守護者以外のゲーム内キャラクターについての情報をまとめたページです。守護者についてはCharacter (守護者)のページへ。
ストーリーなどには英弱による若干の意訳が入っています。
プロフィール
Constellation内のプロフィールから閲覧可能。
(入手方法はちょうどいいスペースがなかったのでそこにねじ込みました (*'v'*))
ストーリー
同上のプロフィールから遷移することで閲覧可能。
Constellationで一定数の星を集める必要がある。
メッセージ
メインメニューでキャラをタップすることで閲覧可能。
メインキャラクター
プロローグ
- 閲覧方法
「設定」→「お問い合わせ&その他」→「プロローグの再生」

- 全文
...
私の声が聞こえる...?
命を救って... 宇宙の力を取り戻して...
この死にゆく宇宙に希望の光を灯して...
〇〇〇: (...)
〇〇〇: (今どこからか声が...)
〇〇〇: (ここはどこかしら...)△△△: ...あっ、お姉ちゃん! 目を覚ましたみたい!
×××: カルパ様、私たちのことが分かりますか?
〇〇〇: ええと、あなた方は?
△△△: 私はメロ!
×××: アステです。カルパ様、あなたは長い間ずっと眠っていました。
〇〇〇: カルパ... それが私の名前ですか?
メロ: うんうん、そうだよ! カルパは私たちのことなんか忘れちゃったの?! おバカ~!
アステ: メロ! なんて悪態をつくの! 妹の無礼な発言をお許しください、カルパ様。
カルパ: まぁまぁ... ところで二人ともどこかから助けを求める声が聞こえてきませんでしたか?
メロ: 声? うーん... もしかしてあれのこと?
カルパ: そうだと思います! あの大樹は何でしょう?
メロ: OK、よく聞いて! あの木はユグドラシル。この宇宙を支えて維持している世界樹だよ!
メロ: 端的に言えば宇宙の根源。ところでカルp...
アステ: カルパ様、あなたならばこの仄暗い宇宙を再生できます。再生したくありませんか?
カルパ: ...したいです。どうしたらいいですか?
メロ: 生命の演奏だよ、カルパ!
アステ: 現在、この宇宙は様々な点で危機的な状況に陥っています。カルパ様、あなたの演奏が必要不可欠です。
カルパ: 演奏...? 私の演奏で命を救えるんですか? 何も覚えていないですが...
メロ: 生命の演奏って本当にすごいんだよ! 死にかけたものでも生き返らせることができるんだから! 以前からずっとやって来たことだしすぐにでも思い出せるよ!
アステ: 何か疑問点がありましたら、いつでもプレアデスを訪ねてください。
アステ: カルパ様、宇宙を救ってください!
カルパ
ストーリー
- 宇宙の救済者(新規)
真っ暗闇と凍てつく寒さに包まれた宇宙にただ一人存在するという事実に実感が湧かなかった。
自分の名前や記憶さえも覚えていないという事実をぼんやりと受け入れた。
記憶を取り戻す必要はないと感じた。
時間が無意味に流れていく、ただそれだけだった。そんな私を支えてくれたものが2点。
1つ目は最近聞こえ始めた助けを求める声。
私以外にも生命体がいて、彼らが助けを求めているようだ。
2つ目は私の中にいる何者かの感覚。
それは私に何も語りかけては来なかったが、それに温もりと懐かしさを感じた。
どうしてそれに温もりと懐かしさを感じるのだろうか?
記憶を取り戻したらこの2つについて知ることができるのか?
空虚だった私に一縷の望みが浮かぶ。助けを求める声に応えたい。
記憶を取り戻して私の中の存在を知りたい。
私は力を取り戻すため再び眠りについた。 - アステとメロ(新規)
誰かの声が聞こえ私は目を開ける。
「起きましたか。カルパ様。」
「え、起きたの? 今行くね、お姉ちゃん!」
ウシようなの角と耳が生えた2人がいた。
姉妹だろうか。
「ここは...どこですか?」
状況を理解しようと周りを見回す。
「目が覚めたんだね、カルパ! ここは私たちの基地、宇宙船プレアデスだよ!」
少女は嬉しそうな声で説明してくれた。
彼女らは私の目が覚めるのを待っていたのか?
