| 作曲者 | Takahiro Aoki | |||
| 難易度 | EASY | 2 | ノーツ数 | 311 |
| NORMAL | 4 | 558 | ||
| HARD | 6 | 693 | ||
| EXTRA | 9 | 899 | ||
| BPM | ||||
| 演奏時間 | ||||
攻略
EASY:
この譜面はリズムが取りづらい部分が非常に多いので、事前にAUTOでノーツを叩くべきリズムを押さえておこう。
NORMAL:
難しいリズムを正しく取ることやあらゆる配置を極力上手く処理できるかどうかが鍵となる譜面。難しいリズムが多いこの譜面には事前にどのタイミングで叩くべきかをAUTOで確認しておくことが望ましいであろう。あらゆる配置と冒頭に書いたが、具体的には8分や16分などが良く現れる。とりわけ16分において、片手のみで2連続で処理しなければならない部分は指がとんでもなく追いつきにくい。また、この譜面にはトリルという配置があり、叩くタイミングが一瞬にでもずれた瞬間BADを大量に引き起こすため、注意しよう。
HARD:
同時押し混じり16分2連という瞬間的に追いつきにくい配置はあるものの、同時押し混じり8分や交互16分が中心の譜面…かと思いきや、中盤の乱打がどうしようもない配置をしているのが特徴的である。この中盤の配置で赤ノーツが4つずつ規則的に同じ向きにずらしておいている配置は「4鍵階段」と呼ばれる。この配置は交互の16分よりも指が更に追いつきにくい配置である事を押さえておこう。
EXTRA:
リズム難関総合譜面。この譜面において注意をしたいのは、ハネリズムとトリルのそれぞれのリズムの違いである。ハネリズムはトリルのリズムとして取ることができたり、逆にトリルもハネリズムとして取ることはできる。しかし、この2つのリズムがこんがらがって本来叩くべきリズムを見失いやすいのがとても厄介であることに注意。また、同時押し混じり16分も厄介であり、同時押しが4分間隔で流れてくるため、指が追いつきにくい。さらにその4分同時押し混じり16分の中でも、片手の指で3連として処理しなければならないものは特にその傾向にあるので要注意。