炎の範囲攻撃を行うFire Elementalを4+体召喚します
|>|>|>|BGCOLOR(black):COLOR(white):CENTER:''Living Fire''|
|>|BGCOLOR(lightgray):''領域''|BGCOLOR(lightgray):''使用''|BGCOLOR(lightgray):''宝石''|
|>|Conjuration Lv7|戦闘/陸上限定|2|
|BGCOLOR(lightgray):''主属性''|BGCOLOR(lightgray):''副属性''|BGCOLOR(lightgray):''効果量''|BGCOLOR(lightgray):''効果発生数''|
|&attachref(Spell/MFire.jpg,nolink,Fire);4|-|-|0+1/Lv|
|BGCOLOR(lightgray):''射程距離''|BGCOLOR(lightgray):''効果範囲''|BGCOLOR(lightgray):''精度補正''|BGCOLOR(lightgray):''疲労''|
|1|-|-|200|
|BGCOLOR(lightgray):''特殊''|>|>||
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*ゲーム内説明文 [#k2261544]
The caster releases the powers of Fire and calls forth several mid-sized Fire Elementals. A powerful mage can summon larger numbers of elementals.
**和訳 [#g4cb7457]
術者は火の力を解き放ち、中型のFire Elementalを数体呼び出します。強力な魔術師は、より多くのElementalを召喚することができます。
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*解説 [#xc1b2181]
精霊大量召喚魔法の火担当。[[Summon Lesser Fire Elemental>Spell/Conjuration/Summon Lesser Fire Elemental]]および[[Summon Fire Elemental>Spell/Conjuration/Summon Fire Elemental]]の上位にあたるが、呼び出すのは両者の中間であるサイズ4。
召喚数は術者の魔法レベルにそのまま依存しており、高レベルの魔術師であれば同一のコストでより多くを召喚できる。

やや中途半端な大きさなのは難だが、Fire Elementalはさほどサイズに依存しておらず、数が増える利点を単純に享受できると言える。火炎耐性なしでこの範囲攻撃の嵐に耐えられるものは稀。
また何度か倒されるとサイズが縮小していくので、結果的に密度が上がり攻撃の効率が増すということもある。HeatとFire Shieldも厄介極まりなく、殴り合いで押し勝つのは至難の業。

ただしHeatは味方にも有害。術者は最低でも火3持ちのはずなので影響は受けないだろうが、召喚場所を考えないと移動中に味方が焼かれることになる。火炎耐性のない軍で使う際は注意。

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*コメント [#tafb5401]
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