概要
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|---|---|
| 属性 | クール |
| 歌唱 | Edel Note |
| センター | 桂城 泉 |
| 譜面BPM | 173 |
| 楽曲基本情報 | |
| 作詞 | 東乃カノ |
| 作曲 | 江口寛至 |
| 編曲 | 市川淳 |
ライブアナライザ

ムード進行
| セクション | ムード進行 |
|---|---|
| 1 | 0(2小節) → +50(4小節) → +100(2小節) → +20(8小節) |
| 2 | -10(8小節) → -25(8小節) |
| 3 | +20(4小節) → +30(1小節) → +35(1小節) → +40(1小節) → +50(1小節) |
| フィーバー | -60(4小節) → -70(1小節) → -80(1小節) → -90(2小節) → -60(4小節) → -70(1小節) → -100(1小節) |
| 4 | -70(12小節) |
ビートハート射出回数:64回(14 + 16 + 8 + 14 + 12)(セクション1の「+50」から射出開始)
譜面基本情報(スクショウ)
| 難易度 | NORMAL | HARD | EXPERT | MASTER |
|---|---|---|---|---|
| 楽曲Lv. | 13 | 18 | 28 | 31 |
| MAX COMBO | 291 | 464 | 1010 | 1124 |
譜面攻略情報
NORMAL
これといった難所はない譜面。
ALL PERFECTも同じ難易度に比べて簡単に狙えるかも。
HARD
ボーカルに忠実な譜面。
曲を聴きこめば苦戦することはないだろう。
EXPERT
初見殺しが多い物量譜面。
EXPERTの譜面で今まで見たことのないようなギミックが多く、MASTER譜面のような対応力が求められる。
ロングノーツを押したかと思えば2つや4つに分割したり、幅の違うロングノーツが4つ重なったりなど、厄介配置は数知れず。何度もプレイして慣れていこう。
サビの配置もロングノーツが重なっていて非常に見づらいが、配置自体はそこまで難しくない。ロングノーツが重なっていることの弊害で、1ミス当たりのダメージが大きくなる。特に前半では最大7本もロングノーツが重なるので、万一抜けると特大のダメージをくらってしまう。始点には十分気を付けよう。
アウトロのリズム難配置は非常にわかりづらい。しっかり曲を聴きこんで対処しよう。
MASTER
初見殺しが多い技術譜面。
配置自体はLv.31にしては簡単だが、見た目のわかりづらさの影響で難易度が上がっている。
イントロのロングノーツだらけの地帯は始点を意識してタップすればミスすることは少なくなる。重なっているロングノーツは色が濃いだけだと思い込もう。
Aメロでは中央にロングノーツ、左右にピアノのリズムに合わせたノーツが降る。中央のロングノーツは2小節ごとに小さくなっていくため、押さえる位置をミスして抜かさないようにしよう。
Bメロの前半は全面を押さえれば解決だが、ただ押さえても抜けることはよほどない。
サビではロングノーツの両サイドにノーツが降る。指の配置を間違えると処理できないため、気を付けておこう。基本的にはロングノーツを人差し指で処理することになることを覚えれば、エイムさえ合えばコンボをつなげることは容易。
アウトロのリズム難地帯はしっかり強化されている。中央にある幅が狭めの同時押しに注意すれば、思っているよりつながる。自分を信じて処理しきろう。
楽曲説明
2025.04.22 スクステに実装 / 2025.07.09 スクショウ譜面追加
蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 3rdミニアルバム『Dream Believers(105期Ver.)』収録曲 (2025.04.30発売)
当初はラーニングライブで習得可能な楽曲であったが、2025/5/20のアップデートで最初からプレイ可能な楽曲となった。
2025年1月10日開催のリアルライブイベント「3rd Live Tour TRI TRI UNITY!!!」にて、泉のソロ歌唱で1番のみ初披露。
その後1月26日開催の「104期 Fes×LIVE ラブライブ!決勝大会プレーオフ」にて、泉とセラス2人の歌唱でフルサイズが初披露。
2025年7月23日、蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ公式チャンネルより、リリックビデオが公開された。
ストーリー上での扱い
泉「ひとりじゃないよ。みんなの“夢”を背負っているから。それに、セラスの作ってくれた曲だって、ある。だろう?」
セラス「……うん。信じてる。お願い、勝って。泉。そして、私をーー。
ーーこの学校のスクールアイドルに、して」(活動記録 104期 第9話『みらくる・ざ・ゆにばーす!』EDより)
セラス「こないだも話したけど、曲作りなら、たぶん、そこそこできるから」
瑠璃乃「確かに、瑞河の曲つくってたの、セラスちゃんだもんね!」
セラス「それに、泉もできると思うよ。曲作ったのはわたしだけど、いろいろ意見交換してるうちに、泉も作れるようになってたみたいだから」
(活動記録 105期 第1話『Brand New Stories!!』PART7より)
104期(2024年度)のラブライブ!決勝大会プレーオフにおいて、瑞河女子高等学校スクールアイドル部「Edel Note」として出場した泉とセラスの二人によって披露された。
その後の活動記録にて、この曲を作ったのはセラスだと明かされた。
小ネタ
- 泉がセンターの楽曲はこれが初めてである。
- 蓮ノ空のユニット楽曲の作詞(ストーリー上の設定ではなく、実際の作詞者)はユニットごとに担当が決まっており、
Edel Noteの楽曲はSkipjack氏が作詞を行うのが通例だが、2025/11/10時点ではこの楽曲が唯一の例外となっている。
- 楽曲名のカードが存在する。
- ライブグランプリ 104期 3rdTerm 第3回サークル対抗戦 報酬
SR [Edelied]桂城泉&セラス 柳田 リリエンフェルト
- ライブグランプリ 104期 3rdTerm 第3回サークル対抗戦 報酬