「カルパ... それが私の名前ですか? 何も思い出せません。」
何か思い出そうとしたが、絶え間ない頭痛に眉をひそめざるを得ない。
『...けて... 助けて...』
まただ。私が寝ている際に聞こえた声。
「この悲しく... 絶望的な声がお二人にも聞こえますか?」
その声に集中すると、目から涙が溢れてくる。
「私アステと妹のメロには聞こえません。」
アステと名乗る少女は話を続ける。
「ひとまず外をご覧ください。」
アステの指示に従い外を見ると、光の無い宇宙と荒れ果てた惑星が眼前に広がる。
「あなたが聞いたその声は宇宙の全生物が助けを求める声であり、それは宇宙の救済者だけが聞こえる絶望の叫び声です。彼らを救いたいですか?」
私はうなずいた。
「そう来ると思ってました! その過程はひどく厳しいものですが、カルパ様の助っ人として私アステと...」
「メロが手伝うよ!」
こうして、アステとメロと共に宇宙を救う旅路が始まった。 - 束の間のティータイム(新規)
今日もまた宇宙を救うために生命の演奏をする。
生命の演奏をすることでアストラルラインに干渉し生命を復活させることができる。
演奏は多くのエネルギーを消費するため心身ともに疲れやすい。
そんな疲れを癒してくれるのが、命を助けたことに対する感謝のメッセージと束の間のティータイムであった。
「カルパ様、そろそろお茶にしましょう。降りてきてください。」
「メロ~ あなたも研究室にこもってないでお茶にしましょう~」
アステがティータイムの始まりを告げるといつもハッピーな気分になる。
「今日のお茶は?」
「今日はイレーヌ様から送られてきた薬草から作ったハーブ茶です。冬風邪対策だそうです。」
「これ? ...うわぁ! ペッペッ!」
「吐き出さないで、メロ! 苦いお茶は体にいいの! 全部飲んで!」
苦みが口に残る。苦みを打ち消すためにお菓子が欲しい。
「うぅ... クッキー...」
私もメロ同様クッキーに手を...
待てよ、あのクッキーには見覚えが...
「うぇ! イリスのクッキーを入れたの誰?! 不味い...」
おとめ座の星守イリスが作ったクッキー。
彼女のクッキーを初めて食べた衝撃を今でも覚えている。
吐き気を催すメロに笑いをこらえきれないアステ、そしてそんな光景に戸惑う私。
こうしてティータイムは終わりを告げた。
- ユグドラシル
宇宙の中心に存在する生命維持のための巨大な木『ユグドラシル』が12の生命の種を宇宙全体にばらまいた。
12個の種は成長し12本の生命の木となり実を結んだ。
その実はやがて星座となり銀河を形成した。
そして各星座には生命を守り宇宙の動きを豊かにする存在が誕生した。
[削除済み]、宇宙が栄えれば栄えるほど[削除済み]は増加していった。
並外れた存在の意思が干渉したのか?
宇宙を[削除済み]しようとする存在であるKalpaが誕生した。
しかし闇の中で彼女は長い眠りについた。 - Kalpa
まるで生命の光が彼女を覆い守るが如く金色に輝く姿と純粋で誠実な瞳。
彼女は優しくどこか神秘的な存在として生まれた。
宇宙と生命をこよなく愛する彼女は、力を失いかけている生命をその美しい旋律で温かく抱擁し生き返らせる。
AsteやMeroとティータイムをするようになって以降、紅茶の味を非常に気に入り毎度二人とのティータイムを楽しみにしている。彼女が[削除済み]の影響で眠ってしまい記憶を失う前、いつも通り[削除済み]な宇宙を[削除済み]しようとしていた。
しかし結果的に、宇宙は闇に飲まれ生き物は生命力を失いつつあった。
もしかしたら彼女が[削除済み]した理由は本当は宇宙のためだったのかもしれない。 - クッキー
Kalpaが美しい旋律を奏で始めると、リズムが波のように滑らかに流れるが如く宇宙にわずかな生命の光を灯しだした。
演奏を終えると辺り一帯が力を取り戻り元の姿に戻った。
彼女はホッと一息ついて安らかな気持ちになった。
Pleiadesに帰ってきてMeroやAsteとティータイムができる喜びをかみしめる。
そよ風の様に彼女を満足させる紅茶の香りのことを考えながら彼女は深呼吸した。しかし彼女は慣れたようでまだ慣れない...そんな臭いを感じた。
(いや、まさかね...)
Kalpaの思いむなしく、澄んだ温かい声が聞こえるとそこにIrisが焼きたてのクッキーを携えて立っていた。
「Kalpa様! 戻ってきてたんですね! 今日は森の奥深く可愛らしいカラフルなキノコを見つけてきたので新しいレシピでクッキーを焼いてみました。自信作ですよ!
Kalpa様もきっと気に入ると思ってここまで走ってきました!」「...MeroとAsteは...どこへ行きましたか?」
「二人とも先ほど出て行ってしまったようです。私も二人がいると思ってクッキーを多めに作ったんですが私が来た時にはもういませんでした。
Pleiadesに戻ってくる姿はよく見ますが、私が訪ねるともういないことが多いので不思議ですよね。」二人に少しばかり恨みを覚えながらKalpaが言う。
「アハッ...クッキー... おいしくいただきます! Iris、いつも届けてくれてありがとうございます。こんな遠いところまでわざわざ来なくてもいいんですよ。
今すぐにでも食べたいけど今日は演奏で少々疲れているので、後でゆっくり食べますね。」Irisは嬉しそうに言った。
「Kalpa様、ありがとうございます。本当はクッキーを食べる幸せそうな姿を見たかったのですが、体調が悪いのであれば...
