#freeze
&br;

''&size(20){&color(#f8f770){MaterialRelay(マテリアル リレー)};};''

マテリアルツールでマテリアルを適用する際に、適用先を任意に選択できるコンポーネント
吸い取りも同様。

&br;

*項目 [#p2e63f46]

:Enabled:|
効果なし。
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:MaterialRefs(list):|
Add押すと増える。
適応したいマテリアル参照のリスト。
マテリアルツールでマテリアル適用又は吸い取りをしようとすると、MaterialRefs(list)で指定した先が実行される。

&br;

*使用例 [#e47c9d26]
-[[MeshRenderer>Rendering/MeshRenderer]]及び[[SkinnedMeshRenderer>Rendering/SkinnedMeshRenderer]]と同じスロット又は親スロットにアタッチ。
Materials(list)の番号の所を掴んで、MaterialRefs(list)に入れる。

&br;

*その他 [#lf0c4479]
-MaterialRefs(list)がNullの場合は、適用も吸い取りもできなくなる。
Null設定でアバタールート等にアタッチしておけば、マテリアルツールでの操作を無効化できるので、誤操作が心配な人はやっておくと良いかも。

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CENTER:[[Assets/Tagging]]へ
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