| 作曲者 | Etarho | |||
| 難易度 | EASY | 3 | ノーツ数 | 422 |
| NORMAL | 5 | 678 | ||
| HARD | 7 | 878 | ||
| EXTRA | 10 | 1053 | ||
| EXTRA+ | 11 | 1427 | ||
| BPM | 150 | |||
| 演奏時間 | ||||
攻略
EASY:
リズムが取りづらいことと、終盤に1箇所16分が出てくることに注意。
NORMAL:
こちらもリズムが取りづらい上に、12分や16分が多用されている。
HARD:
同時押し混じり8分を安定して処理できるか、また、リズムの取りづらい16分も含めて処理できるかが求められる。
EXTRA:
乱打を安定して処理できるか、同時押し混じり16分や同時押し混じり12分でもバランスを崩さずに処理できるかが求められる。また、横長ノーツの部分と24分の部分が特に難しいため、総じて注意したいところである。横長ノーツの部分に関しては、4本指等の多くの指を使うといいであろう。
EXTRA+:
LV.11の中でも屈指の難易度である。基本的には4分同時押し混じり16分や同時押しが多く配置されている16分を裁かなければならない譜面である。これだけでも相当難しいが、実質片手だけで処理を強いられる同時押し混じり縦連や(横長の同時押し2連&丸ノーツ)の繰り返し、さらには同時押しや16分に混ざる24分が非常に難しく、この部分だけで一気にゲージが削れる。しかしこの譜面の恐ろしいところはこれらをノンストップで裁かなければならないことであり、体力がすぐに削れるような配置ばかりである。その上に、稼ぎといえる稼ぎがない。そのため、自分の得意分野はがむしゃらに拾い、苦手な部分は必死で耐え切ることが重要になってくる。HARD狙いの場合には(横長の同時押し2連&丸ノーツ)の繰り返しにおける運指の組み方に注意したいところである。ここは横長ノーツの判定の幅の広さを利用して3本指で処理をするとはるかに楽になるであろう。
試聴
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