【Crossing Pulse】Arcaeaコラボレーション楽曲 Arcaea wiki
- Ver.3.6.1追加、及び「Arcaea」からの移植楽曲。
- 「CHUNITHM」にも移植されている。
- BEST Album「Laur the BEST [Disc 2]」及びEP「CELESTIAL EP」に収録。
- 「PRAGMATISM」は「実際主義/実用主義」*4を、「RESURRECTION」は「復活、蘇生、回生」を指す。
- 狂喜蘭舞以来2曲目のシングル精選集AT Lv.16。日にちにすると4年52日振りである。
- Pigeon Games6周年公式生放送での人気投票で1位を獲得した。
トリビア
- シングル精選集で記念すべき100曲目を飾る曲である。
- ジャケットのキャラクターはArcaeaの主人公の1人である「光」。またジャケットはArcaeaのメインイラストレーターで「光」などのキャラデザインも担当したシエラ氏によるもの。
- Arcaeaでは、ver3.10.0でExtreme Challengeと銘打たれ、ver1.0.5から存在する既存楽曲「PRAGMATISM」のBeyond譜面限定楽曲*5及び解禁要素『Beyond Chain』の最終解禁曲として、当時最高難易度のLevel 11を引っ提げて君臨した。*6
- 実装当時の譜面定数は11.0とLevel11最低定数*7ではあったものの、Beyond特有の大きく動くアークに、判定が詰まって抜けやすいアーク、正規運指では指がやや捻れる厳しい交差配置や見切りにくい低速と、蓋を開けてみればArcaea屈指の技術譜面であり、昇格した今でも詐称と呼ばれている。PRAGMATISM自体が最初期からあることや曲中の特徴的な演出等から、現在でも多くのプレイヤーに人気の楽曲である。
- 各声ネタは「Didn't see that one Coming.」「Dial link complete. System Link」「I'm not gonna lie.」と言っている。
攻略
- [EZ]
- 譜面制作者名義にもある通り、ドラグノーツが非常に多い。全ノーツ中876個、実に8割をドラグが占める。
- それによりノーツ数はEZとしては史上3譜面目の1000ノーツ超え、さらにはHD・INすら超えていくという快挙を成し遂げている。
- [HD]
- 最初に4レーンでノーツを叩くArcaeaの再現と思われる箇所がある。
- 195, 196ノーツ目のフリックが高速で降ってくる初見殺しがある。判定線がガイドの役割をしているのでタイミングよく擦ろう
- サビでは、ホールドが横入りしてくるので慎重に叩こう。
- 終盤のタップとドラッグの混合トリルは、タップだけ意識して叩こう。
- [IN]
- 技術譜面、ノーツによる譜面装飾の量が大量なので、惑わされずに譜面を捌く能力が必要である。
- 譜面自体は単純であり、連打力や多点押しを気にする必要もない。
- ver3.11.0で譜面定数が16.0に昇格した。
- 休憩地帯直前のタップ→ドラッグ→タップと並ぶノーツはタップの方に合わせて交互に叩けば取れるが、抜けが不安なら3つ目のタップ用に別の指を使うのも手。
- Dial link complete. System Link
- サビ、入った途端に固定配置+ノーツラッシュがあるが、ほぼドラッグでタップの量が少ないため、擦れば対処が可能である。
- ただし、最後にホールド、フリック、ホールドと並ぶノーツは、この順番に落ちてくると見せかけてなんと全て同時に判定される。二本指でタップフリックを行おう。
- その後、画面中央で譜面を捌くのだが、いかんせん装飾の量が多いため惑わされやすい。配置自体は割と簡単なので、苦手な人は叩かずに一度研究してみるとスコアアップにつながるはずだ。
- 延々と外側で回っているホールドノーツが意外な伏兵で、途中で垂直判定が画面中央から絶妙にズレる。多指で誤魔化すことも不可能ではないが、特に二本指プレイヤーは本当に正確に画面中央を押していなければならない。
- ラストパートはArcaea地帯。右と左に降ってくるノーツの判定線の高さが違うギミックになる。音楽をきちんと聞き、リズムよく叩けるかが鍵である。
- 最初の2回はホールドは下側で、タップは上側で判定される。最後は逆になる。
- ラストパート終了後、フリックノーツを重ねたホールドノーツは、消えるタイミングで叩こう。
- 16分のくの字階段を縦にして真ん中だけ逆を向かせた所では、シンセの一番高い音程を皮切りに上から判定される。
- [AT]
実装当初シングル精選集では初の譜面定数16.3。シングル最高難易度更新。なお百九十八氏が7ヶ月ぶりにPhigrosの譜面制作を担当した。*8
- ver3.11.0で譜面定数が16.6に昇格。
- 譜面のほとんどが技術譜面である。
- 195ノーツ目付近のホールドは垂直判定を利用するとドラッグでミスしてしまうので注意。
- 序盤から5鍵配置と思わしき譜面が降ってくる。また、途中で出てくる同時押しホールドにも注意が必要。
- 453ノーツ目からの3方向ホールドは垂直判定をうまく利用できるかが鍵である。
- サビ前のタップは24分13打となっている。
- Dial link complete. System Link
- サビ、譜面切り替えが多く忙しいが、配置自体は割と簡単である。
- サビ終了前の移動する4本ホールドはそのまま押さえ続けることで捌くことができる。
- ラスサビ前に交差トリルが降ってくる。叩いているとき、手で隠れてミスが出やすい。端末を少し傾けて叩くなどの対処をすると見えやすい。
- ラスサビは全体的に4~5鍵譜面が襲ってくる。
- 入れ替わるホールドはサビ終了前と同様にそのまま押さえ続けることで捌くことができる。
- ラストスパートはトリルが降ってくるが、上下に動きながら叩く必要がある。しかし、微縦連で処理する方法もある。
プレイ動画
- 難易度:EZ[1,000,000Pts(理論値、キャプチャ)]
Player:名も無きぽっぽ
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- 難易度:HD[1,000,000Pts(理論値、キャプチャ)]
Player:名も無きぽっぽ
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- 難易度:IN [1,000,000Pts,φ](理論値)
Playerーついたて
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- 難易度:AT [1,000,000Pts,φ](理論値)
Playerーエナメル巻きで食べるサラダ
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公式音源
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Tag: 曲 Single Lv7 Lv12 Lv16 元IN15 AT Arcaea