波游ぎ兼光などとともに特別展示
日本号備前長船刀剣博物館岡山2017/8/上旬開催予定現代の金工・刀身彫刻師、片山重恒氏による日本号写し(刀身彫り物)
「大身槍 樋中 真の倶利伽羅/銘 備前長船住柳匠堂 片山重恒彫之」

「平成29年新作名刀展『−現代の刀工と刀職−』」
*平成28年度に作られた刀の作品展
川越市立博物館埼玉2017/9/9(土)〜2017/9/24(日)
新刀剣博物館東京2018/新春開催「平成29年新作名刀展」 新刀剣博物館オープン記念展
宗三左文字徳川美術館愛知2017/8/16(水)〜2017/9/10(日)特別展「天下人の城‐信長・秀吉・家康‐」
江雪左文字ふくやま美術館広島2017/9/13(水)〜2017/10/29(日)秋季所蔵品展。
寄託品「小松コレクション」 *2
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2017/9/16(土)〜2017/9/18(月・祝)宝物館特別公開
*刀剣のみ、夜間特別公開あり
小烏丸石切剣箭神社所蔵の写し
にっかり青江丸亀市立資料館香川2017/9/16(土)〜2017/10/1(日)企画展「丸亀城築城420周年記念 ニッカリ青江公開」
五虎退米沢市上杉博物館山形2017/9/23(土)〜2017/10/22(日)特別展「上杉家の名刀と三十五腰」
*埼玉県立歴史と民俗の博物館、佐野美術館との共催展示
膝丸大本山 大覚寺京都2017/9/29(金)〜2017/12/4(月)秋季特別名宝展 旧嵯峨御所 大覚寺の名宝
蛍丸関鍛冶伝承館岐阜2017/9/下旬〜2017/10/下旬クラウドファンディングによる復元品(写し)
関鍛冶伝承館 特別企画展 (仮称)
へし切長谷部福岡市博物館福岡2018/1/5(金)〜2018/2/4(日)「黒田家名宝展示―官兵衛ゆかりの資料展示―」
亀甲貞宗東京国立博物館東京2018/1/30(火)〜2018/2/25(日)総合文化展(本館14室)「刀剣鑑賞の歴史」
*「刀剣鑑賞の歴史」は2017/12/5(火)から開催

展示日程未定 Edit

現在、直近での展示情報はありません

関連する刀剣 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣刀剣男士と同じ作者の刀剣などの展示情報をまとめています。
常設展示→定期公開→展示開始日が早い順。

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定の刀、堀川国広の脇差、虎徹の刀、清光の刀など土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定(会津十一代)と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹などと同作者の刀剣や大刀拵(復元品)など多数展示
陸奥守吉行の刀と脇差、源正雄の刀など北海道坂本龍馬記念館北海道常設坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
源正雄は源清麿の弟子(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作で、源清麿の作とされる)
太刀 宗近、脇差 和泉守兼定(2代・之定)、脇差 陸奥守吉行、刀 清光(加州)中鉢美術館宮城常設刀剣乱舞に登場する刀と同作者の刀を展示中(常時入替有り)
長曽祢興里(虎徹)や長曽祢興正(二代目虎徹)の刀福井県立歴史博物館福井常設常設展示 歴史ゾーン「越前刀コーナー」
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
脇指 長曽祢興里入道乕徹彦根城博物館滋賀常設?常設展示(1〜2ヶ月で入れ替え)の「武家の備え『刀剣と武具』」時に展示?
