具体的戦術

Last-modified: 2009-12-23 (水) 19:44:12

基本的に防衛戦力は拳聖と同時に砦に突入する。
そのまま入り口にて同時に突入した勢力の足止めを行う。

 

その後マスターがEMCするわけであるが、これには3パターンある

 

1.マスターがブレイク前にエンペルーム前でEMCした場合、
 エンペルーム内に敵が居る可能性があるため、防衛を崩しながらエンペを割る事になる。
 また自ギルドで割るために後続の他ギルドの足止めを行う必要もある。

 

2.マスターがブレイク前にエンペルームでEMCした場合、
 後続の他ギルドの勢力を足止め・排除しながら遅延し、エンペを割る事になる。

 

3.マスターがブレイク後にEMCした場合、
 ブレイク直後に他ギルドとBギルドの拳聖が砦に突入してくる。
 EMCで呼ばれるまでは他ギルドの足止めを行う。

 

 また他ギルドとBギルドの拳聖が同時に砦に突入してくるため、
 Bギルドの拳聖を先に進めつつ、後続の他ギルドを止めなければならない。
 1.入り口から少し奥に入った
 2.道の狭い地点
 にて足止めを行う。

 

 先陣を足止めしている間に、EMCでエンペルームに呼ばれるため
 エンペルームでも同様にBギルドの拳聖を通しつつ、他ギルドを止める必要がある。

 

各砦の具体的な防衛地点は下記に示してある。
Gv終了30分前からは上記の2もしくは3である事が望ましい。

 
 

V5戦術
C1戦術
B1戦術