Top > MAZDASPEED Atenza (GG3P)
HTML convert time to 0.018 sec.


MAZDASPEED Atenza (GG3P)

Last-modified: 2017-10-12 (木) 20:33:56

基本スペック Edit

駆動方式[4WD]/ミッション[6速]
初期馬力[272ps]/カーナンバー:2260
マキシ3〜車種称号【絶才】
mazda_09.jpg
全長:4,735mm
全幅:1,795mm
全高:1,440mm
最高速度:350km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】/(教習車)【超高速練習中】
ワンメイクバトル【アテンザキング】/(教習車)【ハンコは押せません】
エンジン形式バトル【直4選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のアテンザ】
期間限定首都一TA・2【俺のアテンザ】
 

備考:中速域での加速が鈍い上に、ブーストも極めて弱い。
その一方で、4速以降の加速は比較的良好である。
最高速もそこそこ伸び、コーナーでの立ち上がりもあまり悪くない。

 

車体が大きいのでブロックは容易であり、対接触機能もかなり強い。
ただし全長が長めなので、敵車のバチコンには注意が必要。
全幅もやや広めなので、擦り抜けも慎重に行おう。
車体の大きさ故にコーナーではリアが当たらないよう気を遣う必要はあるが、
それでもコーナリング性能は4WDだけあって、厨車以外では安定している方でインに寄せやすい。

 

上記の特性により、ブーストが極端に弱いことを除けばそれなりに乗りやすい車と言えるだろう。腕があれば厨車とも張り合える。


選択可能カラー(教習車仕様はモイストシルバーメタリック1色のみ) Edit

モイストシルバーメタリック【銀色の/白銀の】
ブラックマイカ【黒い/漆黒の】
ラディアントエボニーマイカ【褐色の/柿渋の】
ベロシティレッドマイカ【赤い/真紅の】
スノーフレイクホワイトパールマイカ【純白の/雪色の】
チタニウムグレーメタリック【鋼の/鋼鉄の】

ドライビングスクールカー(教習車)仕様(スペックは純正と同じ) Edit

c07.png
出現方法:MAZDA-ATENZAで シフトを『6-6-5-4-3-3-3-1-1-2-3-4-4-4』
若しくはターミナルスクラッチ シート8枚目景品(フルチューン)
通常仕様と異なる点


• 車データ確認画面で、色の名前が表示されない。
• コーナーポールや、「超高速練習中」「マキシ練習中」と書かれた看板などが追加される。
• 基本性能は通常仕様と同一。見た目で選んで下さい。


追加カラー Edit

1回目カナリーイエローマイカ21回目シルバー
2回目オレンジ22回目ブラックメタリック
3回目ダークオレンジメタリック23回目ライトブルー2
4回目ブルーメタリック24回目レッド
5回目オレンジイエローメタリック25回目パールホワイト
6回目グリーン326回目グレーメタリック
7回目ダークグリーン27回目ベージュメタリック2
8回目ライトパープル28回目ペールグリーン2メタリック
9回目ダークパープル2メタリック29回目ダークオレンジ2メタリック
10回目ダークピンクメタリック30回目ピンク2
11回目フロッググリーン31回目ガンメタル
12回目ブルー32回目ダークブルー
13回目ピンク33回目ライムグリーン
14回目ゴールドメタリック34回目パープルシルバー
15回目ブルーグリーンメタリック35回目ペールブルーメタリック
16回目ダークレッドメタリック36回目ミントグリーン
17回目ペールブルー2メタリック37回目ワインレッドメタリック
18回目イエローグリーンメタリック38回目ライトレッドメタリック
19回目ダークグリーンメタリック39回目ダークブラウン
20回目ペールピンク40回目スカイブルー

エアロパーツセット Edit

教習車仕様のフロントに「練習中」のプレートがあるのを考慮してか、フロントバンパーのナンバープレートがオフセットされたエアロがない、珍しい構成となっている。
A:ガレージベリーのVALLIANTブランドのものに近い。ランエボ風味の派手なエアロ。
pop_mazda_01.jpg
pop_mazda_02.jpg

B:チャージスピードの激速スタイルっぽい、ドラッグスターの雰囲気を持ったエアロ。
pop_mazda_03.jpg
pop_mazda_04.jpg

C:エアロAと比べるとややシンプルな形状。ウィングがアーチ型になり、リアバンパーにダクトが追加される。
pop_mazda_05.jpg
pop_mazda_06.jpg

D:ケンスタイルの後期型スポーツ用のハーフタイプに近い。リアバンパーは純正よりもあっさりした仕立てになっている。ウイングもケンスタイルのものをハイマウントにしたような形をしている。
GG3P%20エアロd%20前D.jpg
GG3P%20エアロd%20後D.jpg