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
刀(銘 九州肥後同田貫上野介)玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀
(刀剣乱舞の同田貫正国は天覧兜割りに用いられたものと思われる)
太刀 銘三条南宮大社 宝物館岐阜2017/11/3(金)定期公開。毎年11月3日(文化の日)に一般公開。重要文化財。
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪今春の公開は終了
2017/10/21(土)〜2017/10/22(日)
定期公開。春季大祭と秋季大祭中に一般公開
(刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
太刀 銘 備中國住恒次久能山東照宮博物館静岡2017/3/1(水)〜?平常展
*備中國住恒次は古青江。数珠丸恒次と同じ刀工。
*徳川家正寄進。6/23現在、展示終了日不明
脇差 銘 貞宗など立花家史料館福岡2017/4/7(金)〜2017/7/10(月)特集展示「刀を見る、伝来を知る−柳川藩主立花家の刀剣−」
初代柳川藩主・立花宗茂所用
長曽祢興里(虎徹)の刀、来国俊の短刀ほか森記念秋水美術館富山2017/4/18(火)〜2017/7/9(日)所蔵名品刀展「秋水の美」第IV期。
「銘 住東叡山忍岡辺長曽祢虎入道 寛文拾一年二月吉祥日」(重要文化財/第I期の再出品)
*刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作。
*来国俊は愛染国俊と同じ来派の刀工。
伏見貞宗、来国俊、伝長谷部国重、堀川国広の刀、吉光の短刀、包平の太刀、長曽祢興里(虎徹)の刀など泉屋博古館分館東京2017/6/1(木)〜2017/8/4(金)黒川古文化研究所+泉屋博古館連携企画特別展「名刀礼賛―もののふ達の美学」
*伏見貞宗は亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と同じく相州貞宗作の国宝。来国俊は愛染国俊と同じ来派の刀工作の国宝。長谷部国重はへし切長谷部と同じ刀工作と伝えられる重文。
*「刀 銘 慶長九年十一月吉日 信濃守国広作 依賀茂祝重邦所望打之」(山伏国広山姥切国広と同じ刀工)、「短刀 銘 吉光」(粟田口吉光藤四郎)、「太刀 銘 包平」(大包平と同じ刀工)、「刀 銘 長曽祢興里入道乕徹」(蜂須賀虎徹浦島虎徹と同じ刀工)ほか名刀30口を公開
村正の刀、名物 奈良屋貞宗(短刀)徳川美術館愛知2017/6/7(水)〜2017/7/2(日)第1展示室「名刀物語(2)」
*尾張徳川家伝来品
「太刀 銘 備前國包平作」(写し)致道博物館山形2017/6/14(水)〜2017/7/6(木)現代の刀匠・伊藤重光氏による包平写し「太刀 銘 備前國包平作/写 甲斐國重光作 平成丁酉年春」
「平成29年新作名刀展『−現代の刀工と刀職−』」
*平成28年度に作られた刀の作品展
備前長船刀剣博物館岡山2017/8/上旬開催予定
川越市立博物館埼玉2017/9/9(土)〜2017/9/24(日)
新刀剣博物館東京2018/新春開催
加州清光、大和守安定の脇差などさむらい刀剣博物館栃木2017/6/17(土)〜2017/7/17(月・祝)ガラスケース外展示開始二周年記念「清光・安定とすんごい刀展」
「脇差 銘 清光(加州清光)*5」、「脇差 銘 大和守安定/金象嵌銘 寛文元年十月二日 山野加右衛門永久(花押) 貳ツ胴截断」、「脇差 銘 近江大掾行光」、「刀 無銘 千代鶴*6」など。他に日替わり展示あり。
刀 銘 国廣静岡市美術館静岡2017/7/1(土)〜2017/8/27(日)特別展覧会「没後150年 坂本龍馬」
*個人蔵。(山伏国広山姥切国広と同じ刀工の作)
*巡回展
太刀 名物 鳥養国俊、短刀 名物 庖丁藤四郎徳川美術館愛知2017/7/4(火)〜2017/9/3(日)第1展示室「関ヶ原合戦」
*鳥養国俊は愛染国俊と同じ、来派・二字国俊の作とされる。
*庖丁藤四郎は包丁藤四郎*7と同名だが、また別の来歴や逸話を持つ刀剣
刀 陸奥守吉行ふくやま草戸千軒ミュージアム広島2017/7/14(金)〜2017/9/10(日)「土佐から来たぜよ!坂本龍馬展」
坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同寸に磨り上げられた、同作者の刀。高知県立坂本竜馬記念館所蔵
*巡回展
太刀 銘/国永(五条)森記念秋水美術館富山2017/7/15(土)〜2017/9/24(日)開館一周年記念特別展「日本刀物語」
鶴丸国永と同じ五条国永の作
