妖精の国

Last-modified: 2024-12-01 (日) 15:02:30

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(公式サイトより)

王国などが存在する世界とは別の世界に存在する国。扉守という妖精が、妖精の国へと繋がる扉を作り出すことで行き来ができる。1度は何らかの理由で交流が断絶されていたが、最近になって再び扉を開くことがかんなぎの娘により許された。妖精の大きさは普通の人間の10分の1ほど。人間が妖精の国へ赴く際には妖精サイズになるが、妖精が人間たちの国にやってくるときはそのままの大きさである。それぞれ春夏秋冬を司る王族が存在する。(公式サイトより)

 

 花のランプや切り株のテーブル。樹をくり抜いた家など。
 翅を持つため空を飛んで暮らしている。そのため歩きでは不便なこともある。地ならしされた道はあるものの、徒歩では翅のある妖精と比べると遅れがち。

 四季がある。

 もともと文字を書くという文化がなかったこともあり、識字率が低い。
 手紙や記録など、文字は葉に書くことが多い。紙は外の世界から持ち帰られたもので少しずつ普及し始めている。

月灯蝶

 妖精裁判所が存在する。(スノウヒル)

 虫車

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