E:09年の東京オートサロンで発表された「アテンザ サーキットトライアル」に似たデザイン。
GG3P_aeroE_F_RE.jpg
GG3P_aeroE_R_RE.jpg

F:次代モデルであるGH/GF型に寄っている感じが強い。しかしフロントスポイラーはワイヤーで吊り下げられてかなり本格的な雰囲気が漂う。
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

エアロF_00F.jpg
エアロF_01F.jpg

G:
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

GG3P_Aeropartsset_G.jpg

H:純正をベースにしてハーフスポイラーを追加し、まとまりが良い。ウイングはストレート形状のGTタイプ(板の部分はボディ同色)。
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_アテンザverドライビングスクール_エアロH_フロント_Re.jpg
s_アテンザverドライビングスクール_エアロH_リア_Re.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:ダックスガーデンのものに近い。中央付近に大きめの吸気ダクトが開けられている。
ボンA1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付)1:
[添付]

B:チャージスピード製のものをベースに、スバル車のようなエアスクープが追加されたような形。
IMG_0491.JPG

C:エアロステージ21のものに近い。ただし実物にあるような中央部分のエアスクープは無い。
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

ボンネットC.jpg

D:
IMG_0368.JPG

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:アテンザスポーツの前期型純正ウィング。
pop_mazda_07WingA.jpg

B:エボXの純正ウィングを大型化したような形状。アテンザ自体フォルムがエボに近いためそれなりに似合う。エアロAと組み合わせても面白い。
IMG_0492.JPG

C:
[添付]

エアロミラー Edit

他車種と同じでガナドール・スーパーミラー風。

通常仕様の画像求む
[添付]

教習車仕様は補助ミラー付き
IMG_0369.JPG

カーボントランク Edit

[添付]

ワークスステッカー Edit

MAZDASPEEDのステッカーが両サイドとボンネットに斜めに貼り付けられる。ボンネットの装着位置がFDやRX-8と比べると右寄りに貼り付けられる。
ドライビングスクールカー仕様で付けると、ドライビングスクールのロゴの上から黒い斜めライン+MAZDASPEEDのロゴが貼られてしまう。
また他のマツダ車同様にボンネットがカーボンの場合はサイドのみに貼られる。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_アテンザverドライビングスクール_ワークスステッカー_アップフロント_Re.jpg
s_アテンザverドライビングスクール_ワークスステッカー_アップリア_Re.jpg

サイドステッカー Edit

教習車でもいい塩梅に貼られる。
atenzaside.jpg

 

雑記 Edit

・ベースとなった初代アテンザは2002年5月に発売。マツダとしてはクロノス、カペラと続くDセグメントの主力車種としての位置づけでデビューした。そしてカペラの実質的な後継車としての役割も果たしている。新たなブランドフレーズ「Zoom-Zoom」の第一弾として送り込まれ、「ボルト以外はすべて新規でやり直した」というマツダのプレスコメントからもうかがえる気合いの入れ方が世界中で高く評価されている(世界各国で132の賞、そして初代の累計販売台数は世界で132万台を誇っていた)。
・「マツダスピード アテンザ」は、マツダのメーカー直系ワークスガレージであるマツダスピードがチューニングを手がけたフラッグシップスポーツである。2005年8月より発売を開始。4ドアセダン仕様をベースに272psを発揮する専用セッティングのL3-VDTユニットと専用設計の6速MTを組み合わせ、駆動方式には伝統のトルクコントロール・カップリング方式のフルタイム4WDシステムを搭載。主に北米や欧州、さらに日本を中心としたアジア圏域にアテンザを売り込む代名詞的存在として君臨していた。
・海外ではMazda 6となってる。また海外版湾岸マキシではMazda 6 MPSと表記されてる
mazda_09_0.jpg
・初出の3時、車名の書体は車両付属の取扱説明書に使われているものと同じであったが、4以降はそれぞれのエンブレムに使われる書体を組み合わせて改められた。
・アテンザの名はイタリア語で「注目」を意味する「アテンツィオーネ(Attenzione)」に由来した造語である。人々の注目を集める車となるよう願われて命名された

 

以下、(実在はしないが)教習車に関する雑記である。

• ちなみに、マツダからはアクセラベースの「マツダ教習車」が販売されているため、実車でアテンザのドライビングスクールカーは存在しないと思われる。
• 「超高速教習中」「マキシ練習中」のフォントは、3DX+まではゴシック体だったが4では明朝体に変更されている。
• 3DX+まではリアウィンドウ上部に「MAXI DRIVING SCHOOL」のウィンドウデカールがあったが、4ではチームステッカー機能があるため撤去されている。
チームステッカーで再現したければイニシャルを取って「MDS」か「MAXI DS」といったチームを結成する必要がある(すでに名前を使われてる可能性もあるが・・・)