*PRAGMATISM&br;(PRAGMATISM -RESURRECTION-) [#title]
#nobr{{
|CENTER:COLOR(white):60|CENTER:COLOR(white):60|CENTER:65|CENTER:65|CENTER:65|CENTER:65|CENTER:COLOR(white):85|CENTER:|c
|>|~Composer|>|>|>|[[Laur>コンポーザー順/A~O#laur]]|~Artwork|[[シエラ>イラストレーター順/日本語・その他#cierra]]|
|>|~Chart&br;Designer|>|>|>|[Past/Present/Future] 東星&br;[Beyond] THE LAST DREAM |>|&attachref(./PRAGMATISM-R.jpg,nolink,300x300,PRAGMATISM);&br;[[アートワーク画像>#artwork]]の項を参照|
|>|~Difficulty|~&color(aqua){''Past''};|~&color(lime){''Present''};|~&color(fuchsia){''Future''};|~&color(red){''Beyond''};|>|~|
|>|~Level|4|8|10|11|>|~|
|>|~Notes|476|855|942|1502|>|~|
|>|~Length|>|>|2:01|2:36|>|~|
|>|~BPM|>|>|>|174|>|~|
|>|~Pack|>|>|>|[[Eternal Core>パック順#eternalcore]]|>|~|
|>|~Side|>|>|>|BGCOLOR(lightskyblue):&color(#000000,){Light(光)};|>|~|
|~Update&br;Version|~Mobile|>|>|ver.1.0.5&br;(17/03/09)|ver.3.10.0&br;(21/12/09)|>|~|
|~|~Switch|>|>|ver.1.0.0c&br;(21/05/18)|(未収録)|>|~|
}}
#br
|CENTER:COLOR(white):140|CENTER:80|CENTER:466|c
|~&attachref(パック順/Lock_white.png,nolink,25x33,Requirements);&br;Requirements|COLOR(aqua):~''Past''|-|
|~|COLOR(lime):~''Present''|80個の欠片&br;[[Essence of Twilight]] [&color(lime){''PRS''};] のクリア|
|~|COLOR(fuchsia):~''Future''|180個の欠片&br;[[Essence of Twilight]]  [&color(fuchsia){''FTR''};] のクリア グレード「A」以上|
|~|COLOR(red):~''Beyond''|&color(#ffffff,firebrick){'' Beyond Chain ''};&br;[[ワールドモード (Lost Chapter)>ワールドモード/Lost Chapter/Page 3#pragmatism]] で解禁|

#br
#fold(Nintendo Switch版の解放条件){{
|CENTER:COLOR(white):140|CENTER:80|CENTER:466|c
|~&attachref(パック順/Lock_white.png,nolink,25x33,Requirements);&br;Requirements|COLOR(white):~''共通''|[[ワールドモード (Chapter 1)>Nintendo Switch/ワールドモード/Chapter 1#eternal-a]] で解禁|
|~|COLOR(aqua):~''Past''|25個の欠片&br;[[memoryfactory.lzh]]  [&color(aqua){''PST''};] のプレイ|
|~|COLOR(lime):~''Present''|50個の欠片&br;[[memoryfactory.lzh]] [&color(lime){''PRS''};] のプレイ|
|~|COLOR(fuchsia):~''Future''|75個の欠片&br;[[memoryfactory.lzh]] [&color(fuchsia){''FTR''};] のクリア グレード「AA」以上|
}}

#br
#aname(diffchange)
#fold(Difficulty Changelog){{
|CENTER:100|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|>|>|>|~Difficulty Changelog|h
|COLOR(white):~Version|COLOR(aqua):~''Past''|COLOR(lime):~''Present''|COLOR(fuchsia):~''Future''|
|1.0.5|4|8|9+|
|3.0.0|~|~|10|
}}