疲労回復のお手伝いをさせていただきますよ! 村人たちに今日は帰りが遅くなることは伝えてあるので体調が戻ってから一緒に食べましょう!」
Kalpaは怯え思わず叫んだ。
「い...いや、結構です! 今日はまだ演奏しに行かないとなのでそのタイミングで食べます! さぞおいしいのでしょうね、ハハッ!」Irisは彼女の体調を心配しつつ別れを告げた。
Kalpaはホッと一息つき安らかな気持ちになった。
彼女はクッキーをMeroの部屋に運び入れた。 - 悪夢
辺り一面何も見えない真っ暗闇の中にいた。
ふとかすかな光を見つけた彼女はすぐそこへ向かって走った。ビー玉ほどの大きさの小穴から光が漏れている。
穴を覗くと彼女の愛してやまない美しい星々や生き物が確認できたが、それはまるで何者かが宇宙から精気を奪いすべてを吸収しつくしたかのような光景が広がっていた。彼女はその破壊に対抗するために美しい旋律を奏でようとしたが、彼女には声を出すことも楽器を手に取ることもままならなかった。
その振る舞いを嘲笑うかのように何者かは破壊の足を速めた。彼女は大声で叫びながら目を開いた。あれは夢だったのか?
目を開くとMeroがハンマーを壁に投げつけ本当にびっくりしながら言う。
「Kalpa?! なんだ、寝てたのか。いきなり叫ばないでよ、耳が聞こえなくなるかと思った!」
AsteがMeroをにらんで小言を言う。
「いったいいつになったらそのしゃべり癖を治すんですか。」
いつもの二人の様子と紅茶の香しい香りに彼女は微笑み気を緩めた。
メッセージ
- あら、何かお話ですか? お茶とクッキーがいりますね!
- 演奏しませんか?
- おいしいクッキーを食べる時間ですよ~
- お茶でも飲みながらおしゃべりしましょう!
- 死にゆく星を見ると心が折れそうになります。元気を与えるために演奏しましょう。
- 目覚めたばかりでまだ体が訛っていますね。
- もうお茶の時間ですか?! (ドキドキ)
- パワーとエネルギーに満ちた星は本当にきれい、そう思いませんか?
- Irisのクッキーを食べるとめまいが...
- 完璧な演奏です! やった!
- キノコですか、見たくもないですね。
- このバイオリン素敵じゃないですか? 音楽に適した楽器に姿を変えられるんですよ。
- 先程の演奏は完璧ではありませんでしたね、練習しましょう。
- パワーとエネルギーに満ちた星は本当にきれい、そう思いませんか?
(通常時と同じ内容) - 見えますか?若芽と花...とても美しいです。
- あら、もう十二時。もう帰らないと。 ...そんな目で見られても靴は置いていきませんよ。
- アルコールが回って来たのか少し暑いです。夜風に当たりたい。
- 美しい夜空、素敵な音楽、甘いお酒、そして演奏者まで...。まさに完璧なパーティです。
- このグラスをロマンと興奮で満たしてください。
- このドレスはどうでしょう? 今日のために特別に作ったんですよ。似合うでしょうか?
- パーティ楽しめていますか? 良かったです。
- パーティにお招きいただき感謝します。光栄です。
- 皆さんとのこの夜が永遠に終わらなければなぁ...
- 私が好きな歌だ。よろしければ私と1曲踊ってもらえますか?
- (フラフラ...) あら、酔っぱらってきたみたいです。支えてくださりありがとうございます。
ノア
ストーリー
- 楽器の精霊ノア
ノアはカルパと共に旅する楽器の精霊だぞ!
何? 楽器の精霊が何をするか分からないの?
何も知らないんだ。それじゃ、ノア先生が特別に教えてあげる!ノアは演奏時にカルパの必要に応じた楽器に変身できるの。
もちろん最初から精霊だったわけじゃないよ。
ノアは元々ユグドラシルを守護する巫女によって作られたヴァイオリンだった。
でもカルパがノアのことを見つけ出して演奏した時、周りの生命体が活力を取り戻したように感じたの!
もっとこんな光景を見たい... この人の演奏をもっと聴いていたい... 人々をハッピーにしたい...
そんなことを考えていたら、突然不思議な力が集まってくるように感じた。次の瞬間。
ピカーン! バァン! ボカーン! ジャーン!
楽器の精霊ノア、爆☆誕!理解できた?
え? 嘘だって?
ほ...本当だもん! 君がノアの凄さを知らないだけ!
ノアは君が思っているより凄いんだぞ! 時間だって巻きm...
...いや、これはカルパに誰にも言っちゃダメって言われたんだった。ごめん、忘れて。...とにかく、ノアは色々な秘密を知っているんだよ! あのカルパのことだって。凄いでしょ!
