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OH-1 ニンジャ
基本情報
編集時のバージョン:t0.83.0_a0.83.0.120515693
初期ステータス
| Tier | 3 | 国家 | 日本 |
|---|---|---|---|
| 分類 | ヘリコプター | ||
| 価格 | 2024年6月バトルパスVIP報酬 | ||
| 機器ショップ売却価格 | 3,250 ゴールド | ||
| 耐久性 | 9,750 | ||
| 速度 | 60.26 ノット | ||
| 操縦性 | 55 | ||
| 視界範囲 | 6.67 km | ||
| 空中からの被発見距離 | 4.62 km | ||
| 海上からの被発見距離 | 3.96 km | ||
| 水中からの被発見距離 | 2.31 km | ||
| 航空予備軍 | 1 | ||
| 偵察データ | 8 | ||
| ステルス | 1 % | ||
| クールダウン | 30 | ||
| 戦隊規模 | 1 | ||
| 目視検出距離 *1 | 5 km | ||
最大ステータス
| 耐久性 | 12,675 |
|---|---|
| 速度 | 78.34 ノット |
| 操縦性 | 71.5 |
| 視界範囲 | 8 km |
| 空中からの被発見距離 | 3.81 km |
| 海上からの被発見距離 | 3.26 km |
| 水中からの被発見距離 | 1.9 km |
| 航空予備軍 | 2 |
| ステルス | 4 % |
武装
| 1機当たりの総計ダメージ*2 (機銃 + 機銃以外 + 空対空専用)/(機銃を除く対潜火力のみ抽出) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 30,000×∞ + 162,000 + 0 / 0 | |||||||
| 武装名 | 対象 | 単発ダメ | 装備数 | 発射数 | 弾薬数 | 範囲 | 妨害*3 |
| ニンジャ ランチャー (60 mm)? 大砲 | -艦潜 | 1,500 | 1 | 1×20 | ∞ | 4 km | 機関砲 |
| 95式 UR? ミサイル | -艦- | 4,000 | 2 | 1×2 | 4 | 7.33 km | - |
| 91式対空誘導ミサイル? ミサイル | 空艦- | 3,500 | 2 | 2×1 | 7 | 6 km | - |
その他
| レアリティ | 極上 | マーケット取引*4 | 可 |
|---|
ゲーム内の説明
日本が開発した軽偵察攻撃ヘリコプター。複合材料を広く使用、最高の飛行特性を実現
評価
- 耐久
他のバトパヘリと比べると若干低いが、最近の防空環境ではさほど変わりない。 - 操舵性
全体の中では高速機であり、かつ前後左右への移動がかなり早い軽快さを持つ。広いレーダー範囲を活かして偵察を行う事が得意。 - 火力
総合的な火力は高くなく、対艦ではあまり火力を出しにくい。しかしニンジャ ランチャー (60 mm)?というMW初の対潜が可能な機銃を持った航空機であり、対艦対空兼用ミサイルも備えているため、対空・対艦・対潜全てをこなせる。ただし機銃の威力はカスダメと言えるほど低く、決して対潜能力は高いとは言えない。いつぞやのアップデートにより、バースト4万越えのダメージを与えられるようになった。おまけに爆風も付いているので、かなり優秀な機銃へと成り上がったと言える。魚雷の破壊(手動)も出来なくはない。
また、二つのミサイルはどちらも防空が反応しないため、チャフにさえ気をつければ確実に刺さる。 - 総評
高い機動力と広いレーダー範囲やソナー範囲を活かした索敵や、機銃での対潜、対空ミサイルでの防空補助など、様々な用途に使える万能型ヘリと言える。特に、対潜機銃はデコイなどで回避が出来ないため、じわじわと確実に潜水艦の体力を削ることができる優秀なものである。
史実
OH-1は川崎重工業によって開発された陸上自衛隊の観測ヘリコプター。陸上自衛隊では愛称を「ニンジャ」、コールサインを「オメガ」としている。ここで出てくる「観測ヘリコプター」とは上陸した敵を低空から偵察し、味方部隊を支援する機体のことである。(一部の駐屯地では痛ヘリにされているとか…)
小ネタ
海上自衛隊はOH-1は保有していない。ただ、迷彩は実在するものである。

海上自衛隊になってる((そんなの気にしない -- 2024-07-01 (月) 20:04:42