カリオストロの幻想郷
Last-modified: 2026-01-09 (金) 08:18:01
攻略
- EASY
- ホールドノーツが練習できる譜面
- まずこの譜面では4つ打ちのリズムで赤ノーツが配置されていることが多いが、ホールドノーツもかなり多く配置されている。ホールドノーツが現れた度に押すタイミングと離すタイミングを意識しよう。また、ホールドノーツの直後に配置されている赤ノーツは指が追いつきにくい場合が多い為要注意
- NORMAL
- 8分にホールドノーツがよく混ざる譜面である。そのためホールドノーツにおいては押すタイミングと離すタイミングをそれぞれ意識しよう。また、ホールドノーツで離した直後に赤ノーツがやってくる場合があることに注意
- 同時押し混じり8分も少し出てくる事や4分同時押しがあることにも要注意
- HARD
- 8分にホールドノーツがよく混ざる譜面であり、同時押し混じり8分も頻出する
- ホールドノーツにおいては終点の直後に8分間隔で赤ノーツが配置されていることが多く、指が追いつきにくい分野である為注意
- EXTRA
- スライド発狂譜面
- 中盤までは同時押し混じり16分3連やトリルが少々厄介にはなる
- 終盤は赤ノーツが出てくる状態でスライドが激しく横に暴れ回る。このスライドにおいては片手のみで取ることが想定される。フルコンをする上ではスライドが特に厄介である
- EXTRA+
- BPM192による乱打譜面
- 中盤では乱打が降りかかってくるが、終盤のことを考えるとここでBADを量産したくないところである。ただ体力消費がしやすい部分であるので、可能であれば乱打なりの脱力(力強く叩かない&横の移動をなるべく小さくするように意識すること)ができるようにしておこう。尚、転調する前の移動トリルにおいて、横の間隔が狭い部分については巻き込みが発生する可能性があることに留意
- 終盤からが本番である。今までは乱打だけだったものが同時押しが混ざってくる。個人差はあるものの、大半の方は逆手を16分として酷使する同時押し混じり16分が鬼門になりやすいであろう。さらに進むとスライドも混ざってくるが、この譜面の最難所である4分同時押し混じり16分が襲いかかってくる。特にこの配置が12連以上のものとしてやってくる箇所もある
- とはいえ中高速の乱打譜面が増えたため、BPM200-210辺りの乱打譜面を対策するためにはうってつけの譜面とも言えるだろう
試聴
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