もちろん秘密について詳細に離すつもりはないよ。
女の子は秘密を着飾るものだって誰かが言ってたからね! - 演奏者
カルパが封印され眠りについたと同時に、ノアはカルパの中に閉じ込められた。
封印はカルパの記憶と力を絶えず奪い続け、ついにはノアの存在も忘れられてしまった。
数えきれないほどの年月を孤独に封印され苦しんでいたけど、カルパは君に希望を見出し、呼び寄せたんだ。
初めて君を見た時は驚いたよ。カルパに似た波長を発してたんだもん。
そのおかげかカルパの封印が解けた。その点は感謝してる。
その自慢げな表情は何?
もしもカルパがノアに助けを求めていたら、私にもできたはず! きっと...それだけに留まらず、カルパにとって重要な存在になった。
よくもノアの居場所を奪ったな~?
そんなの横暴に決まってる!
封印の影響でカルパが力と記憶を失ったら一緒に消えると思ってたのに、また中に入って来るなんて!
君のせいでノアのスペースが狭くなっちゃったよ!...『ごめんなさい。』だって?
分かった。それじゃ、先に居たノアが先輩!先輩の言うことは絶対だからね!
今からここに境界線を引いて、線よりこっち側に入ったものは全部ノアの物!
ちぇっ! つまらなさそうなリアクションだなぁ!
カルパ! もし記憶が戻ったら、こんな横暴な演奏者じゃなくてノアを先に呼び出してね! - マカロン♪ マカロン♪
「カルパ~ もう二時間も演奏しっぱなしだよ! そろそろ休憩にしない?」
「分かりました、ヴァイオリンさん。」
「ノアって呼んでよ!!」
カルパは呆れながらも、ノアを見て微笑んだ。
「ハイハイ、ノア。休憩がてらティータイムにしてもいいですか?」
「いいよ。でもノアは飲食できないからカルパの感覚を共有して味や香りを堪能するよ。」
「最近復元したおとめ座の惑星から茶葉と様々な甘いお菓子が送られてきました。お菓子は有名なパティシエであるおとめ座の星守が作ってくれたそうです。」
「本当?! ついにプレゼントと呼べる代物が届いたんだね! 全部美味しそう! どれから食べようかな? これかな、それともあれかな?」
「この『マカロン』というお菓子にしますか。ノアみたいに可愛らしいですし。」
カルパが指さす先にカラフルなマカロンがあった。
「エヘヘ~ 可愛い? じゃあ、その『マカロン』って奴にしよう! はい、ア~ン...」
ノアの行動に合わせて、カルパは水色のマカロンを一口かじった。
「はぁ~ すっごくおいしい! マカロンってこんな味なんだ! もう一口!」
「そんなにおいしかった?」
カルパは残りのマカロンを食べようと口を開ける。
「ノア幸せ~! マッカロン♪ マッカロン♪ マッカロンッロン♪」
「あなたが楽しそうだと私まで嬉しい。でもこのままじゃ、私が太ってしまうわ。モグモグ...」
「マカロン大好き~♪」
メッセージ
- 気持ちよい演奏~ Noahも幸せな気分!
- どうやってバイオリンに変身してるかって? 『A Secret Makes A Woman Woman*1』だよ。
- 何か聞きたいことがあるの? Noahに聞いてごらん!
- またKalpaと一緒に入れて、Noah嬉しい!
- マッカロン♪ マッカロン♪ マッカロンロン♪
- 私は楽器の精霊、Noah。よろしくね!
- Kalpa... 本当にあのキノコクッキーを食べるの? 正気?
- Noahは子供じゃないけど髪をなでられるのは好きなんだ~ エヘヘ~
- あ、もう12時だ。こっそり靴でも置いて帰ろうかな...?
- うわぁ、Kalpa、天井のシャンデリアを見て! キラキラ輝いていてきれいだよ!
- このドレスきれいでしょ~ Kalpa自作のドレスが可愛かったから私も作ってもらったの!
- こんなに楽しくてワクワクするパーティ、一晩中続いたらいいのになぁ。
- どう? こうやってグラスを持ってたら大人なレディに見える?
- パーティ最高! 頼んだ甲斐があったよ!
- Kalpa、早く準備して! もうすぐパーティが始まっちゃう!
- Kalpa、見て! この飲み物透明な海の色なんだよ! 『ブルーハワイ』って言うんだって!
- Noahがダウンロードを早く終わらせてあげる! 手を握って!