村正、同田貫、長谷部、陸奥守吉行、左文字など中鉢美術館宮城2017/8/11(金・祝)〜2017/9月末日頃宮城県大崎市後援。致道博物館、佐野美術館連携協賛として、8/11から8月末日までそれぞれ1振りずつ展示協力予定
短刀 名物 朱判貞宗ほかふくやま美術館広島2017/9/13(水)〜2017/10/29(日)秋季所蔵品展(亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と同じく、相州貞宗の作)
寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵
小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2017/9/16(土)〜2017/9/18(月・祝)宝物館特別公開、(刀剣のみ)夜間特別公開あり
(刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
太刀 無銘(号:はばき国行)ほか仙台市博物館宮城2017/10/7(土)〜2017/11/27(月)特別展「伊達政宗―生誕450年記念」
明石国行と同じ刀工作。現在、個人蔵。*豊臣秀吉所用、伊達政宗拝領。拝領時の書状も展示。
短刀 太閤左文字ほか京都国立博物館 平成知新館京都2017/10/31(火)〜2017/11/26(日)京都国立博物館 開館120周年記念「特別展覧会 国宝」III期・IV期展示(展覧会通期は2017/10/3(火)〜2017/11/26(日))
*「短刀 銘 左/筑州住」号:太閤左文字
江雪左文字宗三左文字小夜左文字と同じ刀工作の国宝。*豊臣秀吉所持の伝来あり。
*株式会社小松安弘興産所蔵*8
刀 無銘 国俊徳川美術館愛知2017/11/15(水)〜2017/12/13(水)第1展示室「名刀物語(5)」
*梁川(大久保)松平家伝来品
短刀 相州行光東京国立博物館東京2017/12/5(火)〜2018/2/25(日)総合文化展「刀剣鑑賞の歴史」(本館)
相州行光の作による国宝
短刀 名物 上野貞宗徳川美術館愛知2018/1/4(木)〜2018/2/6(火)第1展示室「刀身彫刻の世界」
*3代将軍所持、尾張徳川家伝来品(亀甲貞宗物吉貞宗太鼓鐘貞宗と同じく、相州貞宗の作)
長曽祢乕徹など徳島市立徳島城博物館徳島2018/1/13(土)〜2018/2/12(月・祝)徳島城博物館開館25周年記念・東京富士美術館名刀展「鐡華繚乱−ものゝふの美」
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
村正の刀、薙刀など桑名市博物館三重2018/3/3(土)〜2018/3/25(日)春季企画展「刀剣日和−村正とその仲間たち−」
*館蔵品を中心に展示。
来国俊の太刀徳川美術館愛知2018/3/7(水)〜2018/4/1(日)第1展示室「名刀物語(7)」
太刀「銘 来国俊 正和二二(四)年十月廿三日□□歳七十五」(重要文化財)
愛染国俊と同じ、来派の刀工の作

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵え、押形などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
浦島虎徹押形渡辺美術館鳥取常設特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙兼定熊本城 香梅庵熊本常設写し。
本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
本阿弥光徳「刀絵図」石川県立美術館石川2017/6/1(木)〜2017/7/9(日)コレクション展「琳派」
重要美術品。文禄4(1595)年。いわゆる『大友本』
「御物ほねはみ」(骨喰藤四郎)、「御物やげん」(薬研藤四郎)、包丁藤四郎、「なまずお」(鯰尾藤四郎)、「一ふり」(一期一振)、鬼丸国綱、鷹の巣宗近、不動国行、鳥養国俊など21口目までが確認可能。
刀剣そのものではではなく押形を収録。全40振り。
京都刀剣御朱印めぐり
第五弾
粟田神社
藤森神社
建勲神社
豊国神社
京都2017/7/15(土)〜
各御朱印色紙により異なる
刀剣の展示ではありません。

過去に展示のあった刀剣 Edit

2017年展示
2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 関連展示になるのですが…。茨城県立歴史館で一橋徳川家伝来の「武具刀剣展」が今日から始まっていました。 -- 2017-03-22 (水) 11:40:13
    • ↑すみません、途中で送信してしまいました!その水戸にある茨城県立歴史館の展示で太刀「光忠」、刀「貞宗」、太刀「和泉守兼定(二代目)」、脇差「虎徹(真作)」が展示されていました。徳ミュに燭台切見に行く時についでに見に行っても良いかと。 -- 2017-03-22 (水) 11:48:02
