Season2より実装?
- ペットとペットスキルを装備することで、戦闘中に補助をしてくれる。
- ペットにも経験値とレベルがあり、使い続ければレベルがあがり、装備時の能力が上昇する。
ペットは使用するとお腹がへり、空腹状態だと経験値の取得率が悪くなる、Gem、Crystalなどを餌として与えられる。 - 戦闘中、時間経過ごとにペットゲージが上昇し、一杯の時にキーボード左のシフトキーでペットスキルを発動する。
プレイヤーの状態に一切関係なく、ゲージがフルならいつでも発動できるため、ペットありとなしとじゃ大違い。
スキルは基本的に、敵の足止め・拘束・小ダメージを与える、などがほとんどでペットスキル単体では大勢に影響はしない。 - 多数の種類のペットが存在するが、そのほとんどは課金またはイベントによる入手。
- 一部ペットは進化マニュアルを使用することによって進化し、スキルと見た目が変わる。
Pet Glyphs
- ペットに装備することでペットの性能を向上させることができるアイテム。シールブレーカーガチャからでしか入手出来ないが、たまにイベントで配布されることもある。
- 入手した直後は封印されていて、この状態のときは倉庫移動が可能。使用するためには封印を解除しなければならず、封印を解除した場合倉庫移動が出来なくなる。
色 グレード 効果 赤 Basic
△ペットスキルのダメージ4%上昇 Epic
◇ペットスキルのダメージ8%上昇 Relic
⬡ペットスキルのダメージ10%上昇 黄 Basic
△ステージ移動時ペットのMP15%維持 Epic
◇ステージ移動時ペットのMP50%維持 Relic
⬡ステージ移動時ペットのMP100%維持 青 Basic
△ペットスキル使用時MP(AP)の回復量3%上昇 Epic
◇ペットスキル使用時MP(AP)の回復量10%上昇 Relic
⬡ペットスキル使用時MP(AP)の回復量15%上昇 紫 Basic
△汚染耐性0.7%追加 Epic
◇汚染耐性1.5%追加 Relic
⬡汚染耐性2%追加 緑 Basic
△ペットのMP回復速度4%上昇 Epic
◇ペットのMP回復速度8%上昇 Relic
⬡ペットのMP回復速度10%上昇
GPショップ販売ペット
ボスペット
ダンジョンのボスキャラがモチーフ、各大陸につき一種類ずつ。
各大陸の最終ダンジョンをChampion modeでクリア時に稀に手に入るCreation Manualと、いくつかの材料を使用してParkにいるアイテム作成のおじいさんに作ってもらう。自分で作成も可。
必要材料は、各大陸のダンジョンで手に入るPrecious Pearl 100個。
![]() | Squire Gaikoz | 前方広範囲を斬り付ける。最後の斬撃で浮かせる。発動までやや時間あり。対Mobへの威力は弱め。見た目よりはるかに範囲が狭いなど、難点が多い | Gaikoz's Castle Champion Mode |
|---|---|---|---|
![]() | Krustaccio | 突進して複数hit、最後に打ち上げ攻撃 | Victor's Fortress Champion Mode |
![]() | Kaze'doggeh | 火球を発生させる。 火球はゆっくり前進して敵を押し出しながらダメージを与える | Battle for Bermesiah Champion Mode |
![]() | Thanny Boy | 前方に暗黒球を召喚。 付近の敵を吸引して、最後に爆発 | Fortress of Ascension Champion Mode |
課金ペット
シールブレーカーガチャペット
シールブレーカーガチャで、全セットを揃えるとボーナスとしてもらえるペット。
シールブレーカーガチャ自体のカムバックイベントもあるので再入手の可能性はあり。
ガチャペット
イベントペット
イベント等で入手可能なペット。
リターンイベントなどで再入手の可能性あり。
PvPペット考察(要注意・高使用頻度ペット)
| 名前 | 詳細 |
| Myurin | 入手は簡単。HP回復速度上昇なのでこれ+逃げは非常にうざい。そのためNo Myu(rin)なんて部屋まである |
|---|---|
| Gon | イベント配布により使用者急増。特別強くはない。微ダメージで一瞬怯む程度、離れれば当たらないので、3発くるということさえ覚えておいて追撃に注意すればいい |
| Ice Pixy | 発生はかなり遅いが持続がそれなりにあり、下手に当たってしまうとそのままコンボ確定。埋もれてしまうと持続が消えるまでレバガチャは無意味 |
| Arkham | 毒針の移動速度は遅いものの、小さくて乱戦の最中ではほぼ見えない。スロウ状態に陥るとほぼ確実に何らかの追撃を受けるので注意 |
| Casanova | 慣れていれば問題ないが、移動方向反転に素早く対応できないと、追撃をもらう可能性が高い |
| Dokaebi | 完全に姿を消す。DAのインビジブルのように、ダッシュの残影が見れるわけでもなく、ラスSTの補助スキルのように、足元の影が残るわけでもなく、完全に消えてしまうので非常にうざい |
| Seamus | 最強極悪ペット。拘束時間がハンパじゃなく長い。4~5秒拘束後に拘束解除受付開始なので、実質6~7秒くらい拘束される。こいつに捕まったら確実に1ライフもってかれる |
| Chester | 攻撃終了までカウンター抜けが全く効かないので追撃を受けやすい |
| Helper Bot | スキル発動時に音がないペット。拘束タイプで音がないのは今のところこいつだけ、本当はダメージタイプだが。そのため気づかずに突っ込んで追撃を食らうパターンが多い。 |
| Knight Master | 攻撃時に音がある以外はほぼHelper Botと同性能。前方に押し出しなしの微ダメージで怯ませる。若干射程短いか?押し出しなしでその場で怯ませるタイプは相手との距離が開かないので追撃を受けやすい。 |
| Winky | 範囲はあまり広くないが、高く打ち上げられるので、拾われやすい。 |
| Referee Elena | ふつうの押し出し攻撃 |
| Rocco | 入手が容易だったので使用率高。性能は普通の押し出し攻撃。 |
