- Noahもお酒飲めるのにジュースしか注いでくれないの。
- Noahも踊りたいんだけど、誰も踊ってないんだよね。あ、演奏者みっけ~
アステ
ストーリー
- アステ(新規)
「メロ、使い終わったら元の位置に戻してって言ってるでしょ。」
「もう、しつこい!」牛族は生まれながら一つの欲求を持つ。私たち七姉妹もそれぞれ別々の欲求を持っている。
私の場合、強烈な収集欲を持っている。
自己主張が強く自分の欲求を満たす姉たちに代わって私はいつもメロの世話をしてきた。
メロにとって完璧な姉を目指し、結果としてメロは私を親のように頼れる存在になれた。
副産物として礼儀正しく思慮深い性格になった。メロは文句を言いながらも、私の努力を知ってか知らずか聞き分けはよかった。
現在私たち2人は、メロが初めて自分の創作欲に目覚めた際に作った宇宙船プレアデスで暮らしている。
これを作った理由の一つは、私の収集欲を満たすために様々な場所へ行くのを手助けするためだった。
理由を知った私は感動してメロを数日間抱きしめ続けた。
それ以降私が抱きしめようとするとメロが私を避けるようになってしまい、ちょっぴりがっかりした。メロのせいで落ち込んだり収集欲を満たせなかったときは、プレアデスの片隅に設置した素敵なコレクションを見ることで気を紛らわせる。
ここにある物はすべて私の物。
何人たりとも見せるわけにはいかない。もちろんメロでさえも...今日も私たちは宇宙を旅する、何を収集するか考えながら。
- 2人の狐族と不思議なオルゴール(新規)
ある日メロと共に宇宙を旅していると、神秘的な光を放ちながらプレアデス船内に九本の尾を携えた二人の狐族が出現した。
私たち二人は初対面である彼らの登場に驚いたが、彼らは私たちを知っているかの如く私たちの名前を呼び私たちに語り掛けてきた。
巫女服を着た狐族がふわふわな尾を揺らしながら話を続ける。
「そういえばお二人にはまだお会いしていませんでしたね。実はこれを渡すために参りました。必要な時が来るはずです。」
その言葉を言い終えると、二人の狐族は神秘的な力に包まれたオルゴールを残して姿を消した。
オルゴールは可愛らしい外見と耐久性にも関わらず、音が鳴らないことに失望して私たちはそれを格納庫へしまった。
私たちがそれの存在を忘れた頃、私たちは巨大なナニカによる宇宙の破壊を目撃した。
すると突然今まで動かなかったオルゴールが美しい光と音で私たちを包み込み、迫りくる崩壊から私とメロの命を救ってくれた。光ない宇宙で私たちだけが動くことができた。
宇宙を元に戻すために様々な方法を試みたが反応すらない。
結果が得られないことに悲観した私たちは、私たちの代わりに宇宙を救う誰かを見つけることにした。 - アステの日記(新規)
XXXX年X月X日
すべての時が止まってから長い時が流れた。
光を失った惑星から集めた情報を元に、宇宙の救世主は「カルパ」という謎の少女であることが分かった。XXXX年X月X日
宇宙中をくまなく探索するのは至難の業だ。
メロはかなり疲れている様子。無論私もだ。
果たして宇宙は救われるのだろうか?XXXX年X月X日
メロがプレアデスから強力な信号を発することでエネルギーを検知する機械を作り上げた。
機械を作っているメロは久しぶりに楽しげな表情を浮かべていた。
「カルパ」がたとえ見つからなくても、メロが笑っててくれるだけでいいと感じた。XXXX年X月X日
メロが制作した機械で捜索を始めて2か月が経過。
機械が奇妙なエネルギーを検知した。
一目散に検知した地点へプレアデスの進路を変更した。XXXX年X月X日
機械が指し示す地点へ到達した。
そこには「カルパ」ではなく、巨木の跡と崩れた神殿があった。
記録を辿るとこれらは宇宙の中心に存在する『ユグドラシル』と『瞑想の神殿』に違いない。
私たちが到達すると同時に私たちの気分が晴れ、プレアデス内の機械が一斉に充電を開始した。
これもユグドラシルの力なのだろうか?XXXX年X月X日
ユグドラシルの影響だろうか?