    • ありがとうございます。虎徹の脇差は2/4からの「水戸の武」チラシに掲載されていたので、その日程で記載しています。その他の刀剣類については公式サイトなどの一次情報で展示内容を確認できなかったので一応備考欄に記載と分けました。 -- 2017-03-24 (金) 19:04:11
  • 福岡市博物館の新年度スケジュールが出たようです。へし切長谷部 2018/1/5〜2/4、日光一文字 2018/2/6〜3/4とのことですがwebでは確認できなかったので非表示にしています(行作成済)。確認できたら表示させてください。 -- 2017-03-30 (木) 18:59:34
    • 確認できたので表示させました -- 2017-04-14 (金) 00:09:03
  • 復元蛍丸の奉納が6月に予定されているようです。阿蘇神社での刻字作業公開の報道時に明記されていました。 -- 2017-04-01 (土) 23:08:15
    • 奉納奉告祭は6/17(土)16時からだそうです。見学可能。(クラウドファンディングぺーじが更新されました) -- 2017-04-05 (水) 23:09:45
    • 特定のリターン品を支援した方しか見られない情報のようで私は確認できませんが、あなたここに書いて大丈夫ですか?情報伝達を制限する規定はありませんか? -- 2017-04-07 (金) 03:53:59
      • 失礼しました、全体公開のレポートにも書いてありましたね。ただ、支援者限定の内容を知らないとこのページに載せる判断をするのがちょっとこわいのでもっと情報が出るまで保留にさせてください。 -- 2017-04-07 (金) 04:04:14
  • 藤田美術館の「ザ・コレクション」にて4/30まで「小太刀 銘国行」(重要文化財)が展示されているようです。この国行は来派なのか当麻なのか不明です。「ザ・コレクション」自体は6/11(日)まで開催。 -- 2017-04-02 (日) 17:53:23
    • コトバンクの当麻国行の項に「大阪藤田美術館蔵の小太刀(重文)があげられる」という記載がありました。これですかね… -- 2017-04-04 (火) 03:42:35
      • ありがとうございます。当麻であれば表への反映は不要ですね。 -- 2017-04-04 (火) 11:41:27
  • 京都国立博物館の年間スケジュールが出ました(公式サイトにpdfあり)。6/13(火)〜7/17(月・祝)の特集展示「名刀聚英―永藤一の愛刀―」に秋田藤四郎が出るようです。 -- 2017-04-07 (金) 20:59:26
  • 徳川ミュージアムにて、燭台切光忠 -- 2017-04-09 (日) 22:27:41
  • 徳川ミュージアムにて、燭台切光忠を含めた -- 2017-04-09 (日) 22:28:09
  • すいません、端末の調子が悪くてミスコメントを連投してしまいました…。 -- 2017-04-09 (日) 22:29:18
    • 徳川ミュージアムの常設展「水戸徳川家の名宝展」が展示期間を延長(2017年4月1日 - 2018年3月31日)、それに伴い燭台切光忠も展示延長になったようです。展示室までは分かりません。 -- 2017-04-09 (日) 22:33:46
    • 一応期間の設定がありますが、これはもはや常設展示という感じがしてきましたね… -- 2017-04-12 (水) 03:31:00
  • トーハクの年間スケジュールに号 鳴狐の展示予定が出ています。2017/4/25(火)〜2017/7/17(月・祝)です。 -- 2017-04-14 (金) 13:39:39
  • 上杉博物館の戦国時代展にて、鬼切(髭切)は後期展示らしい(5月25日〜)です。 -- 2017-04-15 (土) 09:16:12
  • 五虎退も上杉博物館にて9月23日から展示されるようです。 -- 2017-04-15 (土) 09:17:36
  • 三日月宗近の展示決まったようです。トーハク、2017/7/19〜 2017/10/15 -- 2017-04-27 (木) 20:57:15
    • 年間スケジュールに予定が出ていました -- 2017-04-27 (木) 20:58:32
  • 義元(宗三)左文字 徳川美術館 2017年7月15日〜2017年9月10日の日程で展示 -- 2017-05-01 (月) 17:13:31
    • 刀剣の展示自体はは8/16(水)〜9/10(日)までのようです -- 2017-05-02 (火) 18:53:13
  • 今年の膝丸展示情報が大覚寺のHPより掲載されていました。「秋季特別名宝展」平成29年9月29日(金)〜12月4日(月) 午前9時〜午後4時30分だそうです。 -- 2017-05-04 (木) 16:12:41
