| 作曲者 | 槙 | |||
| 難易度 | EASY | 2 | ノーツ数 | 375 |
| NORMAL | 4 | 524 | ||
| HARD | 7 | 858 | ||
| EXTRA | 10 | 1100 | ||
| BPM | 190 | |||
| 演奏時間 | ||||
ジャンルは「Rock」
疾走感がありつつも、どこか可愛いような楽曲である。
攻略
EASY:
8分がよく使われていたり、6分も配置されてリズムが取りづらかったりする。EASYのLV.2でこの難しさだと心が折れる…
NORMAL:
EASY譜面にあった8分において長くなり難化されている。さらに、16分も出てくる辺り、かなりの難易度と化している。サビ前の縦連8分には片手だけで処理をしようとすると指が追いつきにくいであろう。そこで、判定が上側にもあることを利用して両手で処理をするといい。
HARD:
同時押し混じり8分が捌けることは前提として12分、さらには16分も捌けるかどうかを求められる譜面である。サビ前のトリルに関しては叩くタイミングが少しでもずれると連続でBADを起こりやすくなる。ここでは最初に叩く方の手のリズムを一定に保つこと、すなわち、入りの手のリズムを意識することが重要になってくる。
EXTRA:Ver.5十段3曲目。
LV.10としてはあまりにも難しく、LV.11という意見がちらほら見受けられる譜面である。その譜面内容が、16分や同時押し混じり12分、24分や横長ロール、さらには微縦連である。まず、16分に関してはその大半が交互であるが、どれもこれもBADハマりを誘発させようとしている配置である。24分に関しては冒頭と終盤にある部分が指が追いつきにくいという点で非常に難しい。横長ロールは判定の性質上、叩くタイミングが少しでもずれるとBADハマりであり、これが起きやすい。微縦連に関しては、乱打の中に連続で組み込んだり、同時押しに混ぜて運用されている。そして、中盤にある同時押し混じり12分は地力的に相当な実力を求められる。そしてこれらの配置をノンストップで裁かないといけないため、LV.10としては完全に規格外な難易度となっている。
試聴
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