充電された機械が新たなエネルギーを検知した。
メロと私はプレアデスを操縦してエネルギーの発信源へと向かう。
そこには金色の光に包まれた、金髪の美しくも神秘的な少女がいた。
私たちはついに「カルパ」を見つけた。
深い眠りについていた宇宙の救世主「カルパ」をひとまずプレアデスに連れ込んだ。XXXX年X月X日
カルパが目を覚ました。
今すぐにでも宇宙を救ってほしかったが、どうやら記憶を失っているらしい。
私とメロはこの少女を救世主として正しく導く役割を与えられたのだと直感した。
- Aste
牡牛座7姉妹の末っ子である彼女は収集マニアであり収集家である。
いつも自分が収集したものを一つ一つ整理して展示している。
彼女はとてもやさしくて、親切でいい子シンドロームいつも笑っている。彼女は悲しい時、彼女の愛らしいコレクションに声をかけて心の安らぎを得たりするのだが...。
一度怒ると誰も止められない...。彼女は収集家らしく好奇心が旺盛で、たびたび姉のアステと宇宙のあちこちを一緒に歩き回る。(←メロの説明文が誤植)彼女は、最初の宇宙でメロと[BLOCKED]を探して好奇心に満ちた目で探索していて、[BLOCKED]にバレて[BLOCKED]になった。
(→以降すべてメロの説明が誤植)
- 大鏡
彼女は朝起きて、毎度メロに引きずられながら旅に出る。
彼女はいつもメロの立場で大人みたいなお姉さんでなければならないからだ。プレアデスを操縦していた彼女は、メロが「遠くに青いものを見つけて行こう。」と言うので、心の中では「今日はどんなコレクティングアイテム(=以降、収集品)があるんだろうか。」と言いながら、何気ないように方向を変えてそちらに行く。
そうやって近づいたそこには、まるで巨大な鏡のように光を反射する何かがあった。
彼女は一瞬彼女の秘密の収集室に巨大な鏡が入ったことを想像した。きらびやかな彼女の収集品がその巨大な鏡に反射して見せてくれる素敵な光景。
彼女はそれが見たかった。ところがメロは、その大鏡の価値を分からなかったのか、つまらないと言って、あちらに行こうというのだった。
彼女はどうしてもそれを持って帰りたかったので、メロに先に行くように言い、それを彼女の秘密箱にこっそり入れてかすかに笑った。
メロと一緒に行ったその場所には巨大な青い鉱石があった。彼女は心の中で考えた。
「ほしい...ほしい...欲しい!」
すると急にメロがハンマーを持ってそれを壊し始めた。
彼女は内心では怒りがくすぶっているのを感じたが、怒りを鎮めてメロに優しく「欲しいものは得たのか?」を聞いてそろそろ帰ろうとした。
旅から戻った彼女は秘密の収集部屋に今日得た大鏡を最適の位置に配置した。
彼女はかすかに笑いながら秘密の収集部屋を占め、小さく話して帰った。
「ルラララ~」
メッセージ
- いらっしゃ...あ! こんにちは、Kalpa様!
- 今日もLibera様がミントティーを全部買って行ったので売り切れです...
- 私のコレクションに興味がおありで? あ、下がってください! ご注意を...
- Meroのハンマーには神秘的な力があります。砕いたものを調合するだけでなく、Meroが付与したい効果も一緒に付与されます。
- Meroは生意気で、口数が多くて、礼儀がなってない...でも本当は優しいんです。 お茶を淹れるのも上手ですよ。
メロ
ストーリー
- メロ (新規)
「へぇ、おもしろいね。壊してみるか。」
姉のアステから、私たち牛族は生まれながら特別な欲求を持つと聞いた。
見たものを何でも壊そうとすることから破壊欲と勘違いされるが、壊すことよりも作ることの方が興味がある。
興味深いものをハンマーや薬品で破壊し、その素材から新たなものを作り出すのがとても楽しい。私は他の姉たちに比べて遅く自身の欲求に気づいた。
アステがいなかったらもっと時間がかかっただろう。
幼い頃から私の面倒を見てくれて自分の欲を満たせなかった姉への恩返しに、宇宙船プレアデスを制作した。
初めて何かを制作した満足感と、作品を受け取った姉の表情。
この二つが私が創作欲に目覚めた要因だ。
この宇宙には私たちの興味をそそる新たな物質が常にある。
アステはそれを収集し、私はそれを元に創作するという完璧なコンビだ。
今日はどんな不思議な物質が私たちを待っているのだろう。 - 神秘的なオルゴール (新規)
私とアステが新たな不思議を見つけるために宇宙を旅していると、プレアデスが謎の侵入者を検知した。
[警告。警告。]
[船内に異常なエネルギーを感知。]
[侵入者発見。]
プレアデスが検知した場所へ向かうと、奇妙な服を着た二人の狐族を発見した。
姉と会話を交わした後に、二人はオルゴールを残して姿を消した。素晴らしい装飾と外観にも関わらず、開かないオルゴールにアステは興味を失い格納庫へしまった。
この機会を逃さず、私は彼女に断りを入れずに研究室へと持ち込んだ。
しかしハンマーで叩いたり薬品を使ったり、どんなに力を加えても箱は開かない。
私は研究を取りやめ、それをきれいなだけの役に立たないものとして思うことにした。これは箱が勝手に開いた時のこと。
「?」
やはり音は鳴らないが、中から不思議な光を放つ黒い石が見つかった。
驚いてしばらく眺めていたが、研究を再開すると石の内部には不安定ではあるが大きな可能性を秘めたエネルギーがあるようだ。
缶詰め状態で研究に没頭していると突然黒い石がエネルギーを発しながら振動し始めた。
エネルギー波が共鳴するかのように振動はより強くなっていく。
何者かがこの石に呼びかけたのだろうか?