  • 今年の膝丸展示情報が大覚寺のHPより掲載されていました。「秋季特別名宝展」平成29年9月29日(金)〜12月4日(月) 午前9時〜午後4時30分だそうです。 -- 2017-05-04 (木) 16:12:46
    • ↑こちら連投失礼しました -- 2017-05-04 (木) 16:13:58
  • 日程欄、「展示最終日が祝日」という情報は今後の参考の為にも必要だと思うので足しておきました。 -- 2017-06-03 (土) 09:24:10
  • 関連する刀剣の、泉屋博古館分館での展示に追加情報です。「刀 銘 慶長九年十一月吉日 信濃守国広作 依賀茂祝重邦所望打之」(堀川国広)、「短刀 銘 吉光」(粟田口吉光)、「太刀 銘 包平」(古備前 包平)、「刀 銘 長曽祢興里入道乕徹」(長曽祢虎徹)、以上の展示もありました。 -- 2017-06-03 (土) 11:50:31
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-06-03 (土) 17:41:27
  • 原罪の致道博物館の展示で加州清光、陸奥守吉行、大和守安定、国広、同田貫の薙刀 -- 2017-06-05 (月) 12:01:55
    • 途中で送信してしましました。すみません。上記が展示されているのを見てきました。日本刀剣博物技術研究財団さんのページにも載っていた件ですが、展示期間がはっきりしないので載せられないでしょうか? -- 2017-06-05 (月) 12:06:41
    • ありがとうございます。参考情報として、あった方が良いと(私は)思います。 -- 2017-06-07 (水) 01:37:52
  • 今年4/29にリニューアルした三重県の伊勢・安土桃山文化村、幽玄の美 刀剣館に江雪左文字(現代刀匠による写し)が常設展示されているようです。 -- 2017-06-09 (金) 19:15:14
    • 公式サイトでは写しと書いていませんが公式Twitter及びFacebookにて確認できます。 -- 2017-06-09 (金) 19:15:48
  • 児手柏ってゲーム中で名前が出たりしてましたっけ? -- 2017-06-16 (金) 13:12:29
    • 特に出てきていないと思います。ここに記載されているのは光忠の写しと一緒に製作されたからですかね? -- 2017-06-16 (金) 16:47:34
    • やはり「ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣、刀剣男士と同じ作者の刀剣」という原則から外れてしまうと刀剣乱舞のwikiとしてはよろしくないと思いますがどうでしょうか? -- 2017-06-17 (土) 22:52:57
    • このwiki内に記述する必要はないと思います。一応原作側のでじたろうさんがTwitterで情報発信していましたし、光忠と児手柏の写し製作はセットで一つのプロジェクトのようなので全く無関係とはいえないでしょうが、現在の原則を崩すほどゲーム公式と特別関わりがあるとは思えませんし、消していいと思います。 -- 2017-06-18 (日) 03:30:42
    • 私も同意見でしたので、一旦非表示にしてみました。燭台切光忠そのものと同じ刀工なら別ですがこの場合は写しのほうですし、ゲームで言及もされてませんしね… -- 2017-06-18 (日) 09:01:15
      • 編集お疲れ様です。もし残すべきって方がいれば意見欲しいところです。期間置いても反応なければ消してしまいましょうかね。 -- 2017-06-19 (月) 04:35:51
    • 1週間経過しましたが特に反応なかったので、「児手柏(写し)」の展示情報は削除いたしました。 -- 2017-06-26 (月) 02:24:09 New!
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*1 「大山(だいせん)開山1300年」事業に協賛し鍛造
*2 株式会社小松安弘興産所蔵
*3 佐野美術館に寄託中
*4 京都国立博物館に寄託中
*5 何代目かは不明
*6 次郎太刀と同じ刀工と言われる
*7 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*8 ふくやま美術館寄託
*9 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*10 特別協力:(一)日本刀剣博物技術研究財団、(株)ブレストシーブ
*11 奉納演舞(宝蔵院流高田派槍術)、刀匠打ち初め式など併催。