| 作曲者 | スパークリング交響楽団 | |||
| 難易度 | EASY | 3 | ノーツ数 | 426 |
| NORMAL | 6 | 602 | ||
| HARD | 10 | 906 | ||
| EXTRA | 11 | 1111 | ||
| BPM | ||||
| 演奏時間 | ||||
攻略
全難易度共通: 一応BPMの変化は載せているが、この楽曲のリズム感に慣れて演奏するのが上手く演奏する上では手っ取り早い。
BPMの推移(暫定)220→180→280(拍子は変則で5~8拍子で変動する)→193→220
尚、BPM280はBPM140と思って捌いても構わないが、リズム感がずれやすいことには注意。
BPM280地帯における拍子の変化(スラッシュ「/」は譜面或いは曲調感のいずれかの変化)
「BPM180→5566/555566/7778/777776→以降はBPM280の6拍子→BPM193」
EASY:
何度もプレイして頭に叩くリズムを染み込ませる方向で行こう。具体的な地力で言えば、高速譜面の8分2連や中速程度の8分の処理ができると良い。
NORMAL:
所々に16分3連が出現することがあり、中には終盤で5連を含めた16分が一気に滝寄せてくるため、基本的には普段叩いている譜面の8分だけでなく、中速程度の16分もしっかり捌けたいところである。
HARD:
主な難所としては、16分が長く続くところであったり、微縦連が続く箇所である。特に微縦連が連続的に続く箇所については、ある微縦連を叩き切った後に指が制御しないまま暴走して、次のノーツを正確なタイミングで捌けないという事案が地力が足りないうちは発生しやすい点に要注意。同時押し混じり16分については短いながらも、片方にノーツが集中している点には体力面で注意。
EXTRA:
HARD譜面の正統強化版。速度が変化するように感じやすく、先ず叩くリズムに要注意したいところである。そのため成績を上げるには、楽曲のリズムを事前に叩き込んでおき、各種ノーツはどのタイミングで叩けばいいかを頭に叩き込む方が手っ取り早い。また微縦連や非交互乱打がこの譜面を処理するための地力的要因における難所の1つである。特に、微縦連に関しては大抵は片手のみで処理することがほとんどであり、叩き切った後に勢い余って他のノーツに巻き込みを喰らうという可能性もあることには気をつけたいところである。