ValueOptionDescriptionDriver(バリュー オプション ディスクリプション ドライバー)
値を比較して、コンテキストメニュー等の項目を駆動するコンポーネント
項目
- Enabled:
- 効果なし。
- Value:
- 比較する値欄。
- ForceDeselected:
- 強制的にデフォルト状態にする。
- Label:
- ラベル(文字)の駆動先。
- Color:
- 色の駆動先。
- Sprite:
- スプライト(画像)の駆動先。
- SpriteURL:
- ???
(スプライト(画像)のURL。)
- SpriteTint:
- ???
(スプライト(画像)の色合い。)
- DefaultOption:
- デフォルトの設定。
- ReferenceValue:
- ValueとReferenceValueが等しい場合、以下の設定を使用します。
- Label:
- ラベル(文字)。
- Color:
- 色。
- Sprite:
- スプライト(画像)。
SpriteProviderを指定する。
- SpriteTint:
- ???
(スプライト(画像)の色合い。)
- Options(list):
- Add押すと増える。
※内容はDefaultOptionと同じなので省略します。
- SpriteTintBase:
- ???
(スプライト(画像)の基本的な色合い。)
使用例
- 適当なスロットにアタッチ。(型を選択する必要がある。)
- 主にコンテキストメニューの見た目制御に使用されます。
その他
- ReferenceValueは重複しないようにしましょう。(重複する場合はリスト上位が優先されるっぽい?)
- 複数個のValueEqualityDriverやFluxで制御するよりも、こちらの方が単純で効率的です。