信号を辿り正確な場所へとたどり着くと、私たちは巨大なナニカによる宇宙の破壊を目の当たりにしたのだった。 - カルパのヴァイオリン (新規)
ティータイム中、私は前から気になっていたことをふとカルパに訊ねてみることにした。
...アステが二階でティーカップを洗っている内に。
「ねぇ~ カルパ~」
「はい、メロ?」
「カルパのヴァイオリンって色々な形に変化するよね?」
「はい。不思議なことに私が演奏したいと思った楽器に変形します。」
「すごいね。三日だけ借りてもいい?」
「はい?」
悪そうな顔を浮かべハンマーと薬瓶を持ちながらヴァイオリンに近づくと、突如ヴァイオリンが激しく振動し始めた。
「あれ? カルパ、今動かなかった?」
「まさか。空見じゃないですか?」
「絶対動いたって!」
「そんなはずないわ。それにこれは貸しちゃダメだと思うの。このヴァイオリンがないと生命の演奏ができない。」
「それは残念... いつか研究させてね。」
「ええ。」
「フフーン、待ってなさい! あなたの正体を解き明かして見せるから!」
ヴァイオリンが汗をかき始めたように思えたが、アステが階段を下りてくる音が聞こえたため会話を中断した。
何が何でも叱られたくはないから。
- Mero
牡牛座7姉妹の末っ子である彼女は好奇心が多く、生まれた時から、持っていたハンマーで、何でも叩き割って作るのが好きだ。
正直で堂々としていて、話すことに躊躇はないけど...。
ときには特定対象の前では恥ずかしがることもある。たびたび姉のアステと宇宙のあちこちを一緒に歩き回る。
彼女は太初の宇宙でアステと[BLOCKED]を探して好奇心に満ちた目で探索していて、[BLOCKED]にバレて[BLOCKED]になった。
[BLOCKED]があるため、最初の宇宙からの[BLOCKED]を全て持っており、彼女が[BLOCKED]宇宙が[BLOCKED]したが[BLOCKED]は今ま[BLOCKED]姉のアステと支えあって暮らしている。
- 茶粉
メロは好奇心をたくさん持っている。
宇宙は、探しても探しても、絶えず好奇心を刺激する存在や物でいっぱいだ。メロは起きるや否や、姉のアステに今日も宇宙の神秘を探しに行こうと説得し続ける。
毎回嫌がるアステだけど今日も説得され、旅に出る。
今日の宇宙にはどんな神秘があるだろうか。プレアデスを動かして宇宙を歩き回るが、今日は特に新しい茶葉になるものを探すことに目をつけている。
ワープに乗っている途中、遠くに青い何かが見えるような気がして、プレアデスを操縦している姉のアステに、「あれは不思議な形をしている。」と言った。
青い光を放っていたその何かに近づいてみると、ほかのところにある光をただ反射しているのだった。
彼女は失望と期待を持って反射するところへ向かおうとすると、姉が立ち止まり、彼女に先に行きなさいと言った。
彼女は「トイレに行くのかな?」って思って、まずはプレアデスに帰った。すぐに反射するところに走って行ったら、そこには青く光る巨大な岩石があるのだった。
彼女はすぐにハンマーを取り出し、それを壊し始めた。
粉になった岩石はやがてメロの茶の実験台に上がって他の粉と化学反応を起こした。
彼女はカルパにお茶を勧め、カルパが喜ぶのを見てすぐに満足した。
メッセージ
- 案外粉砕作業って繊細なんだ。お茶の味はちょっとした打ち方の違いで大きく変わるんだよ。
- エントロピーって知ってるか? エントロピーはね~、宇宙の乱雑さを表す言葉だよ! 内緒だよ...?
- 来るときMerona(=アイスクリームの一種)を持ってきた? それとも私を呼んでるの?
- 何で石を壊すとお茶の粉ができるのかだって? そ...それはね...ちょっと待って!(お姉ちゃん!!)
- (コソコソ) お姉ちゃんが...私に小言を言い続けるよ~(T_T)
ターユゲテー
ストーリー
- ターユゲテー
- 詐欺師の破滅
- 嫉妬深い悪魔
メッセージ
- あなたのような下民と話すのもはばかりますが、任務遂行のため致し方ありませんわ。
- あなたは野暮で無能ですね。頭のネジが緩んでいるのではなくて?
- アルキオネ... あいつは火炙りにして貼り付けにしてやりたい... あら、どこから聞いていたのでしょうか? ハハハッ、消さなくてはならない人間がまた一人増えましたわ。
- この国の指導者たちへの裏工作が済んだようですわ。下民と一緒に過ごすのは大変ですね。次のターゲットはもう少しマシならいいのですが。
- これが私の真の姿か、ですって? それはあなたの見え方次第ですわ~! オ~ホホホ!
- なぜそんな目で私を見るのですか? フフッ、分かりますわ。私のように美しく賢い著名人の私から目をそらすのはさも難しいでしょうね! オーホホホ!
- 復讐のためであれば、悪魔だろうと世界の破壊者であろうと取引しますわ。
- ムシケラが集まったところでただのムシケラに過ぎない。ウフッ、私の気が変わらないうちに逃げたほうがよろしくて?
- 私が高慢ですって? 負け犬の遠吠えは身に沁みますわ~!
LuVy-426
ストーリー
・誰も望んでいない
・家族
・歪んだ愛情
星の住人
サクラドリ
ストーリー
無し
- 桜の鳥
チュン
...
