| 対象端末 | iOS/iPod/iPadOS/Android/Windows |
| 対応OS | iOS/iPod/iPadOS 14以降、Android 9以降 |
| 販売元 | Sketchbook,Inc. |
Windows(液タブが必要)/Microsoft Surfaceにも対応しているが、Macには非対応(将来的にMacにも対応が期待するかも?)となっている。
複数のブラシ、多数の消しゴム、作成、無限レイヤーも(ただし、レイヤーの数は低いスペックや古い機種によって異なる)。
サブスクや広告もなく最良なお絵描きであるが、全ての機能を追加するためのアプリ内に購入が登場した。
プレミアムバンドルを購入で解放(一部表示)
・カスタムブラシ作成
・PDFエクスポート
・レイヤーのグループ化
・ブラシのインポートとエクスポート
・参考画像から色を選択
など。
2025年5/23に追加
・ぼかし
・シャープ
・反転
・コントラスト
・明るさ
500円購入。
・以前、300円だったが500円に改定された
キャンバスとレイヤーの上限値
ファイルサイズが大きくすると(例:4500×4444、4472×4472)20.00Mpx以上になると、⚠️の警告が出て、時間が掛かり、動作が低下します。また、複数のレイヤーを作成すると、ファイルサイズ量が多くなる。
端末の性能によってキャンバスとレイヤーの上限値が異なる。
例えば、A4(2480×3508)だと…
ミドルクラスや古い端末などでは、最大レイヤー:51
ハイスペック、最大レイヤー:104
多分、RAMの関係しているだろうと思います。