#br
-書き下ろし楽曲。
--コンポーザーのLaur氏によると、作曲自体はリリースの2年前に行われていたとのこと((http://laur1200.com/pragmatism/))。
-読み「プラグマティズム」。大まかにいうと「物事の観念や真理を行為やその結果から考え、有用な結果をもたらすものは全て真理であるとする」哲学のこと((https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%A0))。
-[[ver.2.6.2>アップデート履歴/v1.0.5~v2.6.2#v262]]まで、この曲の&color(aqua){''Past''};/&color(lime){''Present''};/&color(fuchsia){''Future''};のアートワークの一部がアプリのアイコンとして使用されていた。
-[[ver.3.10.0>アップデート履歴/v3.0.0~v3.12.10#v3100]]にて&color(Red){''Beyond''};譜面が追加された。
--''アートワークだけでなく、音源も新規書き下ろしのものに変更され''、「-RESURRECTION-」の副題も追加された。
---"RESURRECTION"は「復活」「復興」という意味。
---告知ツイートではアートワークと曲名が隠されており、当日のアップデート完了ツイートでも発表はされなかった。
その後、"Extreme challenge"と銘打たれ発表された((https://twitter.com/arcaea_jp/status/1468837819338530816?t=HI1AHrISW4ZiVTqyaxwJHQ&s=19))。
"Extreme challenge"として登場したのは[[最強STRONGER]]に続いて2曲目。
--6つ目の''Level 11''にカテゴライズされた。&color(Red){''Beyond''};譜面としては2譜面目。
//---&color(black,lightskyblue){Light(光)};サイド楽曲としては[[Fracture Ray]]、[[Aegleseeker]]に続き3譜面目。
//---また、非Anomaly楽曲でも[[最強STRONGER]]、[[Aegleseeker]]に次いで3譜面目。
//---特殊演出が存在しないものとしては[[最強STRONGER]]に次いで2譜面目。
//---既存曲に追加された&color(red){''Beyond''};譜面では初。
//---またアーティストのLaur氏は過去に[[Grievous Lady]]を作曲していたため、本楽曲の追加によって2つ以上のLevel 11譜面の楽曲を制作した初のアーティストとなった(かつ、&color(black,lightskyblue){Light(光)}; / &color(white,indigo){Conflict(対立)};の両サイドのLevel 11を担当した初のアーティストにもなった)。
--本楽曲の解禁の前には、無料楽曲の他に[[Antithese]]、[[Heavensdoor]]の&color(Red){''Beyond''};譜面を先に解禁する必要があるため、''%%%「[[Absolute Reason>パック順#absolute]]」、「[[Adverse Prelude>パック順#adverse]]」パックを購入する必要がある%%%''(詳細は[[こちら>ワールドモード/Lost Chapter/Page 3#bydchain]]を参照)。
--&color(#ffffff,#292929){配信から約2日後(約57時間後)の2021年12月11日17時頃、&color(Red){''Beyond''};譜面の理論値(10,001,502pts)が[[記録>https://twitter.com/uuyeba/status/1469582290171101187]]された。(Player: Abeyuu)};
-[[ver.4.3.0>アップデート履歴/v4.0.0~#v430]]にて&color(aqua){''Past''};/&color(lime){''Present''};/&color(fuchsia){''Future''};譜面の[[ワールドモード>ワールドモード/削除マップ#eternal]]での解禁が不要となった。
--なお、&color(Red){''Beyond''};譜面は引き続きLost Chapterでの解禁が必要。
-&color(Red){''Beyond''};版の「PRAGMATISM -RESURRECTION-」は、2023年3月23日に「CHUNITHM SUN」、2024年4月26日に「Phigros」にそれぞれ移植された。
//-[[ver.3.11.0>アップデート履歴/v3.0.0~v3.12.10#v3110]]アップデートで本曲の含まれる「Eternal Core」パックにてダウンロードが発生している([[Lumia]]の&color(red){''Beyond''};譜面を除く)。
//--アップデート後、本楽曲の&color(Red){''Beyond''};譜面において1201ノーツ目のアークがずれている問題がサイレント修正された。
//--この修正に関連して、ver.3.11.2時点でポテンシャル12.87の状態で&color(red){''Beyond''};譜面を再PMした際にポテンシャル理論値が12.88まで上昇する不具合が発生していた(ver.3.12.10現在は修正済み)。
-公式サウンドトラック第1弾「[[Arcaea Sound Collection - Memories of Light>Arcaea Sound Collection#light]]」にオリジナル版(&color(aqua){''Past''};/&color(lime){''Present''};/&color(fuchsia){''Future''};版)が収録。
--Laur氏のアルバム「[[Collapse>https://laurchan.com/2ndalbum/]]」に2021 ReMaster版が収録。
--Laur氏のアルバム「[[CELESTIAL EP>https://linkco.re/mpgRYNmS]]」にPRAGMATISM -RESURRECTION-(&color(red){''Beyond''};版)が収録。

