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RBU-6000 (300 mm)

基本情報
編集時のバージョン:t0.83.0_a0.83.0.120515693
初期ステータス
| Tier | 2 | 国家 | ロシア |
|---|---|---|---|
| 分類 | 対潜水艦グレネードランチャー | ||
| 価格 | 100,000 ドル | ||
| 機器ショップ売却価格 | 50,000 ドル | ||
| ダメージ | 1,000 | ||
| 速度 | 417.9 ノット | ||
| 耐久性 | - | ||
| 範囲 | 6.67 km | ||
| 攻撃ごとの発射数 | 8 連射数 | ||
| 発射速度 | 0.3 秒当たり発射数 | ||
| 再装填 | 7 秒 | ||
| 標的照準時間 | - 秒 | ||
| 弾薬 | 17 個 | ||
| 弾倉の弾薬 | 1 | ||
最大ステータス
| ダメージ | 1,300 |
|---|---|
| 範囲 | 8.67 km |
| 再装填 | 4.9 秒 |
| 弾薬 | 26 個 |
その他
| レアリティ | 改良版 | マーケット取引*1 | 可 |
|---|
ゲーム内の説明
ソ連のロケットグレネードランチャー
評価
- 総評
瞬間火力は他の自由発射型グレランに劣るのだが発射数が多く魚雷処理にもってこいのグレランである。
自由発射グレランを初めて扱う人にお勧めであり慣れてきたら遠距離特化のアメリカのあれにしてみたり近距離特化の中国のあれにしてみたりしてみてもいいかもしれない。無論魚雷処理慣れて特化したいならこのままでいいだろう。
Tier3に本兵器の発展版のRBU-12000 (300 mm)が存在する。
史実
- 1960年代にRBU-2500の後継としてソ連で開発された212mm対潜迫撃砲。
- RGB-60無誘導爆雷を発射でき、一度に発射するロケットの数は1、2、4、8、12発の中から選択できる。
- 次発装填は自動化されており、下層の弾薬庫からの給弾は60UP装填システムにより行われる。
- 一つの発射機当たり最大72発または96発のロケットが搭載される。
- 対潜ロケット爆雷だけでなく無誘導ロケット弾も発射でき、沿岸における対地砲撃に用いることも可能である。
小ネタ
小ネタがあればどうぞ