このページでは104期バージョンの楽曲について解説しています。
103期バージョンは「AWOKE」ページを参照ください。
概要
![]() 公式による X (ポスト) での 楽曲紹介画像 | |
|---|---|
| 属性 | クール |
| 歌唱 | DOLLCHESTRA |
| センター | 徒町小鈴 |
| 譜面BPM | 150 |
| 楽曲基本情報 | |
| 作詞 | TATSUNE |
| 作曲 | Kanata Okajima、Hayato Yamamoto |
| 編曲 | Hayato Yamamoto |
ライブアナライザ

ムード進行
| セクション | ムード進行 |
|---|---|
| 1 | -- |
| 2 | -- |
| 3 | -- |
| フィーバー | -- |
| 4 | -- |
譜面基本情報
| 難易度 | NORMAL | HARD | EXPERT | MASTER |
|---|---|---|---|---|
| 楽曲Lv. | 13 | 17 | 25 | 30 |
| MAX COMBO | 320 | 511 | 782 | 1075 |
譜面攻略情報
NORMAL
○○○○○○
HARD
○○○○○○
EXPERT
16分2連のタップ配置やフリック→24分4連の黄色ノーツ配置が特徴の譜面。
1回目のサビ終了後一気に譜面がスカスカになるが、付点8分のリズムに惑わされないようにしよう。
MASTER
24分4連タップが多く登場する譜面。
開幕から24分4連階段タップが何回も出てくる。中には折り返しがあるものや16分に連結する配置もあり、それぞれに対応する必要がある。
1回目のサビ直前の8分2箇所同時タップ8連は切れ目の位置が右に少しずつずれていく。タップ位置次第では抜ける可能性があるので注意すること。
1回目のサビ後半も開幕と同じような配置が来る。ここからは24分4連タップに同時処理が混ざったり、16分階段に連結する配置も登場。運手研究をしっかり。
2回目のサビ前半では1回目のサビ前半の配置にフリックが混ざり強化される。どうしても無理なら強引にタップで通しても良いが、地力を上げたいならしっかり捌くこと。
後半~アウトロはまたしても開幕~イントロと似た配置。24分4連タップに注意しよう。
楽曲説明
2024.11.24 スクステに実装 / 2025.05.20 スクショウ譜面追加(スクショウ実装時)
配信限定アルバム『蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 104th Collection』収録曲。 (2025.05.20公開)
各種配信サービスのリンク
当初はラーニングライブで習得可能な楽曲であったが、2025/5/20のアップデートで最初からプレイ可能な楽曲となった。
ストーリー上での扱い
(「AWOKE」ページの同名の節から引用しています。情報の追加・編集は引用元ページから行ってください。)
2024年11月、AWOKEについてこのように語られている。
綴理「今の『AWOKE』を一緒に届けられたと思う。一緒に歌えて、よかったと思う。
ボクたちは、自分の気持ちを表現するんだ。その気持ちを叫ぶことができた。すずは...どうかな?」小鈴「あ...徒町は、徒町なりに、去年の綴理先輩が作った曲を噛みしめたつもりです。最初の、“存在証明”」
綴理「うん。ボクがスクールアイドルになれるかも、と思えた曲。でも、今込めている想いは、それだけじゃないよ。
ボクはもう、スクールアイドルだからね。キミが、自分の足ですごいスクールアイドルになれるように、って」
(中略)綴理「曲に乗せる想いもまた、時と共に変わっていく 時が重なれば、思いは変わる。
一つ一つの時が止まらないから、過ぎ去った一日一日は、惜しいとも思うけど。惜しく思ってもいいんだって、いまのボクは思うから。だから、その時その時の気持ちを叫ぼう」(「3rd Live Tour TRY TRI UNITY!!! with DOLLCHESTRA」昼公演・幕間映像 より)
この曲を作ったのは綴理。「スクールアイドルになれるかも」という思いで作られたことが明かされている。
時代とともに、この曲に乗せる思いが変わっていくと発言されている。
小ネタ
- 104期仕様となり、新たに伝統曲になったAWOKE。それに合わせてセンターも小鈴に交代している。
- 2024年11月24日開催のリアルライブイベント「3rd Live Tour TRY TRI UNITY!!! with DOLLCHESTRA」にて初披露。