#br
***アートワーク画像 [#artwork]
&color(aqua){''Past''}; / &color(lime){''Present''}; / &color(fuchsia){''Future''}; (PRAGMATISM)と&color(red){''Beyond''}; (PRAGMATISM -RESURRECTION-)ではアートワーク画像が異なる。

#tab_container{{{
#tab_content(&color(aqua){Past}; / &color(lime){Present}; / &color(fuchsia){Future};&br;&size(10){PRAGMATISM};){{
CENTER:&color(white,#292929){Artwork}; シエラ
#br
CENTER:&attachref(./PRAGMATISM-R.jpg,nolink,320x320,PRAGMATISM);
}}
#tab_content(&color(red){Beyond};&br;&size(10){PRAGMATISM -RESURRECTION-};){{
CENTER:&color(white,#292929){Artwork}; シエラ
#br
CENTER:&attachref(./PRAGMATISM-b.jpg,nolink,320x320,PRAGMATISM -RESURRECTION-);
}}
}}}

#br
***攻略情報(楽曲「PRAGMATISM」) [#guide1]
-&color(Aqua){''Past''}; &color(#ffffff,#292929){譜面定数 : 4.5};
Level 4にしてはやや難易度は高め。この難易度ですでに一時停止のギミックが登場する。他の難易度と異なり直後がロングノートのため停止中に抑えておくことはできないが、流れ出すまでのタイミングが早いためあまり問題にはならないだろう。
-&color(Lime){''Present''}; &color(#ffffff,#292929){譜面定数 : 8.6};
Arcaeaリリース時唯一の&color(lime){PRS};8。Level 7以下とは一線を画す難易度で、個人差はあるもののLevel 8の中でも難易度は標準~やや高め。クリアできない場合は、易しめのLevel 7または8譜面での練習もおすすめ。
なお、[[ver.3.0.0>アップデート履歴/v3.0.0~v3.12.10#v300]]で定数が8.2から0.4も上がり''8.6''となった。
//---また、ver.3.10.0で追加された&color(Red){''Beyond''};譜面がLevel 11だったため、最高難易度がLevel 11の楽曲の&color(lime){PRS};8としては史上初となった。
--停止後の16分交互トリル発狂に注意。(左から)第4-2-4-2レーン、第3-1-3-1レーン交互の4回繰り返し。同氏作曲の[[cry of viyella]] (&color(Fuchsia){''FTR''};)にも同様の配置が存在する。
--ラストの交互ロングは最後の右側のみ判定が2つある。最後のロングは左右とも見た目は長いが、左側の方は先頭にしか判定がない。つまり、ただの16分トリル+最後のみ押しっぱなしと考えれば良い。左側を長めに押してから右側を押そうとすると押すのが遅れてしまいLOSTとなりやすい。
---以上のように正攻法でやると非常に難しいが、「光れば必ず無印PUREになる」「判定外では指を離しても良い」というロングノーツの仕様から、実は高速連打すれば通る可能性が高くなる。FR以上を狙っている人は試してみよう。
-&color(Fuchsia){''Future''}; &color(#ffffff,#292929){譜面定数 : 10.1};
%%%元祖Arcaea最難関曲%%%の1つで、Eternal Coreパックのボスの片割れ%%だったはず%%の譜面でもある。
//譜面定数こそ''10.1''だが、同定数の[[Sheriruth]]より難しく感じる人も多い。
ノーツ数が''942''しかないため、スコア難易度が特に高い。
--主に序盤に出てくる出張には要注意。正確にアークをなぞらないと大ダメージを受けてしまう恐れがある。交差によって見づらいところもあるため、ある程度のやりこみは必要だろう。
--この譜面で最も目立つのは中盤のソフラン(速度変化)だろう。低速が苦手な場合はより難化する。
---それまでと密度が変わらないどころか同時押しで視認性が更に悪化するため非常に厄介。配置としては左右往復をベースにスカイの配置でそれを崩してくるようになっている。反復練習や他の低速譜面 (同パックでは[[memoryfactory.lzh]]も低速譜面)で地力を上げておきたいところ。
---フロアの密度が高く、同時押しも多く登場するため、慣れないうちは指を4本用いた置きプレイ推奨。
---16分間隔のノートは精度無視なら餡蜜でも可。
--全体的にスカイのタイミングがややこしい。後半になるとフロア混合の16分も登場するが、交互で取れる配置となっている。失点を抑えたいならどのように取ればいいか確認しておきたい。スカイが先か、フロアが先かを理解するだけでもかなり楽になる。
--最後の乱打でスカイが抜けてしまう場合は、実際に叩くべき位置より上の方を叩いてしまっている可能性がある。トレースがかなり下まで行っている点に注意しておけば拾いやすい。