チュンチュン
...
チュンチュンチュンチュン
...
チュンチュンチュンチュンチュンチュン(ry「もう!!!!!!! うっさいわね!!! あの鳥ども全部消し炭にしてやる。」
怒ったメロは外に走り出し桜の木をハンマーで叩きつけた。
びっくりしたサクラドリはメロに向かって一斉に頭をついばんだ。「お姉ちゃん!! 助けて、うわ~ん!」
アステはどうしようもなくかごから何かを取り出した。
カルパがびっくりしながら聞いた。「あの...アステ、それもしかして...? 危なすぎるよ!」
アステが言った。
「危ないですが...メロがやられるのを見ていられません。」
果たしてかごから取り出したものは何だろうか。
- 桜の鳥2
「お姉ちゃん、助けて!!」
「メロ、こっちに!」
アステはポケットから何かをばらまいた。チュン! チュンチュンチュンチュン
サクラドリたちは床に散らばった何かを食べてすべて倒れてしまった。「さすが! イリスさんのクッキーね。性能バッチシですね!」
イリスはこの事実を知っているのか。今日も一生懸命キノコクッキーを焼くイリスだった。
メッセージ
- (チュンチュン)
- (チュンチュンチュン チュンチュチュン~チュンチュン)
- (チュンチュン~チュンチュン~チュンチュン~チュンチュン~)
- はぁ...さえずるのって大変...あ! (チュンチュンチュン!!!!)
コンセ
- 入手方法:Mero Labで「Ggonsae Pack」を解禁。
メッセージ
(略)
ハヤエナガ
- 入手方法:Mero Labで「Early Birds Pack」を解禁。
メッセージ
- お茶なんて準備するのにどれだけ待たないといけないの? 茶粉とお湯を一緒に飲むのと同じでしょ!
- この棒*2は何だッピ? もっと早く動くッピ!
- そうだ、君のために歌っちゃおうかな。
- 食べてから30分も経ったから、おなかすいたッピ。
- ハヤエナガの図鑑番号は000番だッピ。なぜかって? 001番よりも先に登録したからだッピ!
- ハヤエナガは...疲れも...眠気も...早いッピ...ZZZ...
- 私はハヤエナガ。他の鳥より事象が早く進行するのが特徴だッピ。
しかどり
- 入手方法:Mero Labで「DEEEER Pack」を解禁。
メッセージ
(略)
別世界の住人
鳩(Geopellia)
- 入手方法:Mero Labで「Phigros Pack」を解禁。
ストーリー
Mero Labに掲載。
メッセージ
- Fuli*3は私が初めてインターフェイスで友達になったとても大切な人だよ。今頃何してるかな...?
- Gino*4はピクセルタワーの最下層『Glaxiacia』から一緒にいてくれたとてもありがたい友達だよ~
- なぜゲームの名前が「Phigros」と呼ばれているか知っている?
ギリシャ語で「塔」がΠύργος(=Phirgos)なんだけど、これを名前にしようとしたんだって。
ところが初期原作者の「Soullies」が「Phigros」とタイプミスをしてしまったの。
語感が良くて、今まで使うことになったんだって! なんと偶然なんでしょう! - うわぁ! いて座は本当にすごい! 全部青色だよ!*5
- 機会があれば! また会いましょう!
- こんにちわ~、私はGeopelliaだよ。
フィシカ(Fisica)
- 入手方法:Pleiadesでプレイヤースキンを購入。
メッセージ
- Kalpaの演奏にリツモ*6の調律。万物を元の姿に戻す力。リツモ以外にこんなことができる人がいただなんて驚いたわ。
- あら、かわいい猫。名前は「スター」って言うのね。私の飼い猫のエーテルとブタンを思い出すわ。
- 空間を支配しているカオティックノタリウム*7を調律していたら、膨大なエネルギーが集まり私とリツモを吹き飛ばしてしまった。リツモは...大丈夫かな?
- こちらの宇宙でも「アル・ニエンテ*8」のように時間が止まったまま色と音が消えてしまう現象が起こるだなんて。世界はどうなってしまうんだろう?
- 自作の「ノタリウム調律装置」の追跡機能が壊れた。ここにも優秀なメカニックがいたらいいのにな。
- この気味の悪いキノコクッキーは何? みんな本当にこれを食べるつもりなの? 私が代わりにラタトゥイユを作ってあげるから早く捨てて。
- ノタリウムの強大な力で吹き飛ばされてしまった。リツモに似た力を持つKalpaなら私を元の場所に戻すことができるかも?
栗プリン
ストーリー
- VTuber合唱
- 愛猫家
- 助手にはなりたくない!
メッセージ
ミュリ
ストーリー
- セイレーン系VTuber
- 夢のコラボレーション
- Eメール
メッセージ
キュエ
ストーリー
- ネズミウサギとキュエは相変わらず騒々しい
- この二人組は誰にも止められない
- VTuber合唱