---最後のロングは●●●●-●という配置だが、&color(lime){PRS};譜面同様、連打でゴリ押すことも可能。
----
#br
***攻略情報&br;(楽曲「PRAGMATISM -RESURRECTION-」) [#guide2]
-&color(Red){''Beyond''}; &color(#ffffff,maroon){譜面定数 : 11.2};
--ver.3.10.0にて実装された、「Beyond Chain」の5曲目であり、このChainのボス楽曲。
実装当初は定数11.0とLevel 11最低値だが、かなりの技術傾倒であり非常に癖が強い譜面で苦手とする人が多い。
ver.4.0.0/5.4.0の定数改訂では変更されなかったが、ver6.0にて''11.2に昇格''した。
---BPM自体はLevel 11以上で次点で遅い174(最遅は[[Undying Macula]]:63)だが、[[Tempestissimo]] (&color(Red){''BYD''};)や[[Pentiment]] (&color(Red){''BYD''};)のような物量を捨てた代わりに技術要素に大きく偏っている。
---また、&color(Red){''Beyond''};譜面には「スカイノーツの出現範囲の横幅が広くなる」「アークの始点にスカイノーツがくっついていて事実上始点判定付きのアークが出現する」などの特殊な仕様があるため注意。
---後半以降楽曲自体が変わっており、異なった展開を見せていく。全体としてアークを利用したギミックが多く、前半は交差アークの多用、途中でアークギミック、後半は交差させる乱打が中心。
--序盤は&color(Fuchsia){''FTR''};と同様に低速から。アークが無いものの階段が多く、指押しを推奨する。
---加速後相当にアーク交差が入る。最初はひたすらにキツイものの配置は単調気味なのでリズム通りに叩いていこう。
--超加速は軽く円を描かないと抜けてしまう。その後は凄まじく鋭いアーク交差+ドラム合わせのフロアスカイ複合となっている。アークは取る手を間違えると大量のミスに繋がる。
---ここの特に序盤は視認性が非常に悪いので位置を覚えないと厳しいか。1セット目のフロアの位置、2セット目のアークの円構造は特に注意。
---2セット目からはアークの始点スカイを叩く手が何かを覚えよう。色で記憶するよりもそのアークの始まりが偶数か奇数かで覚えると、乱打も含めてミスが減っていくはず。
--2度目の減速、ただし、他難易度とはここから展開が変わっていく。配置は&color(Fuchsia){''FTR''};譜面の引用が多い。
---フレーズの終わりは16分の音魔女乱打→24分トリル。これ含めて以降の乱打は一部除いてとにかく交互で叩くのが望ましい。
--そして追加されたフレーズに入る。スタート地点は追いこしてくるアークに注視。4点押しかつアークをどっちも片手で取るということになるため、''アークの色分けの役目が完全に機能していない''ということになる。
---ここが一番の稼ぎであり、あまりミスをしたくない。アークを取っている手を捻る際も綺麗に直角に曲げなくても通るので抜けないようにだけしよう。
---タブレットなら交差はアークを取っている手の輪っかを通すように叩こう。スマホなら従来通りに交差させて叩こう。
--ロング4点押しの後、再び減速。先ほどの低速と似たような傾向の配置だが、縦連とアーク交差が地味に辛いかもしれない。最後は16分の3→3→5連トリルでラスサビへ。
---直後の乱打は手を入れ替えないタイプの交差乱打。[[conflict]]等とは違うので注意が要るが、スカイを叩く右手で一回フロアを叩くことになっていることにも留意したい。
--ラスサビはアークこそ鳴りを潜めているが乱打が多く出てくる。この部分は叩き方を定めないと苦しいか。その前に開放しておいた[[Antithese]] (&color(Red){''BYD''};)を思い出すとよい。この乱打で培われる技術は[[Testify]](&color(Red){''BYD''};)でも使われるので、先述の楽曲で高スコアを狙いたいのなら、重点的に練習しよう。
---フロアとスカイが交互で出てくるタイプは完全に分業、フロア2スカイ2の配置は基本交互だが階段になってるところだけは縦連などした方がいいかもしれない。
---乱打を交互で叩くと素早い交差を捌く技術が求められるので、しんどい場合は2連の微縦連を叩く要領で2ノーツ毎交互で叩くという代案も考えられる。
--アウトロの最初のアークは追いこしてくるスカイを見て対処。スカイノーツがアークの始点となっている。また、アーク交差するところで遅くなるようにソフランがかかっている。
---タイミングを覚えるしかないのだが、とにかく判定が詰まっているので早めに対応したい箇所。
---スカイは途中で音魔女乱打のようになっていくが、交互の方が大変だと思われるので微縦連として捌いた方がいいだろう。[[Felis]]ラストが参考になるか。
--4年半ぶりの復活を経て、「&color(Orangered){''Level 11''};」、そしてArcaea最難関譜面の一角として新たに君臨したこの楽曲。アーク交差が凄まじく、単にギミックで終わらない初見殺しに圧倒されるのは間違いない。譜面の各所で覚えなければいけないことも非常に多く、攻略は容易くはないだろう。
しかし、総計1400%という凄まじい長さの棘の道、「Beyond Chain」を最後まで走り抜け、この譜面に辿り着いた実力をもつ貴方なら、練習を重ねればクリアまでたどり着けるはず。努力は決して裏切らない。

#br
***試聴/プレイ映像 [#video]
-SoundCloud公式音源 (&color(aqua){''Past''};/&color(lime){''Present''};/&color(fuchsia){''Future''};版音源)
#soundcloud(314493399,,visual)
-YouTube公式音源 (&color(red){''Beyond''};版音源) : https://youtube.com/watch?v=W0nauM-k3eU

#br
-&color(Red){''Beyond''}; [PURE MEMORY 10,001,502pts] (理論値)
Player : TnG22Stevenlin
#youtube(y2ynwoKhA8s,640,360)

#br
-&color(Red){''Beyond''}; [PURE MEMORY 10,001,489pts] (親指プレイ)
Player : BengaleeHS
#youtube(gS0doPa7EXA,640,360)

#br
-&color(Fuchsia){''Future''}; [PURE MEMORY 10,000,942pts] (理論値)
Player : FUTABASAKI
#youtube(_463PMAJDXI,640,360)

//プレイ映像4本目以降は以下のリンク形式で掲載し、折りたたむ。
#br
#fold(その他のプレイ映像){{
&color(#ffffff,#292929){その他のプレイ映像};
-&color(Fuchsia){''Future''}; [PURE MEMORY 10,000,935pts] (親指プレイ)
Player : BengaleeHS
https://www.youtube.com/watch?v=xAaPQ6PWmYM

#br
-&color(Red){''Beyond''}; [PURE MEMORY 10,001,502pts] (理論値)
Player : Verrsauer
https://www.youtube.com/watch?v=IFmop1WRpi8

#br
-&color(Lime){''Present''}; [PURE MEMORY 10,000,820pts](親指プレイ)
Player : kurotanP
https://youtu.be/xtsUzxWHdkk

#br
-&color(Aqua){''Past''}; [PURE MEMORY 10,000,465pts](親指プレイ)
Player : kurotanP
https://youtu.be/CDqCugQt0Z8
}}

#br
&color(#ffffff,#292929){タイミング確認用のHand Clap映像(&color(Fuchsia){''Future''};譜面)は[[こちら>https://www.youtube.com/watch?v=JgSusPOZxCc]]。};

#br
#br
***コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,above,below,reply)